女子サッカー

June 24 [Tue], 2014, 22:46
ヒトが持つ身体能力の最上点を出せる人々(ヒトでは男性)が競技を行うから、ギリギリのしのぎ合いになるわけです。
これは、スポーツ観戦を面白くする要因の一つです。
そもそも、男女混合でサッカーができるのは、せいぜい中学校までです。それ以上は男女間で身体能力に明らかに差が出ます。男性選手の中に女性選手を入れても足を引っ張るだけです。
なんで足を引っ張る女性を特別扱いしてまで入れるんですか?フィジカルプレーはサッカーでは当たり前のこと。女性が出ただけで厳しくジャッジしてたら面白くなくなるだけです。

女性が活躍したら女性が見るようになる?安直な考えです。日韓W杯の時ベッカム選手やイタリアの選手達に
女性達がキャーキャー大騒ぎでしたよ。
今フィギュアの羽生選手の人気ぶりを見ても、
結局女性の人気を得るにはイケメンなんじゃないでしょうか。

女子選手が混ざっていれば女性ファンが増えるってものでもないと思いますが。まぁなでしこジャパン(でしたっけ?)の何人かと男子チームの混成チームなんて面白いと思いますが。
でもどうなんでしょう…、男子チーム側のプライドはどうなるんでしょうかね。

でも…、女性が入ったからって…、喜ぶのは男性だけだと思うんですが。
Jリーグの初期の頃ってイケメンプレイヤーが多かったので女性の追っかけが多かったような気がします。
少なくとも私の周りにはJリーグも、なでしこリーグも好きで もちろんW杯も楽しみにしてる女性が多くいます。
自分で競技をやる方も見るだけの方も。
だいたい男女混合なんて、思い切ったプレーができなくなり、
スーパーコピーブランド 質が落ちてファンも減ると思います。

あとW杯は国と国の威信をかけた戦いではありません。
スポーツはスポーツです。ナショナリズムの道具ではありません。サッカー好きの女子もいれば野球好きの女子もいる。スポーツは好きじゃないけど音楽が好きな女子もいるでいいんじゃないでしょうか?
 
サッカーだけが特別でプレイ中に女子を入れるなら、他のスポーツも入れなきゃだめですね。

ついでに、相撲やアメフトのように男性に有利なスポーツにも女性が出場しないと差別ですね。高のプレーヤーが持てる才能と技量を極限まで発揮してぶつかり合うからこそ
観客だってエキサイトする。
女性参加を義務付けてファールは厳禁??そんな甘チャンルールの下で極限に
近いファイトなんて期待できると思いますか?

欧州のプロサッカーリーグをスタジアムに見に行ってる女性どのくらいいますかね。
ゴール裏なんて男しかいません。
Jリーグぐらいじゃないですか、ゴール裏で女の人がのんきに見ていられるのは。
女性ファンが増えるのには、イケメン選手が大活躍することです。
トルシエ時代はイケメンが多かったため、ものすごい女性ファンが多く、
「○○さま〜!」なんていう黄色い悲鳴がスタジアムにこだましていました。男女混合のワールドカップ。
見ませんね。
サッカーは、大きな試合だけ見る程度のファンですが。
それが男女混合になったら、それすら見ません。
そういうのは、せいぜい番組の企画やエキシビションなら楽しめるかもねくらいの感じです。
男子選手のスピード感やら迫力が好きなので。まぁ、いろいろと意見が並んでるのでゆっくりじっくり読んでみると良いですよ。

だいぶ思い込みが激しいタイプの様ですけど、それこそお金を一杯稼いでそういうチームを作ってみれば良いです。
ただ、サッカーチームの規約を知りませんが、おそらく混成チームってできないと思いますよ。
普通の人は、そんなの絶対ありえないというルール
誰も真剣に考えないような話を、真面目に語られてて
面白い発想する方なんだな、と思いました。
海外でまさにこんな感じのリーグに参加してました。レクリエーション目的の社会人対象、ゼニス時計コピー 男女混合リーグですが。
各シーズンごとに、人数集めて登録するので、チームより緩くて楽しいですよ〜
男子見た後だと、女子の最高峰の試合だと言っても遅く見えます。
あれだけ身体能力が違うのに混ぜようなんて思いますか?
そんな試合見たら、邪魔だから女子排除ってなりますよ。
女子は女子同士やるからいいんです。
スポーツの人気取りのために、男女がに混ざって、お互いに制限つきのプレーをさせられて…そんなの、選手たちが望んでいると思いますか?

体格差や体力差がある者が同じフィールドでプレーして、変な優遇ルール付けて、真剣な試合ができますか?

しかも、11人中2〜3しか出られないゲームの為に、女子選手はチームに所属するのですか?
ただ、確かにサッカーの女性人気はイマイチです。やはり女性って、スポーツに関しても「個人」に対する
興味から入るんですね。かつての「ベッカム人気」が典型例。しかし昨今のサッカーに対する興味の中心は
「戦術論」のような、個人の魅力からは少し離れたところにありますからなかなか女性は入り込めないのかも。
サポーターに近い生活している女性は長距離移動に耐えたり、長時間野外にいるのでどうしても疲れが身体に出ます。

確かに試合は面白いけど、それはある程度選手の特徴がわかってからのこと。
それを「オタクっぽい」と思う女性もいるのです。
正直言って、サッカーに限らず世界のトップクラスのスポーツに女性は求められていません。男子のハイレベルな技術、迫力が伴う真剣勝負が求められているのです。女子サッカーやバレーボールなど、女子スポーツで人気があるものが求められているのは、男子とはまた別次元のものでしょう。
で、出産で優秀な女性が完全に職場を離れてしまうデメリットより、1年2年のブランクがあっても復帰できるようにというのがビジネスでの女性活用。
数値は、ブルガリ時計コピー 今までその点考慮されていなかったための臨時処置でしかない。
つまり、今まで制度上不利に置かれていた女性への救済処置ともいえる。
逆に、出産等で休んでいた期間も休んでいない人と同等の昇給昇格を義務化しているわけじゃないのも事実。
ただ、今の世の中の職業の大半は、男女差が基本ないという前提に立っている。
(あくまで個人差の中に埋もれる程度の男女差)
だから、平等に扱うと結果としてある程度の女性管理職や役員が出てくるだろうという想定のもと数値が設定されている。


ところが、サッカーを含む大半のスポーツは、男女の能力差が歴然としていて、それは個人差に収まるものではないくらい大きいのは、ほとんどすべての人が認めているし、
それを公に話しても全く問題ないレベルである。
もし、世界的に労働というものが
「肉体的に非常に過酷で、かつ身体能力が大きく要求されるものがほとんど」
だったら、今みたいな女性活用とか男女平等の考えにはならなかったでしょう
事実、女性の活用をしていなくても「肉体的にやむを得ない」ならおとがめなしでしょう。
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