電気ケトルのメリットとデメリット

August 28 [Wed], 2013, 11:58
電気ケトルのプラスチックは取っ手や周りがあんまり熱くならないのは利点。必要な量だけを沸かせばいいので無駄が少ない。沸かすのが早い。保温しないだけ電気代はケトルのほうが安いです。必要な時に電気ケトルで沸かせばいいかなと考えているのならケトルでいいと思います。沸かす時の消費電力が大きいのでブレーカーが落ちたりも考えられます。使いたいときにお湯がある。コーヒー、紅茶、カップ麺などにも最適。最近は一度に沸かせる量も3Lくらいまであり大容量。(参考:最新電気ケトルの評判)ただし保温には電気が必要。よって保温時間が長いとコスト大。電気ケトルの方が早く沸くので、使う時間が短い分電気代が安くつきます。
つぐ時はコンセントにつながっている必要がないのが楽ですね。容量は小さめ。使う都度必要量沸かさなければ無駄が生じる。電気を消費しますがわりと短時間で沸きます。電気代は保温を考えなければケトルの方が安い。メリットは、キッチンに行かずにお茶をいれたり、カップ麺を作ったりする事ができます。
一気に沸かすケトルは時間は短いですが強火で沸かすようなもので時間あたりの電気代はポットよりかかります。
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