衝突は東部や東北部でも発生

December 01 [Sun], 2013, 15:49
タイでインラック政権打倒を掲げて集会を続ける反政府デモ隊は29日、政府施設の占拠を拡大する方針を表明した。
占拠計画には首相府や警察本部なども含まれる。
政府機能の一段のマヒを狙う戦略で、支持者に動員を呼びかけた。
デモ参加者が増える週末に向けて、治安当局は警戒態勢を強めており、政情の緊迫度は一段と増してきた。
デモ隊を率いる最大野党・民主党のステープ前副首相は同日夜の演説で
「政権を追い出し、権力を国民の手に取り戻す。12月1日が勝利の日だ」
と宣言。
政府機関を順次占拠していくと同時に、地方76県の全県庁の占拠も支持者に呼びかけた。
治安当局の29日夜の推計で、バンコクでの反政府デモの参加者は約6万人。
すでに財務省や政府合同庁舎の一部建物を占拠しているが、地元メディアによると、呼びかけを受けてデモ隊は残る建物にも侵入を始めた。
デモ隊は「非武装・非暴力」を掲げるが、政府施設の占拠を強引に推し進めれば、それを阻止したい治安部隊との間の衝突が懸念される。
反政府デモ隊はこの日も活動を拡大。
バンコクでは陸軍本部にデモ隊約1千人が押し掛け、陸軍司令官との面会を要求したが果たせず、2時間後に撤収した。
地方都市でも混乱は深まり、デモは59県に広がった。
バンコク近郊のサムトプラカーン県では、県庁舎に押し掛けた反政府デモ隊と、タクシン元首相派の政治団体、反独裁民主統一戦線(UDD)の支持者の間で小規模な衝突が起きた。
衝突は東部や東北部でも発生した。
最後は“旬”な情報。
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相変わらず猛暑が続いていますが

August 23 [Fri], 2013, 22:15

オヤジブログです。
今日は8月23日、
8月も残り1週間ほどになりましたね。
相変わらず猛暑が続いていますが、みな様はいかがお過ごしですか?
さて、久しぶりに「今日は何の日?」を調べてみました。
8月23日は・・・、白虎隊の日。
1868(慶応4)年のこの日、戊辰戦争で会津藩の白虎隊員20人が飯盛山で自刃しました。
16〜17歳の少年たちで編成されていた白虎隊。
私は大河ドラマ「八重の桜」を観ているのですが、やはり白虎隊の自刃の場面は泣いてしまいました。
その時代からガラリと変わって、時代は平成になりましたが、悲しいニュースも多く聞こえてきますよね。
子どもたちが傷つけられたり、人々が傷つけ合ったりすることのない世の中になってほしい、と心から願っています。
・・・今日が「白虎隊の日」と知り、しんみりとしちゃってスミマセン(汗)。
ところで夏休み、終わっちゃいました。
4日間、終わってしまえばあっという間。
昨日は、埼玉の自宅から深夜に川崎に戻ってきましたので、今朝は朝からぐったり。
ああ、夏休み明けのお仕事が辛いです・・・。
「夏休みなんて無かった」というかたもいらっしゃるでしょうから、夏休みがあっただけでも贅沢と考えて、いつまでもぼやいていないで、シャキッとして、お仕事に出かけることにします。
でも、ちょっと眠いです・・・。
最後は“旬”な情報です。
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相続税対策と心筋梗塞の予防について調べた

July 30 [Tue], 2013, 22:23
オヤジブログです。
急性心筋梗塞は心臓の血管が詰まって、心臓の筋肉が死んでしまうという恐ろしい病気です。
厚生労働省発表の「人口動態統計の概況」によると、平成22年1年間の死亡総数のうち、心疾患(高血圧性を除く)は18万9,360人で15.8パーセントを占め、悪性新生物(がん)に続き第2位でした。このうち急性心筋梗塞が4万2,629人で心疾患全体の22.5パーセント、その他の虚血性疾患が3万4,588人で18.3パーセントでした。
治療で最も重要なのは、一刻も早く心臓カテーテル治療を行って血管を広げる事です。
それに加えて、服薬治療や食事・運動療法も必要となります。
今回はその心筋梗塞の予防について調べました。
動脈硬化が進むと、最終的には心筋梗塞になってしまいます。
動脈硬化は加齢が大きな原因ですが、それ以外にも高血圧、糖尿病、脂質異常症、喫煙によって更に進みます。
これら4つ事柄が心筋梗塞の危険因子と呼ばれています
動脈硬化が進んで心筋梗塞になる訳ですから、急性心筋梗塞を予防するのは、動脈硬化を予防する・・・・という事とほとんど一緒なんです。
という事は高血圧や糖尿病、脂質異常症を予防、もしくは悪化させない、という事が非常に大切になります。
高血圧、糖尿病、脂質異常症の治療の基本は、食事・運動療法になります。
食事療法というのは、基本的にカロリー制限と塩分制限になります。
ではいったい「何を食べたらいいの?」って事になりますが、心筋梗塞にならないと言うような、そんな万能な食べ物はありません。
運動療法は、軽いジョギングや散歩、水泳などの有酸素運動で、激しい運動はしなくても構いません。
それでも不十分な場合は、薬を飲んで血圧や血糖値、コレステロールをしっかり下げる必要があります。
タバコを吸っている人はもちろん、禁煙も非常に大切なポイントといえるそうです。
◆お役立ちサイトのご紹介
相続税対策
相続税には税務調査がはいりますのでごまかすことは出来ません。
そして、税理士の「できる」と「得意」は違いますよ!
この「できる」と「得意」の差が納税額に大きく影響してしまうのです。
本当に相続税対策を「得意」とする税理士とは?

加齢臭対策について調べてみた!

July 15 [Mon], 2013, 22:54
オヤジブログです。
じつは加齢臭について密かに調べたのでここで発表。
≪加齢臭正体は「ノネナール」≫
中高年特有の体臭、いわゆる加齢臭は、一般には “ロウソク” や “図書館に置いてある古い本” “青臭いチーズ” のようなニオイだと言われています。
あ〜っ、何とも嫌なニオイですね。
このニオイが、とくに私のような中高年から発せられるようになる理由は、主な原因である「ノネナール」が、40歳から老化とともに増える傾向にあるからです。
また、年齢を重ねると、着替えの回数が減ったり、服装への意識が低くなったりすることも、ニオイを強くしている要因だとも言われています。
≪ニオイは男女ともに全身から発生≫
では、ノネナールの仕組みについていろいろ調べましたので、簡単にご説明しましょう。
体には皮膚の潤いを保つための皮脂を分泌する皮脂腺が広く分布しています。
加齢とともに、この皮脂腺に含まれる「ヘキサデセン酸」という脂肪酸が増加します。
一方では、活性酸素に酸化された物質=過酸化脂質も増え始めます。
これらが結び付くことで発生する物質の一つがノネナールなのです。
ノネナールは、皮脂腺の存在する体の広い範囲から発生します。
耳のうら、首回り、脇の下、胸、背中から発生するのです。
男女ともに発生しますが、男性の方が皮脂腺の数が多く、活動も活発なため、ノネナールが増加しやすいと言われています。
≪お勧めのニオイ対策は、洗い流すこと≫
加齢臭は、体を清潔にすることでかなり改善できるのです。
即効性があるのは、入浴です。
皮脂腺が多い場所を、泡立てた石けんで優しく洗い流しましょう。
そして、意外かもしれませんが、加齢臭は生活習慣とも関係があり、それがニオイの個人差にもつながります。
例えば、肉に偏った食事、大量の飲酒、喫煙、運動不足、ストレス・・・・・・・
このような不摂生を続けていると、血管中にコレステロールが蓄積されるのとおんなじように、皮脂腺に脂肪分が増え、ノネナールの発生量も多くなるのです。
日頃の生活習慣を見直すと同時に、気になるニオイは毎日洗い流すようにしましょう。
≪ニオイ対策の意識が若さの維持につながる!≫
体臭に関する悩みは、年齢を重ね、社会生活の範囲が広がっていくにつれて増えていきます。
自分のニオイが嫌だというより、「他人に迷惑をかけている・・・・・」
と感じている方がほとんどでしょう。
過剰な無臭志向になる事はありませんが、人を不快にさせるニオイがあって、そのことで悩むのであれば加齢臭対策をするべきではないでしょうか。
私は気にしませんが???
加齢臭対策
http://www.xn--u9jxfra5k571ph0l2x5cp9kdt8d.com/
加齢臭のニオイ対策|私の愛用品をご紹介します!というサイトのご紹介。
実をいうと加齢臭は気になっているのですが・・・!!

これが「夏バテ」だ!

July 15 [Mon], 2013, 22:53
オヤジブログです。
この時期に皮膚が赤くなったり、ブツブツができるようなアレルギー症状が強く出る人は、「汗腺」の機能が衰えている可能性が高いです。
私たちの身体は、体内に熱がこもると「汗」というモノで外へ逃がし、体温を一定に保っています。
その時に、汗腺からは、汗とともに「老廃物・塩分」なども合わせて排泄されます。
しかし、この汗腺が衰えている人は、この夏の暑いシーズンにも汗をかくことができません。
これは、汗をコントロールしている「自律神経のバランス」を崩している人に多く、汗が出ないので熱を逃がすことができないんです。
すると、呼吸器の中枢である「肺」に熱がこもり、何とかしようと、ゼーゼーと「呼吸」で熱を逃がそうとします。
しかし、一方では呼吸が速く浅くなると体力が落ちてしまいます。
これが「夏バテ」なんです。
汗をかくことが出来ない、呼吸でも熱を逃がすことが出来ない・・・・・。
すると、汗腺のはたらきを少しでも復活させようと皮膚で炎症を起こし、それが湿疹やブツブツとなって現われてきます。
まずは、「呼吸器(肺・気管支・皮膚など)」の働きを取り戻して、汗をスムーズにかける体を目指すことが大切です。
その際に重要なのが、アレルギー症状が出ている所を、あえて「蒸す」ということです。
それは温かい「濡れタオル」で蒸すのも良し、「サウナ」に行って汗をかくのも良いです。
汗をドンドンかいて「汗腺」を使うようにすると、少しずつ汗のかける体質に変わっていきます。
一時的に「炎症」や「かゆみ」が出ますが、やがてキレイに引いてくるでしょう。
それは「汗腺の機能」を取り戻そうとする治癒反応なのです。

P R
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