化粧水を塗っても肌に潤いがないには塗り方が悪い?乾燥肌を防ぐ方法!

October 17 [Sat], 2015, 9:13
お肌が乾燥して、カサカサして潤いがない。
からだに化粧水を塗っても、乾燥してかゆくなってしまう。


そんな悩みでお困りの人はいませんか?


化粧水を塗っても肌が乾燥してしまうのは、
塗り方に問題があるのかもしれません。


塗る時に、肌をこすったりすると、ダメージを与えて、
逆に肌が乾燥する原因になってしまいます。


化粧水を塗る時は、肌に塗り込むという感じではなくて、
やさしくなでるような感じで塗ってあげるようにしましょう。


そして、入浴後にからだを拭いた状態で塗るのが
保湿効果を最大にするベストな方法です。


しかし、からだを拭いてからしばらくすると、どんどん乾燥していくので、
からだを拭いた直後に全身に塗るのが一番の方法ですね!


でも、なかなか化粧水を塗るタイミングが難しくて、
実践していてもやはり乾燥してしまうという人には、
シムシムのピュアセサミオイルをおすすめします。


ピュアセサミオイルは、肌に浸透しやすく、血行良くなる効果もあるので、
乾燥したお肌の代謝を上げて、お肌を若返らせてくれます。


さらに、上からボディクリームを塗ることで、
お肌の中までしっかりと浸透します。


お風呂上がりの濡れたからだに塗ると効果的なので、
化粧水を塗っても肌が乾燥してしまうという人におすすめです。


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