久耶 

2005年03月19日(土) 12時09分
最近あんまりPCやってなくて自分で自分が気持悪いヒサヤです(´∀`*)

休みだっていうのに筋肉痛で苦しんでますYO(・・・)
とりあえず今日は色々することがあるからこれ打ったらPC消すよ!
け・・す、よ!たぶん!
時間があったら來希ちゃんに佐藤でも描いて押し付けるので
よろしくおねがいいたしますヽ(●´ε`●)ノ來希ちゃん大好きっ!
あー今日ごくせん最終回だ・・鬱

*リレー小説いきます!

「なにしてんだ?こっちだぞ」
「あっ、はい!」
佐藤はヘラヘラ笑ながら返事をして早足で歩く雅の母の後をついていった。
「おい、寺橋置いてくぞー!」
「お、おう!」
寺橋は二人とのあいた距離を縮めようと小走りをする。
始めは無言で綺麗な家の中を目移りしながら歩いていた寺橋だが、ふいに自分の前にいる二人が隣に並んで話し始めたのを見て声を上げた。
「あっ!アイツ・・雅さんのお母様と、」
「と」、と言った瞬間に寺橋の視界が歪み、体が地面に叩きつけられた。
簡単に言うと、ころんだ。
咄嗟に受身をとったので怪我はしていないようだったが、
肘を打ってしまったのかジンジンと鈍い痛みがはしる。
「痛・・ってェ・・!」
薄れていく肘の痛みに目を少しだけ目を細める。
「なんでこんなトコに段差があんだよ!ったく・・」
佐藤のヤツがお母様に馴れ馴れしくしやがるからだ。
そう言いかけて寺橋は口をつぐんだ。
「・・・あれ?さと・・」
顔を上げるとさっきまで自分の前を歩いていた二人の姿が消えていた。
「・・・うっそ、」
異常に広い雲雀邸で迷子になった寺橋真司は自分の顔面がどんどん青くなっていくのをたしかに感じた。

はいっ!また思ったより長くなった よ・・!

來希 

2005年03月16日(水) 23時10分
本気で遅くなりました・・・・。。。
次こそさっさと更新しますとか言っときながら・・・・
本当に申し訳ないです・・・・。。。

ゲスト原稿やっとこさ終わりました・・・!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!笑
待たしちゃってゴメンねヒサヤちゃん。
でも・・・今回で思ったのですが・・・・
やっぱり漫画は描くんじゃなくて読むものだ・・・・!!!!笑笑
こんな事思ってるのは私だけでしょうか・・・・??笑笑
とにかく、無事入稿に間に合って良かったとですvvvエヘヘ

ではリレー小説いってみます★☆★☆

「うわぁ・・!!!これスゲェ!!マジスゲェ!!!!」
壁にかかっている絵を見て寺橋が騒ぐ。
「馬鹿!!人ん家でギャギャー騒いでんじゃねぇよ!!」
1歩屋敷(?)の中に入ると一庶民の寺橋と佐藤にとってはそれはそれは
未知の世界だった・・・・・。

続く。

ゴメンなさいっ!!
今の気力じゃココまでしか書けません・・・。。。泣泣
次書くときはもうちょっと頑張ります・・!!!!!

ではっ!!なんか微妙な日記でしたが・・
久耶ちゃんにバトンタッチです♪♪♪
よろしくお願いしますっvv

久耶 

2005年02月21日(月) 20時59分


原稿終わった・・!(´∀`*)
え、來希さんもゲスト原稿終わった?終わったって?
うわぁ楽しみだなぁ!早く見たいなぁ!
よ ろ し く 頼 み ま す よ ∩(・∀・)∩

*

チャイムの音が1回鳴り響き、それに伴って佐藤と寺橋の心臓の音も大きくなっていく。
お互い顔を見合わせることもせずにただ大きな扉が開かれるのを待っていると、
期待通りに低い音を立てて門が開かれた。
「あ、開いたな・・」
「おう・・」
「誰か出てくるな・・」
「おう・・」
馬鹿みたいにガチガチに固まった自分が可笑しくて、寺橋は口元を少し緩めた。
そんな時、扉からひょこりと影が出てきた。
寺橋と佐藤は同時に顔を上げると扉の向こうの影を凝視する。
「どちらさん?」
「・・・・!!」
出てきたのは、雅の妹の響と同じ灰色の髪をした綺麗な人だった。
寺橋が息を飲むのを見て、佐藤もつられる様にゴクリと唾を飲む。
「・・?雅か響の友達?」
扉から出てきたその人は
黙り込んでしまった二人を見て首を傾げると、緑色の瞳で2人を交互に見比べた。
「え、えっと、俺たち雅さんのお友達です・・!」
「雲雀くんいらっしゃいますか!」
「ばっか、みんな雲雀さんじゃん!」
「あ、そっか・・」
佐藤は頭を小突かれて照れたように笑った。
「可愛い友達連れてきたなー雅も。寒いだろ?雅の部屋連れて行くから上がれよ」
「は、はい!」
寺橋は大きく返事をすると佐藤の袖を引っ張って扉の方へ歩き出した。
「まったく、雅のヤツ友達が来るなんて一言も言わねェんだから・・」
「あ、あの」
「何だ?」
「雅さんのお母さんですか・・?」
「おう。似てないだろ?なんか二人ともどことなく旦那に似ちゃったからなー。」
はは、と笑うその人に見とれていると、無意識に無言になっていたのか
どうしたんだ?と顔を覗き込まれた。
「いえ何でも・・!(キレイキレイキレイキレイ)」
「じゃあアイツの部屋に案内するからついて来いよー」
「お願いします!」
そう言って家に入った寺橋と佐藤が見たのは迷宮並の広い玄関だった。

*
玄関ですでに腰を抜かす馬鹿2人。
雲雀と獄寺だったらきっともっとシンプルな必要最低限の広さだろうとは思うけども、
贅沢な双子が我侭を言い出したので凄い勢いで増築したんだきっと(´∀`*)

來希 

2005年02月19日(土) 8時24分


遅くなりました・・・・!!!!
次からはちゃんと更新したいと思います・・!!!
本当にごめんなさい・・・!!!!!!!!

上の写真がこの前言ってた黒い液体の出るクッキーですvv笑笑
これじゃよく分からないけど本当に出てたんですよ!!!
黒い液体!!!!!
ヒサヤちゃんにあげたのはちゃんと作り直したクッキーだったんで安心してください。笑笑

ではリレー小説始めます・・・!!!!!!
文が少々おかしくても気にしないでねvvv笑顔



―――次の日の放課後

「なぁ・・・雲雀ん家て金持ちだったのか・・・・????」
いつも元気で笑顔がとりえの佐藤だか今日はいつもと違い表情が暗い。
「さぁ・・・でも雰囲気・・ってかこの家に住んでるって時点で金持ちっぽい・・・」
馬鹿がとりえ(?)の寺橋も浮かない顔をしている。

2人は今日雅の家で勉強会をする事になっていた。
先に帰ってるから後で僕の家に来て、と雅に言われ
2人は渡された地図の通りに進んでみた。


すると・・・・・
とてつもなく大きな家に辿り着いた。
威圧感のある大きな門、何十坪はあるかと思われる庭、
とてつもなく大きい家・・・・・・
とにかく全てのものが大きかった。

「なぁ・・・ちゃんと地図どおりに道進んだか??表札ちゃんと見たか???
お前相当馬鹿だから見間違えてんじゃね???ハハハ。。。」
「そんなの見間違うわけねぇだろ!!!ホラここ見ろ!!『雲雀』って書いてあるじゃねぇかっ!!」
「あぁ〜・・ヤベェ。俺、しんちゃん以上に馬鹿になっちゃったかもぉ・・・。
どう見ても『雲雀』って字にしか見えない・・・・。。。」
「だからココが雅さんの家なんだってば!!!!」
「・・・・・・・・・・・。」
2人に沈黙が続いた。
「・・・・・俺やっぱ部活行こうかなぁ・・・。」
「ちょっまっ待てよ!!!せめて一緒にチャイム鳴らそうぜ!!!!」
「やだよ!!!1人でやれよ!!!!!」
「一緒に押そうぜ!!!!せーの、で!!」
「えぇ・・・しゃーねぇなぁ・・・・。」
「じゃ、せーのっっ」

―――ピーンポーン



ゴメン無駄に長くなった・・・・。
しかも2人とも動揺しすぎてキャラ変わっちゃってます。笑
続きヨロシクお願いしますvvv

ではっ。來希でしたぁ〜〜vv

久耶 

2005年02月13日(日) 10時15分
おはようございます!起きたら昨日直したはずの時計がまた壊れてて12時かと思ってパニックになりました(´∀`*)
あの時計いつから壊れてたん だ・・笑顔

今日はお友達と遊んでからサイト用のバレンタイン漫画描くYO!ヽ(●´ε`●)ノ
キックを聴きながら覚えつつやるよ・・!
さてさて気が向いたのでリレー小説スタートさせます(´∀`*) −☆

*

「雅さん・・勉強わかりません」
「へぇ」
寺橋が半泣きで雅にしがみつくと、雅は鬱陶しそうに寺橋の手を振り解く。
「雅さーん・・!」
「甘えたような声出さないでくれる?僕には君の成績なんて関係ないんだから」
「・・!(あるある同じ高校行きたいです行きたいんです)」
「で、僕に何をしてほしいわけ?」
寺橋は目を大きく見開いた。
雅はダルそうに腕を組むと不服そうに寺橋を見上げる。
「べ、勉強を教えてください・・!」
「どこで?僕の家?」
「・・・・み、雅さんの家・・!?」
「嫌なら別に教室ででも・・」
「いっ・・いえ!雅さんの家が良いです!」
「そう?じゃあ明日、放課後僕の家で」
「はい・・!」
寺橋はあまりの嬉しさに溢れそうになる涙をグッとこらえた。
雅はそんな寺橋を見て口の端を吊り上げると、そばに居た佐藤を呼びつけた。
寺橋がきょとんとした顔で顔を上げた。
「え?」
「え、って何?勿論佐藤も一緒に来るんだよ」
「何何勉強?俺部活あるしかったるいし嫌だー」
佐藤はそばかすだらけの頬を人差し指で掻くと苦笑いする。
寺橋は慌てて大声を出す。
「み、雅さん!佐藤もこう言ってるし明日は二人で・・」
「佐藤が無理なら仕方ないね。勉強中止」
「・・・!」
寺橋は雅に見られないように佐藤の腰のあたりを思い切りつねる。
「痛・・っ!なにすんだよバカ!」
「(ばっか、行くって言え!)」
「だから俺部活・・」
「(良いから言え!!!)」
「・・・・・・・雲雀、俺行く」
「そう?じゃあ明日ね。」
「はい!」
雅が去っていくのを、2人はそれぞれの表情で見送った。

*
うわー短くしようと思ったらすごい長くなっちゃった・・!続き宜しく(´∀`*)

來希 

2005年02月12日(土) 8時38分
こんにちわ!!!!來希です!!!!
ちゃんと更新していけるかちょっと心配ですけどよろしくお願いします・・・ね!!!!!

昨日は濃い一日を有難う御座いました!!!!笑
帰ってからもずっとチェケチェケ・・・・・YOって歌いっぱなしでした!!!
めっちゃカッコ良い・・・・めっちゃカッコ良い・・・!!!!
今度は完璧に歌いたいですね!!!エヘ
わ・・・・・私ミニーちゃん達忘れてましたか・・・?!!?
そういえば持って帰った覚えが無い・・・。笑笑
私久耶ちゃんの家に行く度に何か忘れてる気がします。アハハハー
月曜日プリクラとミニーちゃん達をヨロシクお願いしますっ!!!
鞄につけてくれてたら飛んで喜びますvv

メッセはホトメの方になりそうです・・・!!!!
ヤフーのメッセをダウンロードするのがめんどくさ・・・・!!
ホトメの方がよく使うので!!!!
私も暇な時はとことん暇してるのでまた携帯の方にでもメールしますvv

私達はもう本当にオリジにハマりすぎですね!!笑
山獄は原作公認(?)だしヒバ獄はアンソロとかヒサヤちゃんの原稿とかでホクホクできるから大丈夫だと思います・・・よ!!
雲雀一家本出したいですねっっ!!!
でも貰ってくれる人いますでしょうか・・・!!ニコ!
その前にまずヒサヤちゃんの溜まってる原稿を頑張って下さいvv
またベタ塗りとトーン貼りだけならお手伝いいたします・・!!!(特にベタvv)笑

小話どんどんここに書いちゃってくださいvvvv
あの萌えを私だけ頂くのはもったいないですからっっ!!!
楽しみにしてます!!!
私も、もし思いつくことがあったら書いちゃいますっ!!!
私のほうが調子に乗ってるので安心してくださいvv笑
だって私このサイト侵食しすぎ・・・!!!!
「久耶様」のファンの皆様本当に申し訳御座いません・・・!!!!

では!!!長々とスイマセンでしたっっ!!!!
良いハシミヤを〜♪♪
お次はヒサヤちゃんですねっっvvvvv

久耶 

2005年02月11日(金) 18時36分


■始めに
久耶と來希の交換日記です。濃いです。笑

*

今日は楽しかったねー(´∀`*)喉が痛いよ、喉が。
そういえばあれですよ、來希さん私の鞄の中にミニーちゃんたち忘れておられましたよ・・!
仕方ないので月曜日にプリクラと一緒にお渡しいたします。ニコ!
学校の鞄にミニーたそつけていくからね!ハァハァ

あとあとメッセのことだけど、久耶さんいつでも暇だから(悲しい人)
いつでもヤフーでもホトメでも暇なときに誘ってくださいヽ(●´ε`●)ノ
寺橋のお話がしたいです。佐藤も然り。笑
最近オリジにはまりすぎてやばいですね・・!
大丈夫だヒバ獄はアンソロとか色々でかなりホカホカできますよね・・!い、いちおう。
雲雀一家本とか出したいな。無理ですか。笑
ていうかその前に今やらないといけない原稿をやれって話しですねハハハ・・(´∀`*)

來希たーん、久耶さん小話思いついたら來希たんにメール送りまくってたんですけど
今度からこの交換日記に勝手に書いていきたいと思うので
書いてたら鼻で笑ってあげてね!ハハン!
すみません調子乗りすぎでごめんなさい。

それではそろそろ原稿に戻ります(´∀`*)
よいヒバ獄を!
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