どうにかよくなってきた 

January 22 [Fri], 2010, 14:25
えらく自体は良くなってきた。前のようなトラブルもなく、ゆっくりと作業出来ている。

お荷物にはならないよう、周りにとって役立つ社員になりたい。



腕がひどくピークにきている文句はいえない。

この時点では部内にとって私は役立てるとは言えない人材だ。

今、ここで努力を忘れているとすぐにスカスカの足元をすくわれることだろう。

怠慢は確実にしてはいけない。そう思ってしまうほどこの間の事件は悔しかった。

自己弁護をする必要のない、自信を持った働きをしようじゃないか。

そうすることで私に対しての疑念もかからないで済むのではないかと思う。

誰の問題にするでなく、私は私と割り切って頑張らねば。

安心できることなのだが、本当にこのところは無理がなく作業がはかどっている。

今までのピリピリ感がなかったかのように周囲が明るい。

仕事が楽しいと思える最近にありがとう、と言う他ないな。