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この正月に見た車 / 2008年02月21日(木)
「知らない人」



白いビュイック



赤のダッジ ラム



あずき色のUSニッサン ハードボディ(kc)



ブラウンのダットサンD21 ロング(rc)



シルバーのケンメリ HT



白のローレル ターボSGX







「知ってる人」



クライスラー300C



オースチンミニ カントリーマン



フィアットプント カブリオレ





みんな好きな車に乗ってる。



負けてられませんなぁ





車好きバンザイ
 
   
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アメカジ×アメ村 / 2008年02月21日(木)
正月休みが終わりました



正月休みは買い物ばかり行ってましたが、



昨日も朝からアメ村にいっててシャツを3枚買ってきました。



最近、フェローズやインディアンなどアメカジブランドが凄く面白いです



なかでも、今回のお気に入りはロードランナーがピンストで描かれたTシャツ!



ロードランナーはアメリカに実在する飛べない鳥の名前で、ワーナーブラザーズのアニメのキャラクター。



ロードランナーのシリーズはいつも入荷次第即完売の人気があります。



辛うじてSのサイズだけ残っていたので買いました



しかし日本人向けのサイズならSを買うんですが、madeinUSAの場合はXSでも余裕で着れたりします。だから本当はXSが欲しかった。。



ロンTとの重ね着にしようと思います





話は変わりますが、猫を飼うことになりました



まだ子猫で金色の瞳をしたクロネコ(♀)です



名前なににしようかなー



 
   
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ダットラ変身 / 2008年02月21日(木)



これが、






こうなって、






ここをゴニョゴニョやると、


























こうなります!(嘘!)





さてどうなるかは、あさっての日記で発表出来ると思います。







 
   
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くろねこ〜だからクロ〜 / 2008年02月21日(木)
生後5ヶ月の♀です



やっぱー、猫はかわいいなぁ。





ちなみにまだ名前は決まっていません


 
   
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またバイクが欲しくなってきた / 2008年02月21日(木)



http://http://page11.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/n54828887





13万かぁ、ほしいなぁ



でも20万くらい行くやろなぁ。





あぁ、ほしい







あかん!欲しい!









欲しい















 
   
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ダットラがトラックらしくなりましたよー / 2008年02月21日(木)

今日、昼前から3時間かけて車高UPに挑戦しました



ダットラはF:トーションバー、R:リーフリジットです。



板バネ車の足回りをばらすのは初めてで、何度か怖い思いをしましたよ。





フロントの車高を少し高めにしました



しかも、ハミタイ







ちなみにホイールは130系サーフの純正



この場合、ニッサン車用ホイールナットはもちろんのこと、トヨタ純正のストレートナットも使えないため、ハブボルトをピッチ1.5に打ち変えないと装着できません。



そこで今回はムーンアイズのホイール専用のアルミナットを用意しました。



(ナットとワッシャーだけで18000円もした)



まぁ、普通のテーパーナットでもなんとかなるんですけどね。



安全のためです。









さぁー!いつでも雪降れー!
 
   
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彼女です / 2008年02月21日(木)





って言ったら信じる人おりそうやな。





今日は久々にオールしましたー



朝帰りです。



いまから寝たら絶対に損をするような気がします。



なので寝ません、





あたかも起きているかのように寝ておこうと思います





 
   
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本とコーヒーと猫と車 / 2008年02月21日(木)

「ブックカフェものがたり」〜本とコーヒーのある店づくり〜



幻戯書房/矢部智子 今井京助ほか







僕は本とコーヒーがあれば一日の大半を過ごすことが出来るが、出来ることなら僕は





本とコーヒーと猫と車で人生の全てを過ごしてみたいと思う。





だからといってブックカフェを開こうなんて思ってはいないが、近いことは考えているのだ。









久々の日記更新でした





 
   
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カムバック70’s / 2008年02月21日(木)
今日は映画の紹介です。



1971年アメリカの映画



バニシング・ポイント





1970年前後のアメリカというと反戦ムードとロックにマリファナ。そして暴力。

そんなシーンをセンセーショナルに描いた「ニューシネマ」が台頭してきた時期であります。



有名なところでは、二人の若者がハーレーに乗ってアメリカ大陸を横断する「イージーライダー」という映画がニューシネマの草分けとして知られています。



ステッペンウルフのボーン・トゥ・ビー・ワイルドが主題歌なんですが聞いたことありませんか?。





話が少しそれましたが、今回ここに紹介する映画「バニシング・ポイント」は同じようにニューシネマといわれる作品です。





バリーニューマン演じる主人公の運び屋コワルスキーはデンバーからカリフォルニアまでをわずか15時間で走りきるという賭けをする。



車は時代を象徴するアメリカンマッスルカーのダッジ・チャレンジャー。



平均時速は200キロ、全編において流れる70年代ロックサウンドに心おどらされ一気に駆け抜けるストーリーは爽快です。



流れるように描かれる薬物、ヒッピー、ゲイ、バイオレンス。





---そしてなぜかカーラジオから聞こえてくる見知らぬDJからのメッセージ・・・



スピード感あふれる展開から想像もつかない衝撃のラストはこれぞアメリカン・ニューシネマ!という僕の期待を裏切らない最高のシナリオでした。



TSUTAYAなどでDVDが出てますのでぜひ、いちどご覧下さい。

 
   
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偶然もしくは必然 / 2008年02月21日(木)
ごきげんよう。



先日に続き、また映画の紹介です。



1998年フランス 



原題 "Hasards ou Coincidences"(偶然もしくは必然) 



邦題 "しあわせ"





フランス映画、大好きなんです。



監督はクロード・ルルーシュで、60年代に「男と女」という作品でカンヌ映画祭のパルムドールに輝いた名匠です。



主演は監督の妻 アレッサンドラ・マルティネス(すごい美人)





公開年のヴェネツィア国際映画祭では、本作品の上映後、なんと15分間にも渡って会場がスタンディングオーべーションに包まれました。





◎あらすじです(僕独自の・・)





愛する夫と息子を一度に失った元ダンサーのミリアムは、絶望のどん底に突き落とされる。



いま彼女に唯一出来ることと言えば、息子の持っていた3つの夢を叶えること。



カナダの北極熊を見て大好きなホッケー選手に会い、アカプルコでダイビング。

そんな3つの息子の夢を彼女はビデオカメラで記録していく事で叶えようとする。



ところが彼女はそんな大切なビデオカメラの入ったバッグを空港で盗まれてしまった。その中には生前の夫と息子の写ったビデオテープも・・・。



一方、盗まれたカメラは盗人を介してほんの偶然からカナダの歴史学者の男の手に渡る。



その中に入っていた使用済みのテープを見た男は、彼女の行方を捜し始めた。



人生を掛けて。





◎感想



フランス映画というと、知的で退屈な映画のイメージがあります。



それがフランス映画のいいところでもあり僕の好きなところでもあるんですが、今回のこの映画では、主人公が悲しみの中で世界中を旅します。



それは、ある種のロードムービーという形を形成していって今まで僕が見てきたフランス映画のイメージとは違っています。



盗まれてからも新しく買ったカメラで記録を続ける旅の中で彼女が何度か命を絶とうとするのですが、いずれも失敗に終わります。

見ているこっちはハラハラして大変なんですが、そんなことはお構いなしであっさり場面が変わっていきます。



そこで劇中に出てくる言葉「不幸が大きいほど生命力が沸く」



この言葉には心を衝かれる思いがしました。



この言葉のおかげで安心して最後までこの映画が見られる、というか、



本当は暗く重いテーマであるはずが、案外明るく軽快に物語が進んでいった感じがします。



そして旅は終わり、ラストシーンには素晴らしいの一言に尽きます。





実はこの5分のラストシーンには賛否両論あって、このシーンが無いほうが良いという人もいます。その前で終わっていても、確かに良いかもしれません。



しかし、僕はこのラストシーンが無ければ、冒頭に言ったヴェネツィア国際映画祭での15分間にも及ぶスタンディングオーべーションは無かったとおもうんですよね。



 
   
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