建築パースのフラット
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ズームレンズ撮影術全科 / 2008年08月20日(水)
撮影技法と使い方、機能と知識などのズームレンズのすべてがわかる。
という副題のとおり、ズームレンズの良本。

建築パースになれてくると、ライティングやシーンを
どう見せるかといったカメラマンの視点がどうしても
必要になってきます。
そういった問題の解決策をみいだすために購入してみました。
 
   
Posted at 12:09/ この記事のURL
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別冊新建築 日本の現代建築家シリーズ5 清家清 / 2008年02月26日(火)
清家清の私の家は有名です。トイレや家の内部の間仕切りはすべてカーテン(あるいはない)
室自体を緩やかにつないだ清家清の自邸は、今の建築の境界の話や、内外をあいまいにつなぐ
話への基礎になっているようでもあります。
建築パースについてはこれもまた古いのと作品集的なニュアンスがあるために、掲載されていませんでした。
 
   
Posted at 08:59 / 建築 / この記事のURL
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別冊新建築 日本の建築家シリーズ4 東孝光 / 2008年02月26日(火)
相当古い別冊新建築です。あの神宮前の「塔の家」で同じみの東孝光さんの特集です。
古い号で東さんのすでに建築された作品集ということもあり建築パースはほぼありませんでした。
事務所紹介で壁にパースがかかっていたくらいでしょうか。
今みるとコンクリート建築が多かったようです。
 
   
Posted at 08:58 / 建築 / この記事のURL
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新建築2002年11月号 シーザーぺりアソシエイツ ジャパン / 2008年02月24日(日)
新建築の別冊です。有名建築家シーザーぺりの日本法人です。シーザーぺりは建築家の中でもCGを使っているところの一つです。(後はザハとか)建築パースの勉強になるかどうかは別にして面白い曲面の建築も多いので、自分だったらこういう風にモデリングをするかなと思いながら読み進めていくと面白い1冊です。(建築パース屋のみ限定です)
こういった建築家のパースは大抵内部にパース部隊がいるので、なかなか外注に流れてくることはありません。流れてきても建築家が設計したマンションなど販売用に売主が発注する場合が多いので、出来上がった建築は制度にがんじがらめで建築パースを書いてみても面白くなかったりです。
もっと自由度の高い建築のパースを描きたいななどと生意気を思ってしまう。1冊でした。
 
   
Posted at 13:05 / 建築 / この記事のURL
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CG WORLD 2006年5月号 / 2008年02月24日(日)
特集は素材から作り出すテクスチャ講座です。これは買ってみて「しまった」と思った1冊です。テクスチャだったので表紙買いをしたものの、中身は汚し系のマップの作り方が大半であるため参考にはなりませんでした。基本的に建築パースは新しいものを綺麗にみれるものなので、汚し系のほとんどは雰囲気を出す為に汚すので建築パースよりもアニメーションなんかに使われることが多そうです。
アニメーションをやられている人にはお勧めかもしれません。
 
   
Posted at 13:04 / CG / この記事のURL
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56CG WORLD 2005年6月号 / 2008年02月24日(日)
同じく紀伊国屋ブックフェアでバックナンバーを買った一冊です。CGでつくるもの(あるいは作りたいもの)の一つにクルマがあると思います。車の三面図を用意して、それぞれをスプラインやらポリゴンやらでモデリングしていきます。多くの人が若干形状が違うようなヘンテコなクルマが出来上がってしまうのですが…そんなクルマのモデリング方法が特集されています。わたしは、、いまだに作れません。
フーガやロードスターやサーフなどあったらいいなぁーと思う車ばかりです。最近は車を作れる人も増えてきてクライアントからもこの建築パースにはこのクルマを!と車種指定でくるようになりました。
そんなことも受けていい加減モデリングできるようにならないとなと思い購入いたしました。
 
   
Posted at 13:04/ この記事のURL
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CG WORLD 2006年2月号 / 2008年02月21日(木)
新宿の紀伊国屋でCGWORLDのバックナンバーフェアをやっていたので持っていない号で参考になりそうなものを購入してきました。2006年2月号はポリゴンモデリング完全マニュアル!でしたが、参考になりそうな部分は特集ではなく、そのひとつ前のかぼちゃのマップの作り方。基本的にかぼちゃのマップなんてスキャンしようもないですし、写真撮っても明暗の差が大きすぎて使えません。基本的にこういったものはphotoshopで描かなければいけないということで、その部分の方法論が書かれています。もちろん、かぼちゃのみではなく様々なマップに応用できると思います。
よかったらブックフェアに行ってみてください。
 
   
Posted at 22:15 / CG / この記事のURL
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商品撮影ライティング / 2008年02月20日(水)
写真家のライティングの最新版です。書店で平積みにされていたで思わず購入してしまいました。
内容はフォトグラファーが実際に仕事で使ったライティングを掲載しています。
中でも参考になったのが巻頭での写真家のライティングに対しての根本的な考え方です。
”結局「どう仕上げたいか」というイメージが頭の中にあれば十分なんです。ライティングは技術ですが、それにはまず感覚的なところで、最終イメージをしっかりもっていないとその絵に近づけない。”
結局絵を描く本人のコンテクストが絵を左右するということなのでしょうか。
建築パースもまずはその人の頭の中にあるイメージを形にしていく作業のということなのだなぁ、なんて思ったりします。
 
   
Posted at 23:58/ この記事のURL
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商品撮影のためのライティング基礎講座 / 2008年02月19日(火)
「基礎から始めるライティング」に続き、写真のライティングをCGのライティングに生かそう!ということでの購入です。雑誌の連載で「プロのライティング」を雑誌読者が解き明かす的なネタです。プロと素人の写真の差が歴然としていて、プロの技術の高さに関心させられます。
投稿している読者もその多くが写真家を目指す方々のようで、色々な写真撮影器具を駆使して撮影を行っています。本当の素人(私)では投稿すること自体にハードルが高そう。
CGでペットボトルやスコッティをモデリングしてレンダリングするなどCGでプロのライティングに近づけたら面白そうです。
また、現実の世界ではできないライティングがCGではできるはずという写真を超える可能性が見えたのも発見の一つでした。
 
   
Posted at 23:45 / 写真 / この記事のURL
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基礎から始める、プロのためのライティング / 2008年02月18日(月)
最近のCGは「写真」と見間違うほどに技術が進歩してきました。
中には広告用写真をCGで代替しようという考えもでてきたほど。
その背景には商品写真を撮影すると大掛かりなセットが必要な広告写真に比べ
CGはパソコンが1台あれば事足りるので安価ということと、撮影のやり直し(レンダリング)
ができる利点とがあって、一見するととてもいいように思います。
しかしというか、やはりというかCGがいまいち写真を超えられていない。
理由の一つにCG技術者が商品をよりよく見せる為の術を知らないことがあげられると思います。
簡単に照明を変えられる写真とは違い、きちんとした照明を当てるだけでやっとのCGとではテストの回数に大きな差がでてしまいます。
それはさておき、CG技術者もステップアップするためにはプロのライティングを盗んでしまおうという考えから購入しました。
内容は照明の種類(タングステン・ハロゲン・ストロボ・蛍光灯・HMI)やライティングの基本とプロのライティング方法が記載されています。基礎的なライティングの知識をつける場合にお勧めの一冊です。
 
   
Posted at 23:38 / 写真 / この記事のURL
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