友達 

2007年12月06日(木) 18時25分
君は彼奴の話をする時
凄く幸せそうな顔をしている。


その時僕はとても不機嫌な顔をしているだろう。

君が僕の話を聞いてくれている時
きっと幸せそうな顔をしているんだろう。


君には彼奴がいることは知っているけど

君の側にいたいんだ

だから僕は君とのこの距離をこれからも保つよ

近くて遠い存在
「友達」

 

2007年12月06日(木) 18時09分
「また会える」
と君は微笑った

君が天へ行った日
僕は神様をにくんだ


だけど1番許せないのは
僕自身だ。

大切な人さえ守ることが出来なかった


今日で君が天へ行ってから2年の歳月が経った。

今でも君の笑顔.笑い声.しぐさやさ行動が忘れられない

君にもっと好きだって言いたかった。


どうしてだろう?
君の好きな所は幾つでも言えるのに

君の嫌いな所が1つも言えない

僕の部屋には君の面影がまだたくさん残っている。

何一つ変わらない。

唯一変わったことは


「モウトナリニキミハイナイ」

君が知らない毎日をこれから僕は「ひとり」で
生きなければいけない

これはきっと神様からの罰だ

君を守れなかった僕への罰

もしもこの罰をきちんと受けたら
君に会えるのならば
僕は喜んで受けるよ


君に会うために

永遠 

2007年12月06日(木) 17時58分
「永遠の恋はない。永遠なんて在るわけない。」

そう言った君の寂しげな横顔が忘れられず

君のその言葉が胸に突き刺さる

僕は「永遠」について考えてみた

正答かはわからないけど

僕なりに君に伝えたい言葉を見つけたよ




「ずっと永遠に君を愛する」
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