空晴ブログ お引越しします!! 

December 31 [Sat], 2016, 0:00
2017年!
空晴は10周年を迎えます!!


そこで空晴ブログが 
アメーバブログにお引越しします!!

新ブログは2017年元旦からスタートします!
新ブログでも 公演に向けての稽古場の日記や、劇団からのお知らせ外部出演情報をお届けしていきますのでどうぞお楽しみに!!


新ブログ「新・本日は空晴なり」はコチラ!!

http://ameblo.jp/karappare/



新ブログもどうぞよろしくお願いいたします!!

岡部 作演出、駒野 出演 情報! 

December 15 [Thu], 2016, 0:00
岡部尚子 作・演出
駒野侃 出演


演劇ラボラトリー 空晴プロジェクト公演
『ボクらのサンキュウ』




2016年6月から始まった
アイホール演劇ラボラトリー 空晴プロジェクト!
ワークショップ・稽古を経て1月に公演いたします!

空晴第6回公演の作品でもあった 岡部 初期代表作「ボクのサンキュウ」"演劇ラボラトリー版"大幅に改訂!

劇団員 駒野 侃も出演いたします!


場所:伊丹市立 演劇ホール AI・HALL
日時:2017年1月21日(土) 19:00
1月22日(日) 12:00/16:00

料金:前売 1,800円
当日 2,000円

詳細はコチラ

最近の古谷ちさ 

November 26 [Sat], 2016, 23:55
古谷ちさです。

すっかり寒くなりましたね

毎朝あったかいものを飲んでほっこりし、
昼はスープジャーに淹れてきた味噌汁でほっこりし、
夜はこたつでうたた寝してほっこりし、、と毎日あったかいものに頼って過ごしております



まちなかでは”こども”達の姿にほっこり。
体が物理的にあたたかくなるわけではないのですが、心はなんだかあたたかくなります。
今日は最近であった子供たちのかわいい行動をイラスト共にご紹介します

まずはこちら

電車で発見しました。
お父さん、お母さんに挟まれて眠る男の子。
背もたれに顔を向けてちぢこまって寝ています。ああかわいい
それだけでもかわいいのに、背中からインナーの白シャツが見えていました。
さらに、ちゃんとお靴をそろえて脱いで正座で寝ています。しびれないのでしょうか
もうこの光景を発見した時はあまりにも可愛すぎて「ふんん」となんとも気持ち悪い声が漏れていました。

つづいては、コチラ

オシャレな雑貨屋さんのなかをぶらぶらしていると「いらっしゃいまーせー」と幼い声が
しかも休むことなく延々と呼び込みをしています。ちょっとずぼらして「まーせー」のときもしばしば。
声の聞こえる方へ向かってみると おしゃれなおままごとグッズのある子供の遊び場コーナーが。
そこに声の主はいました


何もない空間にむかって声高らかに「いらっしゃいまーせー」と叫ぶこの子はなんと男の子。
さらに、男の子が座っているおままごとグッズはレジカウンターではなく流し台。
流し台にくだもののおもちゃを数個並べお店を開いていました。ああかわいい
声の主を探しに 他のお客さんもおままごとコーナーに吸い寄せられ、みんなほっこりしておりました
彼は将来きっと素敵なお店屋さんを開くことでしょう・・!


いつもは見ているだけですが、たまにはあちらからアクションが来ることがあります。

ご飯屋さんに入ったときでした
注文をしテーブルでぼんやり待っていると、隣に座っていた男の子がお母さんがトイレに行っている隙を見て私のテーブルへ!!
ダンっ!とテーブルをたたき、いきなり話し始めます。

「なあ!ぼく歯が痛いねん!なんかぬけそう!」
と急に歯が抜ける情報! 

(え!?今!?抜く!?)と、一瞬驚きましたが、そんなことでは動じません。ここは大人の対応を!と思い
「いじったあかんで、いじったらいたいいたいいなるから」
と優しく伝えたところに お母さんが戻ってきました。
すかさず自分のテーブルに何事もなかったように戻る男の子。そしてまたもやお母さんに歯の情報を。
するとお母さんから、
「あんたそれは口内炎や、言うたやろー 歯ちゃうねん」と。
はじめての口内炎だったのでしょうか。なかなか受け入れられていない男の子。私も初めて口内炎ができたときはこんなにパニックになったのだろうか、と思い なんだかほっこりしました。ああかわいい



最後はこちら
こちらも電車内での出来事です。京阪電車では2階建てになっている車両「ダブルデッカー」車が特急電車にあるのですが、ちょうどその車両に乗っていた時のことです。

まだまだピカピカのランドセルを背負った小学生たちが車内を走り回っていました
2階建てなのを利用して追いかけっこをしているみたいです。きゃっきゃ言いながら笑顔まぶしい小学生たちに 心はほっこりし・・・いえ、ざわざわしました



あぶない・・!

まあまあなスピードで走りあう小学生たち。こけたら大けがです。しかも一番スピード出してる子は足に包帯を巻いています・・・!一番安静にしておかなくてはいけないはずなのに・・!
ランドセルはでかすぎて座っている大人たちにガンガン当たり、大人たちも迷惑そう。
小難しそうなおじさんは今にも手が出そうな感じ。これはこれで大変・・・!

ちょうど階段を下りたあたり端に立っていた私が
ここはなんとかせねば・・・
と勇気を振り絞り、走って向かってきた小学生に


「走ったら あかん」

と、怒ったのです・・!



まさか怒られると思っていなかった子供たちはびっくりして凍り付き、座っていた大人たちも何事だ、と一気に視線は集中します。

一瞬にして静まりあう車内。
私の次の一言に注目されました。

まさかこんなにも緊迫な空気になるとは知れず、私の気持ちはあたふた
動揺を隠しきれません。し、しかしここは大人としてなんとかせねばという気持ちだけは変に盛り上がっていきます。

・こけて 怪我したら危ないよ
・ランドセルがみんなに当たって迷惑してるよ
・みんな 君たちがかわいいからがまんしてたんやで
・ほかの子たちにもちゃんと伝えてや

等々、言わなあかん事がいっぱいあったのですが、何をどういったら伝わるのか頭が回らず 言わないと!という気持ちがからまわりし・・・・



「み、みんなあっっ、
  みんなあっ痛いんやっっ(?)

・・・だから、ぜ、絶対 走ったらあかん」






さらに凍り付く車内


恥ずかしい。
なんて恥ずかしいのでしょう。


すべてが詰まった「みんな痛いんや」という謎の言葉のせいで何を言いたかったのか、まったく伝わらず子供たちはぽかんとしていますし、大人たちからはあちゃーという同情の気持ちが伝わってきます

数秒の間を経て、
「は、はあい」
と 謎の言葉を受け入れ、子供たちは歩いて踊り場の辺りまで戻りはしゃいでいる仲間たちをとめてくれました。


と・とりあえず い、一件落着・・・。
ちゃんと 聞き入れてくれたみたいで、その子たちが降りるまで「走らない」ということをちゃんと守ってくれていました。伝わって(?)よかった・・・。

これで、よかったと自分に言い聞かせ、その場はなんとか乗り切りましたが、心はずっとざわざわ
ずっとためていたほっこりポイントを全部使った気がしたので、また徐々にためていきたいと思います・・・

岡部 出演情報! 

November 12 [Sat], 2016, 23:55
岡部尚子

フジテレビ系列
「本当にあった女の人生ドラマ」出演



ドラマ出演

放送局:フジテレビ系列
放送日時:11月18日(金)21時〜22時52分


ショートドラマ5本のうち「パート戦争」に出演いたします!


詳細はコチラ

岡部 出演情報! 

October 25 [Tue], 2016, 23:55
岡部尚子

カッパラキン80 ゲスト出演


大阪のみ

場所:ロックカフェ USA★GI
日時:11月8日(火) 
開演:19時30分
料金:1000円(1ドリンク別)


詳細はコチラ

ここも誰かの旅先 おまけ日記 イメージセット 

September 26 [Mon], 2016, 23:55
この後ろに見える、ぴかちゅーのタオルのかかったハンガー
この後ろにもハンガーが…

これは稽古風景なので、本番のセットを想定している仮のセット
本当は…


そうです。押し入れです

稽古場にはもちろんね…無理なのでハンガーで開け閉めをなんとなく。
しかしながらどうしてもスケルトンですし、押し入れの上下段は無理なので。


たとえ、上下に人がいるとして、待ってる間はハンガーの後ろで横に並んで待っているわけです。

稽古場での通し稽古もスタッフさんや制作陣には見てもらっていろいろアドバイスをもらうんですが、
やっぱりセットが立つまでは…
本当は見えてませんって言っても、見えてますからね。
そこを想像しながら通し稽古を観てもらうわけです。

今回、南河内万歳一座を見てきた私としては、じろうさんにどうしても押し入れから登場していただきたいっ!!
てのがありましたので、チラシの段階から押し入れだけはしっかりと。
万歳ファンの方からは、めちゃ喜んでいただきました
押し入れから出てくるじろうさんで、まずワクワクすると。

イメージで言えば…

この、舞台の前面にある部屋の窓。

オープニングで部屋にやってきた藤堂が窓を開けるところから始まって、照明も変わるのでお客様にはそこでイメージを持ってもらおうと。
その後はこの窓の外と中で見えてる見えてないをスケルトンでやっていくわけです。

このオープニングも実は本番の1週間前についたもの。
なので空晴始まって以来の、暗転せずに始まるあのイメージシーンはそこで生まれたのです。
最初に窓をしっかりと印象付けた方がいいってことで。
でも今となってはそのシーンなしでは考えられないほど。

観ている人のイメージはそれでいいんですが、演者がしっかりとイメージできるように、
後半の稽古の何日かは…


実際の窓の位置に、紐を張って…

高さや、位置を共通認識として持つ稽古もやりました。


それでしっかりと実際にはない窓を、皆でつくりあげていくのです。

抽象と具象の間にこだわった空晴の舞台美術ならではの工夫なのです!
今回もブルーの美術は素敵でしたっ!!
立ち上がるといつもしびれますっ

劇場の大きさで、実は部屋の大きさも変わっていたんですけどね。
部屋の奥行くは変わらないで、横幅が。

HEPが一番横に大きく…

スズナリで、横幅が狭くなり、下手の門から奥が長くなり…横の道も狭くなり

ZOOでは部屋は一緒で、さらに横の道が狭くなり、門からはすぐにハケることになる。

劇場ごとにいろいろ工夫をして最善をとれるよう計算してくれているのです。
それはもちろん音響も照明も。
さらには客席も。
お互いに相談しながら。
全部が空晴なのです。

ここも誰かの旅先 おまけ日記 衣装 

September 26 [Mon], 2016, 11:55
衣装班の南川です。
今回もまたまた衣装探しに時間をかけてしまいました。
衣装の案は稽古2日目くらいの本読みの段階で出ていたのにです

衣装で役の印象も大きく変わるので大事な役割です。

それに今回太田さんと古谷さんの衣装は
お芝居中に突っ込まれる場面がありました。

太田さんは若作りしている服。
古谷さんは小学生、中学生にも見えるような服。


太田さんの衣装を決める際、
岡部さんが仁(太田さんの役名)の彼女は
20歳くらいの若い女の子がイメージ
とおっしゃられました。
それを考えると、あの衣装を着せられてる仁が面白くなってきますよね

ネックレスは太田さんがお兄さんの私物を借りて持ってきてくださいました。

古谷さんの衣装も通し稽古ギリッギリになってしまいました。
だいたいの案は固まっていたものの、
衣装班がなかなか見つけることができず
最終的に岡部さんがネットで注文してくださいました。

小池さんの衣装も
スーツだからすぐに見つかるだろう。
と高を括っていましたが、なかなかみつからなかったんです。
岡部さんのイメージは
銀シャリのような青いスーツか紫のスーツ!
紫のスーツはもう全然なく、
青いスーツ探しに絞りました。
どこに行っても思っている感じの
青いスーツはなく…なかなか見つからないものです。
もっと早くからしっかり探していれば、
こんな事態にはならないんですけど。反省点です。
実は当初、小池さんは僕が着ている青の作業着を着て、
僕がスーツの予定だったんです。
しかし稽古が進むにつれ、逆の方がいいとなり変わりました。


じろうさんの服も色々探してみたものの、
いいのが見つからず探しあぐねていたところ、
上瀧さんがいい店を知ってるとのことで、
次の日さっそく駒野が見に行ってくれました。

店についてすぐに沢山の候補写真を送ってきてくれて、
どれにするか迷うくらい、いいのがありました。

2点買って実際にじろうさんに着てもらい決定したわけなんですが、
駒野が安くて私服で着たいものがあったからといって
数着買っていました

めっちゃくちゃ店が気に入ったようです。

そんな駒野の衣装はネット注文のため
岡部さんが探したもので、どんな感じなるか平本さんが合成写真を作ってくださいました。笑


そして!
今回本番に入ってから変わった衣装があります!

最後の場面、日が変わっているのに上瀧さんが着ている服がかわらないのはどうなんだろうということで、
すぐに岡部さんと上瀧さんが衣装を買いに行かれました。
衣装が変わると受ける印象もガラッと変わりました。凄い!

そうです、そうです、東京でこんな事件も。
ベランダで干していた岡部さんの衣装が
風で隣のビルまで飛ばされる事件がありました。

古谷さんが隣のビルに取りに行ってくださり、
無事手元に戻ってきましたよかったです!

振り返ってみると、色々あって反省点ばかりですが
最近舞台やTVを見ていると衣装にも意識がいってることに気がつきました。
自分の中で何か変わってきたんでしょうか。
いつも頼りにしていた衣装班でもあった上田さんが辞められたので、
責任感をもっと感じてやっていかなければと思いました
頑張ります!

ここも誰かの旅先 おまけ日記 苦労と好きと 

September 25 [Sun], 2016, 23:30
ここからの
このシーン。

ここも本当に苦労したシーンの一つ。
不器用な小池さん。
気分で全然変わる小池さん。
技術よりもキャラクターの小池さん。

でもだからこそ、ならではのシーンに。

その後に個人的に何回観ても笑ってしまうシーンが…

このね、キヨ君。
毎回大好きなキヨ君なのですが、今回ももう…
表情が本当に豊かで。
面白いのでついつい、何度も「もう一回もう一回」と言うてしまって疲れさせるという…

そんなキヨ君のレア特別ショット!

またまたシアターZOOのゲネの袖からのショットです。
これはたまりませんよ。

ここも誰かの旅先 おまけ日記 撮っときぃぃ 

September 25 [Sun], 2016, 17:00

これ!
照明の西崎さんが劇場でバーベキューをしようとしている…
わけではないですよっもちろん!!


この作業。

音響の奥村さんがシアターZOOのロビーにいた私に
「珍しい作業してるから写真撮っときぃぃ!」
言うてくれたのがこの作業の図。

いわゆる照明のネタ作り
機材がなかったので、100均で前乗りの時に西崎さんがあのバーベキューの時に使って焼きそば作るトレーで、ネタを創っていたのです!!

すごいっ!!


これも奥村さんが「こんなんないでー!撮っときぃぃぃぃっ」
いうた写真です。

福岡でいつも照明を手伝ってくれているちかちゃんが、なんと札幌で観劇。
そのあとバラシをお手伝いしてくれて…
ちかちゃんと、じろうさんと共に並んで脚立に乗っている図。

そして奥村さんの「撮っときぃぃぃ!」がなくても撮りたくなったのが…

ZOOバラシ終わりのじろうさん。

何気にスポットあたってるみたいな!!
ここからまた始まりそうな!!

これも
これも

絵になりますが…

何もなくても絵になるのですね…。



特別ショット!シアターZOOゲネの舞台袖から撮ったあのじろうさん…。



背中…まだやな

ここも誰かの旅先 おまけ日記 段ボール 

September 24 [Sat], 2016, 23:55

オープニングの練習。


誰のいない何もない部屋に。
オープニングシーンでじろうさんが来て。
暗転を挟んで。


物が運び込まれているという…

結局、ちーやんは転換には参加しないことになりましたが、空晴では珍しい大転換…大でもないですね

今回段ボールがあまりなかったといわれましたが…
ちょっとあったんですよ。
ちーやんがもっている、AmazonとZOZOTOWNの段ボール

いつもは田舎の実家的なイメージで、みかんだの梨だの黒豆だの。
はたまたお菓子なんかの素朴な段ボールを使うことが多かったのですが…

今回は、仁(キヨ君の役)が今付き合っている若い女の子と運んできたっていう設定だったので
AmazonやZOZOTOWN
そして紙袋も、ヒステリックグラマーという…
気づいていただけたでしょうか??

それに引き換え、藤堂がもってくる荷物は…
先頭のコマがもっていますが、近鉄百貨店の紙袋と風呂敷
これもこだわり。
高島屋でも伊勢丹でもなく、近鉄百貨店。

これもね〜!!そろうのが遅かった!!
スタッフワークも劇団員でやっているので、自分の稽古と並行しての作業。
誰かがやらないと、進まない。
それが劇団ですもんね

次はどんな段ボールが出てくるのか出てこないのか…
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:空晴(からっぱれ)
  • アイコン画像 現住所:大阪府
読者になる
2007年
元ランニングシアターダッシュ劇団員5名で旗揚げ

旗揚げイベント
2007年4月
   「空晴 誕生会」
 大阪:kitchen bar ma2ha

旗揚げ公演
2007年10月
   「きのうのつづき」
 東京:OFFOFFシアター
 大阪:ウイングフィールド

第二回公演
2008年6月 
 「つづきのとちゅう」
 東京:劇場MOMO
 大阪:ウイングフィールド

第三回公演
2008年12月(大阪)
2009年2月(東京)
 「引っ越しのススメ」
 リーディング「一番の誕生日!」
 大阪:精華小劇場
 東京:OFFOFFシアター

第四回公演
2009年7月
 「いってきますの、あと」
 大阪:ウイングフィールド
 東京:OFFOFFシアター

空晴イベント
2009年12月
 「上映会」
 大阪:ウイングフィールド
 東京:駅前劇場

第五回公演
2010年3月
  「もう一回の、乾杯。」
 東京:劇場HOPE
 大阪:ウイングフィールド

第六回公演
2010年7月〜8月
 「ボクのサンキュウ」
 兵庫:伊丹アイホール
 福岡:大博多ホール
 東京:駅前劇場

第七回公演
2011年2月〜3月
「いつもの朝ごはん」
 大阪:ウイングフィールド
 東京:OFFOFFシアター

第八回公演
2011年10月
「ココでココからの話。」
 東京:劇場MOMO
 福岡:大博多ホール
 大阪:HEPHALL

第九回公演
2012年2月〜4月
「32年生の8時間目」
 東京:OFFOFFシアター
 大阪:ウイングフィールド
 福岡:大博多ホール

空晴5周年記念イベント
2012年9月
「おたのしみ会」
大阪:kitchen bar ma-ha 

第10回公演
2012年12月
「これまでの時間は」
 大阪:HEPHALL
 東京:劇場MOMO

第11回公演
2013年8月〜9月
「理想の、あとかたづけ」
 大阪:ウイングフィールド
 東京:OFFOFFシアター
 福岡:博多リバレインホール

第12回公演
2014年6月〜7月
「こっからの、距離」
 東京:劇場MOMO
 大阪:インディペンデントシアター2nd
 福岡:ぽんプラザホール

第13回公演
2015年3月〜4月
「おしまいのしるし」
 大阪:HEPHALL
 北海道:シアターZOO
 福岡:ぽんプラザホール
 東京:ザ・スズナリ

第14回公演
2015年12月〜2016年1月
「せんたくの日和」
 東京:劇場MOMO
 大阪:インディペンデントシアター2nd
 福岡:ぽんプラザホール


第15回公演
2016年8月〜9月
「ここも誰かの旅先」
 大阪:HEPHALL
 東京:ザ・スズナリ
 北海道:シアターZOO


次回公演
第16回公演
2017年10月〜11月
 大阪・東京公演
他都市 検討中



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