Second Life 

2007年07月11日(水) 9時15分
トランスコスモスのグループ会社であるウェブスタージャパンは、2007年7月10日、参入支援サービスの一環として、Second Life での集客を最適化する、Second Life 最適化サービス(SLO)を2007年8月より提供すると発表した。

http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/computer/second_life/

薬物中毒か 少女重体 町田の団地、住人を逮捕 

2007年05月16日(水) 11時42分
15日午後1時半ごろ、東京都町田市高ケ坂の都営高ケ坂第2アパート1号棟4階の一室で、男から「風呂の水を飲んだら女が意識を失った」と119番があった。救急隊員が駆けつけると、少女が室内で倒れており、病院に運ばれたが意識不明の重体。外傷はないが腕に注射痕があり、警視庁町田署は薬物中毒の疑いがあるとみて捜査。同署はこの部屋に住む自称会社員、桜井剛太容疑者(39)を覚せい剤取締法違反(使用)容疑で逮捕し、少女が重体になった経緯を追及する。

 調べでは、少女は都内の区立中学3年生(14)。昨年12月に家族から家出人捜索願が出されていた。桜井容疑者とはこのころ出会い系サイトで知り合い、その後一緒に生活していたとみられる。少女が風呂の水を飲んだ形跡はなかった。

 桜井容疑者は薬物常習者で、意味不明の言動を繰り返している。近所の住人によると、桜井容疑者は昨年も睡眠薬を大量に飲み暴れたことがあったという。15日に救急隊員が駆けつけた際も、隊員に怒鳴り暴れていた。今年4月末まで、別の20代くらいの女性が部屋に出入りしていたという。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070516-00000011-san-soci

<無呼吸症候群>運転免許者の7.9%に疑い 警察庁調べ 

2007年03月15日(木) 16時15分
自動車運転免許所有者の7.9%に睡眠時無呼吸症候群(SAS)の疑いがあり、医療機関でSASと診断を受けた人の約3割が、居眠り事故を起こしたり、実際に起こしそうになっていたことが警察庁の初の実態調査で分かった。同庁は「自覚があっても運転を控えない人も多い。病気を自覚して早期治療を行ってほしい」と呼びかけ、免許更新時の自己申告や相談窓口の広報を周知徹底する方針。
 アンケートは昨年9月、東京都内で運転免許更新者3235人を対象に実施。全体の6.8%(221人)が「自分はSASではないかと思う」、1.1%(34人)が「SASと診断された」と答えた。
 「SASでないかと思う」と答えた人の23.1%が居眠り事故を起こしたり起こしそうになった経験があり、「診断された」人では32・4%と回答者全体の3.1倍にのぼり、SASが事故の危険性を高めている実態が裏付けられた。
 睡眠障害など運転に支障が出る病気は免許の申請・更新時に自己申告することになっている。全国の運転免許試験場などでは申告に基づき自己診断型眠気指数テスト(ESS)を実施し、医師の診断を経て免許の停止、取り消し処分などを行っている。しかし制度を知っていた人は全体の17.3%にとどまった。【遠山和彦】
 ◇ことば SAS(睡眠時無呼吸症候群) 睡眠中、舌の奥が垂れ下がって気道をふさぐことなどが原因で起こる。一晩に10秒以上の無呼吸状態が30回以上、または睡眠1時間あたり5回以上あることなどが診断の基準。睡眠不足から日中に疲労感を感じたり、突発的に眠ってしまうことがある

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070315-00000036-mai-soci
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