実は僕○○なんです大賞 

April 10 [Thu], 2008, 15:56
実は僕○○なんです大賞

初公開のカミングアウト

メンバーすら知らなかった
「実は僕○○なんです」を発表。

びっくりしたらマジボタンを押すというもの

エントリーNo1 田中聖

「実は僕ピアノが弾けるんです」

ピアノを11年前に習っていたそうです。
田中くんがみんなの前でピアノ演奏しますが、
エリーゼのためにを披露しましたが、うまかったです。
本人はとても緊張していて手がふるえていました。


エントリーNo2 中丸雄一

「実は僕、洗顔の泡立てが神レベルでうまいです」

ネットに頼らずアナログで泡を立てる。
ポイントは水と洗顔料の分量が大切。
少量のお湯を親指で加えます。
そしてスピーディに泡立てます。
洗顔はスピードが命です。
つくった泡を一度すくいます。
たしかに彼があわ立てた量は多かったですね。


エントリーNo3 亀梨和也

「実は僕、12年前のジャイアンツに詳しいです」

12年前というのは、1996年長島監督率いるジャイアンツが
最大11.5ゲーム差をひっくりかえして、大逆転して優勝した年です。
メイクドラマということばも生まれました。

亀梨くんには12年前にジャイアンツに在籍していた
選手の背番号と名前をあてるクイズがだされました。
しかし、ほぼ全員あてることができて凄かったですよ。


エントリーNo4 上田竜也

「実は僕、山に捨てられたことがあります」

上田家はかなり厳しい家だった。
小学校・中学校のときはとくに。

上田家の伝説
テストが80点以下だとビンタをされた。
それを2,3回とったので親から山に捨てられた。
でもおしおきみたいなもので、
上田くんが山のなかにしばらくいたら
親が車できて彼をひろっていったそうです。
上田くんはこどものころから習い事をたくさんしていたそうです


エントリーNo5 赤西仁

「実は僕、メンバーのなかでサッカーがいちばんうまいです」

やはりサッカーに自信のある中丸くんが、
「おまえ、ヒールリフトできるか」というと、
赤西くんが
「ヒールリフトできますね」とこたえると、
中丸くんもちょっとびっくりしたふうに、うんうんうなずきました。
赤西くんのサッカー歴は、幼稚園のころからで、
7、8年だそうです。

すると、また中丸くんが
「PKに関しては、俺、神レベルよ」と豪語。
中丸くんは神レベルということばがすきですね。

そこで、赤西くん対中丸くんでPK対決になりました。
赤西くんの豪快なシュートに中丸くんはびびって逃げ越し。
結局PK対決は2−0で赤西くんの勝ち。

そして中丸くんが赤西くんに向かって、
「KAT−TUNのなかで、サッカーがいちばんうまいのは赤西くんでした」とあやまって、みんな爆笑。


エントリーNo6 田口淳之介

「実は僕、こう見えて500円玉貯金しているんです」
というと、メンバーから
「おまえ500円玉貯金しているようにみえるし」と田中くんにつっこまれます。
貯金はちょうどいま2か月くらい。
そして田口くんが貯金している500円玉の貯金箱が登場。
100万円ためることのできる貯金缶。

すると、その貯金箱をあけようとメンバー。
あけられた貯金の額は45000円。


実は僕○○なんです大賞に選ばれたのは、中丸くんの
「実は僕、洗顔の泡立てが神レベルでうまいです」に決定。
優勝の商品には田口くんの貯金箱というオチがつきました。