パパイヤ鈴木のダイエット  

March 29 [Mon], 2010, 17:24
パパイヤ鈴木がダイエットですか?
インパクトが違いますね。
あの体でね・・・。


タレントで振付師のパパイヤ鈴木のダイエット
が有名になるでしょうかね。

ダイエット本『デブでした。』を販売しました。
2008年4月より挑戦したダイエットで、
1年間で30キロやせたそうです。

気になる本の中身は、なんでしょうかね。
それほどでもない、ゆったりとしてもののようですね。


しかし、
これだけ過食に近い状態でも
なんでこんなに ダイエットが
流行るのか?

贅沢としかいいようがないですね。

世界を見る限りね。


高校来年から無料化? 

September 20 [Sun], 2009, 21:47
政権交代で、文科相、高校無償化は来春からことですが、マジですか・・・。
財源とか言いません。内の子供は助かるべし〜・・。
高校の授業料が免除というか、無料化になるのは、子供が居る親にとっては、うれしいことです。
しかし、その財源は大丈夫なんでしょうか。
一時的なことではないんですよね。恒久的な財源はあるんでしょうかね。
心配ですね。いい事ばっかりいっても出来なければ、意味がありませんし、国民にうそをついたことになるんですね。
川端文部科学相は、17日未明の記者会見で、高校教育を実質無償化の関連法案について、「基本的には(2010年度)予算関連法案で(成立させ)、来年4月から実施する方向だ」と述べ、年度内成立が必要な「日切れ法案」として10年の通常国会に提出する方針を示しました。

鳩山内閣の閣僚は、やる気でスねん。
マニフェスト通り、青くさくそのまま遣り通そうとするようです。
マニフェストにこだわって、経済をめちゃくちゃにしても、マニフェストにこだわりますね。
過去のトラウマとは裏腹でしょうかね。

なんでもいいから、この際、その通りにやってみたらどうか?

豚インフル 

April 27 [Mon], 2009, 17:59
豚インフルは、ちょっと怖いですね。
メキシコと米国で発生して既に103人が死亡。
感染者が1000人。
パンデミックスへいかないよう、人類の英知に期待したいね。
関係者への努力を本当に祈りたいです。

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マスクは、正しく使われてないようです 

November 17 [Mon], 2008, 14:19
正しいマスクの使い方」 は、 意外に知られていないそうですね。

新型インフルエンザ流行の可能性があると報道されていますが、流行時に最も多く利用されるのは、比較的安価で実用性の高い「N95マスク」とのことですね。
しかし、その「N95マスク」についても正しい使い方は意外に知られていないそうですね。さらには、N95マスクさえ着けていれば感染を防げる」と過信している人も多いそうですが、違うようですよ。

北里大医学部の和田耕治助教と労働科学研究所の吉川徹副所長の新型インフル対策のための正しいマスクの選び方、使い方、注意点についての概要は以下の通りのようです。

和田助教。
「N95というのはフィルタの性能の規格であって、マスクの形状や種類を指すものではない」とのことです。インフルエンザウイルスの大きさは0.1μm(マイクロメートル、マイクロは100万分の1)と小さいが、通常は唾液など液体の飛沫と一緒に飛散する。飛沫の大きさは5μm程度で、市販されている不織布マスクでも捕捉可能だ。だが、たとえN95マスクを装着していても、マスクと顔に少しでもすき間があって空気が漏れていれば、「ウイルスを含んだ飛沫を吸い込む危険性が高まる」そうです。怖いですね。再確認しましょうね。

吉川副所長。
「マスク上部の鼻の付け根の部分からの空気漏れが多い」とのことを注意しているそうです。
あごひげが伸びている場合も、下の部分にすき間ができやすいのでこれまた注意だそうです。
一言でN95マスクといっても形状はさまざまだそうです。
接顔クッション付き、呼気弁付き、備蓄しやすい折りたたみ式など400種類以上もあるのだそうです。

これでは一体何を基準にすればいいいのか?ですね。

吉川副所長。
「流行時に備えて、いろいろなマスクを試してみて、自分の顔に合った形状、サイズのマスクを見つけておくことが大切だ」とのことです。
さらに、日本人が使用する場合、国内で製造されたものがいいそうですよ。助かった。少し葉安心しましたよね。
「日本人向けの製品は顔にフィットしやすく、密閉性も高まりやすい。また、新型インフルが流行した場合、海外からの物流が止まり、海外のマスクが入ってこない場合もある。その点でも、国内産マスクで自分に合うものを探しておいた方がよい」。とのことです。覚えておきましょう。

マスクから空気が漏れているかどうかは、フードをかぶってサッカリンなど人工甘味料を吹き掛けて試す方法と、漏れ率を数値で計測できるフィッティングテスターを使う方法がある。そうです。

ユーザーシールチェックも欠かさずにしましょうとのことです。
ユーザーシールチェックとは、装着するたびにマスクの密閉具合を確認することだそうです。
両手でマスクを完全に覆うようにしてゆっくりと長く息を吐く。マスクの周囲から息が漏れていなければ、正しく着用できていると判断してよいそうですね。
息が漏れている場合は密閉性が十分ではないので、再度正しく着用し、ゴムひもの調整などを行う。
また、備蓄されているマスクを使用する際は、有効期限などを確認することも大切だそうです。
また、「古いマスクはゴムひもの部分が劣化していることがあるので、気を付けてほしい」とのことです。
先に、知っていればあわてることなんかありませんものね。
正確に知ることですね。

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脳卒中への低い予防意識という結果 

October 13 [Mon], 2008, 0:31
脳卒中への低い予防意識という結果

脳卒中になる確立の高い高血圧のことは良く知られていますが、その反面で自分が高血圧と検査等で判定されても医療機関にいかない人が、約4割いるそうです。ファイザー社の調査によるものだそうです。

自分の身に当てて考えても、ちょっとうなずけるものです。はずかしいものですね。ついつい仕事などに追われてしまい、ついついおっくうになってしまうんですね。
健康管理に関して薄いというか、意識の無さ過ぎでしょうかね。反省したいものですね。

調査結果からは、受信しない理由のなかで、「生活習慣を変えることによって改善しようと思った」というのがありますが、まさに自分のことみたいです。

やはり、思ったひとは多いんですね。ただやる人は、少ないのですね。いつでも、どんなことでも、思うだけではなにも出来ないということですね。こうした、わかっちゃいるけど・・・・・という意識を変えるしか、本質的には変えることができないのかもしれませんね。

脳卒中への低い予防意識という結果から、何を学ぶかは、結局自分次第ということでしょうか