加藤季温 とテニス ダブルス 戦術

June 09 [Mon], 2014, 4:02

試合では相手の得意な展開が分かっていても、同じような罠に何度もはまってしまい、悔しい失点を重ねていたとしても、
自分たちの弱点を戦術的にカバーできるようになり、体勢が崩された状況からでも、上手く立て直してペースを取り戻せるようになる方法がこちら



あなたも、練習の段階でパートナーとの連携を入念に確認し、気持も体調も万全の態勢で試合本番に臨んだとしても、
練習でできたことの数%程度しか発揮することができず、試合後の反省会はいつも、どんよりしたムードが漂っていないでしょうか??

もしくは、どれだけ練習をしてもテニスの上手い人たちに追いつくどころかむしろ、実力差がどんどん開いているような状態で、
いつしか試合にはただ「出場すること」だけが目的のようになってしまい、試合に勝とうが負けようが、どちらでもよくなっていないでしょうか??


テニスが上手くなるためには、強く鋭いレシーブができるようになったり、ドロップショットを効果的に使えるようになる必要がありますが、こうしたテクニックの上達スピードには個人差があまりにも激しくて、1回の練習でほぼ完ぺきにマスターしてしまう天才肌の人がいる反面、
手のマメを何度も潰しながら同じ練習をいくら繰り返してもまるでスキルが身につくことなく、レベルアップできずに右往左往を続ける人がいるものです。

運動能力には先天的な違いがあまりにも激しいため、テクニック面で実力差を埋めようとするのは、あまりも高い壁を乗り越えざるを得ないものの、ちょっと考え方を変えて、相手の嫌がるコースはどこなのか?相手の体勢を崩すボールを打つには?といった知識を身に着けることで、試合をぐんと有利に進められるようになります。



例えば、足元に沈められるようなボールを打ち込まれると、次のボールで簡単にポイントを奪われてしまいがちですが、ちょっとしたノウハウを知ることで、無理なくハーフボレーで対処できるようになりますので、逆に相手の意表を突くプレーができるようになり、ポイントのチャンスを現在の数倍広げていくことができます。

加藤季温さんのダブルスの試合を有利に運ぶための展開術は、プロのダブルスプレーヤーも実戦で取り入れている戦術パターンを教えてくれるノウハウDVDで、全部で46ある展開パターンのうち、数個を覚えるだけでも、自分にとって有利な流れを作り出し、相手からポイントを奪い取れるようになります。

加藤季温さんとはちなみに、2007年の全日本選手権でミックスダブルス優勝という実績のほか、学生時代には全日本学生選手権 ダブルス3連覇という結果を残している人で、
現在も現役のプロテニスプレーヤーとして、数々のダブルの大会で優勝や準優勝という記録を残し続けています。



プレーヤーとしてしての活躍以外にも、テニスの普及にも力を注いでいる人で、新運動理論である、プライマリー・モーション指導者協会の理事を担当したり、テニスの普及を目指す株式会社KIONの代表を務めたりと、アマチュアプレーヤー向けの指導者としても、高い評価を獲得しています。

ダブルスの試合を有利に運ぶための展開術は、加藤季温さんの手掛けるノウハウDVDの第2弾で、前作では相手からポイントをズバッと奪うためのピンポイントのノウハウ、具体的には状況にあった適切な配球やコース覚えることがメインとなっていましたので、どちらかというとテクニックよりの内容に仕上がっていましたが、
今作の場合には、試合の流れを自分のペースで進めるための戦術的な話しがメインとなっていますので、テクニック云々に左右されることなく、あなたの現在のレベルでも使いこなせるノウハウがいくつも紹介されていますよ。


→→あなたの必勝パターンがいくつも作っていくことができる加藤季温さんのダブルスの試合を有利に運ぶための展開術で、相手のタイミングをずらし、バランスを崩させるには??


遠藤和博
秀麗韓

加藤季温 とテニス ダブルス フォーメーション

June 09 [Mon], 2014, 3:54


加藤季温さんのダブルスの試合を有利に運ぶための展開術では、テニスのスキルが高いか低いかに関係なく実践できるように、あまりテクニックに左右されないように工夫されています。

特に社会人になってからテニスを始めた場合なんかは、練習時間も思うように取れないわけですから、テクニック面を強化することばかりに時間を使っていても、なかなかしあいに勝つことができないどころか、
試合に出る以前のレベルでつまづいてしまいがちになってしまうものの、ダブルスのゲームでありがちな展開パターンを知り、それらのパターンに対して、どんな風にプレーをすると、自分たちにとって有利な試合運びができるようになります。

通常の練習に比べて、何度も練習をして体に覚えこませるというよりも、頭に汗をかいて理論的な部分を覚えるというのがメインになりますので、DVDで紹介されている内容をノートにまとめて、移動中などの空き時間に見るといった活用方法ができます。

さらに、攻め込まれている場面からでも流れを逆転させる方法が紹介されていますので、今までは試合が進むにつれて体力がグングン消耗していたかもしれませんが、相手に振り回される時間が圧倒的に短くなり、逆に、相手の体力を消耗させる展開をどんどん仕掛けていくことができるので、後半になればなるほど、あなたの思った通りに相手を動かし、ポイントを奪いやすくなっていきます。



テニスのダブルの場合、シングルのゲームにはない「ペアとのコンビネーション」という要素が加わり、それが良い効果を生み出すことがあれば悪い効果につながることがあるものの、少なくとも、ダブルスのゲームで有効な展開方法を知っておくことで、シングルのゲームのように、テクニック面での実力差でコテンパンに打ちのめされることがなくなります。

あなたも、練習の内容を見直して、テクニックだけではなくプロも実践している戦術をゼロから学んでいけば、↓のような結果も案外あっけなく手に入れることができますよ。



チャンスボールを叩き込める

相手の意表を突いたプレーができる

■きわどいコースへのスピンやフラットが打てる

■球のキレが増す


テクニックを身に着けるだけの練習にがむしゃらに取り組み、本来ならば勝てるはずのペアにあっさりとポイントを奪われ続けるのは今日で終わりにして、
試合に勝つことに目的を特化したノウハウを身に着けていき、ラッキーで勝つのではなく、実力で相手を打ち負かせるようになりませんか??




加藤季温さんのダブルスの試合を有利に運ぶための展開術で、不甲斐ない試合で悔しい思いをし続ける前に、これからのテニス人生を充実して過ごせるようになるにはこちら




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