幸せは自分のこころがきめる 

June 07 [Sat], 2008, 23:16


幸せってなんでしょう?↑を見たとき「ふと」考えてしまいました!

それ(自分にあった幸せ)が、たとえ見つかっていたとしも

「幸せ」って感じられなかったらどうするの、、、、?

と、他人に聞いて、とやかく言われたとしても、結局、最後には自分の心が決めるんです。

これを、書いた方は、そのとき何が頭を過ぎったんでしょう?

でも実際・・・・・・・・   なるほど。。。。。。。

なんのこっちゃ。

電車の中で何を・・・思う? 

June 06 [Fri], 2008, 14:40
毎度のことですが、寒くなって来ましたね!

ちょっと病院へ検診に行ったんですが、、、、、、

まあこれが久々のバスと電車でして余計疲れました。


突然ですがみなさん。電車のシート、端が空いたら移動するタイプ?

私は、最初から空いてたら端にすわるけれど、わざわざ移動はしないタイプ。

端にこだわりはないし、あの誰かが座っていたモワッと感が苦手。

自分が端に座っていた場合、、、

席を立った瞬間に今まで私が座っていた席に移動される方を見かけると、

つい心の中で『あたためておきました!』 と、、、、

言ってしまう癖を直すべきか考え中。もしくは、実際に言ってみるとか?

もうひとつ、「ほっこりしますか?」とか・・・・

その温もりを感じている人って、何を思うんでしょうね?

無理やり休息・・・ 

November 26 [Mon], 2007, 16:18


今、仕事場から、コッソリとこのblogをお届けしています。

先々週、、、、

超多忙な仕事の移動中(ちょっとサボって?5分くらい?)滋賀北部の山中での写真です!

これから休める時は休むようにしましょう!僕はその時こう決めました。


話は変わりますが、神秘的で、綺麗な空気ってこういう事をいうの?(写真の地で思った事)

でも、一見こうして見てみると迷ってしまいそうな風景でしょう?

しかし、道沿いなので全然そんなことはありません。(笑)

てな訳で、もう少しで、この状況ともお別れです。(出来れば天職に◎職?する?イエ〜イ)

自分の体の為と守りたいものがある限り・・・・。

これから、ベストを尽くせたらな〜と思っています。

スカイパーフェクトTV 

November 09 [Fri], 2007, 15:47


ご無沙汰のご無沙汰ですね。 

そろそろブロがないと不味いと思いまして、、本日は、、、

少々、体調悪くして(大分良くなりました?が)仕事を休み、

御身を休めながら寝室でスカイパーフェクトTVの、、、

キッズ番組、「元祖 天才バカボン」を見ています。

何か、昔にタイムスリップしたような、そんなすご〜い懐かしさ!戻りたい。

スナップの写り(上の写真)が悪くてすいませんm(_ _)m

でも、わかる人にはわかるでしょ?

柱に残る釘の痕の話 

October 25 [Thu], 2007, 0:56
最近、心に余裕が無いんですよね。何故だかわかっているようでわかりません!
でも、間違っても他人に八つ当たりなんかしませんし、又したこともありませんが(常識)

ちょっと忘れましたが、ある作家が次のような体験を語っていたのを思い出したので忘れないうちに書いておきたいと思います。
 
子供の頃、私はひどく短気で、そのためにしばしば怒りが昂じて、残酷なことを言ったり、良くないとわかっている事をしたりしました。
 
ある日、私が遊ぴ友達に対して怒りを爆発させてしまい泣いているその友達を家に送って帰ってくると、父は言いました。「おまえが怒って、思いやりのないことを言うたびに、門の柱に釘を打ち込むことにしよう。だが、おまえが、忍耐強くいて、親切で優しい言葉を言う度に、一本釘を抜いてやろう」と。
 
数カ月がたちました。

その入り口を通るたびに、釘の数がどんどん増えているのが見え、どうしてもその理由を思い出さずにはいられません。
 
そこで私はついに、その釘が抜かれるようにするのはチャレンジになるから、最善を尽くしてやってみようと決めたのでした。

とうとう、待ちに持った日がやってきました。

最後の一本の釘を父が抜いてくれた時、私はそこらへんを飛び回りながら、誇らしげに言いました。 
「お父さん、やった、釘が全部なくなった!」

父が穴だらけになった柱をじっと見つめている様子が今も目に浮かびます。

父は、思慮深くこう言ったのです。
「ああ、確かに釘は全部なくなった。だが、痕は残っている」

うわ〜〜〜 これってめっちゃ意味深いですよね〜

「女心?男心?と秋の空」変わり易いのはどっち? 

October 17 [Wed], 2007, 3:09
最近、めっきり肌寒くなってきましたね〜、もう10月中旬過ぎたか〜〜11月も、もうそこまできていますね11月7日は立冬。暦の上ではもう冬。ちょっと気が早い?


でも、猛暑・酷暑と騒いでいたのがウソのように、秋の青空にキッと身の引き締まる澄んだ大気の中、紅葉で彩られた山道の散策を楽しみにしているのは私だけではないはず。秋は行楽の季節だ。

しかし、「女心と秋の空」と言われるように、この頃の天気は変わりやすい。
せっかくの予定も雨になって中止……。しかも平日は天気が良いのに、いつも週末だけが「雨」だった、なんてこと経験したことはないだろうか?あるでしょ?これはこの時期、晴天ゾーンの「高気圧」と悪天ゾーンの「低気圧」が順番にそれぞれ3〜4日かけて日本上を通過していくからである。この周期にうまくはまって毎週末が「雨」となったんですね。多分。まったくご丁寧なことである。人間にとっては有難迷惑?

さて、「女心と秋の空」という言葉、日本の変わり易い秋の天気を女心に例えた、実に巧妙なことわざだと思う。ところ変わってイギリスでは「A woman‘s mind and winter wind change often(女心と冬の風)」なる言葉があるそうです。これも同じく変わり易いことの例え。イギリスの冬の風は強くなったり、弱くなったり変わり易い。やっぱり海を渡っても女心は変わり易いものらしい。

興味がふつふつと沸いてきた私は暇な時に、とある辞書を開いた。ん?『元来は「男心と秋の空」』とある。では次に、こちらを引き直してみる。「飽きやすく変わりやすいことのたとえ」とあった。もともと変わり易いのは「男心」だったとは!!

難しい事は考えないようにしてますが、それにしても、まじめ顔のアナウンサーが、「男心と秋の空のたとえのとおり、今日の天気は……」なんて話しているのを想像して、やっぱりしっくりしないなぁ〜と考えるのは、男だからですかね?。女性から見た場合、「そうだ。そうだ。」と頭を縦に振るのが多いのか少ないのか。・・・ん〜〜?

なんて考えながら、一息椅子の上で伸びをして視線を上げると、棚に並ぶマイブームの遍歴が目に入って思わず赤面。ここだけは、妙に納得した私である。

オリジナル曲を作る時・・・ 

October 15 [Mon], 2007, 0:44
今回は、少し専門分野とまで言えるもんではないですが音楽の話をさせてください。

私は昔から歌うのが好きなのですが、時折暇な時に鼻歌作曲で適当に簡単な曲を作ってはメモし楽譜にしたり作曲ソフトでMIDI音源で作ったりしています。

オリジナル曲を作詞・作曲、編曲する時はたいていイメージが頭の中に浮かびます。文字にはできないぼんやりとしたイメージで、うっかりするとすぐ忘れて影もなく消えてしまいそうな、泡のような、形になりそうでならないものを、形にするのが創作活動だと思います。

自分のオリジナルのつもりで、うっかり記憶の根底にある曲の一つに似てしまう事もあるかもしれません。が、その曲を聴いて別の曲をイメージするようであれば、まずいと思いますが、、、、、

影響を受けずに創作をするのは無理ですが、自分にしか思い描けない、表現できないものを、表現し生み出す作業が創作活動だと思います。まっ、当たり前の事ですが

創作の前段階としては、ある程度の知識や感覚を養う必要があるので、先駆者・先人の音楽を知り、それを研究あるいは模倣するのも良いと思います。まずその辺から始まりますよ・・・実際。

しかし、創作活動と称して、自分のイメージから生まれたものではないものを、創作物として提示するのは、まずいと思いますが、パクリとか盗作とかは、モラルの問題であって、意図せず、予備知識もなく、たまたま似てしまったものに関しては当てはまらないと思います。

だって、「ド・レ・ミ・ファ・ソ・ラ・シ・ド」の音階の中だけで、曲は創作されるんですから、似てくるものが出てきて当然です。

この手の問題は、なかなか難しいですが。


先駆者のいない新しい分野を築けたら最高ですが、それをやれて認められたら、天才だと思います。
まあ〜創作物というのは、人の心に何かを感じさせるものでありたい、あって欲しいと、私は思います。

私たち、ドリームウィザードではそういった一つの原点を見つめながら創作していると言っても過言ではないと思います。が、、、、どうでしょう?

曲体、曲調いわゆるジャンル、個性がそれぞれ違いますが目指す方向性は一緒、強者ばかり集まってますから、誰かが誰かの為にとカバーし合いながら集結し曲が出来上がってるものも多くあります。

作詞、作曲、編曲、各担当に分けて作ったり、時には一曲をひとりで担当したり、なかなか凄い集団であることは間違いありません。。。。
出来上がった曲の伝えたいイメージが必ずしも人に伝わるわけではないですが、しかし、それがまた面白いとも思っています。

みなさん、応援宜しくお願い申し奉り候!で〜〜す

曲を聴く時まず、目を閉じて頭の中で自分の物語を作りながら、聴いてみてください。。。

そうしたら、自分の世界が出来て行き、きっと面白いと思いますよ

あの場面、最後の晩餐だったのかな?気になります。 

October 04 [Thu], 2007, 0:13
ちょっと泣けた夜の、偶然目の当たりにした作り話ではなく、今まで誰にも話した事の無い本当にあった体験談を書いてみたいと思います。

もうずいぶん昔(僕が当時19歳か20歳くらい)の話になりますが、その模様を頭で想像しながら読んでみてください

ある日、彼女と外食した時の事でした。

あるレストランに入ったんですが、そこそこ混んでいてガヤガヤうるさかった。 特に隣の家族がうるさくて、彼女とちょっと顔を見合わせて苦笑いをしたぐらいでした。

父親が子供にいろいろ質問しては笑い、っていうのが延々と続いてこっちもうんざりしていました。 しかも、その父親(30代後半から40代前半くらい)がやたらと大きく咳き込むので実際鬱陶しかったんです。

しばらくすると、彼女がその家族の父親を見て、「ちょっとあのお父さん見て」と 言うので、見つめるのも失礼なので向いの鏡越しに彼の後姿をみてみた。

咳き込むたびに ハンカチを口に当てていて、それをポケットにしまうのが見えた。ハンカチは血だらけに近い状態でした。 咳き込んだあとは赤ワインを口に含んで子供たちにばれないよう大声で笑いごまかしていたんです。

向いに座っていた彼の奥さんは笑っていたが、後々考えたら今にも泣きそうな顔をしていたようにも思えました。 奥さんはどうやら事情を知っていたんでしょう。その父親が何らかの重い病気なのは明らかだった。僕の彼女はちょっともらい涙していました。

帰りに僕は無神経にも「今日はなんか暗いデートになったな。台無しにしてゴメンな」 と彼女にいった。

彼女はちょっと沈黙を置いて、
「かっこよかったやん、あのお父さん。ああいう男性になってね」 って涙声で僕に言った。僕もちょっと涙したのを覚えています。

そんな、彼女も過去の人になっていますが、今も、たま〜にステージ数は少なくとも歌わせて頂いてますが、一つの教訓となっているのは、その時の出来事があるからなんですね。

体調が悪く倒れそうな時でも、これは例えばの話ですが、自分の[[生きる]]が数分、数秒しかなったとしても、できれば最後までかっこいい自分の生きざまを貫く、そんな男でいたいな〜と思います。何かのきっかっけがあって何かが変わる事って誰しも少なからずありますよね?そう僕だけじゃ〜ないはずです。僕、こういった体験まだまだ実はたくさんあるんです。・・・・・。機会があれば紹介して行きたいと思ってますが。。。。。

あの時のお父さんがどうなったかは定かではありませんが、その家族ひとりひとりの顔は、悲しくそして寂しくも今でもはっきり脳裏に残っています。

☆また何処かで、年月が過ぎた、あの家族全員に・・・心からの笑顔に今度は会いたい☆

・・・・・・・・と今でも願ってはいるんです・・・が。。。

こんな子がいるなんて(驚)、ちょっと良い話(涙) 

October 02 [Tue], 2007, 2:31
ある時、本を読んで感動した話。

、、とあるPTAの会合でのことだそうです・・・


塾に通ったり、家庭教師をつけたり、予習、復習を一生懸命したりという勉強を、
とりたててしているわけでもないのに、学年一成績がいいという女の子がいました。

あるとき先生が、その子のお母さんに、「どうして、学習塾や家庭教師の世話にもならず、家でガリ勉もしないのに、いつもこんなに成績がいいのですか?」と尋ねたそうです。


すると意外な答えが・・・


そのお母さんは、子供のころ家が貧しくて、無学なまま育ったのだといいます。
そして「今でも、近所のお母さんたちと話をしたりするときに、私はこんなことも知らなかった、あんなことも知らないと、時々とても恥ずかしい思いをするのよ」と何気なく自分の子供に話したのだそうです。

すると、それをじっと聞いていた女の子が、次の日から、「私、今日、こんなことを習ってきたよ。理科ではこういうこと、社会ではこんなことを教わったんだよ」とそれはそれは一生懸命に、お母さんにその日一日、学校の授業の内容を全部、詳しく教えてくれるようになったというのです。

お母さんが勉強できなかった分、私が一生懸命聞いてきて教えてあげる。
もうお母さんに恥ずかしい思いなんかさせないから・・・・・。


どうでしょうこの女の子の気持ち。


この女の子は特別に頭がいいわけではありませんが、学校で習ってきたことをお母さんに一生懸命伝えようと思う気持ちだけは強かったのでしょう。

そして、自分がお母さんに伝えるには、まず自分が学校の授業を一生懸命聞いて、しっかりと覚え、わかっていなければいけないと思ったに違いありません。

そこで当然、学校の授業を真剣に聞くようになり、そして家に帰ってそのことを一生懸命思い出しながらお母さんに伝えたのです。

きっとそれは、お母さん以上に、この子にとって何より効果のある予習・復習になったのでしょう。


誰かから押し付けられた勉強をイヤイヤするのではなくて、お母さんに教えてあげたいというひたむきで能動的な気持ちが、結果として抜群の成績をもたらすことになったわけです。



人も自分も一緒に向上していける道があるというのは、とても素晴らしいことだと思います。


「え〜〜いっ、俺も、頑張んべ〜〜

未だに親不孝な自分を改めて見つめ直しながら、やっぱり、心は重たい。
早く、安心させないと・・・・・こんなことじゃ〜駄目ですね。

「上を♪向いて♪歩こ〜〜〜う♪ 
      涙♪がこぼれないよう〜〜に♪」

こんな気持ち今の仕事のせいか? 

September 24 [Mon], 2007, 20:59
最近なんだか人間関係に自信なくしてる

もともと得意じゃないんだけどね・・

年の功でそれなりにやってきたんだけどさ



やっぱりまじめな話

どう生きるかとか誰かのためになるとか

そういう生き様というか人間性を問われるところまでいくと

どこかで逃げていってしまう自分を少し感じるのかな?・・


遠くを見つめて今の自分から逃げ出しても

逃げた先は今と同じところ


それがわかっているから逃げないようにしてきた


どうせ遠くを見つめるのなら

しっかりと未来の自分を見据えて

こうなりたいとかこうしたいとか

ちゃんと前を向いて

遠くを見つめたい


逃げない・・逃げ出さない



自分は今どういう気持ちで遠くを見ているか


それは自分にしかわからない

自分には嘘はつけない


誰かに否定されても自分だけは自分のことを

ちゃんと見守ってあげられる強さをもって

自分の未来を見つめていたい

だって最近コンタクトを付け始めたんだもん

ちゃんと未来でも見つめていないと、もったいないや〜〜ん


ということで、今日のところは終わり・・・・・・・



それでは次回お会いするまで。。。。。。See you again。。。。。。。
プロフィール
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  • アイコン画像 ニックネーム:KENJI
  • アイコン画像 性別:男性
  • アイコン画像 誕生日:3月25日
  • アイコン画像 趣味:
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    ・旅行
    ・お酒
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身長164cm 体重 56kg 
星座 牡羊座
2008年06月
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