はじめまして 

February 11 [Fri], 2005, 19:38
プログはじめました
みんなよろしくね☆

暗い過去 

February 12 [Sat], 2005, 3:13
わたしにはあまりいいたくない過去があります。そのことがなかったらたぶん人生が変わってたと思います。ほんとにほんとにつらくて。思い出すのもイヤなんです。

学生時代 

February 13 [Sun], 2005, 19:39
わたしはたぶんまじめな?女子高生でした。家の規律みたいなものもあり8時が門限で、あの事がある前まではキッチリ守っていました。昔から読書が好きで学校の成績もそこそこ良かったようなきがします。クラブ活動はしてなかったため友達も少なく同じ中学出身のちょっと活発な女の子が唯一の友達でした。

友達の家 

February 14 [Mon], 2005, 22:30
その友達が近所ということもあって土日は頻繁にお互いの家で遊んでました。友達の家はかなり広くて、でもいつも両親が出かけててほとんどあったことはなかったです。友達に男友達ができるまでは、いつもガランとした部屋でDVDを鑑賞したりとか、お茶をしながらおしゃべりしたりしていました。でも、あるときから私にも彼氏みたいなと切り出され、それからは段々とそんな機会も減っていったような気がしました。たまに家に呼ばれても、あとから彼らしき人がきて、さびしく立ち去ったときもありました。

彼の友達 

February 15 [Tue], 2005, 1:55
それまで親以外の異性と話しをする機会もなく、目の前にいるだけでそわそわしていました。見かねた友達は「あなたにも友達紹介してあげよっか?」って言われ「はい」といってしまった。後になってみればこれが元々のきっかけかもと思っていますが。それまで友達の彼氏とは数えるほどしかあったことなくて、でもその彼はかなりいけてるほうだったので彼の友達にもかなり期待していました。友達は早速彼に話をしたのか、その次の週末に彼の友達もくることになったんです。でも、友達でなくて友達たちでしたが。

集まる 

February 16 [Wed], 2005, 2:20
その週はなぜか落ち着きなくすごしてました。誰がくるのかなとか思い浮かべたりして、洋服もどれきていこかしらとか、かなり考えてたと思います。あっというまに1週間がすぎたのを覚えています。当日いつものように友達の家にいくといつもガランとしてる部屋には友達の彼とは全然系統がちがう人たちが3人いました。一人はかなり太り気味で、一人はそれとは対照的なやせで、最後の人は普通なんですが不潔そうな人だったのを覚えています。3人とも共通する点は友達の彼とほんとに友達なの?って思うほどでかなり愕然とし、好奇心すら沸きませんでした。

4人になる 

February 17 [Thu], 2005, 19:18
6人は最初みんなウーロン茶を飲んでいました。なんか私のも色はウーロン茶の色だったんですが、味はちょっとそれまで飲んだことのないような不思議な味で、でもウーロン茶だよねこれ?と自問しながら飲んでいました。みんなも打ち解けてきたのかワイワイ話すようになってきて、学校の話とかゲームの話とかいろいろしゃべってたと思います。わたしはそうゆうのにあまりなれてなくてずっと聞いてて、あまり手をつけてないウーロン茶をかなりのんでたとおもいます。聞いてるうちにだんたんボーっとしだしてきて、体中がほてってきてました。そうこうするうちに、友達が「私たちちょっとデートにいってくるね、あとはよろしくね」といって二人とも家から出て行ってしまいました。残った3人の視線はなぜか私の方を向いて、なんだかその目がちょっと変わったようにも思えました。わたしも「えっ、なんでいっちゃうの?」ってかなりあせり、でもその場にしゃがんだままの動けない状態になっていました。

ふらふらに 

February 18 [Fri], 2005, 19:07
みんながはなしてるのを、ただひたすらきいていたんですが、まぶたがだんだんと重くなり、体が前後左右にだんだんとゆれてきたのを覚えています。目の前はうっすらとなりでも背後で誰かがわたしを支えてる感じがして、ずっと倒れないのはそのせいだったのね。そのうちおなかのあたりに風をかすかに感じるようになって、ブラのホックに誰かの指が触れたときにハッとして、完全に目が覚めたと思います。

はずされる 

February 19 [Sat], 2005, 18:59
両腕を動かそうとしても動かない。わたしの頬に背後から私の両脇から太い腕で固めてる人の荒い息がかかる。グリーンの買ったばかりのブラが床に落ちる。でもそれをどうすることもできない。両肘であらわになった両胸を必死に隠そうとするが、全然隠すことができない。春先で暖房もつけてなくちょっと寒い部屋。乳首がツンと上を向いている。乳りんも寒さで硬直している。前にいる男の顔がなにかニヤけてるようにもみえた。

つままれる 

February 21 [Mon], 2005, 11:11
左にいる男の右手で左胸を、右にいる男が左手で右胸をギュッとつかむと、硬く上を向いている乳首を指で摘み、ブニュ、ブニュとゆっくりとその硬さを確かめたり、ツマミをまわすようにいじったり、爪で乳首の頭をひっかけたりして、なにか遊んでいるようにも見えた。そのたびにビクッと、今まで経験したことないような感覚が体中をはしった。だんだん、無意識ではあるがさらに乳首が硬くなっていくと、生暖かいねっとりとした液体が乳首にからみついた。右の男は、チュパチュパと音を立てながら吸い付いてきた。左の男は、ざわついた舌でからめた。両肘で二人の顔をおしのけようと必死だったけど、だんだんその抵抗も無意味におもえてきたりして、なぜか嫌がると同時になんとも言えない気分になってきたのを覚えています。
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