「時間」も「労力」も「高額なお金」も使わず以下の大金を継続して稼ぐことができます。  

August 03 [Thu], 2017, 22:11




これで消費税10%になってもお金の苦労はなくなります。




ここで紹介する「競馬関係者の極秘予想術」は競馬ど素人でもプロと同じ買い目が出せるマニュアルです。



高額を出して色んな情報を購入しなくても競馬ブックと赤ペンさえあれば誰でも、ものの10分たらずでプロと同じ3連単予想を出すことができます。




なので「時間」も「労力」も「高額なお金」も使わず以下の大金を継続して稼ぐことができます。




これで消費税10%になってもお金の苦労はなくなります。


●準備するもの



この予想術で使用する競馬新聞は「競馬ブック」です。



その他、様々な競馬新聞が販売されていますが、情報量・予想担当のクオリティー・実績などあらゆる角度からみても「競馬ブック」は非常に優れています。




さて、皆さんに質問します。




●何故、大半の人が競馬で勝てないのでしょうか?



競馬新聞の予想担当をしているプロでも回収率105%を超えれば優秀だと言われています。



但し、この回収率105%と言う数字は1R〜12Rまで全て予想しての実績です。



つまり、落馬などのリスクの多い「障害戦」やデータがほとんどない「新馬戦」等全て予想しての105%です。



ここでお考え下さい。



競馬新聞を見ればお分かりだと思いますが9R〜12Rは1R〜8Rに比べ非常に情報量が多くなっている事が分かりますよね?



もし、競馬ブックの予想担当が、この9R〜12Rだけを予想すれば、もっと的中率・回収率は良くなります。



これは当然の事ですね。



では、最初の質問に戻りますが・・・


何故、大半の人が競馬で勝てないのでしょうか?



競馬をする人が競馬新聞で一番使用しているのが「競馬ブック」であり競馬をする人の大半が9R〜12Rを中心に予想するにも関わらず、何故、大半の人が競馬で勝てないのでしょうか?


●その答えの主な原因は



「競馬新聞に掲載されている情報自体が暖味である」ということに集約されます。



試しに「競馬ブック」を含め数種類の競馬新聞を購入して厩舎コメントを比較してみてください。



それから、調教師の「短評」も比較してみてください。



どうでしょうか?



同じ馬なのに、ある新聞では「勝ち負けになりますよ」とコメントが掲載されており、ある新聞には「スムーズに競馬が出来ればチャンスはある」とコメントが掲載されていたりします。



また、調教師の「短評」も同じ馬なのに、ある新聞では「動き好調」とか、ある新聞では「まずまず」、ある新聞では「平凡な動き」となっています。



何故、この様な違いが生まれるのでしょうか?



●理由は大きく2つあります。


ひとつは、同じ馬でも人間がその馬を評価するので価値観や良し悪しの基準が違うと言うこと。


そしてふたつめ。


これが重要です。



競馬関係者はレースの獲得金額でご飯を食べています。


(正確に言うと、その他の収入もあります)



各競馬新聞のトラックマンをはじめとする様々な人たちは本当に日夜汗水ながして、調教師や助手、騎手などから馬の状態や勝負度合い等を取材しているのは事実なのですが、調教師や助手、騎手が本音を言わない事が多々あると言うことなのです。


例えば、何としても今週のレースで勝たなければならない事情がある陣営があったとします。



当然、陣営はしっかり馬を仕上げて騎手も腕のいい騎手を選択してきますが、取材陣に対して「絶好調だよ!負ける気がしないね」「この相手なら逃げ切るよ」など、戦法や馬の状況を具体的に話すか?というと答えはNOです。



そんな事を取材陣に言おうものなら競馬新聞には◎がズラリとならび、逃げるという戦法まで掲載されます。



まず、騎手というのは人気を背負ってプラスにはたらく要素は皆無だといっていいでしょう。



何故なら、たくさんの馬券購入者が自分の乗る馬に期待しているというプレッシャーがかかるという事が一点。



そして、人気馬はレースで常に他馬にマークされながらの競馬になる為レース展開的に優位に立つことは、なかなか難しくなるという事が一点あげられます。



●もし、あなたが調教師の立場であれば、絶対に勝ちたい時にペラペラ本音を話すでしょうか?


話しませんよね?


出来る事なら人気が下がるように「マイナス要素を含んだコメント」をしたいですよね?



そうすれば競馬新聞の印は軽くなり人気も下がります。



レースもしやすくなり、順位も良くなる確立があります。



あまり深くは話せませんが、競馬の世界というのは「馬主」の力は非常に大きいわけです。



本来、休養させたい馬でも馬主がお金が必要で「○月○日のレースに使ってくれ」と指示があれば大半の調教師はYESと言わざるを得なくなります。



何故なら、もしNOと断り馬主の機嫌を損ねたら自分(調教師)のところに馬を今後預けてくれなくなる可能性が出てきます。



そうなると死活問題に発展しかねないわけです。



さらに、この状況で競馬新聞の取材人に対して「調子は悪いから今回は難しいかな」「能力以上ですよ」「展開が嵌ればチャンスは十分だ」などの当たりさわりのなおコメントに終始するわけです。



そして、それが競馬新聞に載るわけですね。



後、競馬業界の年末は12月ではなく「2月」です。



この時期は調教師や助手、騎手の引退の時期にもあたり裏で様々な人間模様・戦略が繰り広げられます。



「何としても○○調教師の花道を飾りたい!」と言う陣営は、様々な手を打ち、新聞の取材陣には絶対にその内容を話したりしません。



年末年始、ローカル開催、G1シーズン・・・それぞれの時期に、様々な裏ドラマが繰り広げられているのです。



そして、裏の事情は絶対に競馬新聞に掲載される事はありません。



では、また最初の質問に戻ります。



●何故、大半の人が競馬で勝てないのでしょうか?


もうわかりますよね。


そうです!



競馬新聞を穴が開くほど読めば読むほど、嘘の情報に振り回されるから勝てないのです。



ただ、ここで誤解のないように加えておきますと、これは「八百長」ではありません。



各陣営の戦略だという事を誤解のないようにご理解ください。



さて、ここまでお話してきた内容を読まれたあなたは何を思うのでしょうか?



大半の人は「競馬新聞を買っても意味がないじゃないか!」と言いたくなるかもしれません。



そんな事はありません。



私が言いたいのは競馬新聞の中で一番クオリティーの高い「競馬ブック」でも使える部分と使えない部分があると言うことなのです。



普通、皆さんは予想する時に本誌の印をザッと見て厩舎コメントを読み、過去実績を見て、調教欄をチェック、しコース適正や距離適正えおチェックし・・・



というのが一般的ではないでしょうか?



ちょっとマニアック(研究熱心)な人はレイディングやスピード指数、血統、騎手との相性などを見られる筈です。



更に、競馬を知っている人は「何故、今回この騎手に乗り替わったのか」「何故、今回ここで連闘しなければならないのか・・・」



更には、パドックでの相馬眼に磨きをかける人もいるでしょう。



今回、ご紹介している「競馬関係者の極秘予想術」は馬舎コメントも調教欄も、過去の実績も、スピード指数も、オッズもパドックでの相馬眼も必要としません。



基本的に、アマはプロには勝てません。



プロは我々一般人が知らない裏の情報を部分的に知っています。



そして、プロである以上「予想」で結果が出なければ、収入が途絶える事になります。


この予想術は、そんなプロ達の素晴らしいエキスだけを抽出し、慣れれば1レース5分でクオリティーの高い「買い目」を出してしまう画期的な内容になっています。



では、早速はじめましょう。 → こちらから♪




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