おバカになる

2005年04月02日(土) 1時35分
おバカになれない人は幸せになれないかも・・ あなたの前にもおバカになれない壁が立ちふさがっていませんか? 理性やプライドを捨て、ありのままの自分になって自分の感情に素直になり行動しましょう。 人を好きになる事は、生物に備わった力です。 人を好きになったら一個の生物になって時には自分を解放する事も必要です。 人はもともとの生命力を持ち続けていれば、自然に人を好きになり結婚をするのでしょう。 いつまでもおりこうさんでいては、この自然のプロセスは歩めません。 好きだから告白をして、好きだからもっと近ずきたい、もっと愛したいという自然な行動をしてみましょう。 異性に限らず、人との関係を育てていく能力を養う事が大切です。 出会いは結婚メール.com

自分を愛する

2005年03月26日(土) 9時43分
25才の時に突然私の理想をはるかに超えた人が現れ、何を話せばよいのか判らない、どう接すればよいのか判らない、と悩み 会ってもなんにもしゃべれない・・別れた方が楽になるんじゃないか・・という結論を出した事があります。 他人を愛するとは、何をどうすることをいうのでしょうか。 「どうすれば相手が喜んでくれるのかが判らない」という人は、自分が何を望んでいるのかが判っていないのです。 他人に何かを要求するのは、それが自分にとって本当の喜びとは、自分の喜びが相手の喜びになり、また相手の幸せが自分の幸せとなるようなことです。 どれだけ自分のために犠牲を払ってくれるか、どれだけ高価なプレゼントをくれるか、それは人間にとって本当の幸せではなく、一優越感であって心は満たされません。 「自分からすすんで他人のためになることをする」ということは、「相手の喜びであると同時に、自分にとっても喜びである」ことが前提です。 人が判ってくれなくても、それが自分の喜びであれば充分なのです。 他人のために何かをしてあげることが、自分の喜びでもあると感じられるならば、「してやったから感謝しろ」ではなく、「させてくれてありがとう」と思えるようになるはずです。 「他人をどう愛せばよいのかが判らない」という人は、「自分がどうされればうれしいのか」をかんがえてみましょうよ。 自分にとっての本当の喜びを知れば、自然に「他人に何をしてあげればよいか」「どう付き合えばいいか」も判るようになるはずです。 結婚サイト
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愛する事が愛される事

2005年03月22日(火) 1時47分
恋愛が結婚に結びつかない・・と悩んでいる貴方、恋愛の成否をすべて相手にゆだねていませんか? 人を愛することそのものの喜びを知ろうとせず、自分が愛されなければ恋愛をする価値はない、と思い込んでいませんか? 彼から好きだと言われたから付き合った。 なのに、はじめのうちは優しくしてくれた彼がしだいにすげない態度を取るようになった。物足りなくなり、愛情を要求し、 愛情を押しつけ出した時には終わっていた。いつまでも、愛情を注がれると信じていたのに・・なんて経験ありませんか? 貴方の好きという感情は、「相手が自分に優しくしてくれるときだけ好き」なのです。それって彼が感じないと思う? 彼がしてくれた事、言ってくれた言葉には、感謝するだけで充分なの です。 相手が自分を愛してくれるかどうかで貴方の態度を変えてしまうのは相手への奴隷的な従属を意味しています。 相手を束縛しようとすることは、同時に自分の心が相手の一挙一動に束縛されて しまうということなのです。 相手の都合を無視した勝手な押し付けや思い込みは禁物ですが、自分の意志や責 任を放棄してしまうのもまたごう慢です。 恋愛の成否を相手にゆだねるのであれば、どういう結果になろうとも、不満を言 ってはいけません。選択する権利は相手にあるのです。 私が愛するという姿勢がないと、どんな恋愛をしようとも、 幸せを感じられることはありません。彼のひとりの人間としての人格を尊重することから、愛情は始まります。 恋愛に臆病になっている人は、「振られたらどうしよう」ということに怯えすぎて、 「自分が振られて傷つき泣くなどということはあってはならない」と考え、そこで思考が停 止してしまうのです。 誰でも振られることはありえるのですから、「実際に振られたとき、どう対処す るか」をあらかじめ考えておかなくてはなりません。自分の愛情を見つめ直すいいチャンスです。その人と出会わなければ、何も得られなかったのですから。 結婚サイト
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愛する人を選ぶ

2005年02月09日(水) 9時44分
誰もが自分にとって理想的な人、本当に好きになれる人を探しています 条件や外見で選んだ人を自分の理想の型に押し込めようとしていませんか? 自分で選んだ相手なのに、「なぜ〜してくれないの」、「こういうところが気に入らない」などと、相手に求めてばかり・・ そういう人は、「自分は相手を尊重していないのに、相手には自分を尊重することを強要している」という自己矛盾に気づかなければなりません。 恋愛の喜びは、互いを認め合うことにあります。 認められないと感じるのなら相手を非難するのではなく「もっと条件のよい人を選べるように、自分を磨く努力をする」事を考えましょう。 愛することは選ぶことです。 恋人の人間性のレベルは、そのまま自分自身のレベルを映す鏡です。 恋人を非難し、否定する人は、相手の中に映し出される自分を見るのが怖いのです。 相手の欠点を責めれば責めるほど、「そんな相手しか選べない自分」が情けなくなり、それをごまかそうとして、ますます相手を否定してしまいます。 自分は相手認めていないのに、認めていない相手にさえも「認められたい」という依存心をもっている、という相反する感情が自分を苦しめるのです。 もともと赤の他人同士だった人と付き合うのですから、考え方の違いに戸惑うこともあるでしょう。自分にとっての常識が、相手にとっては常識ではないこともあります。 恋人と付き合う以上、いろいろ不満が生まれることもあるかもしれません。しかし、ひとつ忘れてはならないことは、「その人と付き合うこと自体は、誰かに強制されたわけではなく、自分で決めたのだ」ということです。 恋愛にまったく喜びや幸せを見いだせないのなら、選ぶ相手を間違っていたのです。 道を間違えてしまったのなら、やみくもに突き進むのではなく、いったん引き返すのが良策です。 よい恋人を選ぶための秘訣は、「何も要求しないこと」です。 「ああしてほしい、こうしてほしい」とわがままな要求をしても、しょせん、「そんなわがままな人しか選べない人」が寄ってくるだけです。 何も要求しないほうが、恋人の対象範囲は格段に広がります。その中で、自分を選んでくれた人がいたら、心から感謝し、精一杯の誠意を尽くせばよいのです。 結婚サイト
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愛するという事

2005年01月30日(日) 1時59分
愛を始めることは簡単ですが、続けていくことが難しいですね。 「相手のことばかり考える」のと、「相手を思いやる」のとは違います。 いつも相手の顔ばかりが頭に浮かび、「この人に愛されたらどんなに幸せだろう」と夢見るのは、単なる自分の「欲求」でしかありません。それは愛の大きさではなく、「愛されたいという欲求の大きさ」にすぎないのです。 そういう人はまた、相手にも「私のことばかり考えてくれること」を要求します。 好きな人ができたなら、まずは、「私は、あなたのそばにいることが嬉しくて仕方がない」という気持ちを充分すぎるほどに伝えてください。 好意を持たれれば、誰だって嬉しいものです。その喜びは自分の自信となり、生きる支えとなります。「好意を示す」だけでも、充分に「相手のため」になっています。 「今、できること」をこつこつと積み上げていくほかには、愛を育てる方法はありません。 結婚サイト
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愛することと愛される事

2005年01月28日(金) 2時46分
誰にも愛されず、ずっと心を閉ざして生きてきた人が、ある日、優しい人との出会いによって、はじめて「自分を受け入れてもらえる喜び 理解者が出来た幸せ」を知り、幸せに目覚めるという話は、よく聞きます。 それはそれで、すばらしいことです。自分に自信がもてず苦しんでいた日々がうそのようです。 しかし、もっと大きな幸せが存在します。それは、「自分がつくりあげる幸せ」です。 他人に裏切られることはあっても、自分に裏切られることは絶対にありません。 「自分がつくりあげる幸せ」には、揺るぎない強さがあります。生涯の大きな自信となります。 自分に自信がもてないという人は、「自分の弱さ」に悩んでいるのではなく、実は、「他人が自分を正当に評価してくれない」ことで苦しんでいるのです。 「なかなか恋人ができない」と悩んでいる人は、「誰かを愛したい」と思っているのではなく、「誰かに愛してしてほしい」と思っています。 「損をすること」に怯えて出会いを拒まず、「損得など気にしない」ことのほうが、はるかに心豊かに生きることができ、自分にとっては絶対に「得」なのです。 結婚メール.com

損をしない相手を探していませんか?

2005年01月01日(土) 23時02分
異性に限らず、人との関係に損得を考えていませんか?食事やデート代をおごってくれない男性とはつきあった事がない。それって「疑似恋愛」じゃない? 対価を求めない関係こそ恋愛関係なのです。自分にとって経済的に得をするか、わがままを許してくれるか・・好きになるきっかけはそれでよくても さらに関係を深め恋愛に発展をさせるなら、自分がいくら損をしても相手を大切に思い、愛情を注ぐ事を第一に考えましょう。 結婚サイト
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お見合いパーティ情報

2004年12月19日(日) 1時08分
12月23日(祝)午後2時〜 男性:25〜35歳位まで 女性:フリー

12月23日(祝)午後5時〜 男性:30〜39歳位まで 女性:フリー

12月26日(日)午後2時〜 男性:33歳以上 女性:フリー

12月26日(日)午後5時〜 男性:25〜35歳位まで 女性:フリー

1月9日(日)午後2時〜 男性:33歳以上 女性:フリー

1月9日(日)午後5時〜 男性:25〜35歳位まで 女性:フリー

1月16日(日)午後2時〜 男性:37歳以上 女性:フリー

1月16日(日)午後5時〜 男性:30〜39歳位まで 女性:フリー

1月23日(日)午後2時〜 男性:25〜35歳位まで 女性:フリー

1月23日(日)午後5時〜 男性:30〜39歳位まで 女性:フリー

1月30日(日)午後2時〜 男性:33歳以上 女性:フリー

1月30日(日)午後5時〜 男性:25〜35歳位まで 女性:フリー

会場 大阪 富士屋ホテル 料金 男性 5900円 女性 2000円 

条件を求めてばかりで、幸せな結婚が出来るでしょうか?

2004年12月05日(日) 1時52分
結婚って就職と同じだと思いませんか?結婚式の向こうには生活しか待っていません。 職場も、結婚も満たされるかどうかは結局「環境にどれだけ満たされるか」ではないでしょか? 努力をして、折角一流企業に就職をしても、人間関係に悩まされ転職する方は沢山いらっしゃいます。 結婚だって、折角念願のお医者様と結婚出来ても子供を連れて離婚する人だって沢山いらっしゃいます。 その方々はどれだけ毎日どれだけ満たされたでしょうか?今はきっと、生活はお金ではなく、条件でもなく、 どれだけ満たされるかがどんなに大切かをよく理解されていらっしゃると思います。 だからこそ、次はきっと幸せになれるはず。 結婚も就職も、条件ばかり求めるのはやめて、忙しくても、困難でも、心が充実する 生活を求めてみませんか? 結婚サイト
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