月光

March 22 [Wed], 2017, 1:30
おひさしぶりです。カユキです。

前回更新からいくと、まずはあけおめw

んで、ワンマン決まりまして、次回releaseも含めて昨年同日の始動と同じく、2枚同時発売となります。
迫りくる3月27日1周年・・・
もう何もかもがドタバタでコレ書いてる今もパニック状態ですが、その分楽しいことが待ってるんでなんとか気持ちを保ててる状態です。

なんにせよ楽しみです。いい歌が歌えればなによりです。


ちなみに
前回の冒頭のくだりからの話をすると、加湿器買いましたw

溜まったdポイントでw



じゃ、参りますか、5th Single 「月光」


まずタイトルなんですけど、事務所スタッフからは「タイトルがシンプルすぎて意外!」って言われたくらいシンプルで、自分でも「これでいいのか感」が拭えないまま、でもこれしかないという気持ちもあって決めてしまいました。

そもそも「月光」は仮タイトルだったんです。
歌詞が煮詰め終わらないうちからリハーサルでは練習が始まっていて、タイトルも定まらないまま練習するにはこの時期新曲と呼ばれるものが多すぎて…、とりあえず仮タイトル!のはずでした。いつになっても完成しない歌詞とは裏腹に、俺の心にどんどん浸透していった「月光」という仮タイトル・・・

「もう月光以外考えられない!月光しかない!」というアホな展開になりましたw


そもそもこの曲はデモ段階でとても「いまいちパッとしない曲」という認識がメンバー間であって、キメも展開も一回だけ聞いても「ん?」ってなるような感じだし、そもそもサビのボーカルメロディーがとても低いんです。これ、どうにかしてキーの調整できないかっていろいろいじくりまわし、ドラムの制作ではAメロもBメロもサビも、2回目のAメロもBメロもCメロも、何一つ同じリズムパターンが繰り返されないからこれもまたとっつきにくいし、Aメロのボーカルメロディーちょっと変えようとか、いろいろやって結局キーとかデモのままに戻るしで・・・

なんだかんだ一番すんなり決まらず迷って時間かけた曲になったかなぁと感じてます。

そのくらいパッとしない曲イメージがあったからこそ歌詞はだいぶ熟考したんですけどね。

んで、パッとしない曲だなぁと思ったままレコーディング日になり、どうなるんだろうって思いながらおそらくメンバー皆レコーディングし・・・。
録ってみればびっくりするくらいかっこよく仕上がり、メンバーもエンジニアさんも皆でびっくりするという謎な結末になりました。
ほんとかっこいい曲になってね
ほんとこの曲かっこいい!所属バンドの皆からもお褒めいただきましてね
ほんと自分でもビックリです!



で、歌詞なんですけども。

この曲のコンセプトは憂佑からは「絶望の続きだから!」っていうことで渡されました。前作「絶望の底から」から続くような曲なんだと。で、その言葉のまんま英語にした「continuation of despair」が、丁度同時期に考えなきゃいけなかったワンマンタイトルになっていき、月光の歌詞中にもこの言葉を入れてみようという遊びをしてみました。

世界観は前作「絶望の底から」の続きであるとともに、音源内で進行しているプチ小説「CONFESSION」の世界観にも近づけてみようという試みで、かなりサスペンスチックにしました。殺人鬼が月光にうっすら照らされるという情景をイメージしていただければと思ってます。

これは特に3回目のAメロ「漂う、赤く熟れた鼓動の薫りを纏い、恍惚の中君を描いた」というワードで伝わればなぁという思いですね。赤く熟れた=血液、これはMV撮影にも取り入れてみました。
ただ、この世界観だけじゃ弱いなぁと感じていて、
いかにして月明かりの物寂しさと綺麗な情景を生み出すか、
いかにして狂気の心理を描写するか、の2つをかなりガチになって考えました。

これもうあまり多くを語るまいと思ってるんだけど
ひとつネタバレするならば
「情景描写」と「心理描写」を「ここ!」っていうタイミングで切り替える必殺技を使いました。
それが「ああ、これで今夜から僕は〜」っていう、例のあの部分です。
主観による心理描写がまったく出てこないまま進み、Cメロ部分でいきなりそれが来ることでインパクトを意図的に強めているんですけど

もうこの技が決まったときの作り手の感動と興奮といったらもう、なんと表現したらいいかわからないくらいのアレですよ!←


今回の個人的なお気に入りワードは
ラストサビの「忘れてほしいと願うPlasma」

そして「この淋しささえいつか美しいんだって嘯くのだろう」
です。


過去の辛かったこととかそのうち薄れていって、あの頃はよかっただの、へんな美談になってしまうことへの個人的な嫌悪感がつい出てしまった一節だなぁと。

月明かりの、美しいんだけどどこか物悲しい情景と引っ掛けられたのでまぁいいかな。

ここまで作って、さぁタイトルは?!ってなったら、やっぱり「月光」以外考えられない!と思ってしまった僕の気持ちを解ってもらえれば幸いです。

それでは、また。
ワンマンでお会いしましょう。

カユキ

絶望の底から

December 03 [Sat], 2016, 21:52
こんばんわ。
季節は移り変わりもう12月。寒い寒い冬になりましたね。
僕は暑さには強いですが寒いのはほんと苦手です。寒いと足が冷えてね、もう我慢出来ないんだよね。寒いの苦手ってのもあるけど、暑いのが好きってのもあるかな。代謝が悪いせいか暑くてもあまり汗かかないタイプで、夏の暑い時に汗をかいた時ってのはなかなかに「うお、俺汗かいてるやん!」とテンション上がります。こんなの共感してくれる人いるか?w
あと、冬は乾燥も気になるんですけど・・
えっと、あれですよ。喉を気にしてとか、そういうボーカルらしいことは微塵も考えてないっすよ。
乾燥が気になるというより、湿度を上げていいのか気になる、といったほうが正しいかな。湿気ってさ、ギターの弦錆びるし、靴箱やらクローゼットのカビ菌とか気になるし、洗濯物の生乾きとかもそう、なんか嫌なイメージしかないんだよね。だから加湿器とかさ、なんでわざわざヤツらの助長すんねんって。
そんなこんなで「え?!乾燥してるの?!ラッキー♪」 くらいにしか思えない自分・・・。

なんで水分の話してんだw

さぁ、気を取り直して始めますよ。
enver brain4作目「絶望の底から」の制作裏話を。

この曲はenver結成当初、まだ始動前の2015年夏頃にすでにデモ段階が上がっていて、ライブで演る曲候補にちゃっかり居たものの、暗いわテンポ感悪いわで「ライブで使いづらくね?」ってことでなんとなく敬遠してるうちにお蔵入りになってた曲です。当初は今の倍くらい暗くてテンポ感悪かったかな。
最近になって「あの曲かっこいいからやろう!」って俺が言って、ゆうすけが「やるなら曲構成練り直したい」と。
で、すっごい練り直したやつがだいぶノリの良い曲に生まれ変わって、結局前のほうがいいなって。元に戻しつつ、マニアックな部分を若干修正した感じで今に至りました。

俺達としては、始動からこれまで押してたロック色というか、バンドサウンドのみで構成される形をある意味捨てて、ピアノやシンセ、効果音なんかを敢えて投入、新しい部分にも挑戦した作品になったかなと思ってます。
それでいてやっぱり「俺ららしさ」が出たのは歌詞も含めた曲の世界観だったり、テンポ感だったりってところにあるのかなぁと。今回の作曲コンセプトは「全力で得意分野やったろう!」っていうかなりテンションあがるプランだったので、これまでの3作と比べると俺らの生き生きとした感じがフルに出たようにも思います。

あれですよ。得意分野=暗くてテンポ感悪い曲、ですよ。 皆さんご存知の通り。笑


さてさて、歌詞なんですけども。

この曲の歌詞は、おもいっきりフィクションで攻めようと思っていて。それこそ音源に収録してあるサブストーリーにどこか通ずるものにしようと。まぁ俺のこの発想は後々訪れるムチャブリによって、脆〜くも〜崩れ〜ていく〜wのだけれど。

簡潔にいいますと、芥川龍之介「蜘蛛の糸」を題材にしました。

地獄に堕ちた罪人のカンダタさんが天から慈悲の心で垂らされた糸に登るんだけど、追ってきた他の罪人たちを自分だけが助かりたい一心で蹴落とすことで、結局自分も助からなかったという話なんだけどね。

「蜘蛛の糸」をモチーフにしたことで敢えて意識したところといえば
タイトルの「絶望の底から」という文字から感じる「這い上がる感」とか「見上げる感」とは真逆の、「突き落とされる感」を文章のいたる所で感じられるようにしました。

ちょっと脱線するけど10代の頃に僕は太宰と芥川にハマりました。怖くねーですか?金髪にしてピアス開けてヤンチャして、ギター弾いて、さぁバンドやろうって時に太宰読んで芥川読んで。何がやりたかったんだろう・・・w
最終的に夏目漱石に手出して10ページくらい読んだところで目が覚めたんだけどさ。「意味わからん!」って。
今の俺が言えるのはこの一言だけです。「おまえもな!!」



はい。話戻しますと
もともとデモ段階時に作ってあった歌詞に、猛然とアレンジを噛ませて作成しているところにゆうすけ氏から恒例のムチャブリ
「一番最後のところさ、誰もがびっくりするようなオチがほしいんだよね」

さぁーなんということでしょう!これは間に合うのかーっ!
ということでこの曲も前作同様、レコーディングぎりぎりまで悩むことに。
脆〜くも〜崩れ〜ていく〜。

結果、簡単にいうと夢オチってやつなんですけど
架空から現実に戻る。その現実で架空以上のゾクッとする恐怖が待っているというのを、ラスト34文字で表現するというなんとも不思議なことに挑戦しました。これが上手くいったのかどうかは、聴く人次第・・。なんとも奇妙なチャレンジでしたが、成功していれば幸いです。

あまり歌詞を見ないで曲を聴くっていう人

見なさい!


あとはねー、
個人的に気に入っているところは
「Like disposable garbage 」、これ意味は「使い捨てのゴミのように」です。こういうやさぐれたワード、好きです。
「悪臭を撒き散らし この空を駆け抜けてく」ってところ。汚い言葉と綺麗なイメージを掛け合わせる、こういう言い回し、好きです。

歌としては
同じ所になるけど「駆け抜けてく」の「ぬ」がね。いいのよ。
こことっても気持ちよく「ぬー!」って声出たので、とても気に入ってます。さぁみなさん聴き返して下さいまし。
一番音程の高い所に「ぬ」が来てしまったことに最初は「ありえん!」と思っていたんだけど、気持ちよく突き抜けた声で「ぬー!」って出るととってもいい気分なんだね!←



今回、歌詞中に少し遊び心というか。皆さんお気づきになられたかどうかわかりませんが。
曲ごとにイメージカラーを設定していて、今作「絶望の底から」のイメージカラーは黒なんですが、
「黒」にちなんで
色彩を表すモードのひとつにRGB[レッド、グリーン、ブルー]ってのがあるんです。
この3原色をMAXで混ぜると黒ですからね
3色を表す文字を歌詞中に散りばめてます。

是非聴き返してくだされまし。


またしても言わせていただくならば
音源ゲットしてない人は、ぜひゲットしてくれ!でも、ライブ会場でしか(ry

それでは今回はこのへんで。

時間があれば1st、 2ndのほうでも長文語りたいんだけど
今まさに5thの作成が佳境でしてね。

タイトルは「月光」
おそらくこれの長文が先になりそうな予感です。

毎回毎回よくもまぁこんなに色々考えるねってくらい、今回も練りに練ってねっとりネリネリなものに仕上がっております。「月光」
普段俺の歌詞には目もくれずノーリアクションを貫いていて個人的にまったく作詞冥利に尽きなさすぎるメンバーも「この歌詞はヤベェ・・・」って言ってるんで。笑

乞うご期待。そして「絶望の底から」もよろしく。
ライブでは今のところ、オープニングを飾ることが多いですね。そういえば初お披露目は新宿BLAZEでしたな。

ではまたそのうち。

crying over

November 18 [Fri], 2016, 20:27
どうもこんばんわ。

2ヶ月ほどまえに「ブログ書こう!音源のこと書こう!」と思い立ったものの、他の作業に押され押され・・今更ですがタイトルにあるとおり、6月にreleaseされた3作目「crying over」について話そうと思います。


メンバー間ではクラオバって呼んでいます。

ちなみにこれは余談ですが
ライブのセットリスト決めるたびにスタジオ内に飛び交う「絶望」「地獄」「ロスト」「海底」「lier」「自供」・・・
ワード暗っ!って我ながら思うわけです。メンバーには言ってないけど「もう少し小声で話しません?」と実は毎回思ってますw
いっそ魚の名前とかに言い換えたらおもしろいのにとか妄想したりします。
「かつお」「さんま」「さば」「あじ」・・・
くだんな・・

クラオバも「cry」だから暗い感じだしてるけど、どっちかっていうとオバさんの名前っぽくて少し和むね。謎に言いやすい。


さて話戻しまして
CDゲットした人しか分からない内容なので、気になる人はCDゲットしてください。ゲットするにはライブ会場でしか売ってないのでライブに来て下さい←


Cryingover

この曲は歌詞を作るより先にタイトルを決めるという、個人的にはそういう作り方を滅多にしないのでなかなか新鮮な切り口で作り始めました。
Cryingover、和訳は「〜を嘆いて」「〜で泣いて」です。基本この通りの意味で歌詞を作っていったんですが、作詞はけっこう得意な方なんだけど英語は実はかなり苦手で・・・。全然正しくないと思うんだけど、英語に対する興味皆無な俺の直感的なところで、この「Crying over」という単語からビビっと感じるのは「たくさん泣いて、嘆いて、その先に見えてくるもの」
っていうことだったんです。この感じわかってくれる人いるかな?「over」って色んな意味あるけど「上に」とか「の向こうに」的なのがあるじゃない。たぶんだけどw
なので、本来の意味もさることながら、この直感のほうをどちらかというと意識して作詞しました。

そもそも
始動を皮切りに現在行っている音源リリースプロジェクトは、ファンの皆はそろそろ気付いてきてると思いますが、なかなかの壮大なスケールで進行しておりまして。
会場限定音源として三ヶ月ペースくらいで着々とリリースしてるんですが、「これいつまで続くんだろう・・・まさか・・・」ってな具合で
まだ全貌は明かしてませんが
そんなリリースプロジェクトの三作目がCryingoverです。
俺達の構想では、この三作目は大きな役割を持っていまして
特に限定的にこだわったのが「俺達らしくない、明るくポップな楽曲」という括りでした。

ポップチューンは憂佑氏より俺の方が得意ジャンルなので意気揚々と担当したものの・・・
楽勝と高を括ったはずが、歌詞でおもいっきり行き詰まってしまいました。

明るく前向きな歌詞なんていう、まぁらしくないものを作ろうと言うだけあって・・・、自分の中から出てくる「明るく前向きな言葉」ってやつが恐ろしいほど気持ち悪く、ありえないくらいありきたりでさっむいくっさい・・・ひっどい歌詞しか作れませんでしたw

で、結果的に悩みに悩んでたどり着いた歌詞は、音源聴いてくれた方はご存知のように、結局「らしさ全開」になってしまいまして・・・。

というのも、

前向きな気持ちになるってことは、それまで後ろ向きな気持ちだったからこそそうなれるわけで、最初から前向きな気持ちのままなら既に前向きなんだからもう前向きな気持ちにはなれないな、と。ややこしい。
ネガティブ→ポジティブ 正解。 ポジティブ→ポジティブ 現状維持 ただのリア充。 
だから前向きな感情を表現するなら、もうとことん後ろ向きな感情を書き綴って、前向きな言葉なんてものは最後に一言だけあればいんじゃないか、と。

そんなことを考えたとたんにさっむいくっさいひっどい歌詞全部却下、ダムの壁が決壊したかの如くスラスラと書きなぐり今の歌詞が完成したわけであります。

出来上がった歌詞に合わせるように
Aメロ、Bメロのメロディーラインもややマイナー調の寂しさが漂うものに変更して、ファルセットも入れて
結果として楽曲全体が「らしさ」に溢れてしまいましたが最終的な着地点としてはまぁ、これはこれで良いと思ってます。本当はもっと「ドPOP」にする予定でしたが・・・。


ありきたりで誰しもに歌いつくされた薄っぺらいワードですが、ワンフレーズにだけ前向きな感情を乗せたことで、ちゃんと重みを持ってくれて、気持ちを込めて歌える言葉に進化したと感じてます。


また、今回は歌詞全体に「ポジティブ⇔ネガティブ」のような逆説的なワードを意識的に散りばめました。

「届かないと分かっていて手を伸ばす」だったり、「抱えてたのに転がっている」だとか「信じ合った疑念」、「必要じゃないけど、不要でもない」とか・・・。「光も、影も」とか。

あえてそういうワードを組み込むことで、この曲のタイトルに密やかに込められた本当の和訳じゃない俺の勝手な「直感訳」に繋げていこうという意図なわけであります。

間奏の後に
「光も、影も、連れて」
というワードがあります。このワードにこの曲のすべてが集約されています。
連れていくのは光だけじゃない!と、長らくバンドを休んでいて、今また踏み出したからこそ強く感じています。
なんだかんだひっくるめて今の自分!という気持ちを入れて歌録は何度もリテイクしました(笑)音程高いところだったから喉との戦いだったけど。

「虚しさを虚しさに仕上げたのは、紛れもない あの日の夢」
ってところから2サビにかけて、只ならぬリアリティーを個人的には感じていて、それがまたなんとも言えない複雑な感情になったりもします。休みすぎました。

今回の歌詞は悩んで追い込まれたのが結果的に吉と出たのか凶と出たのかはわからないけど、自分でも無意識に閉じ込めてた気持ちとか思いがさらけ出されている歌詞になってて、皮肉っぽい言い回しも含めてなんでこんなワードが出たんだろうって思うところも実は多くて・・・。個人的には自分の内面がさらけ出されてる感がすごくあって、あまり多くの人に見せたくないものになってしまったなぁと思ってます。
バンドやってるとほんと、オリジナリティってなんだとか、他と違うことをしなきゃとか強迫観念めいたものが常にあって、色々迷ったり嘆いたりして、でも自分が描いてるカッコイイこと、やりたいことって結局誰かがすでにやっていることだったりして。「あたりまえ」でも「ありのまま」でもないものをいつも探してる気がするんです。
ただまぁ、
今の日々を「絵空事さ」なんて後々になって未来の自分に嘆かわしく歌われないよう走っていきたいと、ほんと思います。

さぁ、CD買いに来なさい!w

いつか最高の空間で、これ以上ない最高のシチュエーションで、
この曲の最後の1行を高らかに歌えるその日を願っています。


長文でした
他の曲にも触れようと思ってます。何ヶ月かかるのやら・・・。w
それではまたいつか。

遅れましたが

August 30 [Tue], 2016, 23:59
みなさんお久しぶりでーす

こっちは何も動いてなくて、かなり遅くなりましたが

今年の3月27日から、バンドを始めました。いまさらw

enver brain

応援よろしくお願いします



こっちはほとんど動かしませんが


たまに長文を書く時だけ動かします。



相変わらず
昔と変わらず、バンドの制作関連を中心に
慌ただしくしています。
変わらずに、長ったらしく計画を練って、計画通りにバンドを進行させることに幸せを感じています。笑

変わったことは
年齢と肌の質感と体重と体力と身長と、コミュ症度合いの激化です。知らない人に囲まれるのが何よりの苦痛ですw
そう、身長伸びたんですよ3センチくらい。びっくりだろ


enver brain 視聴動画がyoutubeに出てるので是非見てみてください

それではまた
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:カユキ
  • アイコン画像 誕生日:5月16日
  • アイコン画像 血液型:O型
  • アイコン画像 現住所:千葉県
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ビジュアル系バンド
[enver]brain ボーカリスト

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