ノストラダムスの詩にさえも惑わされた理由はこの好奇心の置き場がないから

August 18 [Thu], 2011, 22:01


今日、私は決めました








将来のこと、

未来のことなんて、

誰も分かりません










だけど、理想を描いた










五年後、十年後の私が

こうであればいいなと
これしか考えられないと

心底から思う未来。








まず大学に進学します。



私はそこの大学にしか
行きたくないです


まずは大学を受かること







勿論、専攻は



理学部化学科、無機化学。











そして、大学院に行く






明瞭な目標はその時には

もう確信になっているはず。



いや、そうでなければ
未来像とは言えない。









そこで修士課程を経て

博士号をとる。









立派な研究者になる。






母国語を含めず、三カ国語を堪能にする。


内容は

英語、フランス語、、、

あえて空欄を作っておく。








26、7歳で国際機関の研究所に働く。







つまり海外に行く。
留学する。








もっと化学を学ぶために。






ただただ
そこで追究して学び続けたい。





それだけだよ…



いつだって…








その為だけに私は生きているんだから。










尊敬する人物は



黒田玲子さん。






もう迷わない。










悩む理由は永遠に私に付き纏うが
迷う理由はもう何もない。














明瞭な未来像。




そこにたどり着くために





ただ歩くだけ。






ひたすら進むだけ。















一大な決心が付いたとき
月は雲を照らして
昨日見た一番星じゃなくとも
弱く光るあの星が
見守るように薄く笑う

そんな夜空に頼って
生きてみてもいい
裏切りはないし
見捨てたりもしない

いつでも平等に
君の夢を色付けてくれる
それも確信に変わるための
そこはかとない幻に
偽りのない鮮明が
描いた世界にたった一つの
君の命に変わりゆく
大きな出会いを示すから
ずっと一緒に悩み続けて
ゆっくり歩いてみて








【ノストラダムスの詩】

逃げよ逃げよ、
皆、ジュネーブから逃げ出せ。

黄金のサターンは鉄に変わるだろう。

巨大な光の反対のものがすべてを絶滅する。