原谷の学プリ関西弁ツッコミA千石清純(千石)。 

March 27 [Thu], 2008, 18:31
A山吹中千石清純(千石)

千石も、サエさんに負けず劣らず、かっこいい!
ホワイトデーのブロマイドですっかり千石にやられた原谷だが、学プリでもやられまくり(笑)

まず、ちょっと仲良くなって、休日デートに出かけた帰りに言われた言葉。


「一緒に過ごしたい相手はキミなんだ。」


どんだけ、ストレートなんや、千石〜!!(笑)


それから、誰が来るとも知れない会議室で言った言葉がこれ。


「ふ……愛の前には時間なんて関係ないんだよ。俺たちは運命の出会いだったんだ。」


どんだけ、危ない橋渡ってんねーん!
こんな場面、亜久津とかに見られたら、なんて言われるかわかったもんちゃうで…。


これ、けっこう、「信じられない。」とか、引き気味の回答をしていてコレやからな。
そう。
私は、千石に対しては、引き気味の姿勢で挑んでん。
アタックしたら、けっこう始めの段階で食いついたから。

アタックし続けたらどうなってたんやろ。
引きが決め手やと思ってやっとりました。


そして、優勝はもちろん千石で山吹中。


早いけど、いよいよ告白されます。



原谷のジャンプ関西弁ツッコミ。 

March 07 [Fri], 2008, 16:05
「Dear Prince〜テニスの王子様達へ〜」


とうとう、この日が来てしまったな。
原谷がツッコミを書かん間に、月日は流れてたんや。



テニスの王子様最終回!!



ひとまず、試合について触れておこう。

試合は、殿下VSリョマ。
最後のボール。
何故か、二つに割れてるボール。
リョマの必殺技、サムライドライブらしい。
それを二つとも返球する殿下。
さすがやわ。

返ってきたボールは、一つになる。

なんでやねん!

手塚ゾーンみたいや。


そして、またサムライドライブで、今度は決まって、優勝。
なんで、二回目は打ち返せへんかったんか、謎や。

優勝、日本一になって、不二さんのアップvv
手塚思わず微笑んでしまう!
その瞬間を包帯だらけ乾が録画。

なんで、包帯だらけなのかは謎や。


ここからは、絵のみで、「Dear Prince〜テニスの王子様達へ〜」の歌詞に乗せてお送りします。
作詞は、許斐先生やで。

最後、桜乃が2年生になってるっていう場面で歌詞は終わり。

歌詞だけって、なんでやねんって思ったけど、意外に良かった。
多くを語らず、絵で伝えられた。


元に戻って、部活シーン。
桃が、張り切ってるー。
そして、薫ちゃんが部長やって!
副部長が桃じゃないんかなぁ。

「あいつ、今頃どうしてっかな。」と二人でお話して、カラーページへ。

アメリカのシーン。
いじめられているところへ、王子様登場。

「ふーん、あんたらテニス上手いんだ。」
「じゃあ、俺に教えてよ。」


で、締め。


何か、佐々部親子を彷彿とさせるシーンやった。
王子様はどこへ行っても、王子様やねんなぁ。




フジワラさんのジャンプ斬り・75<12月17日発売「援軍」> 

December 19 [Wed], 2007, 13:40
GENIUS370 援軍


ご無沙汰しておりました、フジワラです。
あれからちょこちょことジャンプは読んでいましたが、読めない時もあったりして、感想を書く時間もとれずにこんなに飛んでしまいました。
少しは更新しなくちゃ、というかただ叫びたくなったので書きに来ました(笑)
お久しぶりのフジワラさんですが、いつものように一言感想からいきますよ。

『神の子 幸村精市』

間違いなく今週はこれしかあるまい。





フジワラさんのジャンプ斬り・74<3月19日発売「悪魔」> 

March 22 [Thu], 2007, 16:39
GENIUS338 悪魔



すみません……また凝りもせず放置していました。
先々週から読み逃していたのもあったのですが、いきなり立海に話が移っていて藤原さんとしては嬉しいやら何やらどまどいです(苦笑)

『常勝立海大』

今週の一言感想を言うならこんな感じです。





タカさんが瀕死の状態で何とか勝ち抜いて、跡を継いだのは手塚・乾の眼鏡コンビ。
手塚さんと千歳の一騎打ちで進む試合。結局もっと延びるかと思っていたにも関わらず、意外とあっさり終わって手塚・乾の勝利に。
これで青学の決勝進出が決まりました。
多分決勝に早く持って行きたかったのもあると思いますが、リズムの必要性というのも先生は感じてくれたのではないかと。休載もありましたしね。
長い試合が多かったので、これくらいにまとめてもらえると読み応えもアップな気がしました。

以上が私が放置していた間に起こったことです(笑)

これを踏まえて今週。

フジワラさんのキャラソン斬りM<氷帝エタニティ「不条理」> 

February 21 [Wed], 2007, 23:47
氷帝エタニティ「不条理」


ジャケ買い?
よくわかりません。ただ、ぱ様(保志さん)と浪川大ちゃんがいたことが過分に影響していることは確かです。※
勢いで予約してしまった不条理。メイトでは予約ランキング上位につけていました。売れるといいな。

「勝つのは氷帝!」

やっぱり氷帝はいいよね、と思った一曲でした。

ジャケットはジャンプ掲載よりもちょっと崩れていたかな、と思わないこともないけれど、ゴージャスヨーロピアン衣装で大変素敵。
日吉・跡部・がっくん・長太郎と並んでいます。
日吉が思いのほか背が高いのは気のせい。シークレットブーツに違いない。
ぱ様の声が聞こえるたびに笑うのはいつものことですが、もちろん愛情の裏返し。
ネタなしでキメてきた氷帝エタニティのデビューシングル感想、それではいってみましょう!



フジワラさんのキャラソン斬りL<跡部2ndアルバム> 

February 20 [Tue], 2007, 17:01
跡部景吾「THE ULTIMATE HARD WORKER」




大変遅くなってしまいましたが、せっかく聞いたので感想をとどめておくことにします。
諏訪部さんとリスナーとの公約でついに前代未聞のキャラソンアルバム2枚目。
さすが帝王。やることが違う。
今回はゲストがいない上に完全にアーティストアルバムとして攻めてきていると思うので、前作に比べ面白みは欠けると思います。
けれども私は逆に今作の方が好きですかね。
最後のボイスメッセージで、何やらライブツアーということでコメントが出ていますが、でも本当にこの曲順がセットリストを考えてライブを想像すると、非常にいいです。
私は職業柄、どうしても曲を聞くと演出・振り付けを考えてしまいまして。
このアルバムはその意味ではもってこいでした。本当に帝王のツアーをアシスタントしたい気分に駆られます(フジワラさんだけだよそんなの)
そういうわけで歴代のアルバムの中でも1位2位を争うほど好きなアルバムとなりました。
基本はキャラ云々よりも曲に問題があるらしいフジワラさんの、独断とこだわりによる感想です。

「ライブツアーやってしまえばいいんじゃないの?」

そうなったらプロデュースしたい。
そんなことを切実に思ったアルバムでした。それではいつものように一曲ずつ簡単な感想を。




フジワラさんのキャラソン斬りK<不二「Billy's Target」> 

February 20 [Tue], 2007, 16:53
不二周助「Billiy's Target」


ジャズです。
ジャズ好きの私としては是非ともマスターしたい曲なのですが、これ、よく聞くと段々おかしくなってきます。
歌詞、おかしいよ……Do You knou 万有? 引力? ウィリアム・テル?
ジャズなのに歌詞がこんなんでいいの?!
と言うかと言うか、不二様がこれでいいんですか?!
インデックスさま! このみん!!

激しく動揺しました。
実は薔薇科なのさ、イェイ、と言われても不二様……!!



ボイスメッセージは何だかもう救いようがないほど不二様がノリにのってます
一番うるさいのは鳥インフルエンザだよねってさ……鳥フルうざいけどでもね、不二様!

コメントに困る。ちょっとね、ネタで来そうにもない人にさりげなくネタをかまされたので、気分的にはきょとんとしてます。
面白いんだけどね……心配になった。不二さん、面白いのにどす黒いものを感じてしまうんですけど(笑)
面白そうだね、いいよ、やろうか。
そんな感じで企画に乗ったんだと思います。その時の笑顔が目に浮かぶ。
不二さん、リンゴが好きなんですよね。ケイジャン料理の方がイメージが強かったのでこれを聞いて久しぶりに思い出しました。
は、そうか。それを狙っていたのか?!

とにもかくにも。そういう意味では最強のキャラソンだと思います。

フジワラさんのドキサバ海斬り0<進行表> 

February 19 [Mon], 2007, 22:43
ドキサバ 海辺のSecret プレイ日記進行表


こんにちは。いよいよ発売になりました、ドキサバ海。
ということで今回も感想日記をつけてゆきますので、宜しくご愛顧下さいませ。
キーワードは載せますが詳しい攻略方法は載せませんので、各種サイト様や書籍を参考になさって下さい。
ただ大まかに言えるポイントとしては、

・ひたすら話しかける。断られることないです。(忙しい時以外)
・キーワードを入手する時はなるべくお目当てキャラに話しかけられない時を狙う。
・イベントは外さない為にも、キーワード入手とお目当てキャラの状態を確認して話しかける。

以上だと思います。こうすれば比較的すんなりと出来るかと。
さてさて現在の予定表です。はプレイ中、★は感想あり、☆はプレイ済み感想未アップ。
一応、この進行表はドキサバ感想記事のトップにくるようにします。


1.跡部 ★
(まずはこの人で様子を見ようと思ったら見事に惚れ直した)

2.凛 ★
(比嘉っ子が気になったのでよっつんの口調に魅かれ完全に惚れた)

3.ジャッカル ★
(比嘉VS氷帝の蚊帳の外の人間から見ると?)

この間に手違いでジャッカルをもう一度やるはめに。30分でクリア。
更にサエをやるつもりが、突如移り気で変更。

4.ブン太 ★
(学プリでの性格の不一致のトラウマを解消すべく。蚊帳の外その2)

5・永四郎 ★
(やっぱり私はこの人が好きだった)

6.千石 ☆
(蚊帳の外その3。優しさと甘さにふれたくて)

7.長太郎 ☆
(全面戦争にどう加担したのか気になって。黒いのか天然なのか謎)

8.裕太 ☆
(ちょこちょこ話しかけていたら気になったルドっ子)

9.甲斐 ☆
(比嘉っ子にハマった果ての、早くも比嘉っ子コンプリートへ)

10.葵くん ☆
(無邪気な子の告白が見たかった。六角のトップバッター)

11.赤澤 
(学プリでやり忘れていたので挽回)


この後は恐らく、今回大本命の南部長と思われます。……と思ったけれど、どんどんもったいない気分になってきて、なかなか手を出せず。当分おあずけ。
観月、幸村はもうしばらく貯めておくつもり。宍戸さんは中盤に。下手したらもう一度凛をやるかも。銀河が出たかどうか忘れたので確認したい(笑)
まぁ赤澤のあとは、六角っ子が有力候補。

フジワラさんのドキサバ海斬りD<木手永四郎編> 

February 19 [Mon], 2007, 15:19
ドキサバ 海辺のSecret 木手永四郎編


初登場の比嘉っ子を仕切る部長・永四郎閣下に恋してきました。
チョココロネと呼ばれている彼のあんな姿も見れちゃいます(笑)
永四郎閣下は素敵でした。何気にツンデレ?
見れば見るほどこの人の顔は18禁に見えてきてしょうがなかったのですが、背後に樽さんを思い出せば微笑ましく思えます。
凛の「永四郎」と呼ぶ様がまたとってもよかったです。んふっ。
というわけで、比嘉っ子第2弾は部長です。

「好き。私好きだよ!」

どんな感想ですか、と言いたくなりますがフジワラは永四郎が気に入りました。





ドキサバでまず初めにするのは探索です。と言ってもこの場合は、島を把握する為にまずは皆でロッジとか探ろう、というもの。
そこで使えそうな道具とか見つけることになるのですが、ヒロインとつぐみちゃんは自由に動いていいとリーダー跡部様から指示が出ているので、お目当てのキャラと初めての共同作業をすることにします(笑)
永四郎に声をかけると何やら面倒くさそうな顔をされました。比嘉っ子は基本的に、最初は警戒心が全面に出てます。でも断ることはないのが学プリとは違う楽なところ(笑)
早速永四郎と一緒にロッジを見てみることにしたのですが、永四郎ってばいきなりドアを蹴破りました
初めてだよ、そんな人。今まではスムーズに入れていたのに。
武術をやっている、というのが比嘉っ子の特性でありチャームポイントでもあるので(?)それを出す演出だと思うのですが、フジワラさんは見事にハマりました。やばい、この人かっこいいとか思っちゃいましたもん。
余談ですが、フジワラさんは中学の修学旅行でホテルの風呂場の部屋を蹴破った経験の持ち主です。何故か部屋風呂は許可されておらず、部屋風呂がよかった私達は強行突破に出たのですが、今考えると何て激しいことしたんだろう。お湯を使うとメーターでホテルにばれて学校にもばれるから洗面台のお湯を汲んで浴槽にためてまで入ったという。
ちなみにそれは私達だけでなくほかの子達もやっていたらしい。常套手段だったので一度はやらずにはいられないスリルでした。どんなスリルだよ(汗)


キーワードを使った会話で、方言の話になりました。
「ぬぶしらんけーよ」→調子に乗るなよ
それはサンプルなのか本気なのか、と問うヒロイン。どっちでしょうね、とかわす永四郎が素敵。
多分本気。むしろ本気希望。本気がいい。永四郎なりのS発言だと思ってます、私。

凛に最近仲いーやし、と言われる永四郎。「向こうが勝手につきまとっているだけです」と答えると隠れて聞いていたヒロインの存在がバレました。永四郎は特に咎めず、「へー、優しいやし。永四郎にしては」と凛に言われる始末。「俺はいつも優しいでしょ」そうなんだ……殿下属性だと思うけどちょっと違う。

あ、縮地法スチルが出ました。
薪割り手伝い(しかも夜)でまきを運んでいたら転びかけて、そこを縮地法で助けてもらうんです。すごいよ(苦笑)
縮地法は秘密らしいですよ。まぁあなたは裏表がなさそうですから、と言う永四郎。白薔薇咲いちゃいました。

海を眺めている永四郎と沖縄の海の話もしました。
「きれいなんでしょうね、沖縄の海は」
「そうですね。世界一だと思いますよ」
「行ってみたいなぁ」
「キミが望むのなら……」
「え?」
「あぁ、いえ、何でもありません。そろそろ戻りましょうか」
白薔薇咲きました。
沖縄の海は確かに綺麗だと思います。今よりも昔がもっと綺麗でしたけど、沖縄の海を見ていると、関東の海に入る気がなくなります(苦笑)
だって三色なんです、沖縄は。エメラルドとブルーとコバルト。
私も永四郎と58号線を歩きながら海を眺めて、辺土名まで行きたい(重症)

探索でのスチルはすごかったです。ギャラリーでもう一度確認したくらいです!
一通りの会話を終えた後、何やら気配を感じた永四郎。
「ふむ。何か近づいてきてますね。キミは俺の後ろに隠れていなさい」
何気に紳士です。比呂士と観月さんと帝王を足して4で割った感じね。←余計わかりにくい。
結局そこで帝王が怪しいロッジの近くで携帯で通話している様子を見つけます。
その後帰りに雨が降ってきて雨宿りすることに。そこで問題のスチルが登場!

フジワラさんのジャンプ斬り・73<2月5日発売「百練自得VS才気煥発」> 

February 19 [Mon], 2007, 13:41
GENIUS333 百練自得VS才気煥発


人気投票結果が出るということもあって、久々のセンターカラー。
でももうちょっと一枚絵っぽいのを期待していたので残念。
タイトルからわかるとおり、完全に手塚VS千歳状態になっております。
試合に一応出場している乾さんと総回診(財前)はいいとして、謙也の試合は結局無しなのか……と不憫さは拭えないまま試合が本格化してまいりました。

『いずれにせよたるんどる』

今週の一言感想はほとんど私自身への感想かもしれません(苦笑)




本編に関する感想よりも人気投票に関する感想の方が長くなりそうなので(それもどうか)、本編感想はさらっと最初にまとめてしまいます。
特に物事が進んだというわけでもなく、うっかりこっそりひっそりしっかり手を出そうとした総回診(いい加減もっとましなあだ名にしようよ…)が一番印象深かったシーンでした。
それを諌めたのが同じ立場でもある乾さんなわけですが。
俺たちの範疇じゃない、というわけですね。
でもさー……審判、どんな気持ちで座っているのか気になります(笑)
総回診は勇気があると思います。人間離れした二人のオーラに飲み込まれることなく、あそこでおいしいとこをとろうと頑張った彼は、アイデンティティが芽生えていたに違いありません。
それで思わず飛び出ちゃったんでしょうね。
前へ前へ、の意識はいいと思いますよ!(笑)
……って、勝手に総回診の自我への目覚めの回だと思い込んでいる私であります。
手塚VS千歳の扉(でしたっけ。門の向こう?)対決がいかにすごいかの回なのでしょうが、私には主役は総回診に見えました。←完全にずれてる。


そして最後に帝王が出てきたわけですが。
がっくんと忍足さんの登場よりももちろん目立っていましたよ。だって1位の帝王ですものね。そりゃどどーんと出ちゃいますよ。
しかもすっかり忘れていましたが、帝王は髪を刈られてしまったんですよね。
無人島で一緒にいた時はフサフサ(笑)だったので忘れていましたよ。センターカラーもふさふさだし。
更にすごいのが三歩後ろ(フジワラ的妄想)にいる樺地までもが髪を刈っていたこと
私、お友達に言われるまで気付きませんでした(え)
いや、あまりにも似合いすぎていたし自然すぎてね……帝王も目立ちまくりですし。
そっかー。さすが樺地。可愛い。
これで日吉まで刈っていたら可愛い。
がっくんと忍足さんは普通でしたが、いっそ氷帝全員刈ったらいいと思います。それで今度の単行本の表紙を飾ってしまえばいい。素敵。


さてさて。次は投票結果です。