アーリントンC回顧
2005年02月28日(月) 13時52分
G1への登竜門となっている印象ですが、特定のG1だけにコネクションがあるわけではないように思います。
例年、それほどペースが緩まないのでG1で問われるような底力が必要とされているためかもしれません。
今年のレースをラップでみると最初と最後だけ12秒台でずっと11秒台でした。
勝ち馬が逃げたので最後12.6なのはしかたないかもしれませんが、後ろの馬が差しきれなかったところをみるとレベルはそれほどではなかったように思います。
重賞で活躍できそうなのは1,2着馬くらいでしょうか。
例年、それほどペースが緩まないのでG1で問われるような底力が必要とされているためかもしれません。
今年のレースをラップでみると最初と最後だけ12秒台でずっと11秒台でした。
勝ち馬が逃げたので最後12.6なのはしかたないかもしれませんが、後ろの馬が差しきれなかったところをみるとレベルはそれほどではなかったように思います。
重賞で活躍できそうなのは1,2着馬くらいでしょうか。
ビックプラネットは新馬のときより馬体を良く見せてきました。
イメージ的にはタニノギムレットを小さくした感じでしょうか。
結果とメモであまり賢くないと表現しましたが、ラップを眺めるとそうでもないような気がしてきました。
ラップをグラフに起こすと「W」のかたちになります。
道中でちゃんと息を入れられるところをみるとちゃんと走れているのかなと。
父ブライアンズタイムで使い込んで良くなっていくと思います。
一流馬の雰囲気は出していると思うので将来がたのしみです。
やはりダートよりは芝向きのような気がします。
セイウンニムカウをじっくりはじめて見ましたが、しっかりとまとまっていて良い馬だと思います。瞬発力も出せる体の造りをしてて、距離が伸びてもこなせます。
青葉賞、期待しています。
インプレッションはパーツがそれぞれ大きい印象でした。
すこし不器用なところがあるように見えました。
悪くいえばトロイという表現になるでしょうか。
ここに入ると上位の2頭にはすこし劣るように感じました。
イメージ的にはタニノギムレットを小さくした感じでしょうか。
結果とメモであまり賢くないと表現しましたが、ラップを眺めるとそうでもないような気がしてきました。
ラップをグラフに起こすと「W」のかたちになります。
道中でちゃんと息を入れられるところをみるとちゃんと走れているのかなと。
父ブライアンズタイムで使い込んで良くなっていくと思います。
一流馬の雰囲気は出していると思うので将来がたのしみです。
やはりダートよりは芝向きのような気がします。
セイウンニムカウをじっくりはじめて見ましたが、しっかりとまとまっていて良い馬だと思います。瞬発力も出せる体の造りをしてて、距離が伸びてもこなせます。
青葉賞、期待しています。
インプレッションはパーツがそれぞれ大きい印象でした。
すこし不器用なところがあるように見えました。
悪くいえばトロイという表現になるでしょうか。
ここに入ると上位の2頭にはすこし劣るように感じました。
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