(無題) 

2012年05月21日(月) 9時29分
皆さん金環日蝕は見られましたか?
私はガッツリ寝てました。

さて今日から小屋入りです。

死刑囚の話です。
暗い話です。
良ければ見に来て下さいませ。

次回公演情報 

2012年04月17日(火) 22時18分
劇団飛び道具公演

七刑人
レオニード・アンドレーエフ『七死刑囚物語』より
作・演出/大内卓


日時:
5月24日(木)     19時
  25日(金) 14時 19時
  26日(土) 14時 19時
  27日(日) 14時
※受付開始・開場は30分前
※ご予約のお客様から優先のご入場となります

料金:前売・当日とも2500円
    →チケット予約はコチラ
会場:アトリエ劇研
    →地図

出演:藤原大介・山口吉右衛門・伊沢はるひ・渡辺ひろこ・堀貴雄
   金哲義(May)・朝平陽子・柳原良平(ぬるり組合/ベビー・ピー)


帝政ロシア末期。
大臣暗殺のテロに失敗した五人を中心に、裁判で死刑判決を受けた七人の死刑囚。

「三夜二日の行程。三日目の夜明け、諸君は死を賜るであろう」
「これは皇帝(ツァーリ)のご温情である」

・・・彼らを乗せて、列車は東へと滑りだす・・・


公演情報はこちら

旗を振るなら『じげんりゅう』 

2012年04月10日(火) 23時15分
「2mくらいの旗」と言ったが、スマンありゃ嘘だ。

実際持ってみた旗の大きさは、縦約2間(約3.6m)・横は2間半〜3間(約4m50〜5m半)。
(畳で言うと10〜12畳分!!)
ポールの長さは3間はある大物でした><



まぁ、何よりビックリしたのは、最初の演舞本番、「さぁ!持ちあげるぜ!!」って揚げた瞬間、



「クニャ☆」




とポール(アルミ)がひん曲がったことです。


おいおい旗の神様、初っ端からハードル高すぎだろうよ。。。

見れば旗がくくりつけてある辺りを境に、ポールがちぎれかけてます。


・・・。
旗ってのはさ、もっとこう、「棒の先に布」って感じでしょ?
それでこその「旗」でしょ?なんで棒の部分が殆どなくなって布くくりつけた部分だけなの?


とりあえず、こういう場合の私の対処法はひとつ。
「力尽く」。

残った旗の部分を片手で支え、ちぎれかけたポールを片手で引きちぎり、とりあえず振り回す!!



ぎゃーーーー


布がまとわりついてきて巻かれてしまった!
想定していた振り方が全くできない!!


大勢の観客集う晴天の京都市役所前。
踊り子さんが踊るステージの脇にそびえ立つカラフルな超巨大ピンクチマキ。
もちろん中の具は私です。

これではイカンと振りほどき、「ともかく旗を見せねば」と自然の風に任せるも、この巨大旗がたなびくと観客の方まで行ってしまう!すげー邪魔!!

なんとか制御下におこうと旗振ればまたもやピンクの巨大チマキ。。。


そうこう無様な醜態を晒しながら、1回目の演舞終了。
完膚なき敗北である。



 

2012年04月08日(日) 10時42分
お久しぶりです。

知り合いに頼まれて、市役所前で今からよさこいの旗を振ってきます。

二間くらいの長さのポールに2m幅くらいの端です。


ウチのチームは、午後に平安神宮や錦林小学校でもやるみたいです。

完全にぶっつけ本番ですが、なんとか醜態を晒さないように頑張ってきます。

ロキシ終了。 

2011年08月01日(月) 18時17分
昨日、飛び道具公演『ロキシにささぐ』無事終了いたしました。

最後のステージは予想をはるかに超えるお客様に来ていただき、とんでもない状態で観て頂く事になってしまい、まことに恐縮であります。

聞いたところによると、最終ステージ動員数は99人。
本当に、開演にこぎつけるようご協力いただき、お客様には感謝の念に耐えません。

当初は、久しぶりの飛び道具公演でもあり、「200人も入ってくれたらうれしいなぁ」な目算でしたし、小屋入り直前までの予約状況も「もっと知人に声かけて来て貰いましょう!」な寂しい数字だったんですが・・・。

蓋を開けてみれば、どんどん予約が入る・そして当日のお客さんもどんどん来る。
「これはちょっと大変なことになるやも知れぬ・・・」と思ってたら、楽日のアレです。

役者はのんびり裏で控えている間、増席や誘導でバタバタだったスタッフさん。ありがとうです。
そして、それにご協力いただいた多くのお客様。まことにありがとうございました。

本当にしんどい観劇状況にも拘らず、2時間弱もの長時間、しっかりと観て頂いてありがたい限りです。

結果、詳しい数は聞いてませんが、300人以上の方に観て頂けました。

ありがとうございました。


ちなみに鳥かごたちは、大内さん家の『モテモテグッズ』として押し付けられていきました。

以上、とりあえずの感謝の言葉を。。。

満員御礼。 

2011年07月29日(金) 23時49分


写真は開場後に楽屋でくつろぎ倒す藤原座長と山口君。



本日は予約が40数名。結果的に70名以上の方にご来場いただきました。

大変ありがたいことです。
むしろ、急造のお席で狭苦しい観劇環境でご覧いただき申し訳ないほどです。

予想以上のご好評をいただいている『ロキシにささぐ』。
土曜・日曜は今のところお席に余裕があるようです。


私は短パンにランニングという『おにぎり好きな画伯』みたいな格好で出たりしたりしてます。

よろしければぜひともご来場ください。

詳しくはこちらから。

公演情報 

2011年06月27日(月) 19時16分
飛び道具公演

ロキシにささぐ

作・演出 大内 卓

2011年7月28日(木)〜31日(日)

28日(木) 19時〜
29日(金) 19時〜
30日(土) 14時〜 19時〜
31日(日) 14時〜
受付開始・開場は、開演の30分前

アトリエ劇研

前売り・当日ともに2500円

とある南の島。
古くからの伝統としきたり。そして急速に流入してくる近代社会。
その狭間で揺れ動く島の人たち。

そんなお話。。。


ご予約は私か劇団HPからどうぞ

赤い川 

2010年10月15日(金) 17時33分


と、ケータイから投稿の準備をしてる間にも、どんどん陽が沈んで赤みが消えて行きます。

緋色の目。 

2010年09月16日(木) 19時37分
結膜炎になりました。

先週から目が赤くて、1週間ほどしても治らないもんだから火曜日に眼科へ。


受付で「ご覧の通り目が赤くて目ヤニも出るんで診てもらえますか?」というと、「どうぞおかけになってお待ちください」とのこと。

「さて、どこに座ろうか」と考えていたら、先ほどの受付のお姉さん

「結膜炎かもしれないんで、こちらへ・・・」


そこは、入り口脇の、『結膜炎専用』と書かれた札のついた木製の椅子。

ああ、そうだった。
結膜炎て感染するんだった・・・。


隔離されてる気もするが・・・ってか、実際隔離されてるんだけれども、まぁ仕方ない。

結局診察も、先生がそこまで出向いて受けるわけで、医院の奥には入れてもらえない仕組み。


『ばい菌』扱いされたイジメ経験のある人には、涙モノの処遇。

まぁ、それも仕方ない。
俺がばい菌なんじゃなくて、俺の中にいるばい菌が問題なのだから。


で、目薬もらって、昨日と今日はコンタクトなしの生活。


おかげで赤目も大分マシになり、目ヤニももう出ない。


病院の薬ってすげーーーw


で、今日仕事終わりに再来院して再診察。
今回は奥まで入れてもらえた。

「大分よくなってるんで、コンタクトもOK。目薬の回数も減らして、一週間経って何かあればまた来て下さい」
とのこと。

医療すげーーーーー。


皆さんも、目が赤くなったら眼科へGO!


里帰り(?) 

2010年08月18日(水) 21時52分

妹が連れてきたミニチュアダックス。

俺の寝る布団にオシッコしやがった不届き者。

しかし・・・

可愛いから許す。