私の地元の賃貸のワンルーム 

2013年05月21日(火) 10時03分
ワンルームといったら、私の友人が昔住んでいたワンルームのアパートを思いだします。


扉をあけたら横にすぐキッチンそして、正面にベットとこんなかんじのワンルームでした。


その当時学生だった友人の家は、親が賃貸の情報誌から選んだものと当時は聞いた気がします。


あれから十数年。


今のワンルーム事情は変わってきたようです。


私の住んでいる地元は学校がいくつかあり、十数年前は、その学校の回りはアパートだらけでした。


学生さんにむけて建てたワンルームばかりです。


しかし、その学校の生徒数の減少や、主に栄えてる場所が変わったということ、あとは今の学生さんは車の免許ももっていれば、車を持っている子もいますから、そうゆうこは中心部の新しい賃貸のアパートを選んだりのようで、昔沢山建てたワンルームは、今はガラガラの空室状態でした。


しかし最近、そのような物件の条件が変わってきています。




少なくても私がワンルームに住みたいと思っていた頃は、家賃が今の倍でしたが今ではかなり安い家賃になっています。


そして、ビックリしたのがペットを飼育できるところが多いということでした。


今の世の中、癒してくれるペットがいるだけでも違いますよね。


私は今の時代がとてもうらやましいと思います。