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シリーズ受験英語手伝います#4 / 2005年10月07日(金)
<助動詞> 聞いたことあるよね。字のまんま・・・ 動詞を助けるだよね。「can」「may」「must」が超代表的な助動詞
 では、もう少しわかりやすく・・・I do (僕はする)  I can do(僕はすることができる) I must do(僕はしなければならない) というふうに少しずつ意味がちがうよね。 
 けど、共通して言えるのは〔主語+助動詞+動詞〕 

  さっそく 〔can〕から・・・canは〔できる〕だったよね。過去形は〔could〕

また、〔can〕は 〔be able to〕に書き換えられるんだったよね。つまり
 現在・・I can swim well. ⇔ I am able to swim well. <僕はうまく泳ぐことができる>

過去・・I could swim well ⇔ I was able to swim well <僕はうまく泳ぐことができた>

未来・・I will be able to swim well. <僕はうまく泳ぐことができるだろう<って感じかな。

  ちょっと 変わったのを言うと、たとえば・・・
    The news can't be true. <そのニュースは本当のはずがない>って意味になるです。このまま覚えよう。
       His story can't be true.<彼の話は本当のはずがない>って
       感じかな・・・・

          次回は、同じく助動詞の <may>です。
 
   
Posted at 23:10 / 君にもわかる中学英語 / この記事のURL
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シリーズ受験英語手伝います#3 <動詞> / 2005年10月05日(水)
前回の続き <動詞>の変化について


 この前は、どうして動詞に「s」をつけるかの話だったよね。
「s」だけ「es」または、最後の「y」を「i」に変えて「es」にするのかの話だったよね。
 それらは、どれも発音の関係でなんだ。実際に声に出して言ってみたら、(あっ そうか)ってわかると思う。やってみてくださいね。

中学校で習う<動詞>は、160くらいあるって言ってたよね。
<動詞>はガンバって覚えるしかないかぁ・・・

 これは言える! 一般動詞に「s」や「es」をつけるのは、現在のことを話す肯定文〔ふつうの文〕で、主語が〔He, She, It〕の時だけ・・けど 〔my fatherはHe〕 〔Her motherはShe〕 〔MikeはHe〕・・・〔itは,your book もあれば、his dogもある〕   これらすべて「3人称単数」


   次回は、動詞を助ける<助動詞>についてです。 
       can とか may やmust なんかです。
 
   
Posted at 23:07 / 君にもわかる中学英語 / この記事のURL
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シリーズ受験英語手伝います。#2<動詞> / 2005年09月26日(月)
 #2:前回の続き・・<動詞>についてだよ。

前回、話した<一般動詞>には「s」をつけねければいけない時があるんだよね。
 例えば、play→plays/walk→walks などなど。
で、どんな時にこの「s」をつけるかというとね、
I (私、僕、俺、自分)=<1人称>とyou(あなた、君、おまえ)=<2人称>
でない主語の時なんだ。
 例えば、主語がhe(彼は)、she(彼女は)、it(それは)=<3人称>の時とか。
 この3人称には、動物や植物や物も含まれるんだよ。もちろん、Tom(トムは)、my mother(僕のお母ちゃんは)もそう。
 で、 I play tennis.-He play tennisでなくHe plays tennis.

 けど、「s」と「es」をつけるときがあるんよ。
 で、そのつけ方は・・・その動詞の最後が、
oの時、例えばgoならgoes
sの時、例えばpassならpasses
shの時、例えばwashならwashes
chの時、例えばteachならteaches

それに 「y」を「i」に変えて「es」 例えば、studyならstudies
ただし play はplays   なんかややこしくなってきたかな・・・・・
 同じ「y」で終わるのに、どうして「es」や「s」だけなのか不思議だよね?
 それは、次回ということで・・・see you!
 
 
   
Posted at 21:23 / 君にもわかる中学英語 / この記事のURL
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シリーズ受験英語手伝います。 / 2005年09月25日(日)
はじめに・・・中3の受験生の君へ

 いよいよ受験モードに入らなあかん時期に突入ですね。
そこで、受験英語のお手伝いをしようと立ち上がりました。
(ちょっとおおげさかも、かなりかぁ〜)

 英語が得意な君なら、気晴らしにこのブログを見てくださいな。
もし君が苦手なら、真剣に何度も見てほしいです。
 とにかく時間があんまりなく若干あせり始め、今まで英語をサボってきた君を想定し てはじまり・はじまり・・・

 最初は(at first) <動詞>から、どうして?って!どうしても!

 みんな、<動詞>って何か知ってます? <動詞>は大きく2つに分けられるや。
 その1つは(be動詞)。2つ目は(一般動詞) 以上。 
んなわけないやろ!受験生なら ここからつっこまんとな!

そう(be動詞)っていうのは、I am a student. とか This is a notebook.とかの(am,is)とかですよ。あとareもかな。 (be動詞)の現在形は、am is areの3つ なんよ。 日本語でいうなら(〜です)ってところかな。

 次に(next)には<一般動詞>やけど、(行く〜ぅ)=go (勉強する〜ぅ)=study (寝る〜ぅ)=
 sleep とか。 口で言ってみて、延ばすと(〜ぅ)ってなるやつ。なんか言ってみてや。例え   ば、(走る〜ぅ) (・・・ぅ) 結構あるでしょ。ちなみに中3までの160個くらいあるんかな・・?
 けど、心配いりませんよ。  すでに知ってる(はずの) 食べる・遊ぶ・見る・読む・などもそ  やね。 次回も<動詞>の話でいきます。 おもんなかったかな?おもろいわけないって!
 まぁ そういわんと!次回も見てくだいね。
 



 
   
Posted at 22:04 / 君にもわかる中学英語 / この記事のURL
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世界中のかけ算九九 / 2005年09月18日(日)
知ってますか?九九はいつ頃、どこから日本に来たか? 
日本でもっとも古い九九は万葉集に現れるらしいです。
例えば、「八十一」と書き〔くく〕と読むとか、
「十六」と書き「しし」と読むとからしいです。

今,小学校で習う形の九九は平安時代までさかのぼるようで、その頃の九九は「九九 八十一」から始まり、「1×1=1」に下りていく順だったそうです。

中国では、2002年に湖南省で、秦(紀元前221年〜206年)の九九の表が発見され、2004年には後漢(25年〜220年)の九九の表が発見されたそうです。これらも大きい数字から始めっているようです。ですので九九も中国から日本へ伝わったんでしょうね。

インドでは、「99×99」まで勉強するらしいです。ただし、先生が、子ども達に最後まで教えるかうかは別らしいです。とはいうものの「20×20」まではどこの学校も教えるようです。
イギリス・アメリカでは「12×12」まで。

となりの韓国では「9×9」がふつうだったのが2005年春(今年ですよね)19段ソングなるものが出て、大ブレイクしたとか!(今度、ペ・ヨンジュンさんに会う機会があれば、聞いておきます。まずその機会はないでしょうけど) (1×1)で始まり(19×9)で」終わるんです。

フランスの九九は、「80」を(8つの10)でなく、(4つの20)と表現したり、「99」にいたっては、(4つの20と19)という表現をするらしいですよ。

最後にドイツは、小学校低学年では<小かけ算>(1から10までのかけ算)、高学年では<大かけ算>(10から20までの
数字と1から10までのす数字とのかけ算)を覚えるらしいです。

  

この本の題名は、「二桁のかけ算 一九 一九」といいます。
つい 買ってしまいました。 日本語で、ゴロあわせがしてあります。 
例えば、「19×13=247」は(一休 と いっさ の 不思議セブン) 数字の19は、(一休)
13は(一茶)で覚えて、一休なになに、一茶なになにと覚えるみたいです。
 
   
Posted at 00:39 / 世界中にはいろいろあるんや! / この記事のURL
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9.11 忘れずにいたい / 2005年09月11日(日)
今日は9月11日。4年前の今日を皆さん 覚えてますか? 僕はテレビのニュースでしか見てませんが、ショックで涙が止まらなかったことを昨日のことのように覚えています。今日のニュースでは「184人の方々が犠牲になられ、事故現場近くには記念の公園ができる」と言ってました。

その日、奥さんを亡くされたある男性は、「毎週、公園に来て、最愛の奥さんとの24年間を思い、楽しかった日々を振り返りたい」と言われてました。胸が痛いです。

この写真は、この夏に友人がニューヨークを訪れ、撮ってきたものです。

グランド・ゼロに建てられた記念碑だそうです。
 
   
Posted at 18:11 / Love N.Y.C / この記事のURL
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フィリピンの子どもたち / 2005年09月09日(金)
1枚の写真から、子どもたちの様子を通し、いろいろな事に気づいて、その(気づき)をこの場(このブログ)で出し合えたらと思っています。(投稿してくださいね)。そして、<新たな気づき>が生まれたらと思っています。よろしくお願いします。

さて、第1回目のこの写真はフィリピンのある村の様子です。フィリピンは夏休みは特になく、学校は3交代制(朝6時〜10時、10時〜午後2時、午後2時〜夕方6時)です。

学校が終わり、近所の子どもたちが集まって遊んでいました。

写真を見てくれた皆さんどう感じましたか? 教えて(投稿して)くださいね。 
 
   
Posted at 23:53 / 世界の子どもたち / この記事のURL
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