記念日 

2006年01月09日(月) 19時23分
今日は かずくんとお付き合いを始めてからちょうど一年目の記念日です

今年 かずくんと結婚することが正式に決まり、お互いの親への挨拶も滞りなく終えることが出来ました。

今月21日には 婚約指輪が出来上がります

かずくんが密かにオーダーしてくれたものなので どんな指輪か見るのがとても楽しみ^^

これから 色々な準備で忙しくなると思うけど、ずっと仲良く一緒にいたいと思う。

記念日の ささやかな願いです…

お久しぶり^^; 

2005年07月19日(火) 22時47分
最近 仕事が忙しかったり、休みごとにかずくんに会ったりで
なかなか更新がままならず…。

こんなにも時間が経ってしまったΣ(゚Д゚)

かずくんとは 順調そのもののお付き合いをしている。

来週は かずくんが長期出張から解放されて帰ってくる。
この半年、寂しくて仕方ないときもあったけれど
変わらないかずくんがいてくれたから 待つことが出来たのだと思う。

先週 実家の母に かずくんのことを報告した。
…来年のお正月に、かずくんが きちんと挨拶に行くことも。
嬉しそうな母の顔を見て、一安心した。

かずくんと付き合って、とても自然に「ふたりでいる」未来を考えることが出来る。

きっと かずくんとならずっと一緒にいられると思う。

今は そんな思いでいっぱいの私。




抱えきれないこの想いを すべて伝えたら

きっとかずくん、びっくりするよー(笑)




次に会えるのは 日曜日。
とても楽しみで、今からドキドキしている。

途中経過 

2005年03月24日(木) 23時08分
とっても幸せ☆
何がどう幸せかは…

シゴトが忙しくて、なかなかココに書けないけど
追い追い…

忘れないように
書き留めたいと思う。

しあわせ☆ 

2005年01月16日(日) 21時43分
土曜の夜更け。
一緒にベッドに入り
たくさんキスした。
抱きしめあった。

…ただし 隣の部屋には兄がいるので
最後まで、というわけにはいかない(笑)

かずくんは ひたすら我慢の子だった(笑)

「我慢ばっかりさせてごめんね。」
「ううん。だって『ソレ』だけがすべてじゃないじゃん。
オレは アキと一緒にいられるだけでいい。」

そう言ってくれるかずくんが、ココロから愛しい。

翌朝。
「ねぇねぇ、アキ、すごいよ。」
目覚めた私に 明るく話しかけるかずくん。
「ん?どうしたの?」
「オレが目を開けたらさぁ、隣に普通にアキが寝てるのが見えたんだよ。」
「…う、うん?」
寝ぼけた頭で相槌を打つ私。
「すんげぇ幸せだなぁ、って思ってさぁ。」

私もそう思ったよ。かずくん。
手を伸ばせば あなたに届く。
目を開ければ あなたがいる。
耳を済ませば あなたの寝息が聞こえる。

こんな幸せが ずっとずっと 続きますように…。

しばらく二人で幸せを噛みしめたあと
一緒に買い物に出かけた。

かずくんが今度住む静岡のアパートに置くクッションを買いに。
ひとつは かずくんのクッション。
もうひとつは 私のクッション。

二人で気に入ったサイズのものを見つけて
楽しい買い物タイムは終了。

夕方になり かずくんが帰る時間になった。

また一週間経てば会えるんだけど。
離れたくない。
かずくんも同じ気持ちで 最後の一時間だけ 
私の部屋に一緒に帰って 一緒に過ごすことに。

一週間分のキスをして
一週間分抱きしめあって

それぞれの生活へと戻る時間になってしまった。

楽しい時間は 過ぎるのが早い。
だからこそ 大切に過ごさなきゃいけないね。
改めて実感した。

また来週会う約束をして かずくんを見送った。

見送った瞬間から もう来週へのカウントダウン。
かずくんのおかげで 最近 毎日が楽しいよ。
だって 一日を終えれば あなたに会える日が確実に近づく。
それを励みに頑張れるから。

早くあなたに会うために
一週間 シゴトを頑張ります。

大丈夫 

2005年01月15日(土) 21時23分
夜にかずくんがウチに来た。
友達と飲み会をしていたとかで、かなり酔っ払ったかずくんを
雨の中 夜12時過ぎに駅までお迎えに^^;
かずくんは 改札の前で待つ私に 一直線に近づき…
…いきなりキスしてきた…
コラコラ。はしゃぎすぎ。。

「こんな時間に迎えに来させちゃってごめんね。
でも、一分でも早くアキに会いたかったんだ。」
酔っているせいか ちょっとコドモっぽい口調のかずくん。
私も同じ気持ちだよ。
私も一分でも早くあなたに会いたくて、走ってきたんだから。

家までの道は すっかりキス魔と化したかずくんに
襲われながら(笑)はしゃいで帰った。

今回は 兄が起きていたので、さすがに家が近づくと
かずくんは 緊張した表情になった。
「大丈夫だよぉ。別に親に会うわけでもないんだから。」
「いや。だめだよ。もしかしたら一生の付き合いになるかもしれないんだもん。
失礼な真似はできないよ。」
…。そんな 何気ないあなたの一言がすごく嬉しいと、ココロから思う。。

その後、滞りなく兄との対面を済ませ、ひと安心のかずくん。

私の部屋に移動して、一週間分のおしゃべりをした。

…かずくんは 来月から半年以上仕事で静岡に行ってしまう。
そのことが 本決まりになった、と告げられた。
まぁ、電車で2時間ほどの距離とはいえ、
普段はお互い仕事してるから、週末にしか会えないのは変わらないとはいえ…
寂しい気持ちもないわけではない。

だけど。
私たちなら大丈夫。
そんな気持ちのほうが強いから

絶対に 引き止めることは言わない。
寂しいなんて 絶対言わない。

「アキがいてくれるから 頑張れる」
そう言ってくれる かずくんのためにも。

ココロからのエールを送り続けるために。

あなたは私のカレシです 

2005年01月11日(火) 1時27分
約束の日。

その日は 私のほうが早く待ち合わせ場所に着いた。
待つこと3分。ちょっと寝起きの顔のかずくん登場。

他愛もない話をしながら 電車で桜木町へ。
映画のチケットを無事に購入し、ランチタイム。

席について しばらくしてから かずくんが口火を切った…。

「ねぇ。この前の話だけど…。オレってアキの何?」
「うっ。今 ここで…?。」
「ん?言いづらい?それとも まだ迷って…」
「ううん。もう迷ってないよ。迷ってないけど…。」

こんな白昼堂々。ヒトの多い「アンナ・ミラーズ」で…(笑)

「かずくん、ほんとに私でいいの?」
「なんだよそれ(笑) なんでそんなマイナスの話になっちゃうの?」
「……。」

だって。でも。
こんな私でホントにいいの?

「もいっかい聞くよ。オレはアキの何なの?」
「…カレシ、です。」
「ぇ?聞こえなーい(笑) もいっかい。」
「カレシ、ですっ。」
「うぉぉぉ。すっげぇ嬉しい。大声で言いふらしたい。」

私も 大声で言いたいよ、かずくん。
あなたが大好き。
あなたに会えて よかった…。

それから 映画を見て観覧車に乗った。
かずくんは 優しくキスしてくれた…。

翌日は 祝日だというのにかずくんは仕事。
早く帰らなければならないので、時計を見ながら慌てて食事した。
個室で食事しながら、店員さんがいないときに
何度もかずくんにキスされた。
ずっとずっと大切にするから信じて、と 言ってくれた…。

はい。私はココロから あなたのことを信じます。

そして、帰りの電車のホームで…。

「ねぇ。今日 兄ちゃん家にいるの?」急に言い出すかずくん。
「いるよぉ(笑)一緒に住んでるんだもん。」
「少しでも長く一緒にいたいんだ。一緒に帰っちゃダメ?」
「いいよ。兄ちゃんいるけどね(笑)」

…そして、兄ちゃんへの挨拶の言葉をブツブツ練習するかずくんと(笑)帰宅した。

あした 

2005年01月09日(日) 0時57分
ついに 12時間を切った。

あしたは かずくんとの約束の日。

映画を見て 観覧車に乗って

そして

そして…

あなたの知りたがっている『答え』を告げる。


ほんとにいいの?
ほんとにいいの?

あはは。

今度は わたしが「いいの?」って聞く番になっちゃったね。

でも…

私なんかで
ほんとに いいの?

決意 

2005年01月06日(木) 22時35分
かずくんから 電話が来た。
カレも 昨日私からの電話を待っていたと言っていた。

…ていうことは、夕べはお互いにお互いのことを
想い合っていた、ということなのだろうか。
なんだか ずっと昔に忘れていたドキドキする気持ちが
よみがえってくる…。

「この前は ありがとね。」

「ん?なんだよそれ(笑)固っ苦しいなぁ。」

「だけど、ちゃんとお礼言わないと…。」

「何言ってんだよ(笑) だってさぁ、これから先だってずっと…
……まぁ、いいや(笑)」

何だろう。すごくドキドキして、すごく照れる…。


ちょっとの沈黙のあと、突然かずくんが言った。

「ねぇ?ひとつ聞いていい?」

ちょっとドキッとした…。

「ん?なに?」

「オレって アキさんの何なの?」

…直球だった…

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

「ん?今 傍に兄ちゃんいるの?」

「うん…。」

「言いづらいの?それとも まだ迷ってるの?」

「ううん。そうじゃなくて…。」



そうじゃなくて…。

大切なコトバは、
ココロにしまった大切なコトバは…。

あなたに会って
あなたの目を見つめて伝えたいだけ…。

もう 迷っていないよ、と。
あなたが 好きです、と…。


「今度会ったときに 言おうと思ってるんだけど…。」

「そうかぁ。んじゃ、そのときに聞くから。絶対に聞くから。
…日曜日が待ち遠しいなぁ。」


かずくん、私も同じ気持ちだよ。
早く あなたに 会いたい…。
会って 一刻も早く この想いを 伝えたい。


「じゃぁな。寒いから風邪ひくなよ。」


私を想ってくれる存在があるって
こんなにも私を 優しく 暖かく 強くしてくれる。

私 あなたに会えて よかった。。。

約束 

2005年01月06日(木) 0時30分
今日から私は仕事始め。
かずくんは 明日から仕事始め。

…今日は電話こなかった。

きっと イロイロ忙しいんだろう。
別に 毎日電話するって約束したわけじゃないけど

ちょっと 寂しい気がしたのは 恋心?

…だけど。

今度の日曜日には また二人で会う約束をしてるから。

約束は 会えない日も お互いの心に生きつづけているから。

『約束』という行為の なんと強力で  誇らしげな 安心感。

また ひとつ かずくんに思い出させてもらった。






かずくんに 早く会いたい…。
約束の日まであと3日…。







今日は 友達にタロット占いしてもらった。
結果は 驚くほどいいものだった。

但し

私が ココロからかずくんを信頼し
私の思いのすべてを 彼に見せることが出来たら、という条件つき…。

ほんの気休めと思っても
真剣に結果を聞いてしまう

まだ 始まる前の恋の魔法。

本性(笑) 

2005年01月04日(火) 22時59分
帰り道。
突然 かずくんにキスされてしまった。
かなりのキス魔であることが判明(笑)

もう この歳になったら(というか 私は)
キスのひとつやふたつで ギャーギャーいうことはない。

付き合ってもいないのにキスされたから
軽く見られているとか
そんなことは カケラも思わない。

そのときキスしたいと思った かずくんの純粋な気持ちだけ
受け取りたい。

抱きしめられると
キスされると
あんなにも心が安らいで
安心するものなんだ。。

そんなことさえ忘れていて
そんなことの一つ一つを
かずくんに教えられる。

これから先 いくつのことを
かずくんに教えられるんだろう。

純粋に 受け止められるだろう。

あんなに照れ屋な かずくんが
ずっと大事にするからって言ってくれたときの
ココロに広がった暖かさ
大事に大事に 心にしまっておくからね。

ただ、もう少しだけ時間をください。

あなたにとってふさわしい私であるかどうか
自分を見つめなおす時間をください。

『アキでなきゃだめ』って言ってくれる気持ちは
泣き出したくなるほど嬉しいけれど…

私がまだ冷静でいられるうちに
あなたへと ココロが動き出して 自分で止められなくなる前に…。
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