クルマ紹介番組として面白かったのは以前にも書きましたが、
やはりTVK三本和彦の新車情報

メーカー担当者の困る顔が見たくて毎週見てしまう
不思議な番組
後番クルマのツボはタメ口の小森谷氏は置いといて、
岡崎五朗氏は懸命に頑張っていますね

だけど新車情報には中々及びません。
そんな新車情報の魅力をまとめたサイトが・・・

・野中美里の服装チェック(老け進行度も同時にチェック)
・野中美里の車スペック棒読み
・三本翁の高速道路試運転(急車線変更にドキドキ)
・三本翁運転のいつもの山坂道(スピン寸前まで飛ばす)
・野中美里の燃費発表(メーカー真っ青なリアルな数値炸裂)
・三本翁の棒ものさし乱舞(基準はゴルフバックが入るかどうかのみ)
・三本翁のメーカー広報ガチ叩き(新車なのに直せ連発)
・三本翁の一方的な車の締め評価(広報の言い訳却下)
・三本翁がまともに答えた事が無い質問コーナー
・視聴者プレゼント→プレゼントは「車雑誌」
・最後のどうでも良い雑談
・シート地にはうるさい(なんで欧州仕様と差を付けてんだ!!)
・騒音は63db以下なら高級車と呼んでいいでしょう。
・ボディやバンパーに傷防止の黒いモールが付いてないと半狂乱
・ボンネット開けるときつっかえ棒にいつも文句
・カラーバンパーだと擦った時に云々とケチをつける
・傾きすぎたAピラーにケチををつける
・天井と頭との隙間に拳が一つも入らないとケチをつける
・低すぎる着座位置にケチをつける
・ハッチバックの後ろの扉の取っ手が片方だとケチをつける
・空気清浄能力にケチをつけて三角窓(天井のルーフ)を要求する
・新車情報大賞に応募するときは、「+」「−」と、車の名前を書く。
ただし、マイナス票だけの投票はカウントしません。
それ以外にはカーグラフィックTVが

アムロ(古谷徹)の真面目なナレーションが妙に笑えます。
そんなCGTVでハマーを凌ぐWRCスーパーマシンが
紹介されたムービーを発見!是非視聴下さい
ココ!