逮捕しちゃうぞ フルスロットル・第4話
November 09 [Fri], 2007, 10:44
187回目の書き込みです。
「逮捕」第4話です。
ある日、頼子と葵が駐車禁止の取り締まりをしている時、葵が公園内で慌てふためく女子高生を見つけます。
2人はパトカーに乗り、その場を引き上げます。
その瞬間後部座席には得体の知れないしっぽが見え隠れ・・
女子高生「ゲキヤバ〜」
その後、パトカー内が大パニック。
「助けて〜〜」
墨東署に戻ってきて、みんながパトカーに駆けつけ、夏実が引っ張り出したのは
こーんなでっかい'''イグアナ'''。
夏実は爬虫類が平気なようだが、美幸はダメなようで・・・
そこに先ほどの女子高生が登場。
散歩中に逃げ出したと説明。
完熟マンゴー目当てでパトカーに乗ったとか。
女子高生の名前は自称「ゆかぽん」、本名は「ユカリ」(EDでカタカナで書いてあったので)。
結局、美幸と夏実がユカリを自宅まで送っていくことに。
その自宅を見て二人は驚きます。
こんな家です。
両親はこんな爬虫類たちと海外暮らし。
話ている最中に夏実の足元にまた1匹。
抱っこしながら
夏実「カワイイじゃん、コイツ」
ユカリ「夏実は爬虫類平気なんだ〜?」
夏実「うん、結構好きかも」
ユカリ「チョ〜、うれしい〜」
ユカリはまじまじと夏実を見て、
ユカリ「ねぇねぇ、夏実って胸おっきいよね。ひょっとしてFちゃん?美幸は警察に彼氏とかいるの〜?」
(ここは入れておきたかった)
そんな中、大きな蛇こと「しょう君」が美幸になついてきます。
美幸は怯え、夏実に抱きつきっぱなし。
美幸「早く帰りましょう!!」
帰りの車中、美幸はパトカーの異変に気づきます。
後ほど、署の中でこんな会話
頼子「み〜ゆき、聞いたよ」
美幸「えっ?」
頼子「しょう君に一目惚れされたんだって〜?」
通りかかった中嶋「しょう君・・・?」
美幸「も〜、夏実から聞いたのね」
頼子「らぶらぶ〜」
(中略)
中嶋「しょう君って一体誰なんだ?」
なぜかサービスショット
更衣室でつなぎに着替えながら、頼子に言います
頼子「へ、へび〜?」
場面は変わり、ユカリの自宅
テレビを見ながら、爆笑している最中にしょう君がいないことに気づきます。
ここでCM
屋上で中嶋は悩みます。
そこに夏実が「また美幸のことでお悩みモード?」
そうしたら突然、署内が騒がしくなり、悲鳴が次々と・・・。
葵も「いや〜〜ん!」
そこに再びユカリが現れ、蛇がいなくなったと泣き付いてきます。
そして、夏実が着替え
大捕獲作戦!!
冷房を切って、署内を暖かくする、狭い場所まで探す
など要点を挙げ、捜索開始。
その頃、美幸はガレージでパトカーの整備中。
頼子と葵
「レッドスネーク、カモ〜ン」ばりに笛。
突っ込み所満載の場面(笑)
そこに中嶋も加わり、美幸にいいところを見せるチャンスと思い張り切る。
夏実とユカリも捜索、例によって規格外のパワーを披露。
再び、頼子&葵&中嶋
調理場みたいな所に中嶋を閉じ込め、強制捜索。
中嶋「出た〜〜〜〜〜〜〜!」
それは蛇柄のベルト・・・
頼子「意外と度胸無いのね」
夏実とユカリ
諦めかけたユカリを見て、夏実はちまちましたこと止め、倉庫で棚をドミノ倒し
それで見つかるんでしょうか?(笑)
ガレージで美幸
悪い所が見つからず頭を悩ませている所に雨が降り、シャッターを閉めます。
シャッターの調子も悪いようで。
その頃署内は
冷房を切り、暖房にしていたためこんな状況に。
夏実とユカリは懸命に捜すもいない。
頼子がそこに駆けつけ
「いたのよ〜、それもやばいところに」
美幸のロッカーの前に抜け殻を発見。
満を持して夏実がロッカーをオープン!!
出てきたのはモデルガンの数々・・・
ユカリ「そういえば、しょう君美幸のことラブだったからかな〜」
夏実、反芻
美幸に近づくしょう君
パトカーの異変に気づく美幸
夏実「ということは今・・・」
中嶋「なんだそうか!しょう君って蛇のことだったのか〜、よかった。ってよくない!!」
ガレージにて美幸
置いてあるものが倒れたり、物が転がったり、怪奇現象に怯えながら、
美幸「誰かいるのね!いたずらはやめてよね!(中略)今日はもうやめとこ・・・」
とそこに美幸の目の前にしょう君が登場。
「逮捕」第4話です。
ある日、頼子と葵が駐車禁止の取り締まりをしている時、葵が公園内で慌てふためく女子高生を見つけます。
2人はパトカーに乗り、その場を引き上げます。
その瞬間後部座席には得体の知れないしっぽが見え隠れ・・
女子高生「ゲキヤバ〜」
その後、パトカー内が大パニック。
「助けて〜〜」
墨東署に戻ってきて、みんながパトカーに駆けつけ、夏実が引っ張り出したのは
こーんなでっかい'''イグアナ'''。
夏実は爬虫類が平気なようだが、美幸はダメなようで・・・
そこに先ほどの女子高生が登場。
散歩中に逃げ出したと説明。
完熟マンゴー目当てでパトカーに乗ったとか。
女子高生の名前は自称「ゆかぽん」、本名は「ユカリ」(EDでカタカナで書いてあったので)。
結局、美幸と夏実がユカリを自宅まで送っていくことに。
その自宅を見て二人は驚きます。
こんな家です。
両親はこんな爬虫類たちと海外暮らし。
話ている最中に夏実の足元にまた1匹。
抱っこしながら
夏実「カワイイじゃん、コイツ」
ユカリ「夏実は爬虫類平気なんだ〜?」
夏実「うん、結構好きかも」
ユカリ「チョ〜、うれしい〜」
ユカリはまじまじと夏実を見て、
ユカリ「ねぇねぇ、夏実って胸おっきいよね。ひょっとしてFちゃん?美幸は警察に彼氏とかいるの〜?」
(ここは入れておきたかった)
そんな中、大きな蛇こと「しょう君」が美幸になついてきます。
美幸は怯え、夏実に抱きつきっぱなし。
美幸「早く帰りましょう!!」
帰りの車中、美幸はパトカーの異変に気づきます。
後ほど、署の中でこんな会話
頼子「み〜ゆき、聞いたよ」
美幸「えっ?」
頼子「しょう君に一目惚れされたんだって〜?」
通りかかった中嶋「しょう君・・・?」
美幸「も〜、夏実から聞いたのね」
頼子「らぶらぶ〜」
(中略)
中嶋「しょう君って一体誰なんだ?」
なぜかサービスショット
更衣室でつなぎに着替えながら、頼子に言います
頼子「へ、へび〜?」
場面は変わり、ユカリの自宅
テレビを見ながら、爆笑している最中にしょう君がいないことに気づきます。
ここでCM
屋上で中嶋は悩みます。
そこに夏実が「また美幸のことでお悩みモード?」
そうしたら突然、署内が騒がしくなり、悲鳴が次々と・・・。
葵も「いや〜〜ん!」
そこに再びユカリが現れ、蛇がいなくなったと泣き付いてきます。
そして、夏実が着替え
大捕獲作戦!!
冷房を切って、署内を暖かくする、狭い場所まで探す
など要点を挙げ、捜索開始。
その頃、美幸はガレージでパトカーの整備中。
頼子と葵
「レッドスネーク、カモ〜ン」ばりに笛。
突っ込み所満載の場面(笑)
そこに中嶋も加わり、美幸にいいところを見せるチャンスと思い張り切る。
夏実とユカリも捜索、例によって規格外のパワーを披露。
再び、頼子&葵&中嶋
調理場みたいな所に中嶋を閉じ込め、強制捜索。
中嶋「出た〜〜〜〜〜〜〜!」
それは蛇柄のベルト・・・
頼子「意外と度胸無いのね」
夏実とユカリ
諦めかけたユカリを見て、夏実はちまちましたこと止め、倉庫で棚をドミノ倒し
それで見つかるんでしょうか?(笑)
ガレージで美幸
悪い所が見つからず頭を悩ませている所に雨が降り、シャッターを閉めます。
シャッターの調子も悪いようで。
その頃署内は
冷房を切り、暖房にしていたためこんな状況に。
夏実とユカリは懸命に捜すもいない。
頼子がそこに駆けつけ
「いたのよ〜、それもやばいところに」
美幸のロッカーの前に抜け殻を発見。
満を持して夏実がロッカーをオープン!!
出てきたのはモデルガンの数々・・・
ユカリ「そういえば、しょう君美幸のことラブだったからかな〜」
夏実、反芻
美幸に近づくしょう君
パトカーの異変に気づく美幸
夏実「ということは今・・・」
中嶋「なんだそうか!しょう君って蛇のことだったのか〜、よかった。ってよくない!!」
ガレージにて美幸
置いてあるものが倒れたり、物が転がったり、怪奇現象に怯えながら、
美幸「誰かいるのね!いたずらはやめてよね!(中略)今日はもうやめとこ・・・」
とそこに美幸の目の前にしょう君が登場。
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