今日は夜更かし気分。 

August 06 [Sat], 2005, 15:38
■kat-tun3が放送されます…!!!!泣きそうです、今。
 早朝五時半に起きて新聞取ってきて確認したとき
 かなりヤバイくらい笑顔だったんじゃないでしょうか。笑
 そのあと七時に眠って八時過ぎに起きたんですがね。
 おかげで黙祷出来なかった…ホンノごめんなさい。
 感想書くと思うので、見た人も見れた人も是非vv笑
 同じ萌えを共有しましょう…!!!!!!!笑
 噂によればかなり萌えポイントあるらしいので…。
 リアルタムで見たいけど、02:50〜03:55ってのはキツイ…。笑
 幾らなんでも深夜過ぎるだろ、とかいうね。
  
■http://id16.fm-p.jp/24/messenger118/
 本家でもお知らせしましたが、芸能サイトです。
 もちろん私のサイトですよ?笑 仁亀ばかり…。
 機会があれば連載とかもやりたいです、ね。
 暇つぶしのお供にドウゾ♪笑

じゅーんのー!!!!!!!!!(大絶叫 

July 27 [Wed], 2005, 16:08
■あのカッコよさに眠れなかったのは本当です。笑
終わってからもビデオで見てたんですけど、演技普通に上手いですよね?
淳之は普通に溶け込んでる気がしました。聖に教わった…?笑
髪染めてて新鮮でしたしね。意外と似合うけど黒髪が好き!笑
錦戸君が昔の可愛さが残ってて可愛かった(文おかしいぞ

■まぁ、上の続きなんですけど。
その後ずっと起きてて鋼の再放送まで見ちゃって気付けば3時。
だって『焔VS鋼』ですよ!?見なきゃ駄目じゃないですか!笑
お姉ちゃんと一緒に見てました。笑 何故か急に起きてきたんですよ。
今日のズームインも見たかったのに見てないし。
亀ちゃん見たかったなぁ…。

■この画像は仁と竜ちゃん。竜ちゃん可愛いなぁ…。笑
もー駄目だ。ヤバイ。
高校になってジャニにハマるとはね…。
誰が予想したことか。うん。
でもそうさせるほどの魅力が
彼らにはあるって事で☆(何だその締め

じゅんのが代役…? 

July 26 [Tue], 2005, 17:49
■今日の行きまっしょいです。じゅんのの名前、あったけど。
 出るんかなー。『はみご』ってお姉ちゃんが言ってたけど。
 …じゅんのは全然はみごじゃないよ?笑
 可愛いのになぁ。2トップのデカさがすごいからね。うん。

■ズームイン見たかった。
 激☆可愛い亀が見れたらしいですよ。いつもズーム見てるのに…。
 なんで7時には家出なきゃいけないの。夏休みでしょ?笑
 ズームインはまぁ、系列が同じだしね。笑
 漫画組はこの位置に定着しちゃうのかな?あ、テレビ局ね。
 色々進出してるからねー。9月14日がXデーってリアルすぎて恐いな。笑
 本当にそのあたりにデビューとかなったらビビる。
 インディーズ・デビューは嫌だけどね…。

■小説はまた今度。
 ちょっとネタ詰まり中…。笑

拍手とかに…。 

July 20 [Wed], 2005, 15:44
■仁亀連載小説の感想くださった方がいて泣きそうになりました!!笑
 ≫連載小説の亀ちゃんが可愛いですvvv仁亀に目覚めましたぁvv
 嬉しいお言葉ありがとうございますvvv本気で泣きそうですvvv
 こういう感想いただけるなんて思ってもなかったので…
 しかも目覚めていただいて!!!笑 私なんかより素敵な文を書かれる方は
 大勢いらっしゃるので、ぜひ見てもらいたいですvvv
 ほんとうにありがとうございましたvvv励みになりますvvv
 
■ミンテレだー。やたー。待ち望んだ日がやっと…。
 ヒゲダンスするみたいだしね?笑 またレッスンもあるのかな。
 金田一も気になるしもう…すごいわ。うん。
 

▼連載仁亀 〜一発書きでどこまで続くのか〜▼ 3 

July 19 [Tue], 2005, 18:01
「じん、お疲れ様っ」
満面の笑顔と、声。
俺に駆け寄ってそう言った亀は、不機嫌そうな俺に首を傾げてた。
…いちいち可愛すぎんだよ、馬鹿。笑
「仁?何かあった?」
「別にー?」
「嘘。何かあったなら言えって。俺でいいなら相談乗るよ?」
オマエのことだからね、悩んでんの。笑
本人には絶対言えない。疑ってるの、知られたらどんなに怒るだろ。
本当は信じてたいんだけど、亀があんなにべたべたするのが珍しすぎて。
俺、どうしたらいいの。
「仁、本当にどうしたの?具合悪い?」
「違うって。大丈夫だから」
「…そう?」
「そう。亀は心配しなくて大丈夫だよ」
「…そっか。ならよかった」
安心したような笑顔で。
何かあるんなら一番に言って、なんて可愛いことも言ってくれてるし。
あーもう。駄目だ。ごめんな、中丸。
何でか知らないけど、こいつ見てたらイライラしてたのどっか吹っ飛ぶわ。笑
っていうか、亀が浮気するはずなかったんだよな。うん、そうだよ。
ごめんな亀。少しでも疑った俺を許して?
「亀ぇー…」
そこまで行き着いた途端、大きな安心を感じた。
思わず亀を抱きしめて、そのまま大きな溜息をつく。
亀はクスクス笑っただけで、特に抵抗もしなかった。こういうの、嬉しいな。
「どうしたの仁。疲れたんだ?やっぱ」
「違うの。あーもうやっぱ亀がいいー…」
「何言ってんの。笑」
意味わかんないよ、って笑ってる。
意味わかんないのは、俺も同じ…なんだけどね。笑
勿論、気に喰わないのは確かだよ?
だけど、ほら。亀は俺の隣にいてくれるから。
だからもう、いいや。
俺の隣で笑ってくれるなら、ちゃんと此処に帰ってきてくれる、なら。
「…ずっと、此処にいろよ?」
ボソッと、そのままの格好で。
亀の動きが一瞬止まったけど、すぐにまた緊張は解れて。
俺の頭を、優しく撫でる華奢な手。
「……うん…」
俺がいつもと違うからか、普段なら軽く流される言葉に素直な反応を返してくれて。
だから、俺はすごい救われてた。
亀はいつでも、俺の事見てくれてるんだって、思えたから。


≫ここで終わってもよさそうだ。笑 でももう少し続きます、多分。
 構成考えてないので断言は出来ませんが。多分もう少し…。

▼連載仁亀 〜一発書きでどこまで続くのか〜▼ 2 

July 19 [Tue], 2005, 17:56

「さぁて…もうそろそろ終わるんじゃね?撮影」
「だな。コレ終わったら今日はもうなかったよな?」
「多分。あ、でも…撮影あったかもしんない。金田一の」
「うわー…。ソレ、俺も出たかった!!笑」
「俺らだって脇役みたいなもんだから。笑 亀ちゃんが主人公だし?」
「だからこそ余計出たかったんだよ。相手役に何もされなきゃいいけど」
「されるかよ!笑」
笑ってるけど、これ結構マジ発言ね。
ドラマで競演して仲良くなるって事、多いじゃん?
『ごくせん』だってそうだった。恵ちゃんともこちゃんがね、すごい仲良くなってたし。
そういや昔五人でボーリング行ったなー…って、何思い出に耽ってんの、俺。笑
「あ、マジで終わったっぽい。亀ちゃんたちこっち来た」
「マジ!?」
中丸の肩越しにそっちを見れば、帰ってくる四人組の姿。
勿論、亀もいる。いるんだけど。
「…何アレ」
―――――…聖にべったり。
何だよ、何なんだよ亀ちゃん。
俺すっげぇ…イライラしてるんですけど。何してんの?亀は。
聖も困った顔とかしてるわけじゃなくて、なんか楽しそうだし。
ふざけんな。
「赤西?何怒ってんの?」
「…恋人が他人とベッタリしてて怒んない奴いねぇだろ」
「お前ね…相手聖よ?聖がそんなことするわけないじゃん」
中丸は聖とすげー仲がいい。親友?って感じ。
だからこそ言える事なんだろうけど、目の前であんなん見せられたらな。
聖は確かにいい奴だし、硬派な奴だからそんなことしないだろうとは思う。
けど、信じられるかっつーの。人を疑うなんて最悪な奴だって、自分自身でも分かってるんだけど。
「俺だってわかってんだけどー…」
「心配なら本人に訊けって言っただろ。訊いてみれば?」
イジワルに笑って、中丸は軽く手を振りながら上田の元へ駆けていった。
んなこと、言われても。
面と向かってそんなこと訊けるほどの勇気を、俺は持ってないから。
返ってくる答えがどれだけ重いか、考えただけで恐いのに。


≫上へ続きますパート2。笑

▼連載仁亀 〜一発書きでどこまで続くのか〜▼ 

July 19 [Tue], 2005, 17:47

「お前ね、人が困ってんの楽しそうに見てて楽しい?」
「はぁ?楽しそうになんてしてないし」
「してる。顔緩んでんぞ」
「違うから。ただ…なんか青いなー、と。笑」
「テメ…」
引きつった笑顔と握った拳を見せ付ければ、あっという間に両手を挙げる。
なんだよ、結局からかってんじゃん。
つーか青いも何も、中丸と歳あんまり変わんないんですけど?笑
「何なんだよ。あぁそうですか、困ってる俺はそんなに愉快ですか」
「だから違うって。昔俺も、そういう時あったから」
「はぁ?何ソレ」
「…赤西、そうやってイライラしてたって何にもなんないからな?」
その言葉にハッとして顔を見つめる。
中丸は少しだけ照れたように、笑ってた。
「あるんだって、そういう時。ちょっとしたことですぐ不安になるっていうか」
「…お前も?」
「当たり前。上田なんて亀より危ない事ばっかするからさ」
もう見ててハラハラするんだよねー、って。
その言葉に、隠れてる重みが、少しだけわかって。
ちゃんと見てあげなきゃ、駄目なんだって事。恐いからって逃げるなって、事。
どんなに、危なっかしくても、見ていたくなかったとしても。
「要は、広い心を持てってことだよ。何があっても、ずっと見てあげてなきゃ逃げられるぞ?笑」
「っつーか持っていかれそうだよな?笑」
「そうそう。亀ちゃん美人だしねー。俺も昔狙ってたなー」
…爆弾発言をさらっと言うのとか、そういうのちょっとやめようぜ?笑
あービックリした。昔ね、昔。
もしかして、入所した位から…とか。うわ、なんか複雑。
「そんな顔すんなって! 今は上田一筋だから。笑」
「当たり前だろ。これで亀が好きーとか言ってたら殴ってたぞ俺」
「うわ、なんでそうすぐに暴力に頼ろうとするかな…」
「だって亀のことだからしゃーねぇだろ。至って本気」
にっこり笑って言ってやれば、中丸はまた苦笑してた。
なんだろーなぁ。コイツといると、なんかいいや。
亀といるときと違う安心感、っていうか。家族と居る時みたいでさ。
多分皆そう思ってるんじゃねぇのかな。
ヤラレキャラっぽいけど、それは愛情の裏返しっていうか。


≫上へ続きます。

ええええぇえぇ!? 

July 19 [Tue], 2005, 17:36
金田一に他麺出るって本当ですか!?
 仁は出ないらしいけど…うわ、本当だったらすごいわ!!!見るし!!!笑
 すごいね勝運。やるね勝運。愛してる勝運。(は?
 ぴぃと亀が競演するのもあるって聞いたけど本当なのかな…。

■携帯サイトオープンしそうです♪(多分
 オープンしたらそちらで連載小説を続けたいな、と。
 今回は長めの上げてます。進まないね!!!笑

とどのつまりは迷宮なんです。 

July 15 [Fri], 2005, 18:39
■タイトルは『ノーマター・マター』より。亀ちゃんが殺人的に可愛かったところ。笑
 もうマジどうしたの!?ってくらい。皆はじけてたなぁ。

遅れ過ぎたけど誕生日オメデトウ仁!!!!!!!
 忘れてたわけじゃないですよ?忘れるわけないじゃないですか!
 もう21歳なんですかー。すごいねー。まだまだ若いなー(テメェが言うな
 
 どんどん大人の魅力が出てくるあなたに心底惹かれてます。
 カッコよく、かつセクシーで、抜けてて可愛いトコもあれば、実は結構大人だったり。
 そんなアナタがこれからももっと輝いていけるように、私は祈ります。
 アナタがアナタらしくいてくれることが、私の幸せです。

 
 なんてねー笑 ちょっと頑張ってみた。何を?とかいう突っ込みはナシで。
 皆大好きだから、みんな頑張って欲しい。大好きだよ。 

只管に平謝り。 

July 15 [Fri], 2005, 18:25
■すみませんっレポまだ上げてませんでしたね…。
 っていうか三連休は月曜日以外休みがあまり取れないので
 あまり何も出来ないと…思います。ごめんなさい。
 で、でもまぁ連載小説も上げなきゃなんで頑張ります。

亀ちゃんが金田一ですよ
 一代目剛、二代目松潤に続いて三代目は亀ですよ!?まだデビューもしてないのにっ!笑
 今一番輝いてる人なんだそうです。そうなのか?笑 でもすごい頑張ってるとは思う。
 すごいなーすごいなー勝運。皆すごいなぁ。凄く嬉しいんですよねー
 このままずっと愛されてて欲しいなぁ、と。

■この画像は海賊帆の聖とキャプテン。キャプテン=竜ちゃんです。カッコイイなぁやっぱり聖の金メッシュがつぼです。笑 そういえばDVD内、やたら爆発多くなかったですか?笑 仁とかビックリしてたし。可愛いなぁ。
さて、時間がないので小説はお休み。また…月曜日くらいに。