姫と自分・・・ 

June 19 [Thu], 2008, 6:31
姫がヤプログに本当の気持ちを書いていた。

あんなに悩んで書いた文を見たことがない・・・

そんなに俺は辛い思いをさせてたんだ・・・

ゴメンね・・・ゴメンね・・・

俺のせいいっぱいの言葉をMIXIにかいたから読んでよ。

そこで姫は何を思うのかな?

俺は嫌われるのだろうか?

そんな恐怖がまたじわじわとよみがえってくる。





俺が全て悪い・・・!

ミラコスタ〜>< 

March 26 [Wed], 2008, 9:48
ミクシにも書いたけど相当楽しかったんでこっちにも書いちゃいます

その日記を書く前に・・・

姫22日は本当にごめんね!

もうあんなことは絶対にしないから

まぁ日記っていうかこっちを知ってるのは姫しかいないから感謝の言葉になっちゃうかな。

21歳の俺の誕生日祝ってくれてありがとうね

正直こんなにも早くミラコスタに泊まれるなんて思ってもいなかったよ!

それにあんなにサプライズされちゃあマジで姫の誕生日ハードル高すぎだよ!!

でも俺も精一杯頑張ってみるよ^^

ホテルでいった言葉覚えてるかな?

これからもずっとずっと一緒にいようって言った言葉!

やっぱり俺には姫しかいないよ!

姫とこのままじいちゃんばあちゃんになるまでずっと一緒にいたい。

一緒に暮らして・・・結婚して・・・子供ができてもまたいろんなとこいこうね^^

もちろんミラコスタは年1は確実にねww






21歳の俺の誕生日は一生忘れられない想い出になったよ!

多分死ぬ時まで覚えてると思う!

これからももっと素敵なことがあるかもしれない!

でも21歳この人生に1回しかない時間・・・姫と過ごせた時間は本当に楽しい思い出になった。

姫の誕生日は6月だね。

俺も姫にこんな思いをさせれるように頑張っちゃうからね^^

これからも一緒にいよう!


そして・・・本当にありがとう。

たのしかったよ

姫へ・・・ 

December 04 [Tue], 2007, 6:28
姫・・・

日記見たよ・・・

辛かったよね・・・

俺は日記を見てすぐに姫に電話したんだ。

何でだか分かるかな?

姫とはもう彼氏彼女の間柄じゃないけど俺は姫が悲しんでいるところを見たくないんだ・・・

姫は男なんか信じれない・・・って言ったけどこの前俺のことを1%でも信じてみるって言ったじゃん!

あれは違ったのかな?

俺は姫のこと大好きだから・・・

姫の悲しんでる姿を見たくないから・・・

すぐに電話したんだよ。

姫は多分泣いてたと思うんだ・・・

俺が電話してさらに困らせたかもしれない。

でもね・・・俺には姫が悲しんでる姿を見るのは耐えられないんだ・・・

電話で話したこと・・・

メールで言ったこと・・・

手紙に書いたこと・・・

俺は何1つ嘘はついてないよ。

ただ姫を愛してるだけ・・・

もう絶対悲しませないから・・・

もう絶対裏切らないから・・・

もう絶対泣かせたりしないから・・・


姫は絶対になんて無いって言ったけど俺は絶対なんだ!

姫を世界一幸せにするって決めたから。

自分勝手だけど俺は姫と本気で結婚したいと思ってる。

もう1回・・・

もう1回だけ・・・

俺の所に戻っておいで。

俺はつねに姫のそばにいるから!

昨日の夜 

November 23 [Fri], 2007, 6:10
昨日の夜姫と電話をした。


バイト中だったけど少し行ってきます!といって電話をした。


Kの送った1つのメール・・・

姫はすごく怒っていた。

Kは姫からのメールが返ってこなかったことにすごく不安を感じて姫の気持ちを考えずにメールを送った・・・・

考えれば分かること。

今姫がメールをしてくれるのは実際には考えられないこと。

Kが裏切った・・・

普通ならメールも電話もシカトだろう。

Kは姫のことを考えてなかった・・・

姫が何故今Kなんかとメールをしてくれているかを・・・


電話がかかってきてKはすぐに出た。


その中の会話でもKは姫を傷つけた・・・

姫が寂しいと思ってないわけが無い。

今まで当たり前のように過ごした夢のような時間・・・

考えもしなかった結末・・・

Kのことを信じていたからこそ傷ついた・・・

Kは結局自分のことしか考えていなかった。


でもねKは無理なんか全くしてないんだよ。

今更だけど姫の大事さに気づいたんだよ。

こんなにも相手が今何をしてるかなんて考えたことはなかった・・・

電話が終わり姫からの1通のメールが来た。

『やっぱり私たちこのままじゃダメだよ・・・』

姫は何もかも1人で抱えこもうとしていた。


Kはすぐに姫に電話し心からの自分の気持ちを伝えた。

『俺の思いは姫1人で抱えきれるほど軽くはないよ』

『2人の今後・・・どうなるかは分からないけど2人のことは2人で抱えようよ。』

この2言Kは軽い言葉なんかで言ったわけじゃない。

お互い支えあって生きていこう・・・

その気持ちをこめた2言だった。


その気持ちが姫に少しでも伝わったのか・・・

それはKには分からない・・・

でも姫はその言葉を聞いた途端泣き出した・・・

一人で考えて張り詰めていたものがきれたのかな?

それとも少しでもKの気持ちが伝わったのかな?


Kには分からないが・・・1つだけいえる言葉がある。

それはKは姫のことを世界で1番好きだって事・・・

この気持ちは絶対に誰にも負けない。

今日まで!! 

November 20 [Tue], 2007, 4:04
お久しぶりです!

Kは今まで姫と3時過ぎまで電話をしていました。

姫は明日は学校、でも最後までしっかり電話で話してくれました。

途中Kは訳も分からないことをいい姫を怯えさせてしまったことを深く反省し、メールのことも正直メッチャ悪いと思っています。

事の発端は姫がもうすぐメールが出来なくなるかもしれない・・・


この1言から始まりました。


K 『なんでなん???』

姫 『バイトの人と付き合うかもしれんから・・・』



Kは必死に止めました。

でも考えて決めたからと姫も言います。。

ここは男らしく諦めるのが普通でしょう・・・

でもKは諦められません・・・

Kには姫がどうしても必要だったからです。

Kは気が動転して訳も分からない言葉を連発しました・・・

姫はそれに怯えてました・・・

姫本当にゴメン・・・


Kは姫とのメールだけが今は救いでした・・・

姫との電話だけが・・・

なんとか持っていた精神がそこで爆発し姫を怯えさせてしまったのです・・・


本当にごめんね・・・

でもね・・・姫・・・

電話を切った後10分くらいしてまた電話かけてきたよね!!

姫 『金縛りにあった・・・』

それで俺に電話してきてくれたんだ!!

怖かった・・・誰でもよかったんだと思う・・・さっきまで電話してたから起きてるだろう・・・



でもね、その誰でもよかった中でも俺に電話してくれたのはすごいうれしかったよ^^

その後・・・2 

November 13 [Tue], 2007, 20:27
話が一段らくした。

Kは何とか泣き止むことが出来た。

もう夜9時を過ぎていた。

夕方の5時前から話していただろう。

姫の携帯にお母さんから電話がかかってくる・・・

姫が言った・・・

『そろそろ帰らないと・・・』

Kはすぐにはうんとは返事をしなかった。

どんなけ姫に今は無理と言われようが・・・

離れる時間も大切だといわれようが・・・



Kは姫の顔が見ていたかった。

Kは姫の声が聞いていたかった。

Kは姫のことが大好きだった。


でも時間は経っていく。

Kは考えた。

このままここにいても姫の気持ちは今は変わらないだろう・・・

そして、決心を決めた。

Kは言った。

『帰ろうか・・・・』

話していた場所・・・

それはKと姫が初めて2人きりで語った場所・・・

それはKと姫が初めて手を握り合った場所・・・

それはKと姫が初めて抱き合った場所・・・

それはKと姫が初めてキスを交わした場所・・・

春はサクラが咲き・・・

夏は緑のすがすがしい葉っぱが見え・・・

秋には葉っぱが赤く染まる・・・

Kと姫の始まりの場所・・・

そして終わりの場所・・・

でもKはその公園に感謝ています。


何故なら・・・

姫との出会いをくれたから。

姫との楽しい時間をくれたから。


Kはその公園に感謝しています。

そして出来ればまた姫と・・・

笑ってこの道を散歩できれば幸せです。





その後の帰りの車の話はまた明日。

その後・・・ 

November 12 [Mon], 2007, 23:49
やはりどれだけ謝っても姫の答えは変わらなかった・・・

これだけ謝って許してもらえない。

Kはこの時決心した。

姫を待とう・・・

意を決したようにKは姫に聞いてみた。

『姫!この半年幸せだった?俺のこと好きだった?』



姫の口から確かに聞こえた。



しっかりとKの耳に届いたその言葉・・・

『Kのこと大好きだったよ。本当に半年幸せだったよ。』


この言葉聞いた途端涙が溢れ出してきた。

さっきまでも泣いていたが比べ物にならない・・・

普通にしゃべられない・・・本当に小学生の低学年みたいに泣いた。

むしろそれ以下だったかもしれない。

姫は正直困っただろうし、焦ってたと思う。

今まで人に見せたことない一面を見たからだ。

まさかKがこんなに泣くことを想像してなかっただろう。

Kは思いっきり姫を抱きしめた。

姫は多分少し痛いくらいだっただろう・・・

でも姫は何も言わずただKを抱きしめてくれた。


でもKは泣き止まない。

Kはもう1回同じ質問を続ける・・・

そして泣く。


エンドレスだった。。。

泣けてきたのでまた明日書きます。

一昨日・・・ 

November 12 [Mon], 2007, 0:57
もう1回姫に会ってきました

どうしても俺には姫が必要だった。。。

姫に宛てた手紙をKは柄にもなく書いていった。

キャラも、そんな手紙を書くなんて絶対にしないキャラ・・・

もちろん恥ずかしいっていう気持ちは前は少しはあった。

しかしそんなことは何も考えていられない。

今の自分の気持ち、ありのままに書いてみた。

その中には、今まで姫に隠してきた気持ちがいっぱい詰め込んであった。

1つは結婚のこと!

姫には今まで黙ってきたがKは本気で姫との結婚を考えていた。

まだKは今年で21歳。まだ学生の身!

姫は20歳で来年度就職。

正直結婚するのなんて親に言ったら殺されるくらいの年齢だ。

しかしまだ3年くらい先のことでもKは本気だった。

どうしようもなく姫が好きだった。

3年後、正直何があるかまだ分からない、もしかしたらその間に別れてるかもしれない!

でもKは本気だった。クリスマスにはまだお金もないので安っぽい指輪しか買えないが、姫と結婚したいって言って渡すつもりでした。

でもKはこんなことを言ってても姫に酷いことをした。

未遂には終わったがネットで友達になった人にアドレスを教えていたのだ。

この行動が姫はどうしても許せなかったんだと思う。

この1つのKの行動が・・・姫の辛かった過去を知りながら同じことをしたKがどうしても許せなかったと思う。

何回も謝って許してもらいもう1回1からやり直そうと言ったが・・・

何回言ってもどれだけ言っても姫の首が縦に振ることはなかった。

返ってくる言葉は

『いうのが遅い』、『今は無理』

この言葉だった。俺はいつの間にか泣いていた。

泣きながらどうしても許してもらおうとした。

でもダメだった・・・



とりあえず今日はここで止めます。


失恋1日目!! 

November 11 [Sun], 2007, 0:00
初めまして!
今日から失恋日記を書くことにしました。
何故かというと・・・正直自分でもよく分かりません・・・
こうやって文を書けば少しは落ち着くかなと思って始めてみました。

まず登場人物の自己紹介から!
まずは俺登場人物の中ではKという名前で存在しています。
そして、彼女だった子を姫とします。
なぜ姫かというと、俺にはもったいないくらいのかわいい子だからです。
正直普通にかわいいです。


では書いていこうと思います。

まず、何故に別れてしまったか・・・
今は考えるだけでも辛いです。

それは結構前のこと・・・姫は昔彼氏のメールの浮気によりすごく辛い思いをし、その彼と別れました。
Kは姫とその頃は仲のいい友達、その彼氏のことでよく相談に乗っていました。
姫は相当傷ついていました。
まぁその話はまた今度します。

いつしかKは姫と付き合うことになりました。
始めはいろいろごたごたがあって表には言えない関係でしたが、次第に回りにも普通に紹介?できるカップルとなっていきます。

遊び始めて7ヶ月、付き合ってから5ヶ月と半分くらい、その時事件は起きました。

Kはあろうことかネットで友達になった女の子とアドレスを交換してしまいました。
今思えば、自分でも相当馬鹿なことを、酷いことをしたなと思っています。

そのメールが姫に見られ、姫は泣き崩れました。
その顔は今でも鮮明に残っています。

姫が前の彼氏にされて傷ついたことを知っていながら、全く同じ行動で、そして全く同じ傷つけ方で姫を傷つけてしまいました。

そのことはちゃんと説明して謝ったのですが、姫にとっては癒えかけてていた傷をまたえぐり返されたのと同じこと・・・

Kはその場はなんとか謝って落ち着いたものだと思っていました。

しかしその時はやってきました。
6ヶ月と少し経った時・・・姫からメールが・・・

『話したいことがあるんだけど・・・』

Kはなんのことか分からず・・・

『ん?何?』っとすぐさま返事を返しました。

『別れたいなと思ってる・・・』

Kはすぐさま姫にに電話をかけました。

姫はずっと前から考えていたらしい。


Kは全く気づかずにそのサインを見落としていたのです。
Kが気づいた時にはもう手遅れでした。

Kは話を聞いていても立ってもいれずすぐさま車を姫の家に走らせました。

姫はもう決心がついたようでKがいくらやり直そうと言っても姫は口を閉ざしたまま・・・

言ってくれた言葉は・・・

『何でもっと早く言ってくれないの?もう遅いよ・・・』

でした。

Kは絶望しました。

Kは恥を捨て泣いて謝りました。

『本当にごめん。もう1回だけやり直してくれ』

どれだけ謝っても姫のことばは変わりませんでした・・・

Kは最後に一言こういってから姫の家を後にしました。

『もう1回だけ考えてくれ・・・本当に俺は姫と別れたくない・・・本当に別れたくない』

と泣きながら頼みその日を後にしました・・・


続きは明日書きます。。
P R
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