遠征最終日は1974楽日の三公演のうち、朝の部と昼の部に参戦。
(残念ながらオーラスは回避)
三日目でようやくホテルからルートもマスターし、
蔵前から大江戸線で乗り換えなしの赤羽橋経由で代々木へ〜
で、開場時間の11時には紀伊国屋書店に無事に到着。
三日目の席は朝が7列右端&昼が10列左隅と今回は一度も中央寄りの席はなし。
ま、左隅から見ててラーメン屋台がエレクトーンだったんだ!と
初めて気付くなど新しい発見はあったが、
やはり一度くらいはラストのなっきぃの涙を正面から観たかった…
で、朝の部はアフタートークショーがついていたのだが、これが最高に楽しく、
これだけでも観に行った甲斐があったと言える!
(実際、トークショーで満足したのか?昼の部では寝落ちすることが多かった(苦笑))
で、内容は池田氏(ルーム長、平成の一朗)が本日の司会で、
なっきぃ、千聖、佳林、陽葵(なっきぃ同級生役)の女性陣と
斉藤氏と南氏の男性陣を呼び込み、立ちでのトークだったが、
まず、入場シーンからプチハプニングが。なっきぃはスッと出てきたのだが、
次の千聖、佳林、陽葵の三人はマイクコードがどこかに引っ掛かったのか、
コードがピーンと張ってしまうことが。
ま、マイクの故障とかには至らず、トークはスタート。
テーマはいつしか「好きなシーン」となり、斉藤氏・南氏は、なっきぃの妄想シーンで、
千聖の肩をつつくのが、いつしか激しく揺さぶるようになっていたのが面白いとか、
佳林の初登場シーンで足を組んでコーヒーを飲んでいる様が将来楽しみだ!とか、
自分たち以外のシーンを挙げているのが印象的だった。
そして、トーク終了かと思ったが、宮原氏(平八郎、過去の一朗)がいきなり現れて、
前回トーク司会がグタグタだったことをブログで突っ込まれたので「ゲームで盛り上げたい」と。
で、なんと出演者全員参加による007ゲームとなったのである。
これは全員がステージ上で輪になり鬼が誰か一人を指差し「0」〜
差された人が誰かに「0」〜次が「7」で差された人は誰かを「バキューン」と撃ち、
撃たれた人は「うっ」&両サイドが「大丈夫?」と所謂せんだみつおゲームで、
とちれば罰ゲームで一曲歌うのだが、これが異様なくらい盛り上がる!
何だかみんな仲が良すぎて羨ましいほど。みんな無邪気にはしゃぎ回り、
中神氏(ばか浩・民間人)はFLの一節を歌ったり、ワーワーキャーキャーと続け、
最後は嵌められたのか?千聖の独唱で終了〜
このゲームを見ていて、このチームの絆の強さを思い知らされたように思う。
これだけ愉しい空気が自然と出せるんだから、いい舞台ができるのも頷けるというもの。
(007の発展形で「0」「0」「9」「シャキーン」と両隣三人で加速装置というのも)
今回の舞台で表されたのは、「どこにもいくなよ(1974)!」
「ひとりでいくなよ!」という「絆」の大切さではなかったかと思う。
工藤遥という新たな収穫もあった今回の遠征であった。
(残念ながらオーラスは回避)
三日目でようやくホテルからルートもマスターし、
蔵前から大江戸線で乗り換えなしの赤羽橋経由で代々木へ〜
で、開場時間の11時には紀伊国屋書店に無事に到着。
三日目の席は朝が7列右端&昼が10列左隅と今回は一度も中央寄りの席はなし。
ま、左隅から見ててラーメン屋台がエレクトーンだったんだ!と
初めて気付くなど新しい発見はあったが、
やはり一度くらいはラストのなっきぃの涙を正面から観たかった…
で、朝の部はアフタートークショーがついていたのだが、これが最高に楽しく、
これだけでも観に行った甲斐があったと言える!
(実際、トークショーで満足したのか?昼の部では寝落ちすることが多かった(苦笑))
で、内容は池田氏(ルーム長、平成の一朗)が本日の司会で、
なっきぃ、千聖、佳林、陽葵(なっきぃ同級生役)の女性陣と
斉藤氏と南氏の男性陣を呼び込み、立ちでのトークだったが、
まず、入場シーンからプチハプニングが。なっきぃはスッと出てきたのだが、
次の千聖、佳林、陽葵の三人はマイクコードがどこかに引っ掛かったのか、
コードがピーンと張ってしまうことが。
ま、マイクの故障とかには至らず、トークはスタート。
テーマはいつしか「好きなシーン」となり、斉藤氏・南氏は、なっきぃの妄想シーンで、
千聖の肩をつつくのが、いつしか激しく揺さぶるようになっていたのが面白いとか、
佳林の初登場シーンで足を組んでコーヒーを飲んでいる様が将来楽しみだ!とか、
自分たち以外のシーンを挙げているのが印象的だった。
そして、トーク終了かと思ったが、宮原氏(平八郎、過去の一朗)がいきなり現れて、
前回トーク司会がグタグタだったことをブログで突っ込まれたので「ゲームで盛り上げたい」と。
で、なんと出演者全員参加による007ゲームとなったのである。
これは全員がステージ上で輪になり鬼が誰か一人を指差し「0」〜
差された人が誰かに「0」〜次が「7」で差された人は誰かを「バキューン」と撃ち、
撃たれた人は「うっ」&両サイドが「大丈夫?」と所謂せんだみつおゲームで、
とちれば罰ゲームで一曲歌うのだが、これが異様なくらい盛り上がる!
何だかみんな仲が良すぎて羨ましいほど。みんな無邪気にはしゃぎ回り、
中神氏(ばか浩・民間人)はFLの一節を歌ったり、ワーワーキャーキャーと続け、
最後は嵌められたのか?千聖の独唱で終了〜
このゲームを見ていて、このチームの絆の強さを思い知らされたように思う。
これだけ愉しい空気が自然と出せるんだから、いい舞台ができるのも頷けるというもの。
(007の発展形で「0」「0」「9」「シャキーン」と両隣三人で加速装置というのも)
今回の舞台で表されたのは、「どこにもいくなよ(1974)!」
「ひとりでいくなよ!」という「絆」の大切さではなかったかと思う。
工藤遥という新たな収穫もあった今回の遠征であった。
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