コサージュ 

2006年05月27日(土) 13時06分
コサージュづくり。
まだまだ先ですが、ネットで調べたところ、神戸の業者さんでコサージュサンプルを送ってくれるところ発見。そこでさっそくおとりよせしてみました。

2月ころは品薄で、売り切れ商品続出でしたが、今回はかなりそろっていてどれにしようか迷ってしまう。といった感じでした。
金額も手づくりキットとできあがり品があり、下は、300円くらいからあるらしい。
ラッキー。
話によると、毎年コサージュづくりが年度末にあるためほかのことにお金がかけれないらしい。
ーということは、このコサージュのことを早い段階で決めさえすれば、ほかもやりやすいんだと思う。

毎年、毎年の積み重ね、反省から1つ1つ案がうまれる。これは、前年度からうまく引き継ぎがされている証拠だと思う。
さて、今年はコサージュどうなるでしょうか♪うまくいく予感♪楽しみじゃ
おっと、うっかり傍観者になってしまった。まあ、ここは予算だけ渡して、運営委員さんにお任せしてしまおうーと。

さっそく届いたサンプル。
どきどき、わくわく。さてつくろーっと。
−ところが、開けてびっくり。サンプル、できあがり品でした。
etsuさん、驚かせてしまいごめんなさい(笑)

家庭教育学級の手引き 

2006年05月24日(水) 16時47分
1.家庭教育学級の定義
 家庭教育学級とは、親(親またはこれに準じる者)が家庭教育に関する学習を一定期間にわたって、計画的・継続的かつ集団的に行う事業。

2.開設の定義
 子供をとりまく社会環境の変化(核家族化、少子化、就労女性の増加、物質的に豊かな社会の到来、産業社会の変化等)により、地域の人々の結びつきが薄れており、豊かな心を育て、基本的なしつけを行う家庭や地域の教育力が低下してきている。
                 ↓
                そこで、

☆誰もが家庭教育について、いろいろな悩みや問題を抱えていることを前提として、
それらの問題について率直に意見を交換し合い、解決の方向を探っていく。
 このように、親自身が悩んだり傷ついたりしながらも、自ら学ぼうとする姿勢が
大切であり、それが子供に伝わっていくものである。

☆家庭教育学級は子供たちの健やかな成長を願い、子供とともに成長する親として
子供の心理、教育のあり方、親の役割などについて、学級生同士が自分の考えを出
し合い、討論しながら学習していく場である。
同時に、親同士の人間づくり、学校や地域との連携の場でもある。

☆講話や視聴覚教材、あるいは、受講生から提起された問題など、いろいろな家庭
教育の情報をもとに、学級生同士が自分たちの考えを出し合い、討論して、家庭教育
のあり方を追求し探求する中で自分の教育観・子供観・人間観を確立し、自分の家に
ふさわしい家庭教育を創作していく。

開設の手引きのつづき 

2006年05月24日(水) 15時50分
  (開設の手引き 続編☆)   
                  ↓
                  ↓
          
   
       ●かけがえのない我が子の健やかな成長のために一助
 
       ●子育てという同じ目的をもった仲間づくりの場


 前年度までは、社会教育指導員の方が開講式におい出てくださり、このような説明をして
くれました。
 しかし、今年度(4月)の打ち合わせの際、あくまで、運営する親たちが主体となって
いただきたい、市民自らがつくる市にしていきたい、という市長の熱い思いから(言いすぎかしら?)
基本的には、親と助言・指導役の先生方のみの会となりました。

 市民がつくりだす市というならば、自分たちが本当に求めているものは何か?と今一度
考えてみようと思います。
 住環境は年々様変わりしています。
 勝間田には勝間田にあった家庭教があっていいと思います。
 そして、近隣の保育園とのつながりからいいもの、知らなかった部分を吸収してもよいと思います。
従来の、既存の形にとらわれない自由な発想で楽しんでいけたらと思っています。
 


 

開講式反省 

2006年05月24日(水) 14時59分
なんだかあわただしく終わってしまった開講式。
最後の〆も、先生方退出も際ももう少し、きっちり区切れれば、よかったなあと反省材料多し。
まっ、数こなせば、自分の暴走を止めれるようになるかも!

今回の開講式は、“新茶の会”をかねてみた。
ふだんあわただしい生活の中でゆっくりお茶を飲んでいる時間のとれないであろうママさんたちに季節を味わってもらおうという提案があり、大勢のスタッフたちに動いてもらった。
 
お茶だし、元農協職員
お茶提供 学級長
お茶にあう和菓子決め 運営委員みんなで。

−と。しか−し、 そんなに甘くなかった。
味わうどころか、バタバタの2時間でした(笑)

こんな時、すくすく応援隊があったらいいなー。

お茶だし、託児ボランティア。
元すくすく会員でグループ結成して、子育て真っ只中のお母さんたちを支援する。。。
そんなことで地域のつながりも深まっていくのでは?なんて考えています。

開講式、補足 

2006年05月24日(水) 14時20分
開講式、極度の緊張から(?)まともに話せなかったのでここで補足させていただこう♪
会計なんで、集金の説明。これは、年度末に行われる食事会の積立て金。2ヶ月に1度年間5回集金し、食事会の費用とする。日程が合わず欠席する場合は返金される。
あわせて、この家庭教育学級の予算はどこからでているか?ということも説明しておこう。
この活動は、県の助成金で運営されていて、保育園(幼稚園・3歳児学級等)に通う保護者たちに運営を任せた市からの委託事業であります。
ついでに、開設の手引きとやらを説明してみます。

開講式☆前日 

2006年05月21日(日) 10時10分
 さーて、ついに明日開講式。
 金曜日までは三役で、あわてていたけど、どんなに準備してもきっとあれこれ気になるだ
ろうから、週末はのんびり過ごそうよ。。と話してお別れした。
 しかし、さすが、前日。明日うまく進行できるかどうか、気になりはじめた。
 tomoたんは、連れて行ってもよいだろうけど、こないだyukiさんから“預けるのも勉強のうち”
という言葉に響き、明日は預けることに。
 子供を任せる勇気をもつこと、頼んで感謝する心を学ぶ。。これも家庭教の一環。
 大事ですね。

農業を知ろう。 

2006年05月07日(日) 9時19分
 ここに住むようになって、私って実は、恵まれた場所に住んでいるのでは?とやっと思えるようになってきました。
 買い物に不便だとか、虫がいるだとか、玄関が土だらけに、、
などと、悪い面ばかり目を向けていました。
 朝、早起きしてウグイスの鳴き声を聞きながら洗濯物を干せる環境に感謝したいと思うようになってきました。干しながら、ヒーリング。。

 人間が本来求めているもの、なんなのかわかんないけど、たぶんそういうものを私は知らないうちに否定していたように思う。
 東京に住む友達からメールが届いた。世の中には、私たちよりも知識をもつ人たち、たくさんいると思う。そんな人たちが、土に触れたいと思う時、自然に返りたい思う時、の場所づくり一緒につくりませんか?欲していないから都会に住んでいるという方ばかりではないと思うんです。

 しかし、大それたこと言ってますが、私も、まったく無知です。
 でも、素人の目線で素人の立場で作ったものだからこそ、誰でもできる農業体験の場が作れるのではと、思います。
 いろんな人とのかかわりの中で、今ふと、なんとなく思い始めました。

 etsuさん、ご意見お待ちしております。(笑)

ザ★貢献度チェック 

2006年05月03日(水) 22時17分

貢献度チェ−ク(大昔やってた番組風に
 
畑でまたは、家で、子供のお世話をしている
畑で、お茶刈りをしている
家族のために、ご飯のしたくをしている
買い物へ行っている
洗濯物をとりこみ、たたんでいる
お茶を売りに行っている
お風呂がいつでも入れる状態にしている
安眠できる工夫を常に考えている

みなんさんは、どのくらいあてはまりましたか?
直接、畑仕事に従事していなくとも、自分のできる範囲で家族を応援する。。。
これでいいですよね
ときどきどうしてらよいのかわからなくなる時がある
あせりは禁物。
家族に貢献することが、お茶に従事していることにつながり、社会貢献していることになればこれまたうれしいです

小話 

2006年05月03日(水) 21時53分
 どうも、みんなついに、せわしなくなり始めた。
 -といっても、小さな子供がいるママたち、ガンガンに働くわけにもいかないと思うのだが、なんとなく
この季節になると園の送迎時もあわただしくなる
おうちでの担当は人それぞれ。。。

 お茶に従事しないお宅もあるとは思うけど、なんらかだずさわっている人が多い地域です

 yukiさんの話によると、hiroの復活デビューはダイギリだったとか

 kiyoさんは、kiyoさんで、kiyoさん宅でのネタを披露。(送迎時の合間ですけど)
 つい最近、ラジオで
 『この時期はお茶で忙しく、ゴールデンウィークだというのに、どこにもいけません。』
 と。。。
 kiyoさん、家族に
 『この人、kiyoみたいなこと言ってるな〜』
 と言われたぁ〜
と着火させられてました(笑)
kiyoさんの話によれば、kiyoさんのご実家は商売をやっていたとかで、小さなころから世間の『ゴールデン』とは無縁だったようです。
そういえば、私も。。。
いがいとそんな人たちが集合してしまうのかもしれません

開講式準備中 

2006年05月02日(火) 22時23分
 今年度の開講式は、5月22日(月)に決定。
 開講式の内容
 1.顔合わせ
 2.当番決め
 3.係り決め 

 といったところです。
 毎年、マイカップ持参でコーヒーを飲みながら和気あいあい?少し緊張ぎみ?といった開講式です。

−で、ここで相談。開講式を新茶の会を兼ねてみませんか?
お気に入りの湯のみを持って。。。(−といっても実は、家ではコーヒーカップでお茶を飲んでますが)
子供達は食育の一環として、園行事を通していろんな体験しています。
我々、いがいと知らないお茶のこと、新茶を飲みながら交歓してみませんか?
ご意見お待ちしております。
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