土曜日は 

February 29 [Fri], 2008, 19:01
那須の「りんどう湖」へ行ってきました。 ← 娘のリクエストにより



最初は寒いかなー?何て思っていましたが、ちびっ子ギャングの相手をしていると
基本的に走り回っているので暑かったです。




まずは、
これが一番したかったみたいです。
一人で乗ってくるから、ちゃんと写真撮ってよ!と言い残して乗りに行きました

朝一番だったので馬の方がちょっとご機嫌斜めだったようです。



もう一人のちびっ子ギャングは年齢制限のために

これにしてもらいました。 ← こっちの方が激しいかも?!




そして今度は、ジャージー牛の赤ちゃんにミルクをあげます。
すっげー飲みっぷりがいいので、ほ乳瓶?を持っているのが大変そうでした




それから乳搾りです。
昨年もしたことがあるので、手際よくさっと掴んでぎゅーーーっと!おおーー上手い!

ピューピュー飛ばしてます

私も挑戦しましたが、娘の方が上手でした。



息子の方は、牛が相当大きく感じたらしくビビってしまい、牛の乳に触ることも出来ませんでした。
いつものギャングはどこへ行った!!!!!! ← 初めて見るんだから当然ですね



終始はしゃぎまくって、帰りは爆睡してました。



帰ってきてから、娘に次は「水族館ね!」と次のリクエストをして頂きました...。

卒論がぁ・・・ 

February 08 [Fri], 2008, 11:24
やばいんです。



もう9月終わっちまう。
なんとまぁ、早いことか。



先生の重圧を感じる。
日に日に増す、奴らの「圧」!



がんばれ、大学四年生。

第二章、若き日々 

January 18 [Fri], 2008, 23:38
                 二章 若き日々

「トニー、トニー」。
 
トニーの母親サニアが黒猫を抱き抱えながら、農機具小屋でコンバインの整備をしている、

トニーを呼んでいた。

サニア、「地主のロイドさんが、『今年の収穫は、まずまずだな、来年は、

今年の1.5倍は収穫しないと、今の土地の税金の余裕が出来ないから、そのつもりで』と、

孫を連れて、言いに来たよ」。
 
トニー、「あー、毎年ロイドさんは同じ事を言うよ」。
 
トニー・ジェラルド25歳。父親を15歳で無くし、進学を諦め家業である農家を継いだ。
 
まじめで大人しく、母、猫一匹を養う若き主で在った。
 
畑を耕すコンバインの調子が悪く、エンストを繰り返す。

このコンバインが動かなければ、手作業で広大な畑を耕さなければならない。

そうすると周りの収穫との差が出来れば、地主にお咎めを食らい、

土地から追い出されてしまう。
 
部品を加工して、要約動く期待が出てきた。

これが唯一家族を養う鍵である。トニーはエンジンの鍵を捻った。
 
だが...うんともすんとも、言わなかった。トニーは、肩を落とし、顔を下に向けて、

落ち込んでいた。

すると、「トニートニー..」。

聞き覚えのある声がする。

トニー静かに顔を上げると、コンバインの前にリリアが立っていた。

コンバインのエンジン始動の、配線を外して両手に持って。

トニーリリアの前に歩み寄る、リリア..「冗談よ..」。

その時トニー何も言わず、リリアを睨んだ。

突然大人しいトニーが、エレナの頬を、”パシン!”。

トニー、「冗談じゃ食って行けないんだ#!君のように..俺達は優雅じゃない!」。

リリア下を向いて、「ごめんなさい..」。
 
トニーは何も言わず、リリアが両手に持っていた、配線をリリアが持ったまま繋げた。

「リリア配線外れないように、持っていてくれ!それは僕と君を結ぶ唯一の赤い糸さ..」。

 リリアは、トーニを見つめた。
 
トーニー重い表情でリリアを見つめていたが、直ぐコンバインの運転席に歩いて行き、

もう一度キーを捻った。
 
勢い良くエンジンがうなりを上げ、以前のコンバインの調子とは違い見違えるようだ。
 
トーニエンジンを切って、コンバインから降りてリリアに、「殴ってすまん..」。
 
そう言い継げると、農作業小屋から外に出た。
 
その姿を見つめていたリリア..。

南東から吹く風は心地よい、夏の予告を運ぶようだった。

トニーはその晴れ上げた空を見つめていた。
 
リリア、ジェネシス20歳。 ここを仕切る、大地主の娘で在り兄が居た。
 
地主の息子長男ピーターとは、一回り離れていた。
 
リリアの兄はハーバード大学、法学部を卒業後弁護士を営んでいた。

無論父親の土地事業との係わり合いは、父の策略である。住民誰もが承知だった。
 
リリアも農機具小屋から出て、トニーにそっと近づくと、

「今からこいつの調子を試しに、畑に行くんだ」。
 
トニーは農機具小屋に戻ると、コンバインに乗り込みエンジンを掛けた。
 
リリアはコンバインの運転席の前で佇んだ。「私も、連れてって」。
 
少しはにかんだ眼差しで応えると、トニーは、「一人乗りだよ」。
 
リリアは、「膝は、誰専用の席なの..?」。
 
トニー、「畑に行ってから、席を空けるよ」。
 
リリアは、微笑んだのだった。

  

心の中は・・・ 

January 10 [Thu], 2008, 6:52
どうしてか、私はテーマと違う事ばかり書きたくなる変な癖が出てきました。
世の中にはどうにもならないことが起こったとき、対応が二つに分かれます。
一つは、駄目じゃないかと思っても立ち向かって行ける時と、あっさり諦めてしまう時です。
どちらも、自分なのです。
たった心の持ちようで両者は違った結果をもたらします。
「思い込み」や「どうせ駄目だ。」とか言う固定観念は
出来るだけ打ち消して前に進んだほうが良い結果をもたらす場合が多いようです。
長年生きていると余計に固定観念は強くなります。
今までの経験が変な確信に変わるからです。
「こういう場合、多分にこうなる事が多い物だ・・。今までだってそうだから・・・」
というようにです。
最近、一番思うのは、「人生は思ったよりも短いぞ。だから、今を真剣に生きなくては・・。」
ということです。周りで、突然亡くなる人があまりに多い事と関係しているのかもしれません。
心の中の神様にお祈りする場面が多くなってきました。仏教とかキリスト教とかどうでもよく
いわゆる「神様」にお願いし、良い事があると「神様」に感謝します。
自然に出来ている自分が不思議にさえ感じる時もあります。

あとは、最近誰かが傍にいるような、見られているような感じが付きまとうのです。
極端な時は、お線香の匂いが一瞬します。
もっと嗅ごうとしても消えてしまうようなかすかなお線香の香りです。
何かに導かれるように生きている最近の私は、安らかな気持ちでいっぱいです。
取り留めのないことですが、正直に記しておくことにします。

曖昧にうやむやにしたいこと 

December 20 [Thu], 2007, 21:08
可哀相に。

あの人はすっかり怯えている。
困ってる。
ストレスを感じてる。
返信する事も。
返信しない事も。

むしろ、自分が送ったメールに対して怯えていたのは私の方なのに。

都合よく取れば、私を気遣い過ぎてるのかもしれない。
あの人は優しいから。
冗談のつもりの一言に、私がどう反応するのか全く読めないから。

でも、無意識にそんなメールを送ってたんだろうか。
書いた以上の事、あの人が絶対に知らないはずの事まで滲み出てしまうような。
あるいは、あの人にとっては危険信号に取れるような何かのsignを感じたんだろうか。
例えば昔、似たような女の子に散々手を焼かされたとかなんとか。
トラウマがあれば過敏になるのは、私だって想像がつく。
もしそうなら、まだいいんだけど。

これに返信しないでって、暗に言ってるみたいなのは解ってた。
内容なんて無い、全くの鸚鵡返しなんだもの。
折り返した冗談すら、冷え切って寒いったらない。

でも、私はあえて返信する。
受け取ったメールの内容を、いつもみたいに、ちょっと勘違いした振りをして。

逆にエスカレートしてるみたいに取られたかなって、後から思った。
「迷惑かけてごめんなさい」とか「あなたは本当に優しいね」って書いたら、顕在化させてしまう。
だから、それをよけたら、こんな言葉になっただけ。
それ以上でも、それ以下でも無い。
引っくり返したって、そこには何の意味も無いから。
trickもtrapも。
前にも言った事があるし、他の人からだって何度も言われてると思う。
だから、私が言ったからって考え込んだりしないで欲しい。


これでうやむやに出来たなんて思ってないし、とてもじゃないけど気が利いてるやり方だとは思えない。

でも、仕方ない。

これが私なりの精一杯の曖昧さ。

10月25日 クロワッサン 

December 14 [Fri], 2007, 14:24
朝:ミニクロワッサンクリーム2個 132kcal(1.6)2.6g
  ミニクロワッサンチョコ1個 65kcal(0.8)1.4g
  ミルク軽く1杯120ml(1)4.0g
                  ・・・(3.4)8.0g

多分 袋パンが無くなるまで朝はこのパターンだな・・・

千音からぁ!!☆★≡3+.゜(*´∀`)b゜+.゜ 

December 07 [Fri], 2007, 9:21
千音からの、韓アバだぁ!!
可愛いのぉ。
もらったぁ★

童話〜切れないワカメ〜 漂流イソギンチャク 

December 03 [Mon], 2007, 13:49
それから、しばらくして海の大荒れの日がありました。いろんなものがどこからとも無く
亀の王国に流されてきました。
 そんな中、亀の王国には珍しい、ピンク色の小さな小さな体の
”イソギンチャク”が漂流されてきました。
 
「あーー、こんなとこまで流されてきてしまった。。もう自分では元の場所に戻れないな。
どっかこの辺で住処を探さないと・・・」
 
 そんな”イソギンチャク”を見て海の魚たちは笑いものにしていました。

 すると意地悪なサンゴが
「お前みたいな何処から流れてきたか分からん奴には
ワカメも3本しか生えていない、この小さい岩でちょうどいいよな?」
とひどくあしらっていました。
 
しかし”イソギンチャク”はそんな”サンゴ”の言葉に感激し喜んで
「私なんかの住むところを与えてくれてありがとうございます!
どんなところでもうれしいです」と心から思いました。
その岩はほんとに小さく、コケがいっぱい生えて”イソギンチャク”の体一つ入る大きさにはちょうどいいものでした。

”サンゴ”はそんな”イソギンチャク”をオモシロがり毎日からかっていました。
しかし”イソギンチャク”はそんな”サンゴ”にも何一つ文句も言わず、感謝していました。
 
”イソギンチャク”は海の仲間たちにもいつも優しく接していました。

・・・しばらく経って”イソギンチャク”は言いました・・

*漢 検 終 了 〜* 

November 29 [Thu], 2007, 19:02
 やったね*漢検終わったわー*
 まじハピネス・・・*
 手応えゎちょう微妙ー(〓)
 さらにさっきおいしいトコのクッキー食べたの・
 めさオイシス・・・*
 これから塾なんだヶドまぁ良いやぁ・・・*(クラス変わってるの??

 お腹空いたぁー(・ω・`早くお昼食べたぁーい!! 
  

名前候補 

November 21 [Wed], 2007, 19:37
今こんな感じ。

理可
理央
理緒
智花子
彩夕子
智加
琴羽




 ばぁちゃんになっても恥ずかしくならない名前にしてあげたいものです。
P R
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