世界で一番綺麗な睡蓮。 

August 28 [Tue], 2007, 2:42
パリ三日目。

この日はハードスケジュール!

朝にまずオランジュリー美術館へ。



この美術館はモネ美術館といわれるほど、モネの睡蓮の絵で有名です。

モネもこの美術館に愛着し、自分で設計を指示したほど。

モネの睡蓮シリーズは、モネの遺書によると、太陽の光に当てて展示して欲しいと書かれているそうで、実際この美術館のメインである睡蓮シリーズも太陽光に照らされていました。

地下が印象派の絵たちが飾られ、地上一階部分がモネの絵があります。

いくら文章で説明しても、説明しきれないので写真で。



↑正面から。



↑テーマが季節によって分かれていて、これは秋あたり。




↑正に大作。




↑2つ 太陽光だから時間・雲・部屋の関係で全く違う雰囲気が出る

とにかく、感動。

英語の教科書で初めてモネの挿絵を見て、これいいなぁ、って思ったのがきっかけだったような気がします。

生で、しかも一番のモネの絵をこの日2つも見ることができました。

優しくて、知的で、そして美しい。

人間の全てを分かっていて、超越した何かを感じることができる人間はこれだけスゴイ作品を描けるのか、といっぱいいっぱい感動した。


画像のアップできる数の関係で、今回はオランジュリーだけにします。

次回はオルセー美術館について書きます★

ルーブルって・・・ 

August 26 [Sun], 2007, 0:01
パリに着いて最初に行くところはすごい悩みました。。。

ひとまずパリに来たんだから、シャンゼリゼを鼻歌歌いながら歩くべきだろう

という貧乏人的発想をしてしまいました笑


地下鉄の雰囲気にビビリつつ、半分わくわくしつつ・・・

ひとまず地下鉄を降りる。

地下鉄一つでこれだけドキドキできる非日常。

一人旅って寂しいけどいいなぁ、って無駄に思ってしまう俺。



駅を降りて少し行くと凱旋門到着!!



近くで見るとデカイ!!

もちろん上にも登りました。

凱旋門の上から見たパリは、とにかく美しかった。



まだ20歳なのに、こんなに美しい景色を見てしまっていいのだろうかとか、

これからこれ以上美しい景色を俺は見てしまうんだろうかとか。

これほどでかいものを作ろうとしたナポレオンは同じ景色を見れなかったんだなとか、

とにかく一人旅のワクワクっぷりはこの日が最高潮だったのを忘れられない。




その後歩いたシャンゼリゼ通りはすごい良い雰囲気だった

なんかみんなスゲーオシャレだった!!

外に展開するカフェ。

行き来する人の何気ないオシャレっぷり。

cancamとかもはやだせぇレベルでした。

mensnon-noなんか一生追いつけないかっこよさ。

日本ってなんてつまらない国なんだ!ってあの通りを歩けば分かるはずです。



そして凱旋門からシャンゼリゼをまっすぐ歩いていくと、ルーブル美術館へ到着。

ひとまず一日じゃ回りきれないのを知っていたから、無理せず見てみようと入ってみました。



入って一言。

デカイ!!!!!!!!!!!!!!!!

これ美術館か?ってくらいデカイ。

長々とあそこの展示品を書いていると日が暮れるので、俺が印象に残った作品について。

まず、

ドラクロア。

天井がや貴族画のスケールが半端ない。

そして「民衆を導く自由の女神」の迫力はやっぱ凄かった!

そして

モナリザ

観るまでが時間かかるけど、やっぱり何か他の絵と違うオーラをかもし出してました。

しかし、一番前で見れても15秒くらいで次の人のためにどかなきゃいけないってゆー・・・・

いいんだか悪いんだか。



色んな絵を見ました。

実物を観れるのはいいけど、一部屋に絵画が多すぎてもはやよく分からん・・・笑



ルーブルはリシュリュー翼、ドノン翼、シュリー翼と分かれていて、2万5千点も公開されているらしい。

(そんないっぱい見れるか、って突っ込んでください)

国宝級の絵画が、30点くらい公開されている一部屋にあっても感動しますか?

俺は正直ルーブルはあまり好きじゃなくなった。。。

もちろん、ミロのビーナスとかモナリザは凄かった。

でも、なんだかありがたみがなかった。

やっぱ自分の身体で感じる・体験するって大事なことだなって思った。



この日はルーブルに行ってホステルへ帰りました。

パンを部屋で外見ながら食いました。



自分は今いったいどこにいるんだろ

えーっと何しに来たんだっけ

まーいっか

旅してるうちに見つければいいか。

まだあと長いし。


っていう感じな夕方でした笑

姉さん、パリです。 

August 24 [Fri], 2007, 2:34
というわけで、ケンブリッジの次の日はパリへ!!

皆さんパリですよ!!

麗しの町、パリですよ!!

ロンドン〜パリへは飛行機で行く予定でした。



そして、勢いよく、メトロもといUNDERGROUNDに乗り込みました。

そして

それはそれは日本ではあまり考えられないことが起こりました。。。


それはSouth Kensingtonに差し掛かったとき。

まず信号の故障。

そりゃないでしょーというくらのトロトロ運転。

そして土日の地下鉄は工事が多いという、う・わ・さ。

見事に工事とバッティングし、Acton Townまでバスで行けとのこと。

ロンドンか!っていう新たなツッコミを考え付いたのはおれだけじゃないはず。

でもしょーがないから赤いReplacementバスに乗り込む。

でもバスのスピード<地下鉄なわけで、時間が超心配だった・・・。

でも「旅にアクシデントはつきもの」

それがまた楽しいのさ


ひとまず時間前に着き、BritishAirwaysに乗り込みParisへ

ドーバー海峡は空から攻めました

ヨーロッパの機内は総じて明るい。
小さい子はパパやママと楽しそうに話し、自分はそんな非日常を体験する旅人なんだと気付く。
しかし、機内では既にオシャレ偏差値は跳ね上がり、おもっきりJapaneseファッションな俺は気後れした笑

そして、シャルルドゴールへ到着。

話には聞いていたが、なんてカッコイイ空港なんだと圧倒されました・・・。

でも盗難多いって聞いたからすたすた歩いてRER(郊外線)へ。

ホームへの行き方が分からず困り、チケットの買い方にも困り、でもなんとかなる自分がいて笑

なかなか俺、イケルなって思うバカな俺。

そしてRERに調子乗って乗った瞬間、

危険を感じた。

明らかにこの電車、ガラ悪い。。。

途中乗ってくるやつ、みんなヤンキーみたいなカッコで、ガラス割ろうと頑張ってるしホームレスこっち見てるし客少ないし・・・。

ちょっと恐怖を覚えた。

この先あんま恐い思いしたくないな、って思った。


でもなんとかRERを脱出してパリといえば!な地下鉄に乗る。

乗った瞬間、、、

「なんだこれ・・・」

って感じた。車両小さいし黒人多いし・・・

「あのー、恐いんですけどーしるぶぷれー」

って感じでした。。。


そして迷うこと多数 ←ご愛嬌

宿に着いた・・・。

ほんとこの日は疲れた・・・。

でもルームメイトがよく話す中国人のおっさんでちょっと親しみを覚えた。

部屋からエッフェルも見えるし、近くにスーパーあるし。


シャワーなどの設備は下の下だけど安いから我慢!!(一泊3000円くらい)

明日はフランスパン食いまくるぜ!と心に決めてこの日は早く寝ました。

また明日。

ケンブリッジ続き・・・ 

August 05 [Sun], 2007, 16:22
つづき

トリニティーカレッジ。

歴史を感じさせてくれる校舎です。
こんなところが自分の大学だったら幸せだろうな!



有名なレン図書館。ライトがなくて自然光を取り入れるスタイルの図書館です。


おまけ) ニュートンが万有引力の法則を発見した樹。


ケム川。(cam川にかかるbridgeでcambridgeという名前がついたらしい)


ケンブリッジはとにかく壮大でした。東京大学なんかとは比べ物になりません。。。
『大学の中に街がある』、という表現が使われますが、正にその通り。
こういう豊かな環境があるから頭脳的な強さと、クリエィティブな感覚が身について、人は天才になるのだろうなと思いました。

うーん。

羨ましい限り

東京という狭いコンクリートに囲まれた環境で僕らは何が学べるのだろう、という気がした。
東京にある大学のどこがモラトリアムなんだろうか。。。



というわけで、まだまだ写真がたくさんあるのですが、さすがに全てをのっけることは不可能なので、ここまで。

『世界基準』を肌で感じてしまった一日でした。

LONDON 三日目 

August 05 [Sun], 2007, 15:19
二日目は深夜まで遊んで、三日目は昼起き。

三日目の予定は

ケンブリッジ

ケンブリッジといえばケンブリッジ大学

ケンブリッジ大学といえば、ニュートン・ダーウィン・ホーキング博士・ケインズ・白州次郎も留学したとか。

世界一の大学です!うん!恐れ多い!



というわけで、キングスクロスより出発★

キングスクロスの駅舎。とっても味があってたまらない


















↑King'scross〜Cambridgeの風景。

電車から見た風景は、緑ばかりだった。
なんて緑が多い国なんだろうと外を見ながらずっと思ってた。
でも後々考えてみれば、ヨーロッパではこれがスタンダードなんだなって思います。日本の緑の少なさを考えてしまったら悲しくなりました。

そしてケンブリッジ到着
ケンブリッジの全てを感じ取ってやろうと意気込んで、駅から歩いてケンブリッジ大学に向かいました

ケンブリッジはすごいのどかだった。
はっきり言って、田舎・・・
こんなとこに本当に大学あるの!?ってくらい。

途中、ケンブリッジの学生は何を食べてるのかを調査するため、何回かお店に入って観察!笑
俺の前にいたケンブリッジの学生と思われるヤツはチョコバーをやたら買い込んでました!
チョコバーをいっぱい食べればケンブリッジ並みの頭脳を得られるらしいです!笑

(ちなみになんか間にいっぱい空気入ってるチョコバーを買い込んでました!)←どうでもいい



そして、ケンブリッジ到着。

ケンブリッジには31のキャンパスがあって、とにかく全てが日本の大学と比べたらスケールが違う。
一つのキャンパスで既に日本の一つの大学を超えていました・・・。

ケンブリッジ大学は13世紀初頭に、町の人々と対立してオックスフォードから逃れてきた学者たちが、この町に住み着き、研究・教育活動を始めたのを起源としている(大学としての公式な創立年度は1209年)。彼らの活動はやがて、イングランド国王の保護なども受けて発展をはじめ、現存する最古のカレッジ、Peterhouse(ピーターハウス)は1284年の創立。アイザック・ニュートン、チャールズ・ダーウィン、ジョン・メイナード・ケインズ等、近世以降の人類史において、社会の変革に大きく貢献した数々の著名人を輩出してきた。(wikipediaより)

13世紀ってことは700年以上の歴史を持つ大学ってことか・・・。スゴイ。。凄すぎる!

自分が見たのはキングスカレッジ・トリニティカレッジ・クイーンズカレッジなどなど、ケンブリッジを代表するカレッジを見てまいりました。テスト期間中ということもあり、中にはほとんど入れませんでしたが、堪能できました。

以下写真。

 

















キングスカレッジのチャペルと校舎。もはや大学じゃない。

Just a few minutes. 

July 03 [Tue], 2007, 0:12
旅日記とは少し異なりますが、ちょっと日常ブログも。



向うでは、基本電車で移動していたので、日本の電車との比較をどうしてもしてしまう。



日本の電車は、一言で言えば「素晴らしい」。

・正確な時刻に到着。

・きっかり毎回停止位置に止まってくれる。

・電車内はとってもハイテク(液晶パネルとか)




しかし、今思えばこれは大事なことだろうか?

電車が一分単位で到着・出発することはそれほど国を豊かにするのだろうか。。。




ヨーロッパかぶれするつもりはないけど、

ヨーロッパの電車内の多くの人は、楽しそうな顔をしていた。

誰も、ぶすーっと本を読んだり、こじんまりと寝ている人もいない。



なんだか、車内は楽しそうだった。



出勤時間でも、ビジネスマンはマイちゃりんこ(多くの国で自転車やペットと電車に乗っていいことになってます)をもったり、美味しそうなサンドイッチやパンを抱えていた。

それに比べて、日本の車内は何か冷たいものを感じた。






いつも三田へ行く際は、三田線の先頭に乗るのですが、今日、白金台の駅で一番前のドア前立ってたら、ホームに停止位置とのプラスマイナスを測るのであろう、物差しがホームに貼り付けられていた。

なんだか、不思議な感じがした。

そういえば、日本でよく見る、ここに電車のドア来ます的なラインが、向うには無かった。




そして今日、山手線に乗って渋谷に着く際に車掌が、『今日は目黒で人身事故があったせいで、「12分」渋谷への到着が遅れました。大変申し訳ありません。』といっていた。

12分・・・。いつも聞きなれていた「分単位」のアナウンス、今日はとっても不思議に聞こえた。



向うでは電車が遅れても、車内アナウンス(遅延の際、アナウンスをしないとこさえある)は「a few minutes」っていう表現をとっていたことを思い出した。


ましてや、停止位置なんてあるわけない(この事実、自信ある)




どっちの方がいいのか、俺にはわからない。







でも、この感覚、とっても不思議すぎる。

LONDON 二日目 

July 01 [Sun], 2007, 21:55
ロンドンに着いて二日目(5月31日)。

この日はわが権丈ゼミの誇る爽やかMens、「瞬様」との合流の約束の日でした。


午後から会う予定だったので、午前中はビックベンもっとゆっくり見たりしてみよっかな〜って思ってました。

そしてホステル近くからバスに乗って、いざ出発!!

調子乗って、赤いバスの二階席に乗り込んでみたり・・・笑








←その風景。











そして終点のトラファルガースクエアに着いた。





はずだった。




降りてびっくり。

??はひ??

昨日と場所がちゃう・・。


まー歩いてみますか笑


って歩いたら、





迷った!!笑

(二回目)



地図を回転させ、回転させ回転させ、、、、




ノーーーン!!笑



いやー恐るべしロンドン。
お前が悪いんだろ




そして歩くこと40分近く。

なんとクリスピードーナッツ発見

クリスピードーナッツといえば、今新宿で長蛇の列なぽんぽこりんなあれっすよ!!


しかも、誰も並んでない!!

というわけで、即購入

まーそんなこんなで、瞬様と爽やかに合流



瞬様と合流後、念願のビックベン、Westminster abbey、Backingham Palace等を見学。




近くの公園で、寝そべって乾杯したりドーナツ食ったりしました(下図参照)



















LONDONは全てが洗練されたかっこよさが漂っていました。



俺が見たLONDONの印象をまとめると、

・無駄が無い
全てに無駄がない、洗練されたかっこよさを持っている(建物、人を含め)
しかし、その分そっけないとも取れるような気がする。
Americanは何もかもがとっても「過剰摂取」な国だけれども、イギリスは全体的に適度なような気がしました。

・不思議
よく言われるように、労働者階級と上流階級がはっきりしているとイギリスは言われているけど、今回の旅ではそこまでは感じなかった・・・。
むしろ、この国では本当にそんな階級差が存在するのか??(見た感じで、ね)
って感じた。

とにかく、この二点が一番感じたことです。

もっと長く滞在すればイギリスの色んなことを見れたのかもしれないですが、他の国の人に以後色々会った上で、そのように感じました。



と、自分なりに思ったわけで、


その後、『瞬様’s Friends』と共に(初対面)ボーリングやらカエル食うやら何やらした後、

深夜のロンドン観光



タワーブリッジが超綺麗だった!!




今思えば、やっぱり現地の人いると心強い・・・。

一人じゃ絶対こんなことできなかっただろうから、ラッキーだった


そんなこんなで、LONDON2日目が終わり、ホステル帰って爆睡しました。

〜つづく〜

Chapter-@ LONDON一日目 

July 01 [Sun], 2007, 1:39
今思えば

まさかこの日に、一人で成田を飛び立つとは思わなかった。

ましてや自分が海外に一人で行くとは思わなかった。



2001年9月11日にテロが起きて、うちの中学はニュージーランドに修学旅行の目的地が変更され、成田を多くの同級生とくぐりました。

その3年後、今度はSARSが発生して、目的地:カナダから、国内合宿に変更。


海外とは本当に、本当に、縁が無かった男なんです・・・泣


でもそんな事が昔起きたから、今こうやって成田に一人でいるのかなぁ。。。と思いつつ・・・


5月30日、午前に成田を出発!!

まぁ・・・成田エクスプレス乗り遅れて焦りましたが・・・それが何か??



というわけで、BritishAirwaysでLondonのHeathrow空港へ、向かいました。

機内では、隣(右側)のおばちゃんと仲良くなりました笑


隣のおばちゃん、なんとドイツに30年以上お住まいだそうで(ご主人はドイツ人!カッコヨス!)、とってもドイツに詳しい方でした。

ドイツの教育システムやドイツにいる息子さんのお話、いろんな話をしました。

このときは、最終目的地であるドイツがいったいどんな国なのか、全く想像できなかった・・・。

でもドイツの教育は国が多くお金を出してくれて、大学までしっかり通うことができる・・・らしい。


さらに途中、隣のおっちゃん(左側)とも仲良くなりました笑

左のおっちゃんは、スペインにお仕事半分、旅行半分できているとのこと。

スペインに非常に詳しく、スペインが本当に大好きそうなおっちゃんだった!!


とにかく二人とも、俺が一人旅です、っていったらすごい励ましてくれた

しかも隣のおばちゃんは、もしものときは力になってあげるとのことで、連絡先までいただいてしまった!!

心の底からお礼を言って、Heathrowで別れました。




本当にありがたかった!!

特におっちゃんの方は、「一人旅?いいねぇ。度胸試しだと思って頑張ってこいよ」って励ましてくれた。


こういう出会いがあるから、思い切ったことはやってみるもんだなぁ、と思った。


いつも思うけど、人の温かさってお金じゃ買えない。。。


こういうことを自分が将来できる側になれるぐらい、素敵な大人になってやろうって思った



そして、ロンドンに着いたわけです。

んで、空港で

迷った!!笑





地下鉄に乗って、King'scrossへ行きたかったんだけど・・・

地下鉄・・・どこ??笑

どこ?

どこ?

どこだ〜・・・?



でも

『Underground』なるデカイ看板前にて立ち止まり、考える。。。

地下鉄・・・。

地下・鉄。

・・・。



地下の鉄道

UnderなGroundに行けばきっと何か地下鉄的なsomethingがあるはず




というわけで、地下へ、地下へ(半信半疑)



あったーーー!!!!

あたりめーだ


いやーまじテンパった。

普段地下鉄に乗ってる人間でさえ、異国ではこんなに苦労するとは・・・。

言い訳させてもらうと、『Metro』か『Subway』で表記されてるだろうな、って思ってたから,
最初は『Underground』=地下入り口(職員専用みたいな)だと勘違いした。

恐るべし!!British English!!


その後、Hostelに着いてから、ちょっと周辺を、有名な2階建てバスを使ってお散歩。

有名な、トラファルガースクエアとかビックベンをちら見しました(翌日も行く予定だったから)


初日からこんなんで、不安になったけど、なんとかHostelには着けたわけで、一日目終了。



ベタに・・・

先が思いやられる笑。

〜つづく〜

行こうぜ、ピリオドの向うへ。 

May 23 [Wed], 2007, 0:56
皆さんこんちわ

萬藤です。

ゼミ用とは別にブログを開いてます。




急なんですが、実は・・・

5月30日から6月30日までEUを一周してきます。

バックパッカーとして、頑張ってきます。

基本、電車を乗り継いだり、特急を使ったりで旅をしてきます。

予定としては、

30日のAM11時に日本を出発

30日の15時くらいにロンドン着

その後、イギリス・フランス・ベルギー・スペイン・イタリア・スイス・オーストリア・チェコ・ポーランド・ドイツの順で周り、

6月29日の午後、フランクフルトより日本へ無事生還(笑)
できればなぁと思っています。


どうなるかわかりませんが、皆さん応援よろしくお願いします


ぶっちゃけ、一人旅なんで寂しいです笑


一人旅だから行き先もどうなるかも分かりません。



頑張って旅行中は更新しますんで、是非見てください

では。
P R
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