★展示群のお礼状★ 

June 05 [Mon], 2017, 14:20


昨年の大阪・萌木ひろみ個展 「痴人たちの愛」
また、東京巡回展 TEAM-TAN企画 萌木ひろみ個展 「痴人たちの愛」
そして京都・赤木美奈×萌木ひろみ2人展「哺乳祭」
更には大阪・グループ展「因習禁忌〜横溝正史オマージュ展」


立て続けの4会場へご来場頂き、誠にありがとうございました!




個展と個展の合間には大阪・ギャラリーバー苺にて大城晃×萌木ひろみ2人展「人知れず」や、
東京・銀座モダンアートにてTEAM-TAN企画 おおうえなおこ・萌木ひろみ・みそら 3人展「神器の夢(かむだからのゆめ)」、
東京・ザロフにて「美術館で会った人だろ」展、
ACT Xmas展・小品展など沢山の展示に出展させて頂き、そして足を運んで頂き本当にありがとうございました!




昨年10月の大阪個展から怒涛の展示ラッシュでご挨拶やら何やらも儘ならず、沢山のご迷惑をお掛けしたり不義理をしてしまって本当に申し訳ありません。
しかしながら、いつも皆様の温かい目に守られてこれだけ多岐にわたり展示させて頂く事、そして描かせて頂くことが出来、本当に本当に嬉しい限りです。



「人知れず」では人を一切描かない展示ということで、ペンや鉛筆での描写に可能性を見出し、
「神器の夢」や「美術館で会った人だろ」や「哺乳祭」や「因習禁忌〜横溝正史オマージュ〜」では今までに描かなかったテーマや、初めてご一緒させて頂いた作家様たちに沢山勉強させて頂く事が出来ました。




そして大阪・東京と開催した個展「痴人たちの愛」。
敬愛する谷崎潤一郎の世界は映画や挿絵等、沢山の作品が点在し、それとは違う表現をしなければならない難しさと勉強時間の足りなさに、とてもこの短期間で描ききれるものではありませんでした。

しかしその分、表現の幅も広がり人との交流も増え、谷崎や谷崎に付随する知識やイメージ等得るものの沢山あったテーマでした。



今回の個展でもこんなにも素晴らしい機会を与えて下さった方々や、ゆるゆるギリギリな私の為に全力で尽くして頂いた方々、そしてお忙しい中会場へ足を運んで下さった方々、並びに作品をご購入して頂いた方々、本当にありがとうございました!


そしていつも無理難題を言っては、私の期待以上に素晴らしい会場音楽を担って頂いたY.D(夢中夢)氏に大いなる感謝を。





今回の展示群により、エロスとタナトス、神様に動物・植物、そして愛すべき骨たち。
私の中の役者たちが揃ってきました。
次はどの役者たちが動き出すのか、またその過程を見守って頂ければ幸いです。


何卒、よろしくお願いいたします。




本当に本当に、ありがとうございました











「哺乳祭」〜哺乳類による哺乳類のための祭〜 

April 20 [Thu], 2017, 11:24


関西のアンダーグラウンドに内なる情熱の炎を秘めたアーティストが結束します。
テーマは「胎内回帰」。


星は数あるが月はひとつだけ。
哺乳祭では世界線の異なる一級の月夜が貴方の目線を待っています。


さあ、光の矢に乗れ!


【開催期間】
2017/04/26(wed)-05/06(sat)
13:00-19:00

●赤木美奈・萌木ひろみ 2人展●
2017/04/26(wed) -05/06(sat)
13:00-19:00


【入場料金】19:00まで終日無料


●イベント●
2017/05/04(thu)-05/06(sat)

各日
【開場】18:30 【開演】19:00〜
【入場料金】¥2,000(1D付き)
*2回目以降のご来場は、半券提示で¥1,000になります。


・05/04 『赤木美奈×SAKURA』Body paint

・05/05 『赤子』Solo dance

・05/06 『体現集団「天憑」』Performance art


【開催会場】gallery/art space 「green&garden」

住所:〒604-8334 京都市中京区三条猪熊町645-1
TEL/FAX:075-354-6200
WEB SITE:http://green-and-garden.net/?page_id=4
E-MAIL:green_and_garden@ybb.ne.jp


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◎赤木美奈◎
造形彫画家。F.E.P.J(Fantasy Eccentric Psychedelic Japan)を標題に10代から独学で制作を続け、日本各地を縦横無尽に活動。
頭から離れぬ紋様と詞葉は生命の導火線、破壊と蘇生の霊長類。


◎萌木ひろみ◎
大阪府出身、大阪府在住。
京都嵯峨芸術大学芸術学部造形学科版画分野中退
兵庫県立ピッコロ舞台技術学校舞台美術科卒
■個展
2012年 「私の中のあの子の中の少女」(乙画廊:大阪)
2013年 「さようなら、おかえりなさい」(アートスペース亜蛮人:大阪)
2014年 「-TSUKIMONO-」(乙画廊:大阪)
2014年 「けものがれ」(The Artcomplex Centre of Tokyo:東京)
2015年 「生体と標本と」(The Artcomplex Centre of Tokyo:東京)、巡回(乙画廊:大阪)
2016年 「-痴人たちの愛-」(乙画廊:大阪)
2017年 「-痴人たちの愛-」巡回(The Artcomplex Centre of Tokyo:東京)
その他グループ展多数。


◎赤子◎
生命力を踊る。
ダンサーとしてトヨタコレオグラフィーアワードや横浜ダンスコレクション、踊りに行くぜ、城崎国際アートセンターレジデンス等に参加しつつソロ作品も多数発表。
現在オルタナティブロックバンド「than」のメンバー。


◎体現集団「天憑」◎
主宰:ポピー中土井
風俗や習慣、伝説、民話などの民俗学を主に祭や儀式、儀礼などを研究、再編、昇華により作品を制作。
身体表現に加え映像、音楽、造形など総合的に造詣。
かつてハプニングと呼ばれたような路上によるゲリラ作品を中心にギャラリー、クラブ、ライブハウスなど、あらゆるスペースにて行われている。
メンバー
主宰:ポピー中土井、映像:苅谷圭、音楽:大島亮 他

2016年の日々 

December 31 [Sat], 2016, 23:47

「出逢う年」



1年の写真アルバムももう4年目。月日が経つのは早いものですねぇ。



今年も沢山の方々にお会いする事が出来て、そして沢山支えられた1年でした。


中でも今年からのお付き合いの方々と、それぞれ趣味や展示や作品作りをご一緒出来たことはとても意義があり、思考や成果と共に実りのある大きな出来事で。


とてもヒキコモリで人見知りなので、何処へも行けないし誰とも話せない私にとっては本当に嬉しくも有難い出来事の1つでした。



私生活はというとやっとこの生活リズムに少し慣れてきて、特に可もなく不可もなく(ちょっとした事件には合ったけれど)至って普通に穏やかな1年で「普通が1番」に相応しい年だったように思います。


その代わりに沢山の友人達が結婚や妊娠をして、幸せのお裾分けを頂いた年でもありました。




まぁ、それ以外に今年は有難い事に本当に制作制作!な年になったので、思い返す日々の殆どが勉強と制作ばかりな1年で他の何も思い出せないという嬉しい悲鳴。


ほんと、今年の記憶が泣きながら観て読んで悩んで描いていた日々。


特に下半期は本気と書いてマジと言えるくらい、命を削って制作をしていました。




来年は更に勉強と制作の1年になる予定です。


残念ながら東京方面での展示ばかりで関西での展示機会が今のところ入っていませんが、関東や海外でもより良い作品をお見せ出来たらなぁ…と思っています。




今年も本当に本当にありがとうございました!


来年はもっと中身の質を磨いて上げていこうと思います。


こんな私ですが、どうぞよろしくお願い致しますね








東京2人展「FARCE」について 

April 26 [Tue], 2016, 0:17

TEAM-TAN企画・ポピー中土井×萌木ひろみ 2人展「FARCE」にご来場頂き、誠にありがとうございました!



先行して神戸、その後すぐ東京では会場音源に夢中夢・Y.D氏をお呼びし、未発表だった作品たちを引っ提げての巡回展となりました。
今回もまたこんなにも素晴らしい機会を与えて下さった方々や、こんなちゃらんぽらんな私の為に全力で尽くして頂いた方々、そしてお忙しい中会場へ足を運んで下さった方々に本当に本当に感謝してもしきれません。



「FARCE」とは、笑劇(喜劇)であり、道化であり、男根であり、発生学における性の象徴であり、「芸術の最高形式はファルスである」という言葉から始まる坂口安吾の世界でした。



社会からはみ出された者等が絵や造形であれ、音楽であれ、文章であれ、何処かでそういったものを通じて自分の場所を見つけたり仲間を作ることが出来るのだと思います。
…しかしながら私たちはそのコミュニティですらはみ出されてしまう、弱者なのです。
「FARCEは否定を肯定し、肯定をも肯定し、人間に関する全てを永遠に肯定する」と坂口安吾が論じたのと同じように、私たちは何事をも自然の流れのまま揺蕩っていますが、では私たちを肯定するものは一体全体あるのだろうか。
などと、今回の展示期間中からずっと感じていることです。




そういった感情を含めながら、また私は制作という終着駅のない列車に乗り込みます。

笑劇で衝撃な旅路。
人生はお祭りだ。

その過程を見守るべく、どうかどうか、これからも何卒よろしくお願い致しますね。





本当に本当にありがとうございました!!













今までとこれからと 

November 28 [Sat], 2015, 16:15


もう大分過ぎてしまいましたが、23日は誕生日でした。皆様、本当にありがとうございます!

とうとう30代に突入です。

20代の10年間は超が付く程消極的な私にとって、本当に沢山の出来事がありました。
趣味で漫画を描きながら、ちゃんと勉強しようと現役で芸大に入り版画分野(写真と銅板、ときどき日本画)で制作するのと並行して、10年くらいずっとお芝居の世界で生きてきて劇団を立ち上げたのが20歳の頃。
紆余曲折あって芸大をドロップアウト。
その後は兵庫ピッコロシアターのピッコロ舞台技術学校で、舞台を作る人になりつつメイクモデルを。
そうして夜のお仕事を始めて、色んなライブハウスに出入りし白塗りするメイクスタッフや写真を撮る人、フライヤーをデザインする人になり、気がつけばまた絵を描く人に戻ってきました。


その間に精神的にも肉体的にもいろいろ壊して何度も死にかけたり、いろんな出会いと別れがあったり、ポロリとうっかり結婚したり。


滅茶苦茶に波瀾万丈で気炎万丈な10年間でした。




そんな20代に負けず劣らず、無敵に素敵でまだまだ辞めないセーラーおばさんな30代にしていくため精進しようと思います。
どうかどうか、これからもこの残念系人間をよろしくお願いしますね。


何卒!








撮影:高田一樹
もうこれ1年くらい前の写真…。
そろそろ版画作品用の撮影もしたいねぇ。



自然の中の週末 

July 14 [Tue], 2015, 12:06


「旅行に来たみたいでしょ。」


そう言われて、都会のど真ん中に住む者としてNOとは言えませんでしたが、週末はとてもとても素敵な友人の素敵なお家にお邪魔しました。
着いた半日後には「おじゃまします。」ではなく「ただいま〜!」と普通に言っちゃうくらいに素敵なお家。


山や川に囲まれ、虫や鳥や獣たちの鳴き声を聞きゆっくりと静かに流れる時間。
丸1日4人でずっと一緒に居てお寺や川やいろいろな所へ行き、更に皆でいろいろなお話しを交わしたにも関わらず、少し間が空くと各々が虚空を見つめ無言でぼんやりと過ごす時間が約2時間×3セットくらいあった程、とても有意義な休日でした。
あーー素敵すぎて楽しすぎて、溜息が出ちゃう!












そんな素敵な場所から、都会の自宅に帰った瞬間に思ったことは「ゴミみたいだな…」。
都会の喧騒や空気に染まる自分がゴキブリやネズミの如く思え、汚く渋とく生きていくのがお似合いなのだと痛感して、少しセンチメンタルになりましたとさ。



東京&大阪での個展「生体と標本と」を終えて 

June 11 [Thu], 2015, 17:04

TEAM-TAN企画 萌木ひろみ個展 「生体と標本と」
また、
大阪巡回展 萌木ひろみ個展 「生体と標本と」
両会場ご来場頂き、誠にありがとうございました!


2回目となる東京個展とその後すぐ大阪では未発表だった作品たちを引っ提げての巡回展と、今回もまたこんなにも素晴らしい機会を与えて下さった方々や、こんなちゃらんぽらんな私の為に全力で尽くして頂いた方々、そしてお忙しい中会場へ足を運んで下さった方々に本当に本当に感謝してもしきれません。


「生体と標本と」
単純な生と死だけではありません。また生と死に限った事ではありません。


例えばマニアの方やコレクターの方などに多いとある物に対する『読む(使う)用・貸す用・保存用』という分別も、その対象となったとあるもの自体は使われる事が幸せなのか、美しく保存される事が幸せなのか……即ち生きることと死ぬことではと思案してしまいます。
そしてそれは、社会や対人関係にも同じ事が言えるのではないかと。
遊ぶ人・ただ連れていく(ステータス)だけの人・家族のような人…
何も知らなければ、恐らくずっと幸せなのでしょう。けれど、その分別に気がついてしまったら?


生体として愛でられているのか。
標本として愛でられているのか。
それともまるで違う愛でられ方なのか。

そういった苛立ち哀しく辛くて 、同じくらいに愛おしくて手離せない不確かな世界の現れでした。




言葉で表現することはとても苦手なので、やはり上手く伝えられません。
また何処かで飾られたこの絵たちを、どうかどうか直接観てみて下さい。

絵という標本になった、生体である生の表現を。


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そして大阪巡回展から始めた、『手のひらサイズのミニパネル・色や絵のリクエスト 』が完売するくらいとても好評でしたので、また次からも受注出来れば良いな〜と思っています


現在、予約受注の制作&元のパネルの在庫確認のため今回で一旦終了しますが、パネルが手に入り次第また受注を受け付けようかと思います!
値段やサイズは少し変動するかもですが、こちらも是非ぜひよろしくお願いしますね
















★萌木ひろみ個展 乙画廊★ 

June 01 [Mon], 2015, 17:55
明日から大阪個展です!
素敵に飾って頂いた展示の配置や増えた新作などで、またガラリと印象の違う「生体と標本と」をどうぞよろしくお願いしますね
更に明日の朝まで新作の追い込み作業と、期間中に公開制作でのミニ作品の作業もまだまだがんばりますよ〜

↓個展イベントページ
https://www.facebook.com/events/791479427632337/


大阪巡回展


萌木ひろみ 個展「生体と標本と」


瑞々しいそれも完熟したそれも、時の経過に関わらず、きっとずっと同じ夢を見るのでしょう。
生きることとは死ぬことで、死ぬこととは生きることなのだと。


着飾り眺め愛でられる事が幸福なのか。
日常的に触れ弄ばれる事が幸福なのか。


【開催期間】
2015/06/02(tue)-06/08(mon)
11:00-18:00(会期中無休)


レセプションパーティ:2015/06/06(sat)16:00〜


先般開催した東京個展の、大阪巡回展です。
大阪での新作も多数増やした新たな「生体と標本と」を、ご高覧頂ければ幸いです。


【会場】乙画廊


住所:〒530-0047大阪市北区西天満2-8-1大江ビルヂング101
TEL/FAX:06-6311-3322
WEB SITE:http://www.oto-gallery.jpn.org


【入場料】無







★大阪・乙画廊個展★ 

May 13 [Wed], 2015, 18:00

東京での個展や小品展ではとてもありがたい事に無事、好評を得ることができました
いつもながらに歩みの遅い私に、多方面でいろいろな方々に協力して頂いて得た成功です。

この気持ちを大事に大事に、そして関わって頂いた方々の期待を裏切らぬよう、更に良いものを造るべく頑張っていこうと思います。

そんな思いの丈を大阪でもお披露目出来るという、本当にありがたきしあわせです。
どうぞよろしくお願いしますね

?
大阪巡回展

萌木ひろみ 個展「生体と標本と」


瑞々しいそれも完熟したそれも、時の経過に関わらず、きっとずっと同じ夢を見るのでしょう。
生きることとは死ぬことで、死ぬこととは生きることなのだと。

着飾り眺め愛でられる事が幸福なのか。
日常的に触れ弄ばれる事が幸福なのか。


【開催期間】
2015/06/02(tue)-06/08(mon)?
11:00-18:00(会期中無休)

レセプションパーティ:
2015/06/06(sat) 16:00〜


先般開催した東京個展の、大阪巡回展です。
大阪での新作も多数増やした新たな「生体と標本と」を、ご高覧頂ければ幸いです。


【会場】乙画廊
住所:〒530-0047?大阪市北区西天満2-8-1大江ビルヂング101
TEL/FAX:06-6311-3322
WEB SITE:http://www.oto-gallery.jpn.org

【入場料】無



★東京セカンド個展★ 

April 06 [Mon], 2015, 10:18
東京では2回目の個展です。
まだまだ制作体制が整っておらず、今回もまたいろんな方々に沢山沢山ご協力して頂きました。

良い展示になれば…!と不安と期待でいっぱいです。

どうか何卒、よろしくお願いしますね
尚、萌木の在廊は11日と12日のお昼過ぎ〜を予定しております。


TEAM−TAN 企画
萌木ひろみ 個展「生体と標本と」


瑞々しいそれも完熟したそれも、時の経過に関わらず、きっとずっと同じ夢を見るのでしょう。
生きることとは死ぬことで、死ぬこととは生きることなのだと。

着飾り眺め愛でられる事が幸福なのか。
日常的に触れ弄ばれる事が幸福なのか。


【開催期間】
2015/04/07(tue)-04/12(sun)?
11:00-20:00(最終日は18:00まで)(6日間開催)

レセプションパーティ
2015/04/11(sat)17:00-20:00


昨年に引き続き、東京で2度目となる、萌木ひろみの個展を開催いたします。


関西を中心に活動してきた萌木は、昨年東京初個展を開催し、好評を得ることができました。
萌木は、女の情念や内に秘めた心の傷跡を赤裸々に描く作家です。誰もが見て見ぬふりをし、触れられることを嫌い隠したがるモチーフですが、敢えてその傷に自ら触れることで、そこから生じる負のエネルギーを糧とし、作品を生み出してきました。
昨年の経験を踏まえ、今年は更に進化し、より人の心の深層へと踏み入った作品世界を展開しています。そんな、萌木ひろみの進化の過程の一端を垣間見て頂きたく思います。


【作家紹介】
萌木ひろみ(Moegi hiromi)
大阪在住
京都嵯峨芸術大学芸術学部造形学科版画分野中退
兵庫県立ピッコロ舞台技術学校舞台美術科卒


2011年 川J理恵・萌木ひろみ二人展「少女をかくすなら夢の中」(アートスペース亜蛮人:大阪)
2012年 個展「私の中のあの子の中の少女」(乙画廊:大阪)
2013年 ACT ART COM -Art & Design Fair 2013 美樂舎(丹)ブース(The Artcomplex Centre of Tokyo:東京)
2013年 個展「さようなら、おかえりなさい」(アートスペース亜蛮人:大阪)
2013年 萌木ひろみ&米満彩子2人展「TEAM-TAN selection」(The Artcomplex Centre of Tokyo:東京)
2014年 個展「-TSUKIMONO-」(乙画廊:大阪)
2014年 個展「けものがれ」(The Artcomplex Centre of Tokyo:東京)
2014年 ポピー中土井・萌木ひろみ 2人展 「paranoia」(cafe&beer arca-archa:大阪)
2015年 Roco Asada × 萌木ひろみ 2人展「double face」(立呑みギャラリー新聞女:大阪)
その他、グループ展を中心に展示多数。


【開催会場】
The Artcomplex Center of Tokyo(ACT)

住所:〒160-0015?東京都新宿区大京町12-9 2F(ACT1)

・東京メトロ丸の内線「四谷三丁目」駅出口1より徒歩7分
・JR総武線「信濃町」駅より徒歩7分?


TEL/FAX:03-3341-3253
WEB SITE:http://www.gallerycomplex.com
E-MAIL:info@gallerycomplex.com


【入場料】無

【企画】TEAM-TAN

【主催】The Artcomplex Centre of Tokyo




プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:萌木ひろみ
  • アイコン画像 性別:女性
  • アイコン画像 誕生日:1985年
  • アイコン画像 血液型:O型
  • アイコン画像 現住所:大阪府
  • アイコン画像 職業:その他
  • アイコン画像 趣味:
    ・映画-ミニシアター系やアングラ系が大好物です。
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ゆるゆるぎりぎりで絵を描いて生きていますよ。


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