会いたくて /珠世 

October 18 [Wed], 2006, 1:52


LIVE後の心地よい疲労感に包まれ帰宅した戮。
大阪でのLIVEだったので打ち上げを兼ねた食事をして各自家に帰った。

ソファに座りふと携帯を見れば、日付が変わって1時間ほど経った頃。
音楽を流しながら今日のLIVEを振り返り、余韻に浸っていると、携帯が着信を告げた。
ただ1人に指定された着信に画面も見ずに出るのはいつものこと。
通話ボタンを押すと聞きたかった声が聞こえてきた。

「戮さんお疲れ様ー!」

「渉くんもお疲れ様!!」


東京でのLIVE終わりの渉からの電話だった。

「もー疲れすぎて無理ー。」

「無理って。今日は大暴れしたんやね」

携帯を通して聞こえる渉の気だるそうな声に少し笑いながら返す戮。
すると先程とは少し違う渉の声が聞こえてきた。

「そうじゃなくて・・・」

「ん?」


「戮さんに会いたすぎて無理」


急に真面目に言われ返す言葉を捜しているうちに渉がさらに続ける。

「戮さん会いたいー。会いに来てよ。」

「そんなぁ・・・今からじゃ無理やってばぁ」

渉に会いたい気持ちがないわけではない。
出来ることなら戮だって今すぐ渉に会いに行きたい。

ただ、今はもう午前1時をまわっている。
新幹線ももうない。
戮の返答は正論だがそんなこと渉には関係ないようで。


「戮さん俺に会いたくないん?」

「や、そうじゃなくて」

「じゃ会いたい!!」

渉が一度言い出したら聞かないのは戮も十分わかっていたが
こればっかりは戮の力ではどうしようもない。

「すぐ会えるやん?」

「"すぐ"やなくて"今すぐ"がいい!」

そう。同じ市内に住んでいるのだから渉が帰ってくればいつでも会えるのだ。
それでも今の渉には何を言ってもだめな様でなんとか宥めようと考え少しの間沈黙が流れる。

「帰ってきたら一番に渉くん出迎えるから、それじゃあかん?」

「うー・・・・もういい!」


考えて出した言葉を聞くと、
それも渉の欲しい言葉ではなかったらしく戮の耳元にはツーツーと機械音が響いた。

突然我侭というか少々無理なことを言うのはいつものことだが
渉も子供ではない、それは戮の可能な範囲のこと。

でも今みたいな無理なお願いは初めての事で
どうしたらいいのか分からない戮は少々戸惑っている模様。



もう一度電話してみようかとも思ったが、きっと今頃不貞腐れて寝てる可能性もある。
寝ていたとしても起きてから見るやろうとメールを打つことにした。


あと少しでメールを打ち終わる頃インタホーンが鳴った。
時間を見れば2時を過ぎている。

こんな時間に誰?と思いながらも深夜にしてはいつもより少し大きめの音量で
流された音楽に気づいた戮は慌てて音量を下げ玄関に向かう。

「ごめんなさ・・・っ!?」


ドアを開けた腕を掴まれ誰かに抱きしめられた。
突然の出来事に体を強張らせた戮だが鼻を掠めた匂いに驚き顔を上げると。


「わ、わたるくん!?」


ここにいるはずのない人が目の間にいて少しパニックになる戮。
そんな戮をよそ目に戮の感触を楽しんでいる渉。
夜にもなれば少し肌寒く感じる気温に気づき取り敢えず中に入るように促す。

ソファに座っても後ろから戮を抱きしめたままで一向に話す気配はない。

「あー戮さんやっぱ癒されるー」

すっかり脱力しきった渉に戮はどうしても、どうしても気になることを聞いた。

「渉くん?」

「なにぃー?」


「なんできたん?」

その戮の言葉を聞くと黙りこんで戮の方におでこを乗せてきた。
いつまで経っても無言の渉の腕をほどき渉の方へ向き直り名前を呼ぶと
ゆっくりと顔をあげ悲しそうな目をした渉と目が合った。


「俺のこと嫌いなん?」


「ふえっ!?」

「だって・・・戮さんなんで来たって言った・・」

完全に意味を間違えて捉えたことに気づいた戮は渉の目を見て微笑んだ。

「そうじゃなくて。
戮が聞きたかったのは東京におるはずの渉くんが
何でここにおるんかなぁ?ってことやで?」

「・・・!!!」

自分の勘違いに気づいた渉は少し頬を紅く染め恥ずかしさを紛らわすために戮を力いっぱい抱きしめた。
そんな渉の行動に戮は何も言わず大人しく腕におさまった。

少しの間そうしていて渉も平静を取り戻すと戮の一言が気になった。


「戮さん」

「なにぃ?」

「俺、今日東京でLIVEしてへんよ?」

「えっ?!」

ガバリを起き上がり驚いた表情を見せる戮。

「でも、渉くんLIVE疲れたって・・・」

「LIVEあったけど名古屋やで?東京は昨日。
んで、明日は大阪やからLIVE終わってそのまま帰ってきたん。」

「・・・・・・・・・」

渉の言葉を聞いて固まっている戮の頬を突いたりして遊ぶ渉。
しばらくの沈黙をおいて戮がゆっくりと口を開いた。

「ってことは・・・・


「「戮(さん)の勘違い」」

見事にハモった言葉が頭に響き戮はシュンとした表情を見せた。


「渉くんごめんなさい・・・
戮、東京やと思ってたから会えへんって・・でもホンマは会いたかって」

「もう、ええよー」

「でも・・・」

「今こうやって戮さんに会えたからええよ」

再び優しく抱きしめるとコクンと戮が頷くのが分かった。

2人ともLIVEで疲れていたのでそのままベットまで移動し
今日の出来事などを話ながら眠りについた。


先に眠りについた戮の顔を見ながら

「戮さんほんま癒し系」

そう言ってチュと軽く口付けを落とすとしっかりと戮を腕の中に収めて渉は目を閉じた。






それからというもの戮の手帳にはしっかり渉のLIVEスケジュールも書き込まれるのでした。

所有の証 /香子 

October 17 [Tue], 2006, 1:01
ステージ裏の楽屋通路。
ポテポテと歩く真っ黒い後ろ姿を見つけて、渉は思わず駆け寄るとその人物を背後から捕まえた。

「りーくーさんッ!!」
「わっ!!・・わたる、くん?!」

”ビックリした・・・”と戮は声を上げて。
首だけを背後に向けると、どしたん?と問いかけた。
しかし、捕まえた当の本人は、戮の腹の前で手を組んだまま唇を尖らせていて。
明らかに不機嫌な顔に、戮は戸惑いを隠せずにいた。

何か怒らせるようなことしたかな・・・

戮がそんなことを考えていると。
それまで黙り込んでいた渉が、ボソリと呟いた。


「・・・俺、この衣装キライ・・・」




「・・・えっ!!?」


突然の渉の言葉に驚いて、戮は慌てて腕を解くと渉に向き直った。

「な、何で?? どこが嫌いなん??」

哀しそうに、戮は問いかけた。
戮自身は今までとまたタイプが違うし露出も多く涼しいのでこの衣装は気に入っていた。
なのに渉に”キライ”と言われ、少なからずショックを受けていた。

すると、渉はビシッと戮の腹部出されたお臍を指差した。

「何でお腹出したん〜?」
「何でって・・・・妃さんが、”そんだけ痩せたら、出しても問題ないやろう”って・・・」
「・・・・また”妃さん”・・・」

戮から出た妃の名前に、渉はいっそう不服そうに唇を尖らせて。

「戮さんは俺のやのに、何で妃さんにお伺いは立てて、俺には聞いてくれへんの?」

「えっ・・・」

「腕も足も背中も出して、その上お腹まで出したら俺だけの部分がなくなるやん・・・
ホンマは誰にも見て欲しくないのに・・・」


その言葉に、戮は目を瞬かせて、次いで嬉しそうにその顔を綻ばせた。
渉の子供のような独占欲は、いつだって戮を心地よくさせてくれる。


いっそ縛り付けるほどの独占欲は、それだけ愛されている証拠。
身動きが取れなくなるほどの締め付けは、息が止まるほどの幸福だ。




「ゴメンな?次からはちゃんと渉くんにも相談するから・・・」

戮がそう言っても、渉は未だ不服そうに唇を尖らせたままだ。

「どうしたら、機嫌直してくれるん?」

問いかけると、渉は悪戯っ子のようにニッと笑顔を見せて。
戮の肩をグイグイと押すと、その身体を壁際へと追い詰めた。

「じゃあ・・・キス、さして下さい。」
「へっ・・・? べ、つにいい・・けど・・・あ、でも戮メイクしてるから口紅つくかも・・・」
「あぁ・・・それは平気です・・・・



・・・・・唇やないんで。」




”へ?”と戮が思う間もなく、渉の姿が戮の視界から消えた。
渉はその場に跪くと、戮の腰を掴んで。


その腹部に、唇を落とした。



「えっ・・・ちょっ・・・わ、たるく・・・ッ」

臍を舐め上げられて、戮の身体がピクンと跳ねた。
そのまま、渉は臍の周りに施されたタトゥに舌を這わせて。
その感緒さぐるような渉の素振りに、戮の吐息が知らず上がる。

「っは・・・わたる、く・・・やめ・・・」
「ダーメ。 やって・・・」

言葉と共に、ちくりと走る痛み。
戮の肌に紅く色づくしるし一つ。


「独占できへんなら、”俺の”ってしるし付けとかな。」

そう言って、渉はまたニッと悪戯っ子の笑みを見せて。
真新しいその痕をひと撫ですると、タイミング良くメンバーに呼ばれその場を後にした。


一人残された戮は。


「もー・・・渉くんのアホぉ・・・・どーすんの、コレぇ・・・」


残された痕を見て、情けない声を上げるも
その顔は少しだけ嬉しそうに綻んでいた。

ヒーロー /珠世 

October 16 [Mon], 2006, 15:19





体育祭も近いということで男女合同で体育の授業。
今日はリレーの練習をしていた。


男女交互で走りランナーも残すはアンカーのみ。
練習とはいえ皆盛り上がって応援の声もいっそう高まる。

1位でアンカーにバトンを回したのは純のグループ。
女子サッカー部の純は女の子の中では足が速い上位にはいるほど。
アンカーの伊織にバトンを託す。

「伊織いけーー!抜かれたら分かってんやろな!!」

「うぉぉぉぉぉ!!」


リレーの結果より抜かれた時のことを考えると恐ろしくなり伊織は全力で走り出した。


2位でバトンをもらったのは亨。
彼も足が速く、さほど1位とも差がなかったこともあって
伊織をなんなく抜き1位に躍り出た。

一度抜かれれば園芸部の伊織が亨を抜かせるはずもない。
差はどんどん開くばかりだった。


抜かれた伊織は冷や汗が背中を伝い
純の口元がニヤリと笑ったのは誰もしらない。




「頑張って!!」

3位は戮のグループ。
もう少しでアンカーの渉にバトンが渡る。
元々足の速い子ではなかったが視界に入った渉からの応援で最後の力を振り絞った。


「渉くんバト・・・・・!!」



ボテッ


渉の手まであと数十センチというところで盛大に転倒した戮。
転がったバトンを掴むと渉はそのまま走ると思いきや戮の元へと近づく。


「大丈夫?!」

「ぐずっ・・・だいじょ・・っぶ・・・」

腕を掴み起こしてやると戮はポロポロと泣き出した。


「りくのせ・・っで・・・ビリ・・・な・・って・・」

転倒している間に次々と抜かされ戮グループはビリになっていた。
自分のせいや、と泣き出した戮の頭をポンポンと撫でると渉はニコリと笑って。


「大丈夫!見ててな!!」


そういうと同時に走り出した渉。

先頭の亨とはトラック半周弱の差がついていた。
でも、学年一の俊足を誇る渉にはまだ逆転の可能性があった。


そこからはまさにごぼう抜きというのか、次々と抜いていき2位まで上り詰めた。
あと残すは亨のみ。

トラックの最終コーナーを回りゴールまでの直線。
渉と亨との差は徐々に縮まっていき2人ほぼ同時でのゴールとなった。


勝敗はゴールラインに立っていた先生の判定。

「僅差だが、先に胸がゴールテープに当たった宮脇の勝ちだな」




本番さながらの勝負展開にクラス中は盛り上がり
面白い競り合いを見せてくれた渉と亨にみんなが声を掛ける。


その輪の中から抜けて渉は戮の元で近づいた。

「渉くん凄いね!ほんまに1位になった!!」

「走るの好きやから」

少し照れた表情を見せた渉がふと気づいた。
戮の膝に少し血が滲んでいる。


「凄いなぁ。なんでそんなに早く走れるん??」

「それより・・・行こう」

戮の手をとり歩き出した渉。

「渉くんどこに行・・・」


渉に行き先を聞こうとした途中で渉がクルリと振り返った。

「おーーい純くんー!」

「なにーー??」

「保健室連れて行ってくるわー!」

「俺、当番で片付けせなあかんから頼みますー!!」


そういって手を上げると再び歩きだした。







ガラッ



保健室に入るとそこに人の気配はない。

「あれ先生おらんやん」


「ほんまやぁ・・・どうしよう。」

あてにしていた先生がおらず、戮がどうしようかと思っていると。

「こっち座って。」

「え?」

言われるままに椅子に座ると、渉は手際よく消毒液や絆創膏を用意している。

「先生おらんし俺がやったげる」

「渉くんが!?」


「サッカーやってると、しょっちゅうコケるから慣れてんねん

  ・・・・・・ちょっと滲みるけど我慢なぁ」


喋りながらも手を動かし、消毒を済ませて絆創膏を貼っていく。
慣れているという渉の言葉通り処置はあっという間に終わった。


「渉くんありがとう!」

「ええよー。もう痛ない?」

「まだちょっとだけ痛いけど大丈夫!」

そういって戮は笑顔を見せた。


「じゃあ・・・・・・」





チュッ



「・・・・っ?!」


「痛くなくなるおまじない」


戮の前髪をよけおでこにキスしたのだった。
突然の出来事に状況が把握できてない戮の顔はみるみるうちに赤くなっていく。


「痛いのとんでった?」


少し笑いながら聞いてくる渉に
あまりの驚きに痛みを忘れた戮は照れながらも「うん」と答えた。




「じゃ行こっか。早くせな次の授業遅れてまう」

「うんっ!」


そういって2人は保健室を出て教室に向かったのでした。







そして。
結果的に最下位になってしまった伊織はというと。



渉達が保健室を出た数分後に保健室を訪れ
すすり泣きながら1人で怪我の手当てをしたとか、しなかったとか。




ただ、戮が教室に戻ると
何処かスッキリしたような表情の純が笑顔で戮を迎えましたとさ。






おわり(笑)


流行の波に /珠世 

October 15 [Sun], 2006, 22:01

香子ちゃんの現在のブームの渉戮なんですけども。



書いちゃった


てへ(笑)
っていっても例の学園ネタだし。
渉がかなり偽者な感じもあるけど


また流すね!
ココ見るのとメセで会うのどっちが早いだろうか(笑)




ふにゃちん発言はやめてあげてね香子ちゃん!(笑)

今年最大の… /珠世 

September 03 [Sun], 2006, 0:47
祭開催中。
その名も…


ギター隊ワッショイ祭!!笑


やばいなぁまんまと釣られてます

もう可愛いくて可愛いくて…。
かなり揺らいでます。笑

全員集合が楽しみ

そうだ! /珠世 

August 23 [Wed], 2006, 21:10
サイトがなくてもここに書けばいいんだ!笑


某漫画ネタのマゴマゴが可愛いくて仕方ない!
戮がもうおばかすぎて…。笑
なにより香子ちゃんが神すぎる

やばいよー純さんと伊織くん株がにょきにょきと。
香子ちゃんに本気出されたらやばいなぁ。笑

おひょいさん /珠世 

April 06 [Thu], 2006, 0:54
タイトルになんら意味はありません(笑)


ワンマンも終わって落ち着いたので。

珠世もピンキー改造したーーい!!


戮用の子はもう買ってるし。
きぃ様と純さんの子は香子ちゃんが使ってたの買おうっと。
戮の子も香子ちゃんのマネっこだけどね(笑)
纏似の子探さなきゃ!!!
それが一番難しそう

あとはやっぱり。
*****たんで猫さんだよね?香子ちゃん?(笑)
にゃーん
モリ*ン様ももいーん様にしたいし
やりたいことがいっぱいです

香子プロ、ピンキー改造教えてね

あたし気付いた。 /香子 

March 08 [Wed], 2006, 1:46
ここなら画像載せれるんじゃん。 <遅っ


と、いうことで。
製作中の妃氏。

 


・・・・

NEOのプリーツ難しすぎて挫折しそうだーーー。゚(゚*´Д⊂)

でも頑張るぞ。

あ。
後ろにちらっと純さんが・・・・(笑)

どうやら神は。 

March 06 [Mon], 2006, 0:17
あたしを萌え殺すおつもりらしい。

だって!何なのよ!
あのブログは何なのよ!!!

・・・も、いいよ・・・・分かったよ・・・・



お前ら付き合ってんだろう?(爆)


も、分かったから。
そんなノロケないでよ。<一回死んだらいいんじゃないかな
だから戮さんメンバーでじゃなくて個別でプレゼントあげるんやろ?


しかし・・・
あたし過去に神が戮のコーディネイトとかしてあげるという
神のブログと全く同じ買い物デートを小ネタで書いたことあるんですけど・・・



・・・軽々と妄想を凌駕してくるなんて、何て恐ろしい人たち (´Д`;)




ひさびさー 

March 05 [Sun], 2006, 4:16
ひさびさに来たら香子ちゃん書いててびっくり!笑
なので珠世さんも便乗してみる。

メセでも言ったけど香子ちゃんの日記の全てに賛同!
好きなこと書けるのもそうだし、神歌のチューとか
2マンは普通にライヴが楽しみなのもあるけどやっぱり見所は対決ですか。
戮さん負けてもいいの・・・頑張ってる姿が大事よ・・・ホロリ >負け試合かよ
きっとまたとんでもない発言を残してくれると信じてる。
いつかの名古屋のように引くぐらいの!笑

よかったね戮。
東京行ったのにお樹威じゃなくて戮選んでもらえて。笑
2人でカフェ行ってお茶とかしたらいいよ
あーもういろいろ妄想しほうだいだー!笑
1日中ニコニコしてたんだろうなぁ。
あの必殺のはにかみ笑顔とか
あれすっごく可愛くて好きだなぁ。
妃さん見るときだけはすっごい笑顔だもんね。笑

ワンマン乗り切ったらいろいろ書けるようにネタ温存しなきゃ
きぃ戮ばっちぐー
スキスキ(*‘、ゝ')(´щ`*)
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