勝利をしたら この手はキボウを生む 

May 14 [Sun], 2006, 18:14
人とゆうのは

10mほどしかない道を何年も何年もかけて進み

10mほどしかない終着点についたときに死ぬのではないのでしょうか

それじゃぁ

病気などで亡くなる方はどうするかって

寝てる間に恐るべし速さで進むんではないでしょうか

普通の人なら1mm1日に進めたいいところを1cmで歩いてみたりとか

交通事故で亡くなる方もきっとそうなんだと思います

愛萌も交通事故にあったとき少し成長をしました

それが進んだ時に得たものなんだと思います

でもね

絶対しちゃいけないのは

                  自殺

だって進める道も進まずに自分で閉ざしちゃうじゃないですか

そうしたらこの世に未練残しちゃって

大変なんですよ

たとえば

家族が悲しむ

友達が悲しむ

だから自殺だけはしちゃいけない

愛萌も考えてしまう

死にたいとゆう思い

考えちゃいけない

人は生きるために生まれてくるんだから

生まれてダメな人間なんていないから





でも 敗北したって この手は何かを生み出す 

May 01 [Mon], 2006, 20:45
日のあたる場所に出て

この手を強く握ってみた

あの場所 あの時を 壊して

I CAN CHANGE MY LIFE!

でも心の中全てをとても伝えきれない

カンタンにいかないから生きてゆける


愛萌の今の気持ちを表したYUIのLIFEという歌です

この歌は愛萌に勇気をくれた

愛萌は下手したら死にます

崖っぷちです

いつも苦しみと悲しみの狭間にいて

愛萌はもがいてる

もがくことで

ウレシサやタノシサを少しでも見つけている

いつかウレシサやタノシサを漢字で表せるような

その言葉の意味が真にわかって

変換を自信を持ってできるように

キボウという字を変えれたら

愛萌はこのブログを自信を持って閉鎖します

それまでの間 愛萌は 旅を続ける

あぁ 僕たちは必ず 敗北する 

April 20 [Thu], 2006, 20:41
嫉妬によって奪われたものを取り返せません

いっぱいあります

奪われたもの

けど

得られたものも幾分かあって

それを糧に愛萌は生きてる

だから

そーゆー子の助けになりたいんだ

あれから

愛萌は

人の大切さを

思い知った

くぅちゃんは

愛萌が守ることができなかった

だから

せめて残った

友達を

くぅちゃんに

「頼んだで あんたしか いおりんとまっすぅはあんたしかまもってあげられへん」

と言われたとおりに守りたい

人は脆い

だから

持ちつ持たれつなんだ

今 素直に言えること

命を投げ出してでも

2人を守りたい

簡単に命は捨てちゃいけないけど

それがわかってるから死ねないけど

今は 思わせて

2人を守りたいんだ

さぁ プログラム1番 嫉妬のかたまり 

April 13 [Thu], 2006, 19:54
嫉妬は

怖いものです

憎悪を生み出し

独占欲を生み出し

あげくのはてに殺してしまうこともありうるのです

愛萌は

嫉妬心が

強いのかもしれません

でもそれは

周りにいる人たちのせいです

でも

一番悪いのは

愛萌です

愛萌が

そーゆーふーに育ってしまったから

愛萌は

やっぱり

弱い

開園セレモニーは 真紅の血 

April 06 [Thu], 2006, 14:10
明日から

学校です

始まります

真紅の血の開園セレモニー

でも

負けたくない

くぅちゃんのぶんも

がんばりたい

愛萌は

強くありたい

それが

唯一の友達の

くぅちゃんにしてあげられること

絶対に

負けない

いつか

蹴り倒してやる

地獄の日々 開幕 

April 03 [Mon], 2006, 21:34
もうすぐ

学校だとゆうことに

気がついた

正直

しんどいです

クラス全員に会うのが

もう

いやなんです

学校を

いやだと思ったのは

今までもあったけど

正直

ここまでイヤだと思ったのは初めて

それは

やっぱり

くぅちゃんがやめたからなのかな

学校を

愛萌が支えになってあげられなかったことが

悔しいんだ

元気付けられてる 

March 25 [Sat], 2006, 15:28
俺たちは、花火のようだ

昇り、輝きそして必ず

散り散りになって離れてゆく

ならば せめてその時が来ても

俺達は花火のように消えることなく

輝いていよう

いつまでも








この詩

愛萌が好きな人が言ってたものです

って言ってもフィクションですが

どれだけ

自分が弱い人間だって

わかってたって

結局

愛萌は

元気付けられてるんです

周りの

人たちに

それは

気づいています

でも

そこから

踏み出せないから

愛萌は弱いんです

やっぱりあたしは弱い 

March 24 [Fri], 2006, 10:37
あたしは弱い人間です

あたしは強い人間ではありません

信じるということができません

強くないんです

切り替えるなんて

大人びたこと

できません

でも

したいです

けど

無理なんです

愛萌は

弱いんです

どこかに

安らぎがほしいんです

それが

この場所なんです

置いてかないで

仲間なんて

所詮

はさみで

切れるぐらいの

紙のような関係

一瞬一瞬 時間は過ぎる 

March 07 [Tue], 2006, 18:22
今でも

愛萌は自分に叫ぶ

どうして

そんなに

ふさぎこむの


それがわかれば

苦労はしないと

もう1人の自分が言う

当たり前だ

わかれば

今の

死にたくて地獄に堕ちたい

「愛萌」という人物は

存在しなかったはずだ

普通にKAT−TUNを

漫画を

好きな

ただの女だ

しかし

現状は違う

現に愛萌は

死にたいのだ

でもどこかで

死にたくない

と思ってる自分がいるからこそ

今ここに「愛萌」という人物が存在する

文の意味がわからない

自分でも

つまり

愛萌は

意味がわからない

人間なのだ

すべてに 終止符を 打て 

March 05 [Sun], 2006, 10:18
なんだか

わかるはずもなく

また

朝を

迎えた

放っていても

時間が過ぎることに

疑問を感じる

愛萌は

朝を

迎えたくはないのだ

愛萌は

朝を

迎えるべき人間では

ないのだから

夜を

彷徨い続けるべきなのだから



彷徨いたいのだから

そして

朝を

迎えられる

人間に

なりたいのだから

その希望は

どこに

持てばいい??
P R
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