and I love you 

2006年03月14日(火) 9時17分
どうして、3月14日はホワイトデーって言うのかな。


なにが白いんだろう。



それは僕にとって一年で一番特別な日。


デビューした日。


君に出会った日。


君に告白された日。




そして、


君をもらう日。








あ、そーか。

ホワイトデーの白は。


僕にとっては

彼女に贈ったウエディングドレスの白かな。








今から君を迎えに行くよ。


あーなんか緊張してきた。



涼平くんが会場を用意してくれてて

龍一くんが車を運転してくれて。



やっぱり僕はいつも二人に支えられてて

それでこれからは君がいつもすぐ傍にいるから。



僕はもう何もいりません。

この先、どんなことがあっても。

例えば僕らがw-inds.じゃなくなったとしても。


それでも君がいてくれたらそれだけでいいんです。



それが僕の出した答え。




ばかなくらい君が必要で、大好きだよ。







今日で日記は終わり!

これから続く彼女との一生を、思い出を、もう日記にはしないでおこうと思うんだ。

読んでくれたみんな、本当にありがとう〜。












今日、この日。

一生涯君を愛することをここに誓います。


2006.3.14 橘慶太

ファスナー 

2006年03月13日(月) 21時45分
明日はとうとう…結婚式。


って言っても、本当に僕達だけの結婚式。


世間のだれも知らない。

認められなくてもいい。


ただ、僕が君を一生幸せにするよっていう誓いの日。



幸せにします。

はい。




で、昨日のドレスが見つかって…凹

その後彼女いきなり「着てみたい!!」とか言い出して。


普通、女の子って特にそういうの本番だけだから

楽しみにするもんじゃないの??


明日きるんだからいいじゃんって言ったのにもう言ったら聞かなくて(笑)



自分で着てきてリビングにきたとき、僕心臓本当に止まるかと思った!



だってめっちゃキレイでめっちゃ可愛くてもぉー最高。




で、ファスナーを「あげてあげてっ」って背中見せてきたりして。


そーゆーの男は弱いですから!!


普通にヤバイですから!!




もぉこいつ全然分かってねーとか思いながら、僕ファスナーをあげてやりました。





それから彼女1回転して見せてくれて、僕にもスーツ着ろとか言い出して。


二人で着て並んで鏡の前に立ったりしてんの(笑)


そっから練習とかいって二人で部屋の廊下を歩いたりとかもして。




じゃぁ最後に誓いのキスを…ってまでなったときに。




もー限界!!


ってなって(笑)それは本番にちゃんととっておくことにしよう!!ということで。




そのまま僕が上げたドレスのファスナーを今度は下ろしました〜







明日は3月14日。




この日付を絶対忘れないよ。








僕たち幸せになろうね。


Drawing 

2006年03月12日(日) 22時34分
姉さん、
事件です!!!

大変なことになっちゃったぁー(><)




実は…彼女に…バレちゃったぁ…!!




何がかと言いますと☆


僕ドレス買ったんだよね。



っていっても本物のウェディングドレスみたいな感じじゃないし。

でも、真っ白の超キレイなドレスで、絶対似合うって思ったんだ!!



それでまぁそのドレスを店から送ってもらったら金曜に届いたんだけど、



一応―。そのー。

プロポーズ?ですかねー。


しようと思ってるわけですよっ。13日の月曜日に。




で、その時にドレス見せてビックリさせて…って


おもってたの!!!




それで僕の一番いつも使ってない部屋にかけておいたのよ。

いつもさぁ〜彼女、別に勝手に部屋覗いたりしないし〜



それが!!!


もーなんで今日に限ってって感じなんだけど。

バカなことに。

冗談で軽い言い合いをしてて、そしたら

彼女が冗談で「もー帰る!!」とか言って

そのドアあけようとしたから

「わぁーっっ」

って叫んだんだけど・・・



見事オープン!みたいなね。笑





バタン!

とドアが閉まってしばらく


しーん。


そしたら結構しばらく


しーん。


「あれ?」って思ってたら



ドアが開いて。


その時にはもぉーめちゃくちゃ泣いてんの。笑

「けーたぁー何あれー」って泣きながら。


思わず駆け寄って抱きしめちゃって

「何って…スーツのお返し?」



って色々考えてたのに。

プロポーズらしいこといいたかったのに。

急な展開で結局いつもの気がきかない僕。



彼女は泣きっぱなしで、"嬉しい"と"ありがとう"をずっと繰り返してた。




「聞いて?ねぇ、僕、一生大切にするから。だから…僕と結婚してください」




そう言えたのは、君が泣き止んだあとのこと。

結局はそれでまた泣かしたわけだけど。




僕のこれからをノートにするなら、君の名前の文字がない日なんてなくって。

僕のこれからの人生に君は絶対に必要で。

君がいないことなんて考えられない。



そう思ってるんだよ、本気で。





橘慶太、ちょっと想定外のプロポーズでした。笑

隔たり 

2006年03月11日(土) 22時46分
言い忘れてたけど

ちゃんと西野っちにも相談しましたよ。

昨日音楽戦士やってて「そういえば」って思い出したんで日記に書いてみました。



でも西野っチ軽いからなぁ〜。笑

ノリだもん。


「ええやん、結婚しちゃえよ〜」

って何も考えてないでしょあんた。みたいな。笑


まぁ何だかんだいって結局は頼ってるわけですが。





凄く驚いた話。

昨日、彼女が僕にいきなり


「ねぇ最初会ったときのこと覚えてるー?」

って聞いてきたから


あぁそういえばそんなこと考えてたばっかだと思いながら


当たり前ジャンって言ったら



「あの時ねぇ、最初慶太見たとき、心臓が止まるかと思ったよ」


ふふって笑いながら話す彼女を僕は思わず二度見しちゃったよ。



「あ。今おおげさ〜って思ったでしょ!」


違うって。

そうじゃなくって。


僕と一緒だったから…。


「慶太と話すときとね、他の人と話すときじゃ全然違うの」


「僕もそうだよ」って言ったら


彼女から初めてキスしてきたΣ(゜д゜*)!!



か・かわいすぎる・・・!!








僕なんて今でもそうだよ。



嬉しくて嬉しくて、

きっとどんな言葉も僕のこの最高の気持ちを表現する言葉はないね。




僕だけだと思ってた。


でも僕が思うより君も結構思ってくれてて


そういうのもまた初めてで変な感覚だなぁ。




彼女が急にそんなことを言ったからめっちゃビックリした。


以心伝心ってやつですか?笑

 

2006年03月10日(金) 22時16分



今日は後輩のLeadくんがいいと○のテレフォンショッ○ングに今度出演するために、

先輩の多香子さんから電話を受け取ってました^^



次…僕ら呼んでください!!笑



でもやっぱタモ○さんは緊張するのでイイです。笑





キッチンで料理する彼女の後姿とか。

あたりまえのようにある彼女の着るものとか。


そーゆーのを見ると今すぐにでも言ってしまいたい気持ちになるけど

ガマンガマン。。。


13日の月曜日には言おうと思ってるんだ。

14日が本番だからね!






彼女に初めて会った時なんて、


話すどころか、本当に緊張して。


普通の人見知りとかの感じじゃなくて。



心臓は止まりそうだし。


手は震えるし。



男のクセにバカみたいって思ったでしょ?笑



なんかそーゆーこともー初めてで。


自分で自分がビックリしたんだ。




知れば知るほど大好きになって。


すっごく苦しかった。



そんなの彼女だけだった。



『彼女のどんなところが好きですか?』

って聞かれたら僕は多分答えられない。



ただ好きなだけで。


でもすごく好きでー。



そういう気持ちは本当にこれが最初で最後だと思う。






今日は金曜日。

彼女と彼氏として過ごす最後の金曜日になるかもしれないんだからね。


いっぱい愛してあげよっと♪笑

靴ひも 

2006年03月09日(木) 21時48分
よぉし!!

カンペキ☆



浮かれちゃってる慶太くんです。


はい。



龍一くんが、カマロ貸してやるよって言いました。


普通結婚式とかの後に缶とかつけて、走る車あるじゃん?

あれに使っていいよって。



あんなに気に入ってた車なのに。


その気持ちがめちゃくちゃ嬉しかったよ、龍一くん。





涼平くんは最近僕の背後に来てはよく

「私はドジでバカでまぬけ、けーいたーくん♪」

って筋肉マンのテーマにのせて歌ってる;




はいはい。

どうせ僕はバカです、何も気付きませんでしたから。






でもお願いだから彼女に気付かなかったこと言わないでね!汗







二人の気持ちが痛いほど伝わって…


僕は二人に愛されてるな〜と思ったよ。笑






いつか3人ともに一生かけて愛する人ができたら

今日の事も。

この僕と彼女に起きた出来事も。



笑いながら話したいね!!

未来 

2006年03月08日(水) 23時07分
という事で。

今日の僕は大忙しっすよ。




まず朝一でレッスンでしょ〜。


昼にいったん抜けて僕は買い物ですよ。




といってもこんな勇気のいることだとは知りませんでした。




「…を…ください」

「はい?」

「ゅ……をください」

「指輪でしょうか?」

「あっ…ハイ…」



こんな感じ。笑



とりあえずセンスが悪い僕なりに考えたよ。

前、なんかのw-inds.のDVDを彼女が見てて、

「こんなゴツい指輪を薬指にしてたの?」って言われたことがあるから。


ゴツいのはお好みじゃないんですか〜


ってことぐらいはわかる。

うん。



だから華奢な彼女の細い指にピッタリあうようなシンプルな指輪がいいと思った。


ってこれも全部店員の受け売り。笑




ねぇ。

どんな顔するかな?

ビックリするかな?


やっぱり泣くかな?




想像したら

早く君に会いたくてたまんないよ。

言わせてみてぇもんだ 

2006年03月07日(火) 19時32分
ちょっと待って。

頭を整理しよう。




涼平くんが昨日言った言葉。


そのせいで今日は寝不足。



“ウェディングドレスと一緒に着てほしーってことじゃん?“




本当にそうなのかな・・・




涼平くんが黙々とダンスリハを続けるのをボーっとただみてたら 

龍一くんがガラガラっとすごい勢いでドアあけてはいってきて


「けーたプロポーズされたのー♪??」



バカ!!

声でけーよ。


つーか涼平くん。

言ったな。



涼平くんがケラケラ笑いながらこっちをみてるよ…



言いましたね。





僕はまだプロポーズされたわけじゃないって答えた。



だってプロポーズは僕からするって決めてるんだ!!




涼平くんは

「慶太に言ってほしいんじゃないの?慶太からの言葉待ってるんじゃないの?」

って言ってたけど、


本当に彼女の黒のスーツがもしそんな意味が込められてるとしたら






すげー嬉しいんですけど!!!!!






「もちょっと悩めよ!」

って涼平くんに言われるまで、

これから先の問題の事なんてちっとも考えてなかった。


そーだよね、プロポーズはしたいけど。

一緒にいたいけど。


でも現実問題。


今の僕じゃ無理かもしれない。



弱気だよなぁ〜…





でも最近本当に思ってるんだ。

前よりもっと。


彼女が僕にとって必要って。

彼女の事を一生愛していきたいって。



最近いろいろあって余計強く思えるようになったんだ。

胸を張って彼女を愛するって決めたんだ。









だから…うん。










言うよ!!

[es]〜Theme of es〜 

2006年03月06日(月) 18時23分

決めました!


今日は彼女のホワイトデーのお返しを買いに行きます。

つっても仕事が早く終わればだけど。


早く終われー!!!

龍一くんお願いだから今日の撮影はジュースこぼさないで(笑)




「なんか落ち着きなくない?」


って涼平くんにいわれちゃったから、つい買い物行く話しちゃった。

ちょうどお返しのプレゼントなににしたらいいか悩んでたし…

やっぱココはリーダーの意見を…!!


「つーか慶太は何もらったん?バレンタイン」


あ!!

実は黒いスーツなんてもんを買ってきたんですよ。彼女。

それがまたどうしていいかわかんなくて;




「はぁ??!お前バッカじゃねーの!!!!!」



涼平くんがいきなり大声を上げました。


え…バカだけど。

なんでそんなこと今更…?



「はぁー(ため息)お前マジでバカ」


涼平くんはため息をつきながら言いました。



「それは…


あ、あれだろ。








ウェディングドレスと一緒に着てほしいってことじゃん?」









…男、橘慶太。はたち。


チョット頭が混乱してます。

メインストリートに行こう 

2006年03月05日(日) 20時03分
行ってきましたよ〜

ドライブデート!!!



張り切ってちょっと早く彼女の家に着きすぎたのに。

僕が車を止めたらすぐ彼女が出てきたのが嬉しかったり♪


きっと家でソワソワして待ってたんだなって思うと笑えてきちゃった。


彼女は「?」って顔して当たり前のように助手席に乗り込んで。


いつもシートベルトが一発で差せないのね。

そういうところも可愛いっつーの。(笑)




信号待ちのときに彼女を見るのが好き。


ブレーキをゆっくりかけても彼女の体が自然と前にきちゃうのが好き。


音楽をつけずに走って、途切れがちにする会話も好き。


冗談で助手席の自動リクライニングシートを倒したり。(笑)




あぁ〜ドライブって楽しい〜



渋谷とかフツーに僕なんかじゃ彼女と歩けないじゃん?


でもドライブだったらスクランブル交差点の信号で車がとまってもみんな僕達だって気付かない。


車の中なら堂々と手だってつなげるし。

ちょっと調子に乗って、キスだって余裕♪(笑)




そんなちっぽけなことだけど僕はとっても嬉しいんだ!

君もそうだといいな♪


あんなに笑ってたなら

きっと君もそうなんだよね?!!




こんなデートっぽいこと、たまにしかできなくてごめんね。


また行こうね!!
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