気分が落ち着いたので、更新します。
まず、
前回の記事で、偉大なる社長様や記者の方に対して批判を浴びせてしまったこと、
記事を読んだ方で不快に思った方、
深くお詫び致します。
申し訳ございませんでした。
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やはり、
最終的な決定が発表されなければ、
メンバーからの声が聞けなければ、
どんなに考えても答えは出てきません。
誰のせいでも無いものですから、余計辛く、終わりのないループに陥ります。
ただ、何も変わらないのは、前回も述べたように、
彼らへの想い。
どんな形になろうと、6人が大好き。
これからも応援し続けようと思う。
ここまで本気で、悩めるのは、本当に彼らが大好きだから。
社長もメンバーも、仁の夢を支援してくれるのはありがたいし、私も応援したい。
ずっと6人でやっていける、という確証はありません。
かといって、仁はソロ、メンバー5人でやっていける、という確証もありません。
未来ほど、確証のないものはありません。
けれど、
6人でいてくれる。
それだけでも、結構な安心感が生まれたりするのです。
6人でいるときの無邪気な姿。
それを見ているだけで、たまらなく幸せなのです。
どうしても、6人でいることは出来ないのでしょうか。
これまで感じてきたLiveでの一体感。
6人の顔がくしゃくしゃになるほどの眩しい笑顔。
6人ではしゃぐ姿。
これらがなくなってしまうのは、寂しくてなりません。
彼らの今後を考えれば、いくつもの壁が立ちはだかることは間違いないでしょう。
ソロ活動をする仁、5人になったKAT-TUN。
もちろん、どちらも全力で応援したい。
でももし、
仁のソロ活動と、6人のKAT-TUN、
どちらを取ると聞かれたとしたら、
私は、6人のKAT-TUNを選ぶでしょう。
KAT-TUNのK,.Aを亀に背負わせるのは、どうしても許せないし、
KAT-TUNのAが赤西仁だということが消されてしまうのも許せない。
KAT-TUNのAは今もこれからも、赤西仁であり、
その真実を消すことは許されないことだと私は思うのです。
私は、“KAT-TUNは6人でいる必要がある”と思います。
お願いですから、
これ以上、亀に重荷を背負わせないでください。
これ以上、仁をファンから遠いところに連れて行かないでください。
これ以上、メンバーに涙を流させるようなことをしないでください。
KAT-TUNは6人でひとつです。
最終的な決定がくだされない限り、
私はこれからもKAT-TUNが6人でいることを信じ続けることしか出来ません。
決定まで時間はまだまだたくさんある。
これまで散々鍛え上げられてきた、KAT-TUNファンのタフな精神。
今こそ見せつけてやろうじゃないの。
本当は、
KAT-TUNは6人、その中でも仁はソロ活動を続けられる。
これが私の本望です。
何度も言うように、最終的な決定がくだされない限り、
欲張りなことしか言えません。
全ての事が、メンバーもファンも幸せになれる結果になりますように。
そう願うばかりです。
もし、脱退が決まったら、
そのときは仁の背中をばんっと押してやりたいと思っています。
それが、ファンの指名でもあると思いますから。
ただ、
まだ検討中である今は、
メンバーとファンの幸せを祈るばかりです。