9/1(水)DVDセル・レンタル同時リリース決定!

April 01 [Thu], 2010, 0:00
2010年9月1日(水)
DVDセル・レンタル同時リリース
決定!!


『食堂かたつむり』のDVDが2010年9月1日(水)にセル・レンタル同時リリースすることが決定しました。
セルDVDのプレミアム・エディションには映画の世界を心ゆくまで味わえる豪華映像特典や封入特典がもりだくさん!
ぜひ、ご期待下さい!!

『食堂かたつむり』(スタンダード・エディション)
3,990円(税込)/3,800円(税抜)

『食堂かたつむり』(プレミアム・エディション)〔初回限定〕
DVD2枚組(本編DISC+特典DISC)+封入特典
6,090円(税込)/5,800円(税抜)


【詳しくはこちら!!】

〔セルDVD〕 発売元:ミコット・エンド・バサラ 販売元:キングレコード
〔レンタルDVD〕 発売・販売元:アミューズソフト

映画を観た感想(3/9)

March 09 [Tue], 2010, 0:00
みなさんからいただいた映画『食堂かたつむり』の感想をご紹介します。

心をこめて
食堂かたつむり感動しました
最近 時間に追われて心をこめてご飯を作ってなかったなぁ・・・と反省
心をこめる・・・ってことも忘れがちだったかも
映画の作りもとても丁寧だったです
私は食事を作るシーンも好きだけど 食堂を作り上げていくシーンも大好きです かたつむりかわいかった
自分自身ももっと丁寧に生きていこうと思いました
カラフルでかわいい映像を自分の子供たちに早くみせてあげたい・・・DVDの発売待ってます!
(みゆき/40代・女性)


行ってきましたよ!
以前にも、観に行きますと投稿させていただいた
お昼ごはんが楽しみなサラリーマンです。
原作本を購入し読ませていただきました。
そして本日男一人で観させていただきました。
柴崎コウさんをはじめ余 貴美子さんに
ブラザートムさん、それぞれ役がぴったりで
表現が凄かったです。是非、映画と原作本両方
観ていただきたいです。
これからも食を楽しみに、大切にいただきたいです。
(カズ/40代・男性)


おもしろかった!とても感動しました!!
友達と見に行ったのですが、その友達も「すごい面白かったね!」と、言っていました!私が好きなシーンは、料理を食べた人が幸せになっていくところが好きです!!お店の中が可愛かったのでそれも、気に入りました!私も願いがかなうごはんが、食べたくなって、おなかがすきました!とってもおもしろかったのでとてもよかったです!!
(梶原梨央/10代・男性)

映画を観た感想(3/7)

March 07 [Sun], 2010, 0:00
みなさんからいただいた映画『食堂かたつむり』の感想をご紹介します。

おいしそうです 全てが
トムさんに雰囲気が似てるって言われました。ザクロのカレーが食べてみたい。全然想像できません。
それにしてもおめかけさんは、とても大食いですね。びっくりです。
あんな食堂に行きたい。飯を食いながら、この映画を観た話とかしたいものです。それでまったりとした時間が過ごせたらいいなー なんてな
(係長/30代・男性)


可愛い〜
&じわっと来る感動。。。
自然、お料理、エルメス←外せません♪(可愛かった)
世界観大好きです!
原作は読んでないけど映画館で購入!
スープ、お茶づけ、お肉食べたくなりました。。。
(yurik!/40代・女性)

映画を観た感想(3/5)

March 05 [Fri], 2010, 0:00
みなさんからいただいた映画『食堂かたつむり』の感想をご紹介します。

心にジーンときてホットな気持ちに・・・。
”料理は、人を幸せにする” ”食べることは生きること” この言葉に心を打たれました。確かに、この映画を見たらそうだと実感しました。最後に、あの愛情を注いでいたかわいいメス豚「エルメス」が食べられたのは、非常にかわいそうでしたが、その代わりに、命に感謝をして食べることが大切なことだと実感しました。この映画は、自分に本当に大切なことを教えてくれました! これからも、命に感謝をして頂きたいと思います!
(ゆうすけ/10代・男性)


感動しました。
のんびりした風景、ゆっくり流れる時間を感じました。
声のない主人公がこんなに存在感大きく感じるのが不思議でした。
愛情たっぷりの母親、素敵でした。
のんびりの中に色々考えることの多い内容・・・良い映画でした。
(りんご/40代・女性)

映画を観た感想(3/3)

March 03 [Wed], 2010, 0:00
みなさんからいただいた映画『食堂かたつむり』の感想をご紹介します。

失ってもなお、息づく命。
話自体は少々ブっ飛んでるところもあった気がしましたが、いいお話でした。特に余さん演じるお母さんが残した倫子宛の手紙の内容に、ポロポロと涙が止まりませんでした。
いろんな登場人物がいましたが、皆、本当に愛しいキャラクターの方々ばかりでした。完璧な人なんていない。時に憎しみや嫉妬の感情が生まれたりしても、それはきっと、何かや誰かを守るためなのでしょう。自分のためばかりだとしても、それも時には致し方ないのかな、と思います。
エルメスへの決断を観て、改めて私たちは、何かの命を絶って、それをいただくことによって生かされているのだな、と感じました。そうやって、生きている私たちの体は作られてきた。食物連鎖も自然の摂理。でも、それを当たり前だとする前に、感謝をせねばならないですね。
柴咲コウちゃんが大好きで観に来ましたが、余貴美子さん、三浦友和さん、ブラザートムさん、江波杏子さん、好きなキャストの方々が多くて、それも魅力的でした。何よりコウちゃんがスッピン?なのか、それもかわいくて愛しくて、セリフがない中、存在が魅力的で、最後、一言だけあるセリフで、物語も悲しいだけじゃなく、救われた気持ちになりました。
最後のエンドロールの、倫子がいろんな食材を周って仕入れているシーンも、すごく好きです。食べ物って、ほんまに大事だと思いました。おいしいものを食べると、幸せな、温かい気持ちになりますもんね。
いい映画を、ありがとうございました。
(しょこらのすけ/40代・女性)


アムールの常連客
平日の休暇となり、久しぶりに妻と映画を観ることに。映画館の入り口で立ち止まり、しばらく品定め。「大ヒット外国映画」を観ることになるのかなぁ、と思っていたところ「食堂かたつむり」に目がとまりました。
私はサラリーマンですが、性別や職業、年齢にかかわらず、日々、毎日が多くのストレス(「何でそうなるわけ?」等の連続)に満ち溢れていますよね。
幸福と不幸は順番には来ないし、不幸の後の大不幸に心が折れてしまうこともあります。
言葉を失った倫子は、現在のゴチャゴチャした社会にごく当たり前のように存在する女性だと思います。
彼女がゆっくりと立ち上がって、少しずつやる気になって笑顔や言葉を取り戻していく。
周りは励ましたり、手伝ったり、見て見ない振りをしたり、怒鳴っていた人もいましたね。
彼女が掴まって立ち上がった、手すりのようなものは「自分らしくあること」ではないでしょうか。
ファンタジーな映像の中に、強いメッセージを感じました。とても素晴らしい映画ですね。

※私は「お茶漬け」に1票。
(たかし/40代・男性)

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