幹の直径21.5メートルの巨木、コスタリカの「並はずれた木」
June 21 [Sun], 2009, 0:33
幹の直径21.5メートルの巨木、コスタリカの「並はずれた木」に
2009年06月18日 17:50 発信地:サンホセ/コスタリカ
クリッピングする拡大写真を見る写真をブログに利用するコスタリカ国立生物多様性研究所(National Biodiversity Institute、INBio)の今年の「並はずれた木」に選ばれた、樹齢100年、高さ40メートル、直径21.5メートルのイゲロンの木(2009年6月16日提供)。(c)AFP/INBIO
【6月18日 AFP】コスタリカの国立生物多様性研究所(National Biodiversity Institute、INBio)は、サンホセ(San Jose)の北方約150キロのCabuya de Cobanoにある樹齢100年のイゲロンを、今年の「並はずれた木」に選んだ
これって、巨木っていえるのかな?
何か、細い木が何本もあわさったみたいだけど。
気のせいかな・・・・・
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