さっきのつづき。。

August 13 [Tue], 2013, 23:54
女は愛される方が幸せかって話のつづきやけど。

付き合ってたひとはいつも

愛してる

っていってくれてたんです。
もちろんうれしかった。
でも『わたしも愛してる』とは 言えなかった。
それは、だれかの詩みたいに
ほんとうに彼を愛しはじめたからなのか
気持ちが冷めてしまったのか

わかんない
…わかってるけど後者だと認めたくない

うん。
きっと後者だょ
だけど、たしかに
わたしにとって大事なひと
特別なひとだった
それはいまでも変わらないのです

彼の存在が、あんなにも愛してくれた
彼の存在が
いま わたしの前には
愛を注ぎたいひとがいるのに
その気持ちをとどめるのです。

もしかして まだわたしを愛してる?
やり直したい?

未練がましいかな
だって
最後のおわかれ ちゃんとしてないもの

どうしたらいいか わからないの
あなたを待っていれば
だれもまきこまず
だれも傷つかない?

身動きがとれないょ
はやく…はやくかえってきてょ
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