| 花八つ手いかに本郷打毀し 沢木欣一 / 2006年11月29日(水)
|
|
Posted at 07:03 / 沢木欣一の俳句 / この記事のURL
/ トラックバック(0)
|
| 石垣の石蕗たくましき寺泊 沢木欣一 / 2006年11月29日(水)
|
|
Posted at 07:01 / 沢木欣一の俳句 / この記事のURL
/ トラックバック(0)
|
| 朴落葉少しの風に遠く飛ぶ 細見綾子 / 2006年11月29日(水)
|
|
Posted at 07:00 / 細見綾子の俳句 / この記事のURL
/ トラックバック(0)
|
| 銀杏散るブリキのかけら撒くごとく 沢木欣一 / 2006年10月30日(月)
|
|
Posted at 10:28 / 沢木欣一の俳句 / この記事のURL
/ トラックバック(0)
|
| 上の山林檎色づく乳首ほど 沢木欣一 / 2006年10月30日(月)
|
|
Posted at 10:25 / 沢木欣一の俳句 / この記事のURL
/ トラックバック(0)
|
| 帰り来し命美し秋日の中 細見綾子 / 2006年10月25日(水)
|
|
Posted at 18:00 / 細見綾子の俳句 / この記事のURL
/ トラックバック(0)
|
| 神集ふ八重の秋潮寄す音か 沢木欣一 / 2006年09月26日(火)
|
|
Posted at 18:48 / 沢木欣一の俳句 / この記事のURL
/ トラックバック(0)
|
| 蝶蜂の死にて花野の終る時 細見綾子 / 2006年09月26日(火)
|
|
Posted at 18:45 / 細見綾子の俳句 / この記事のURL
/ トラックバック(0)
|
| 朝顔の種とりて皮口で吹く 細見綾子 / 2006年09月26日(火)
|
|
Posted at 18:43 / 細見綾子の俳句 / この記事のURL
/ トラックバック(0)
|
| 空き地の子ゑのころ草をまぶしめり 細見綾子 / 2006年09月02日(土)
|
|
Posted at 19:16 / 細見綾子の俳句 / この記事のURL
/ トラックバック(0)
|