ネタ第20章 

2006年07月10日(月) 22時14分
暇つぶしにパソコンについてた

簡単なゲームをやってみる。

エアホッケのゲームらしい。

しかし、コンピュータもちと強い。

そしてマッチポイント。

よし、絶対勝つぞ。

そう思った瞬間、

「はい、掃除するよー。」

と母上様がパソコンの画面に

ダスキンをかける。

終了、負け(ぇ)

ネタ第19章 

2006年07月08日(土) 15時56分
お笑いを見てて

あまりにも突っ込みたくなったので

僕は自分の足に無意識に突っ込んでしまった。


全治1ヶ月。

ネタ第18章 

2006年07月01日(土) 21時04分
ニュースです。

本日10時ごろ

○○駅のホームにて白線の外側で

電車を待っていたおじいさんが

動いている電車のでっぱった部分に

口をひっかけ

数10メートル吹っ飛びましたが

無傷でした。

ネタ第17章 

2006年06月27日(火) 20時28分
<いつもどおり>


いつもどおりの景色。

いつもどおり空ではばたく豚。

いつもどおり川で泳いでるカッパ。

いつもどおり自転車をこぐファルコン。

いつもどおり公園でゴルフの素振りをしてる花。



こんないつもどおりの光景をいつも見せてくれて

誰かにお礼を言いたくなる。


ありがとう、と(ぇ)

ネタ第16章 

2006年06月26日(月) 22時57分
本日、自分がすぴぃちでした。

お題、恐怖体験。

ということで自分がした恐怖な体験を

書くことにいたします。





11時半。

人の気配もなく静かな夜。

街灯も少ない道での出来事。

帰宅途中、歩いていると

前方にも足音が聞こえた。

薄暗くてあまり前が見えなかった。

しかし、その足音に近づいて

僕は信じられないものを目にし、

鳥肌が立ち、背筋が凍りついた。

なんと下半身だけが歩いているのである。

しかし、帰るためにはその道しかなく、

走って抜くことを決心しました。

そして、横に並んでふとそっちのほうに目をやると・・・















































































上半身が曲がったおじいさんが歩いているだけでした(ぇ)

ネタ第15章 

2006年06月25日(日) 1時08分
トゥールルルトゥールルル、

朝寝坊。

会社に行くおれ、

髪型をセットして会社にむかう。

そんなときに限って財布を忘れる俺。

走って走って

この電車に乗れば間に合う。

そんな時、前のおじいさんが財布を落とす。


どうすんの?俺。


『ライフカード』

ぱくる。

のぞく。

届ける。

無視。

届けてから電車をこじ開ける。



どうすんの俺。

どうすんの!!

続く。


ライフカードのHPに行っても続きはありません(ぇ)

ネタ第14章 

2006年06月21日(水) 20時30分
穴。

みなさんはそこらへんにある覗き穴、

覗いてみたいと思ったことはありませんか?

俺はとても覗いてみたくなります。

そんな穴について

今日はお話しようと思います。



ある日、道を歩いていると

塀の高い民家を発見する。

そこにぽつんと穴が。

しばらく覗くか覗かないかを迷って

結局チラッと見てみることに。

すると

普通に波平似の親父が

全裸でブリッジをしている。



なぜ・・・?



そしてブリッジが終わると

家の中に戻ろうとして

すべってました。


結局この謎は解明されないままですが

世の中には

不思議なことがたくさんあります。

ネタ第13章 

2006年06月19日(月) 20時59分
ハエ。

普段は特に相手にもしない相手である。

しかし、こんな小さな虫をも本気で倒したくなる瞬間がある。

今日はハエとのバトルをリアルに書きたいと思います。



俺の部屋には換気扇がついている。

タバコを吸うと部屋がこもるので

一日に何回か空気の入れ替えをするのだ。

窓を同時にあけるのだが

そのとき少し網戸が開いてたらしい。

そこから奴は部屋の中に進入した。

とりあえず逃がそうと

窓を開けといた。


しかし、


出て行く気配がないばかりか

ぷーんとずっと飛び回っていた。


イラ


イライラ


イライライライラ



そんなとき、僕の大事にしているある物にハエがとまる

ことを確認する。







「プチッ!」





そして僕の髪の毛はなぜか逆立って


黄色に光輝き始めた。




ハエに一生懸命、ファブリーズをふっている
母に俺は言った。



K「おかん、そのファブリーズを持って
 すぐにこの部屋を出ろ。」


おかんは出ていく気配がない。


K「俺の理性が少しでも残ってるうちに
 とっとと消えるんだ!!」


俺は右手にクレラップの箱、左手にキンチョールを
持って、ハエに一言。


K「俺は怒ったぞ!フライ!」


僕は少し空いていた網戸を完全に閉め
にやりと笑う。


K「もう、誰も逃げられない。」と
一言。




そこから、ラップの箱でおもいっきり
フライを地面に叩きつけ、
上からキンチョールをふきつけまくり
便所に流す。


その時間、まさに2秒(ぇ)


戦争に勝利はなく、残るのは破壊のみ。

ハエよ、おまえはまさしくライバルだった。



※ドラゴンボール知らないと全くおもしろくないかも
しれないです(笑)

ネタ第12章 

2006年06月18日(日) 21時28分
世の中には法則がある。

どれだけ神に頼んでも決して逃れることのできない

ちくしょうな法則。

今日はその法則についてお話しよう。


昼間、カレーを食べたときに限って
晩飯がカレー。

朝寝坊したときに限って電車が遅れる。

傘を持ってきたときにふらない雨が
置いてきたときに限ってどしゃぶり。

新しい靴をはいて出たときに限って雨。

時間がなくて走っていて大汗かいたときに限って
となりは暑苦しいやつ。

そうめんが食べたいと思って買ってきた次の日
そうめんが誰かから送られてくる。

夏場、そうめんが昼飯に毎日出てきて
たまには違うもん食わせろって言った次の日
そうめんの上のトッピングが微妙に変わる。

というかそうめんがにゅうめんになる場合もある。

どうしても食べたいものがあり
わざわざ遠出してまで食いにいくと
その日がその店の定休日であった。

何かほしいものがあり
こつこつ金を貯めてやっとの思いで買ったものが
その次の日に値引き。
しかも大幅。

財布を家に忘れて取りに帰ったら時間がない。
ということで家に電話を入れ、途中までもってきてほしいと言おうとしたら
携帯もなかった。



まあ色々あるし言い出せばきりのないことなので
このあたりで終了です。
第2弾もくるかもしれませんね(照)

ネタ第11章 

2006年06月17日(土) 18時32分
子供の頃、信じてたこと。
たぶん皆様にもあるかと思われます。
そこで今日はそんな感じのことを書こうと
心に決めました(ぇ)

風船3個で空を飛ぶ。

修業をすれば舞空術が使える。

傘でとぶ。

100メートル上空から地面に飛んでも
着地できる。

ギラを出す。

アンパンマンを食べたい。

虹の端っこに行ってみたい。

死んだらあの世で楽しくすごせる。

おしっこは10メートルぐらいとぶ。




色々とおありかと思いますが

今思えば、やはり一番すばらしかった出来事は

クリスマスです。

あの頃の僕の心はピュアで

サンタクロースのために

靴下を枕元において寝たこともありました。

そんなとき、母親からきつい一言。

「サンタクロースは今年お亡くなりになったから
 もうこないよ。というか始めからいないよ。」

子供のころの僕はとても傷つきました。

というかあの頃はサンタクロースがもうこないと

いうことにショックをうけてましたが

今はそんな母親がとても素敵でこんちくしょうに

見えます(照)
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