April 11 [Mon], 2005, 20:45
Queenの名曲。
ファンと一体となった手拍子、足踏みはホントに素晴らしいの一言。
あの独特のリズムには思わず体が反応してしまう。
非常に挑戦的な歌詞を力強く歌い上げたフレディは見事。
ライヴでは、ギターソロが始めに来たり、アップテンポ(1.5倍速位?)にあったり、BOHEMIAN RHAPSODYの間奏に入ってみたり・・・と本当に多彩な変化で魅せる。
4月20日(水)から始まる、日本テレビ系「anego」(毎週水曜夜10時)オープニングテーマとして決定した。
カラオケでは・・・まぁ盛り上がるとは思われ。
April 07 [Thu], 2005, 21:01
BON JOVIの曲。
ベストアルバム「CROSS ROAD」に収録され、
全米第4位、全英第2位を記録する大ヒットとなった。
愛する人に贈るバラードをしっとりと歌い上げる歌唱力は見事の一言。
サビの歌詞、
「And I will love you, baby - Always
And I'll be there forever and a day - Always」
がどうも「I'll Be There For You」のサビの歌詞の雰囲気に似ているように感じてならない。
カラオケで収録されているが、歌った事はないので当面はノーコメント(笑)
April 04 [Mon], 2005, 21:00
Freddie Mercuryの曲。
ドラマ「プライド」の主題歌として日本では有名。
今はQueenの曲とされているが、元々はフレディの曲。
死後、他のメンバーによって「MADE IN HEAVEN」でQueenの曲として生まれ変わった。
(この時に「I get so lonely lonely lonely lonely yeah」が挿入された)
この曲の不思議な開放感は、Queenとしてでなく、1人のアーティスト、フレディ・マーキュリーとして歌ったためだろう。
情熱的な歌詞と、サビとAメロとで声質を変えるなどの工夫、それからフレディらしいシャウト・・・と本当に素晴らしい一曲だと思う。
私としては、ライヴで“Queen名義”で歌われた事がない事が残念。
フレディのソロではあるのだが、やはりQueenの面々が創り上げた素晴らしいサウンドと、多くのQueenファンと、フレディの歌声とがマッチした「I Was Born To Love You」を聞きたかった。
カラオケでは、リズムとか音程とか一切気にせず、自分の愛する人のために本能の赴くままに歌うのがベスト。
April 03 [Sun], 2005, 14:32
Queenの曲。
ベース担当の
ジョンがピアノを担当している異色のナンバー。
ジョンが作曲したためか、
とても優しい旋律。
恋人に対して
「君こそ最高の友達だよ・・・」って歌詞もステキ。
PVでの
フレディの自己陶酔ぶりがたまらない。
カラオケでは微妙な高さの声を甘く出せるかがポイントになると思われ。
April 02 [Sat], 2005, 14:16
Queenのドラマー。
根っからのロックンローラーで、BOHEMIAN RHAPSODYのPVでさえ真っ直ぐ顔を上げていない程。
サングラスが似合いすぎる男らしさ全開のロジャーだが、I Want To Break FreeのPVを見ると、女装も似合いすぎる可愛らしさも秘めている模様。
音楽に関しては、Queenの大黒柱。彼のドラムとハモリがないとQueenは成り立たない。
I want it allの間奏でのドラムは特に素晴らしい。
また、ハモリパートとしては音域がものすごく広い。
BOHEMIAN RHAPSODYの最高音を担当したかと思えば、
ANOTHER ONE BITES THE DUSTの低いハモリパートも担当している。
すべての曲において素晴らしい声でハモリを聞かせてくれる。
メインヴォーカルとしてもハスキーな声がたまらない。
Let Me Liveではそのハスキーな歌声を存分に響かせている。
April 02 [Sat], 2005, 13:06
Queenの曲。
あまり有名で無いが、メンバーは気に入っていたため、
Born To Love Youのラストに、この歌のサビの歌詞である、
I get so lonely lonely lonely lonely yeahが挿入された。
非常に軽快なリズムが印象的なメロディーライン。
Queenらしくない軽快なリズムのポップスに仕上がっている。
カラオケ非対応