グローバル時代に武器になるのはやはり知恵 広い視野を持って投資したい / 2010年04月01日(木)
■グローバルな知恵の時代

 あのマイクロソフトの創業者、ビル・ゲイツ氏が今度は東芝と組んで原子力発電に挑戦するらしい。いよいよ本格的なグローバルな時代の始まりである。

 これまではグローバル化とは言っても、外国で工場を作って外国で売るとか、日本から外国株や投信を買うとか、主としてモノ、カネ、技術の国際的な移動が主だったが、いよいよ「知恵」と「技術」そして個人の「資金」が本格的に組むというグローバル本番の動きになってきたようだ。

「知恵」とは本来最も価値があるはずなのだが、なかなか計量化するのが難しい。そのためとかく日本では知恵は評価されがたく、「手で触れ、目で見ることができる」といったものには対価を喜んで払うのに、ヒトの知恵やプロのサービスなどに対する評価が、他の国に比べて低く評価されがちとなっている。

 もともと日本も戦後しばらくの間は「もの真似」からスタートし、そのため日本の輸出品も「安かろう、悪かろう」というのが世界の評判だった。しかしその後、ものまねで得た知識を知恵にかえることで、いつの間にか日本の工業製品は世界でいちばん品質が高いという評判を得ていったのである。

 ところがものまねからスタートしたためか「知恵」に対するガードが甘くなっていたり、いまやコピー商品を作らせたら本物よりすごいと言われている中国が、いかに知恵にたけているかを忘れていた。

 金型をはじめ日本の誇る技術や知恵が、グローバル化の波のなかで次々と中国に移転されていった結果、あろうことか「もの作り」ではこれまで世界一を誇っていた工作機械の生産が、ついに中国に抜かれドイツにも後塵を拝して3位になってしまった。

「いつまでもあると思うな親とカネ」ではないが、油断しているとトップの座も同様に必ず抜かれてしまうのである。

■自分に投資してみては

 その日本の落ち目を象徴するかのように、このところ外国の株に投資する動きが加速しているようだ。

 いよいよ日本の市場も投資家に見放されはじめたかと思うとさびしい気にもなるが、いまやグローバルな時代なのだから「知恵」の働かせ場所はいくらでもある。

 法人税をいつまでも世界で最も高いままにして放ったらかしている知恵のない国だから、せめてカネだけは「知恵」を働かせる国へと投資するのも投資家の「知恵」だろう。

 残念ながらまだ国内の政争しか眼中にない日本の政府には「知恵」が足りないし、いまの民主党ではないものねだりかも知れない。

 一方で「まだ日本は大丈夫」と、根拠のない楽観にすがっている知恵の足りない国民が多いのも事実だ。しかしグローバル化は日本の国民の意識などとは関係なく進む。日産がダイムラーベンツと組んだり、東芝がビル・ゲイツ氏と組んだりと、それなりに「知恵」を出して頑張っている企業も多い。

 いまは日本にこだわっているよりも、もっと視野を広くして「知恵」を働かす時だし、また「知恵」のある日本の企業を応援する時だ。それには経営者の資質を見ることだろう。

 日本電産の永守さん、東芝の西田さん、それにユニクロの柳井さん、信越化学の金川さんなど優れた経営者がいることを考えると、まだまだ日本も捨てたものではない。

■英語ぐらいは身につけよ

 ところでこれまでハーバード大学を卒業した日本人は何人いるか、ご存知だろうか。明治以来約3000人だそうだ。ところが今年の新入生はたった一人とか。

 目先でちょろちょろ小遣い稼ぎをするのも結構だが、若いヒトには時間という何よりの味方がある。この際自分に投資して自分の値段を高くすることを考えてみてはどうだろう。いまの日本には外向きの人間が少ないだけに、逆張りのチャンスと思えるのだが、グローバルな時代にはやはり英語ぐらいは身につけておかなければ、大きな知恵は出てこないだろう。

【3月28日17時0分配信 MONEYzine
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100328-00000002-sh_mon-bus_all
 
   
Posted at 18:11/ この記事のURL
なぜ企業向けストレージシステムでフラッシュドライブが注目されるのか / 2010年04月01日(木)
 企業向けストレージシステムとしての利用が広がっているフラッシュドライブ(SSD)と、その利用法の基本となるストレージ階層化について紹介する。

 Solid State Drive(以下、SSD)は、コンシューマー製品などにも採用が広がっているのでご存じの方も多いと思う。SSDは書き換えが可能で、電源の供給なしにデータを保持することができる半導体メモリ(その意味ではRAMでもROMでもない)、いわゆるフラッシュメモリをHDDと同様に使うものである。フラッシュドライブと呼ばれることもある。高速・高信頼なファイバーチャネルのHDDと比べても飛躍的な利点があるため、企業向けのストレージにおいても採用が広がっている。EMCでは、コンシューマー向けに提供されてきたSSDとは一線を画すという意味で「エンタープライズ・フラッシュ・ドライブ(EFD)」として2008年2月にリリースした。では、企業向けのストレージシステムに使われているフラッシュドライブは、どのような点がコンシューマー向けのSSDとは異なるのか(本稿では企業向けSSDをフラッシュドライブと記述する)。

 コンシューマー向けのSSDは通常、コストを重視して、1つのセルに複数のビットを書き込む「マルチレベルセル」方式を採用している。一方、フラッシュドライブでは、1つのセルに1ビットしか書き込まない「シングルレベルセル」を採用して耐久性やアクセス速度を上げている。さらに、信頼性を高めるために、同じセルに何度もデータを書き込まず、書き込みデータを空きセルに満遍なく割り振るウェアレベリング機能を搭載している。またフラッシュドライブでは、キャッシュ搭載、デュアルポートのインタフェースなどの機能も付加されている。

 フラッシュドライブの最大の利点は、ミリ秒以下の高レスポンスタイムという圧倒的なパフォーマンスにある。従来の15000rpm(回転/分)ファイバーチャネルドライブと比べても、ドライブ単体で最大30倍のIOPS(秒間当たりに処理できるI/O数)を達成できる。企業向けストレージは、I/O処理を行うためのコントローラーと、書き込み/読み込みに使うキャッシュメモリで構成されている。ストレージとしてのパフォーマンスは、ドライブそのものの性能だけでなく、コントローラー、キャッシュメモリとの組み合わせによるためスループットという観点では環境に依存するが、最大10倍も高速である。

 フラッシュドライブには、パフォーマンスに加えて多くの利点がある。ファイバーチャネルドライブと比べて、駆動部がなく機械的な動作が不要なので可用性に富み、RAIDの再構築にかかる時間が非常に少ないといった点だ。

 なお、フラッシュドライブは駆動部がないことから省電力という点でも大変優れている。15000rpmファイバーチャネルドライブと比べて約38%消費電力を削減できるが、1つのI/Oを処理するという観点では、実に98%の消費電力を削減することができる。またフラッシュドライブは軽量であり、なおかつI/O処理に必要なドライブの数を減らすことができるため、設備コストの点においても優れている。

●フラッシュドライブの利用方法

 このように多くの優位点を持つフラッシュドライブだが、ファイバーチャネルドライブと比べると価格がまだ高いため、コスト効果が得にくいと思われがちであるが実はそうではない。

 まず、I/O要件が非常に厳しいシステムの場合、ファイバーチャネルドライブを複数台並べその外周のみを利用するというストライピングなどの手法を取ることが多いからだ。この手法は、ディスクドライブ1台当たりのデータ処理量を減らしてデータの読み書きの高速化を実現させるものだが、非効率な利用方法であるともいえる。このようなケースでは、ストライピングしているファイバーチャネルドライブをフラッシュドライブに置き換えることによって、パフォーマンス、電力、設置面積、コストのすべてにおいてすぐにメリットが得られる。

 また一般的な統合ストレージ環境においても、階層化ストレージのアプローチによって、トータルのコストを抑えながらフラッシュドライブの利点を得ることができる。

 ストレージ階層化とは、可用性とパフォーマンスなどの要求に応じて、データを階層1、階層2、階層3というように分類し、それぞれに合ったストレージ装置を利用することにより、トータルのコストを削減するものである。従来は、階層1にはハイエンドストレージ、階層2以下にはバックアップ用ストレージというように、異なるハードウェアデバイスを利用することも多かった。現在はフラッシュドライブに加えて、大容量化され、かつ消費電力を抑えたSATAなどディスクドライブの選択肢が広がっていることから、1台のストレージ筐体でも階層化による効果が非常に高くなってきている。

 企業向けのストレージシステムは、一般的にはファイバーチャネルドライブで構成されることが多いが、ストレージ統合環境においては実際に要求されるパフォーマンスやアクセス頻度にはばらつきがあり、すべてのデータをファイバーチャネルドライブに置くのは非効率的でコスト高になることも多い。I/O要件の低いデータについては、コストの低い大容量SATAドライブなどを当て、パフォーマンスと可用性が求められる最も高い階層はフラッシュドライブに置くということで、下図で示すように全体のスループットを高めながら、購入・設備・電力などの維持コストも削減できる。

 また、ストレージ階層化と仮想LUNマイグレーション技術を組み合わせることにより、要件の変化に柔軟に対応することができる。

 仮想LUNマイグレーションでは、ホストからのアクセスを継続したまま、バックグラウンドでデータを異なるドライブタイプに移動することができる技術である。例えば、ファイバーチャネルに置かれているデータを、月次バッチに際してフラッシュに移動させるなどの利用方法を可能とする。また、パフォーマンス要件の上がったファイバーチャネルにあるデータをフラッシュに移動させるなど、要件の変化に伴い必要な場所にデータをオンラインで移動させることができる。LUNはLogical Unit Numberの略で、RAID構成された複数種類の物理ディスク(つまりファイバーチャネルやフラッシュ)に割り当てられた番号のことだ。これらの物理ディスクはサーバからは論理的に1つのディスクとして認識されるが、アクセスするにはLUNの番号が必要なのである。

●フラッシュドライブの活用法の進化――自動的にデータを適切な階層に再配置

 仮想LUNマイグレーション技術によって要件変化への対応が可能となるが、そのためには利用者自身がI/O分析を行い、移動対象と保管場所の判断し、自身で最適化を図っていく必要がある。しかし最近では、階層ストレージにおいてSSDの適用を自動化する技術が実現されてきており、さらにコストを抑えながらサービスレベルを向上させることができるようになってきた。

 下図は、ファイバーチャネルのみで構成していたシステムに、わずかなSSDを適用し、自動階層化機能(FAST:Fully Automated Storage Tiering)を使ってデータを自動再配置した場合のEMCでの検証例を示す。自動階層化機能では、I/O分析に基づいてシステムが対象となるデータを選定。これを自動的に、フラッシュ、ファイバーチャネル、SATAというインタフェースの異なるドライブの間でデータを移動させる。なお、どの業務システムを優先させるか、あるいは、データ移行はいつ行うのかなどについては当然考慮が必要であり、それはポリシーという形であらかじめ定めておく。

 フラッシュドライブの価格は、この2年間で約3分の1に下がってきており、利用の拡大とともにこの傾向はまだ続く。増え続けるデータの効率的な保存には、フラッシュ、ファイバー、SATAという異なるインタフェースのドライブを使い分けるという方法が現実的な対応といえる。しかしドライブの階層化、そしてその自動化が進むにつれ、フラッシュドライブの利用は増していくと思われる。 3月31日1時21分配信 TechTargetジャパン
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100331-00000005-zdn_tt-sci
 
   
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女子高校野球選抜:決勝は埼玉栄と蒲田女子 / 2010年04月01日(木)
 第11回全国高校女子硬式選抜大会は大会31日に準決勝を行い、埼玉栄と蒲田女子が決勝戦へ進んだ。

【大会第3日】
 ▽30日・スポーツピアいちじま
埼玉栄
  000 030 0=3
  000 000 0=0
蒲田女子
 
駒沢学園
  000 101 0=2
  202 030 x=7
神村学園

【準決勝】
 ▽31日・スポーツピアいちじま
【準決勝】
埼玉栄
  120 000 0=3
  010 000 0=1
花咲徳栄
神村学園
  001 000 0=1
  000 000 2=2
蒲田女子

【4月1日14時16分配信 両丹日日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100401-00000303-rtn-l26
 
   
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イランへの追加制裁決議、数週間内の実現に期待 オバマ氏 / 2010年04月01日(木)
ワシントン(CNN) オバマ米大統領は30日、イランの核開発問題に触れ、国連安全保障理事会が検討する新たな制裁決議について、今後数週間内に実現させることへの意欲を表明した。ホワイトハウスでフランスのサルコジ大統領と会談後の共同記者会見で表明した。

オバマ氏はこの中で、安保理の一部諸国が制裁強化に反対していることは認めながら、説得は今後も続けると指摘し、追加制裁の実現について数カ月も待つつもりはないと強調した。安保理常任理事国では中国が制裁強化に反対している。

オバマ、サルコジ両首脳は会談で、イランに対しより厳しい制裁を打ち出すことで合意した。

イランは安保理決議を無視する形でウラン濃縮を続行、これまで存在が明らかになっていなかった第2の濃縮施設も発覚している。低濃縮ウランを国外搬送、加工・処理した上で同国に返還する国際原子力機関(IAEA)提案にも抵抗し、核交渉はとん挫している。
米国は、イランと安保理常任理事国5カ国、ドイツとの核交渉の期限を昨年末までとするなど当初は対話路線もにじませていたが、成果が生まれないことから追加制裁発動に軸足を移している。


【3月31日20時6分配信 CNN.co.jp
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100331-00000019-cnn-int
 
   
Posted at 14:23/ この記事のURL
グローバル時代に武器になるのはやはり知恵 広い視野を持って投資したい / 2010年04月01日(木)
■グローバルな知恵の時代

 あのマイクロソフトの創業者、ビル・ゲイツ氏が今度は東芝と組んで原子力発電に挑戦するらしい。いよいよ本格的なグローバルな時代の始まりである。

 これまではグローバル化とは言っても、外国で工場を作って外国で売るとか、日本から外国株や投信を買うとか、主としてモノ、カネ、技術の国際的な移動が主だったが、いよいよ「知恵」と「技術」そして個人の「資金」が本格的に組むというグローバル本番の動きになってきたようだ。

「知恵」とは本来最も価値があるはずなのだが、なかなか計量化するのが難しい。そのためとかく日本では知恵は評価されがたく、「手で触れ、目で見ることができる」といったものには対価を喜んで払うのに、ヒトの知恵やプロのサービスなどに対する評価が、他の国に比べて低く評価されがちとなっている。

 もともと日本も戦後しばらくの間は「もの真似」からスタートし、そのため日本の輸出品も「安かろう、悪かろう」というのが世界の評判だった。しかしその後、ものまねで得た知識を知恵にかえることで、いつの間にか日本の工業製品は世界でいちばん品質が高いという評判を得ていったのである。

 ところがものまねからスタートしたためか「知恵」に対するガードが甘くなっていたり、いまやコピー商品を作らせたら本物よりすごいと言われている中国が、いかに知恵にたけているかを忘れていた。

 金型をはじめ日本の誇る技術や知恵が、グローバル化の波のなかで次々と中国に移転されていった結果、あろうことか「もの作り」ではこれまで世界一を誇っていた工作機械の生産が、ついに中国に抜かれドイツにも後塵を拝して3位になってしまった。

「いつまでもあると思うな親とカネ」ではないが、油断しているとトップの座も同様に必ず抜かれてしまうのである。

■自分に投資してみては

 その日本の落ち目を象徴するかのように、このところ外国の株に投資する動きが加速しているようだ。

 いよいよ日本の市場も投資家に見放されはじめたかと思うとさびしい気にもなるが、いまやグローバルな時代なのだから「知恵」の働かせ場所はいくらでもある。

 法人税をいつまでも世界で最も高いままにして放ったらかしている知恵のない国だから、せめてカネだけは「知恵」を働かせる国へと投資するのも投資家の「知恵」だろう。

 残念ながらまだ国内の政争しか眼中にない日本の政府には「知恵」が足りないし、いまの民主党ではないものねだりかも知れない。

 一方で「まだ日本は大丈夫」と、根拠のない楽観にすがっている知恵の足りない国民が多いのも事実だ。しかしグローバル化は日本の国民の意識などとは関係なく進む。日産がダイムラーベンツと組んだり、東芝がビル・ゲイツ氏と組んだりと、それなりに「知恵」を出して頑張っている企業も多い。

 いまは日本にこだわっているよりも、もっと視野を広くして「知恵」を働かす時だし、また「知恵」のある日本の企業を応援する時だ。それには経営者の資質を見ることだろう。

 日本電産の永守さん、東芝の西田さん、それにユニクロの柳井さん、信越化学の金川さんなど優れた経営者がいることを考えると、まだまだ日本も捨てたものではない。

■英語ぐらいは身につけよ

 ところでこれまでハーバード大学を卒業した日本人は何人いるか、ご存知だろうか。明治以来約3000人だそうだ。ところが今年の新入生はたった一人とか。

 目先でちょろちょろ小遣い稼ぎをするのも結構だが、若いヒトには時間という何よりの味方がある。この際自分に投資して自分の値段を高くすることを考えてみてはどうだろう。いまの日本には外向きの人間が少ないだけに、逆張りのチャンスと思えるのだが、グローバルな時代にはやはり英語ぐらいは身につけておかなければ、大きな知恵は出てこないだろう。

【3月28日17時0分配信 MONEYzine
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100328-00000002-sh_mon-bus_all
 
   
Posted at 13:47/ この記事のURL
イ・ジュンギ <2010上海エキスポ>韓国館広報大使へ / 2010年04月01日(木)
韓国俳優イ・ジュンギが、5月から10月に中国で開催される<2010上海エキスポ>の韓国館の広報大使に選ばれた。

イ・ジュンギのプロフィールと写真

所属事務所は、イ・ジュンギが韓国館を主管するKOTRAより広報大使に任命され、31日午後、ソウル市内で任命状を受け取ったと明かした。

事務所関係者は「イ・ジュンギが中華圏で人気の高い韓流スターでもあり、韓国を代表する顔として適任だとKOTRA側から報告を受けた」と話し、エキスポ期間には公式行事にも参加し、韓国文化を広める計画だと説明した。

イ・ジュンギは昨年から、韓国観光公社の広報大使としても活動しており、外国人のための韓国語教材<アンニョンハセヨ韓国語>出版にも協力している。

なお、現在イ・ジュンギは、キム・ジョンハクプロデューサーのファンタジー韓医学ドラマ『神医』とヤン・ユンホ監督の映画『グランプリ』へキャスティングされている。


【3月31日18時0分配信 WoW!Korea
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100331-00000021-wow-ent
 
   
Posted at 13:11/ この記事のURL
故ブルース・リー生誕70年の記念展示「李小龍7010」、妻と娘に孫娘も登場!―香港 / 2010年04月01日(木)
2010年3月30日、アクションスターの故ブルース・リーの記念展示会「李小龍7010」が香港でスタート。開幕式に妻のリンダ・リー・キャドウェルさん、娘で女優のシャノン・リーが出席した。中央社が伝えた。

開催中の第34回「香港国際映画祭」では、故ブルース・リーの生誕70年を記念して、展示会「李小龍7010」はじめ、映画上映会や座談会などを開催。特に「李小龍7010」では、家族との写真やブルースが記した截拳道(ジークンドー)哲学、友人あての直筆手紙など貴重な資料がお目見えし、ファン必見となっている。

【その他の写真】

この日の開幕セレモニーには、ブルースの妻リンダ・リー・キャドウェルさん、娘で女優のシャノン・リーさん、ブルースの孫にあたるその娘が登場。会場に足を運んだファンに、ブルースの思い出などを語った。(翻訳・編集/Mathilda)

【4月1日0時32分配信 Record China
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100401-00000000-rcdc-ent
 
   
Posted at 12:36/ この記事のURL
パワフルなF1セーフティカー…メルセデスベンツSLS AMG / 2010年04月01日(木)
今シーズンのF1オフィシャルセーフティカーに起用されたメルセデスベンツ『SLS AMG』。30日、そのイメージビデオが、動画共有サイトで公開された。

[動画リンク]

新型SLS AMGは、2009年9月のフランクフルトモーターショーでデビュー。メルセデスベンツの名車、1954年発表の『300SL』を、最新技術で甦らせたフラッグシップスポーツカーだ。メルセデスベンツの高性能車開発部門のAMGが、デザインからメカニズムまで、すべてを手がけた最初のモデルで、ロングノーズ&ショートデッキの古典的スポーツカーフォルムには、300SLの特徴的なガルウイングドアが継承されている。

エンジンは、『63AMG』シリーズの「M156」型6208cc・V型8気筒をベースに、約120か所に渡る専用チューンを受けた「M159」型。ドライサンプオイル潤滑システム、強化クランクシャフトベアリング、鍛造ピストン、新設計インテークなどを採用し、最大出力571ps/6800rpm、最大トルク66.3kgm/4750rpmを発生する。

トランスミッションは、新開発のデュアルクラッチ7速2ペダルMT、「AMGスピードシフトDCT-7」。オールアルミスペースフレーム構造により、車重は1620kgに抑えられ、0-100km/h加速3.8秒、最高速317km/hという世界トップレベルのパフォーマンスをマークする。

このSLS AMGが、2010年シーズンのF1セーフティカーに指名。市販モデルからの改造点は最小限で、カーボン製ボンネット、ディフューザー、カーボン製ドアミラーを追加。ルーフバーには、LEDフラッシュライトとビデオカメラが装着される。

足回りは、AMG製セラミックブレーキを追加。ローターはフロント402mm、リア360mmの大径サイズだ。タイヤは前265/35R19、後ろ295/30R20サイズとなる。

AMGが手がけたスポーツバケットシートは、6点式シートベルト付き。AMGパフォーマンスステアリングホイールは、レザー&アルカンターラ仕上げだ。専用モニターや無線システムも装備される。

すでにSLS AMGのセーフティカーは、今シーズンのF1開幕戦、バーレーンGPと第2戦のオーストラリアGPで活躍。F1セーフティカーの中でも、パワフルなSLS AMGの映像は、動画共有サイトで見ることができる。



《レスポンス 森脇稔》

【3月31日19時37分配信 レスポンス
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100331-00000048-rps-moto
 
   
Posted at 12:02/ この記事のURL
eBay、“60秒で出品できる”iPhoneアプリを公開 / 2010年04月01日(木)
 米eBayは3月30日、オークション参加者のための2種類のiPhoneアプリを無料で公開したと発表した。また、4月3日のiPad発売に合わせて、iPadアプリも公開する予定という。

 「eBay Selling」は、オークション出品者が商品画像の撮影から出品までを、iPhoneを使って60秒以内に完了できるというアプリだ。同じアイテムの価格帯の調査や、出品物のステータスチェック、FacebookやTwitterなどのソーシャルネットワークとのリスティングの共有をサポートする。

 「eBay Classifieds」は、クラシファイドサイトの「eBayClassifieds.com(旧Kijiji)」に手軽にアイテムの広告を掲載できるアプリ。iPhone内の8枚までの写真を含めた広告を、やはり60秒以内で掲載できるという。同アプリでは広告の検索もできる。iPhoneのGPS機能を生かし、地域を絞っての検索も可能だ。

 eBayによると、現在800万人以上のユーザーがiPhoneを使ってeBayで買い物をしており、2010年のiPhoneでの総売上げを150億ドルと見込んでいる。 3月31日18時36分配信 ITmedia エンタープライズ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100331-00000070-zdn_ep-sci
 
   
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小学生がナイスショット! ジュニア体験教室に29人 / 2010年04月01日(木)
 福知山市ゴルフ協会のジュニア体験ゴルフ教室が29、30両日に開かれ、市内の小学生ら29人が参加し、基本プレーやマナーを楽しく学んだ。

 市協会が、スポーツとしてのゴルフ振興をめざし、市内の企業50社などから協賛を得て、初めて開催した。
 
 初日は南天田町の美津馬ゴルフ練習場で、ドライバーなどの基本的な打ち方、ゴルフマナーを約2時間学び、30日は三和町芦渕の福知山東ゴルフクラブで、グリーンを使った実践的なアプローチやパターを教わった。
 
 30日は、午前9時から午後4時までの開催だったが、天気にも恵まれ、児童らは気持ちよくプレーに励んだ。
 
 グリーンまわりからのアプローチでは、斜面からの打ち方も習い、初心者ながら距離感をうまくつかんで飛ばす子もいて、講師から「ナイスショット」と声を掛けてもらい笑顔を見せていた。
 
 教室ではゲームなども織り交ぜ、最後は実践ラウンドとしてショート5ホールを使い、試合形式でのゴルフプレーも楽しんだ。
 
 昭和小6年生の戸高さんは「今回初めてグリーンでのプレーを体験しました。パターなどいろんなことを教えてもらい、あらためてゴルフの楽しさを実感できました」と話していた。
 
 協会では、今後も学校の休みを利用し、初心者向けの体験教室のほか、上級者向けのジュニア大会も開く計画を立てている。 4月1日1時29分配信 両丹日日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100401-00000302-rtn-l26
 
   
Posted at 09:44/ この記事のURL
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