「生きる」というプレッシャー

June 28 [Tue], 2016, 22:06
こういう時、誰に何て話したら良いのだろう…正直分からない。


話したらきちんと聞いてくれる人は、きっと少なからず周りにいてくれるハズなんだけど(そう信じたい)、そもそも誰に何て話したら良いかが分からないのだ。


親に真剣に話すという選択肢は皆無だし。


最も身近な存在だからこそ、どうしても分かり合えないこともある。


三文役者の一人芝居な人生…切ない。


自分の人生なのに…自分の為に生きるのが、本当は怖い。


何故なんだろうか。


始まりはきっと、遠い遠いその昔、哀しいものがたりから。

陽はまたのぼりくりかえす/Dragon Ash

June 24 [Fri], 2016, 0:52
Slow Down 日常にあふれる繰り返すリズムにのせただようRhyme

さまざまな事があふれてる今だからこそ伝えたいこのPoem

すぎて行く日々の中で忘れていた立ち向かおうとする姿勢

体勢たてなおし軌道修正

One two step Basket Shoesはけたら部屋から抜け出しone two skip

軽やかに歩きだしてこの胸つきさすBeat探して
ただ吸い込む空気さえも むしばまれそうな時代で

それでも何かをさがして夢を見つづける人もいたりして

Friends clap your hands
Friends put your hands in Air!
Friends clap your hands
Friends put your hands in Air!


昔は本当に苦手だったラップとかヒップホップ、その要素を含むミクスチャーも今は自然と自分の中に入ってくる。

こんな苦しい時だからこそ、Dragon Ashのkj(降谷建志)のストレートなメッセージに胸が熱くなる。奮い立たされる。

あの頃は周りのみんなはDragon Ashをかっこいいと言ってたのに、自分はほとんど見向きもしなかった。

それが十数年経って、今の自分に感動をくれている。まさに温故知新。

いろんなものに負けないように、ちょっとでも前進しなきゃ!


陽はまたのぼり繰り返していく 僕らの上を通りすぎてく
生き急ぐとしてもかまわない 理由がいる人は残ればいい

愛憎

June 22 [Wed], 2016, 0:58
憎まれているのか、それとも恨まれているのか。

はたまた、その両方か…裏切り者、だと。

それも致し方ないと思う、自分が信じた道を貫いた結果だから。

自分がしてきたことへの報いならば、慎んで受ける。

こちらにも言いたいことくらいはあっても、到底憎んだり恨んだりは出来ない。

ただ、やるせない哀しみは拭えないけどね。

愛と憎しみは紙一重…とはよく言ったもので。

立原あゆみ先生の「恋愛」(いたずら)を読んで、今夜は寝よう。

離れた指先

June 12 [Sun], 2016, 19:28
失ったんじゃなくて、自分が手離したんだ。

とってもとっても大切だけど、このままではいけないと思った。

この胸が痛くなって良かった、大切なものだったと、改めて実感出来たから。

しばらくはロスで苦しむだろうけど、その苦しみも成仏させられるように。

進んていくことしか今は出来ない。ありがとう、またいつか必ず会おう。

せっかくなら、笑顔で。

根雪

June 10 [Fri], 2016, 20:46
のような哀しみは、いつしか隠しきれない残り香となって沁み付いた。

それは、この生の随所随所に重く暗い影を落とすことがある。

だがしかし、生きてゆく。今日も明日も。きっと明後日も。

この生が尽き果て、この身が朽ちるその日までは。この運命を生きねばなるまい。

望郷

May 31 [Tue], 2016, 20:38
戻ることは、もう難しいのかもしれない。

そしたら、何を生き甲斐にして生きたら良いんだろう。

新たな生き甲斐を見つけろ、そういうことなのか。

回帰

November 03 [Tue], 2015, 10:54
久々にここに戻ってみました。


自分がここに何かを綴る時は、心のバランスが大いに乱れている時。


悩み、迷い、怒り、不安、寂しさ、憎悪、葛藤…


それらを他人に対して素直に明らかにすることは、自分にはどうしても難しいから。


他人に対してはそれをぶつけることは、しなきゃならないことではないし、さほど大事なことでは無いと思う。


でも、自分で自分に対しては、それを明らかにして、それが自分の中にあることを認めてやらなきゃ、壊れてしまいかねない。


そう思ったから、またここに取り留めのないことを綴ってみようと思う。


闇ばかりを書いてしまいがちだけど、光も残しておきたいと思う。例え闇の方が、圧倒的に多かれども。


自己救済のひとつの手段であり、セルフポートレートみたいな備忘録といったところであろうか。


自分のことを好きじゃない人間は、自分のことほど、よく忘れてしまったりするものだから。


いつかここに綴られた言葉たちも、懐かしい思い出として、あの頃自分が生きた証として、微笑ましく読み返せる日を夢見て。

ロストワールド

October 28 [Tue], 2014, 19:22
誰もがみな 過ぎ去る中


君だけが 足を止めた


そういうことさ


ロストワールド/ELLE GARDEN




そんな孤独感に苛まれる日もあるさ。


誰かが足を止めてくれる日よりも、誰かのために足を止められる日を望んでいる。



テスト2

October 22 [Wed], 2014, 0:19

テスト

October 17 [Fri], 2014, 1:10
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