妄想日記

     ※女性向け妄想炸裂日記ですのでご注意ください⇒このブログについて
 そう言えばおめでとう
すっかりほったらかしてしまいました。いやはや。気付けば成人式になってますね。吃驚。

今日から小説と言えるのかどうか不明ですが、話を書き始めます。以前書いたものを今日は打っただけなので簡単だったのですが、なんとまあ続きはあとちょっとしか書いて……あれ? 話は結構なところまで出来ているので、気が向いたら書いていこうかななんて。就活の鬱憤ばらしじゃあ!!

因みに池田と関山は三つ下の記事に載せた絵のやつらです。さて、どうなることやら。




2006.01.09(月)
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 夢の続きは青い空
池田と関山のギャグ話です。
池田→関山てな感じでお願いします。

池田:34歳;12月5日;バイ;攻め;167センチ
関山:34歳;4月17日;ノーマル(自称);攻め(自称);175.7センチ

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2006.01.09(月)
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 ロンハー&ハリロンハリ
炎のゴブレット、見てきました〜、クリスマスにバイト同期と。昼間バイトに入っていたので、終わってからです。

今回、自分の脳みそが有り得ないほど暴走しました。
あれはハリロンハリだろう!!
だってだって、ハリーに怒ってるロンがあ〜。ロンのほっぺに手を当てるハリーとかあ〜。有り得ません、有り得ません!! そしてちゃっかりロンハーだったヨ!!

私的にはこんな設定だと嬉しいんです。
ロンハーはばっちり。ロンからハリーへはかなり熱い友情。そしてハリーはそれを通り越した感情。いやあ、本当にあれはいいですね。ばっちりでございます。今回見たのが吹き替え版だったから、字幕でもう一度見たいなあ〜。そしてもっと細かいところまで見てロンハー・ハリロン・ロンハリを発掘するのだ!!



2005.12.27(火)
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 創作のスゝメ

描くしかない!! と思います。今晩は〜。

こっちの日記を見ている人が果たしてどれほどいるのかは不明ですが、ちびちびと考えていた事を実行に移していこうかと思います。話が書きたい!! 絵が描きたい!! てなことです。

上のは昨日ラフ画をスキャンして主線から描き始めました。いやあ、楽しくて楽しくて。途中でダウンしたので今さっき描き終わったところです。眼鏡が池田浩司、もう一人が関山和人。この二人でギャグを書くのが自分の目標です。書きたいんだよお。本館のように、ブログで更新してきたいなとか。順調に事が進めば登録だって出来ちゃう!! …ただブログでのサーチ類登録って出来るのかしら? 兎角書こうと思います。



2005.12.20(火)
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 クリティカルヒッツ!!
キャー!! キャー!! キャー!!! 素敵すぎです素敵すぎです。誰かこの興奮を静めてください。でも静めないで欲しいとも思ってしまう自分なわけで。

高永ひなこ先生をご存知ですか? 先月恋する暴君という漫画がバイト先で平積みされているのを発見しました。表紙とか題名でキュピーン! て来たので買おうと思ったら、何と二巻だったのにレジに持っていこうと手にする直前で気付いたといういわくの漫画です。いや、単なる自分が莫迦なんです、ええ。他の店舗にやたらにBLが置いてある場所があるのでそこに行って購入したわけですが、なかなかに濃度が高くてハマッてしまいました。それがチャレンジャーズという漫画の番外編だったのですよ。しかもチャレンジャーズに兄さんとエンゼル君話が載っているとのことだからまあ大変! 夜中から朝方にかけて漫画を読み返した事もあり、今日とうとうまとめて購入したのですが……。

磯貝万歳!!

予想に反して、磯貝という主人公の友人に惚れる自分。素敵すぎだ、磯貝!! 磯貝を見て、買って良かった……と本気で思いましたとも。しかも二巻の再録後書きのサービスカット(グラビア風)とか、主人公を襲う磯貝(ギャグ風味)とかを見て大興奮。磯貝に襲われたら主人公なんてあっという間に落とされてしまうワ!! それはそれで読みたい!!
と、こんな風に今日一日暴走しているわけです。磯貝が素敵すぎなんだもの。そのため絵が無性に描きたくなったので(磯貝を)、最近使ってなかった絵版をリンクしときます。そこに磯貝を描くぞお。

オリジナルで描きたいものがありますです。矢っ張りこっち系サイト計画復活しようかなあ…。



2005.12.19(月)
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 逢引は薔薇のかほり
昨日本屋のラウンジで仕事をえっちらほっちらやっていたら、窓際のところへ友達と思われる人(男)が、勉強するなって書いてあるのに勉強する人(男)のもとへと歩いていくところを目撃。そして二人隣り合って話しをしているようでした。そこでキュピーン!! ときてしまう自分。
あ、逢引!?
お莫迦でしょう、ええそうでしょうとも。自分でもそう思います。何故に逢引と捉えねばならないのか。でも勝手に逢引現場になってたんですよねえ。そこで自分が今まで抱えていたネタが完成したのもまた、事実であります。書ける、書けるぞ!!

こうお客さんを見ていても、同性同士というのが多い気がします。矢っ張り同性同士の方が動きやすいのかもなあとか思ってみたり。しかも本屋だから尚のこと。デート中に本屋に立ち寄るのもそう多くないでしょう。そうなると妄想は止まりません。素敵なくらいネタは転がっています。最近は眼鏡ばかり見る傾向にありますが、勿論友達同士の二人組のチェックもしていますよ。私の前でのいちゃつきは危険です。



2005.12.18(日)
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 脳内変換に異議あり!!
最近MY LITTLE LOVERを聞きつつも修道士カドフェルシリーズ1を読んでいます。ドラマにもなったので知っている方はいると思うのですが、簡単に言いますと、十字軍とかの戦争で闘っていた男が、年取ったから修道院に入って隠居、という話ですかねえ。でも何故か事件に巻き込まれるという。かなりいい加減なので気になる方は調べて欲しいのですが、まあ兎角、それを読んでいるのです。が。

話の中にですね、ジョンという若い見習い修道士がいるんです。わんぱくで、外の世界に飛びだしていきそうな感じの青年なのですが、その青年の動きがねえ、ちょっとまあ、ねえ。自分の脳内変換機能を狂わせるんですよ。ジョンは正常です。作中でも普通なんです。が、ですね。いけませんよ、私の前でそんな行動をしちゃあと困ってます。
カドフェルは年をとっていて、ジョンは若い青年。その青年が何故に年寄りにウィンクをしないといけないのですか!! 困るんですよ、そういう行動。ただでさえ今、性別とかの性問題に過敏になっているというに、何故にジョンはカドフェルをあんなに慕うんだ、莫迦野郎!! 脳内変換が起こっちゃうじゃないか!! 年齢が結構いっていても何のその女にそんな餌を与えないでください。後半部分はジョンはあまり出てこないし、それにジョンはジョンで別の世界が広がっているのでいいのですが、問題は前半。もう想像が止まらなくて恐ろしかったです。こんなにも自分の脳内変換を恐れたことはありません。嗚呼、恐いヨ!! 最近青年(少年)二人組を見ても問題なかったのに!

お話を書きたくとも手の動きはぴたりと止まりました。つまりは暫く書くなという文章神からのお達しなのでしょう。まあいいや、今日のところはさっさと寝ます。



2005.12.16(金)
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 少年俳優それいかに
今日お客さんが注文票を出してきたので注文棚へ行って商品を手に取った途端、吃驚しました。
それは、少年俳優。
題名がですね、そうなんですよ。でも出したお客さんは男の人です。しかも二十代と思われました。注文票は確かに男の人の名前。つまりは、そういうことで。
そういうことに嫌悪感を抱く女では勿論ないのですが、でも素直に吃驚です。ど、どうやって使うの……? そこです、私的問題は。見て楽しむ、で終わるのかしら? どうなのか真実を知りたいのですが、聞けるわけもなく。結局お客さんに本が合っているかを確認してもらって何事もなく販売しましたが。でも販売している時に、相手の顔がにやり、と笑ったんですよ!! うおおおお、矢っ張り貴方がこの本を必要としているのかあ!!

結構本屋には面白い人が来ます。前は女装とはっきり分かる格好の人が来たし。しかも二回程レジを受けたのですが、二回ともサブカルです。48手とか、そんな類。大学三年に上がってから見てない気がします。あと普通に女の人だと思ったら、うっすらとヒゲの跡。わお、と驚きましたとも。声も可愛らしかったし、背も低めで華奢でした。自分よりも女してそうな人だったなあ。
私は受けたことがないのですが、毎回二冊以上女子中学生くらいの写真集を買っていく男性がいるとか。変な方向に走らないといいんだけどとその子は言ってましたが、そもそもそれ系の本が刷られているのが凄い世の中だなと思いますね。でもまあ、成人女性よりは綺麗だろうな。世の中って本当に凄い。



2005.12.08(木)
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 当たるも八卦当たらぬも八卦
今日大学の講義中、講師が自分の身内話を始めました。パートナーは本棚の整理が下手でどうのこうのという具体例で、直ぐ終わったのです。いつも帰り道で身内のことを話すのはまずかったかなとか思うんだ、皆、私のパートナーに会っても何も言わないでくれ、と言って再び講義へ。

その帰り道、共に歩いていた友人が突然、「先生って、結婚なさってないのかな?」と言い出しました。指輪はしてません。でも指輪してない人なんて結構いるしな。彼女が引っ掛かったのは“パートナー”という言葉。友人いわく、先生がその話をする時に言葉を選んでいるようだったと言うのです。ちょうどその頃、一分足らずだと思うのですが(全くもって内容は進んでいなかった)記憶が途切れたために先生の微妙な行動は私にはさっぱり分からないのですが、その友人が言うことが確かならば、なんか怪しい方向へいきそうだなと。

もし結婚していたなら、あの先生ならパートナーとは言わないのではないかという話になり、ぽろりと私が「パートナーっていうと変な方向に考えちゃうよ」と言ってしまったのが切っ掛けで話がそちら方面へ。いや、わざとじゃないんです、本当に。ただほら、パートナーってあまり使わない言葉だし。結局のところデータがなさ過ぎなので分かりませんけども、矢っ張り気になるわけで。しかも私達学生が会う可能性がある人ですか。ううん、分からん。

自分の物の考え方が周りの人と違うのは分かるんですが、まさかこんなところでも発揮されるとは思ってもみなかったです。多分ここ最近、同性を好きになるってどんな感じなのかしらと調べたのも影響されているのかと思います。あ、いえ、書きたいネタがね、あるんです。気持ちっていうのは自分で操れるものではないのよ的な話なのですが、まあそうなると分からないことが多いわけで。まあ自分がなってみないことにはきちんとわかるわけないのですよね。

それにしても、本当に先生はどうなのかしら。これからの講義で見極められるといいのだけれども、自分、勘は鋭くないのです。なんだかなあ。



2005.12.06(火)
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 矢っ張りバイは素敵だ
僕の恋、彼の秘密という韓国映画が見たいです。本気で見たい。新宿武蔵野館まで行ってでも見たい。

ええっと、この映画はですね、同性愛のものです。そこに興味がある、のも一つの原因なのですが、それ以上に映画の演出に魅力を感じます。予告よりも短い映像をテレビでちらりと見ただけで虜でしたから。キスしかけシーンを見て魅了されてしまった……。久しぶりに映画を猛烈に見たいと思った瞬間です。レンタルを待つのも手ですけど、この時めきがある今こそ見るときかなと思っていて、嗚呼、本気で行こうかな……。



2005.12.04(日)
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