May 22 [Thu], 2008, 18:10
あたしは1日4時間しか働かない
その4時間に入魂する
お客様を呼ぶ気もない
お客様を笑わす気もあまりない
そんなあたしの入魂方法は
『飲む!』
これだけ。
飲んで売り上げを上げる!
これが仕事。
いわゆる飲みキャラ。
酒に酔ってる自分が好きだから
とにかく酔う為に飲む!
酔ってると仕事も楽になる
お客様の余計な言葉もスルーできる
嫌な事も忘れてる
酔うと気分がいい
昨日は熱で1日酒を抜いた
今日からまた仕事
楽しみだ。
May 22 [Thu], 2008, 12:18
玄関から出て
見上げた夜空には
綺麗な満月がいた
少し胸が弾んだ
何故かはわからない
けど
アイツから連絡があるような
そんな気がしたのは確か
久々の風邪
店を早退
ホントに久々に泣きそうなくらい
しんどかった。
早退して家に着く
携帯にメール受信ランプ
携帯を開く
やっぱりアイツは
ナモナキセンシ
アイツからのメール
他愛も無いメール
けどあたしの身体は
しんどくて身震い状態
でも嬉しくて
アイツにTELする
あたしはしんどい身体を
引きづりながらアイツの元へ行く
第2章
約束通り。
アイツは一緒に居る時
あたしを彼女のように扱う
「熱、測ってみ」
そう言って体温計をあたしに渡す
熱37度8分・・・
「お前、熱あんじゃん!何してんだよ」
そんな言葉も優しい・・・
つかの間の幸せ
月に1度しか無い幸せ
彼は彼女のモノ
月に1回
数時間だけ
あたしのモノ。
May 18 [Sun], 2008, 20:15
恋しても
手に入らない
そう思うと
冷めてしまう
恋して
手に入ると
冷めてしまう
ちょうどいい状態に
しておくのが
難しい。
恋した彼は
少し離れてる
ちょっと
押しすぎたかな・・・
だからツマラナイ
せっかく
恋したのに
相手が離れてちゃ
意味ないじゃん・・・ねぇ?
なんであたしは
冷静になれない
どうして焦る・・・
だからもう
コノ恋
終わるんじゃん・・・
May 16 [Fri], 2008, 17:42
有り得ない
恋してるって。
有り得ない
また誰かを
好きになるって。
有り得ない
でも現実。
久々に味わう
この感覚。
もう恋なんてしない
そう思ってた。
しかも
思い切り片思い。
フフフ
あら珍しい。
毎日考える
彼のことを
TV観てる時も
お風呂に入ってる時も
仕事してる時も
ずっとずっと
考えてる。
休みなく考えてる。
もう止めれないよ
これは。
恋をした。
May 09 [Fri], 2008, 14:42
アイツが去って行く
意味も言わず
訳も言わず
去って行く・・・
急に冷たくなった
急にメールがなくなった
ただ単に
忙しいとかじゃない
最後の日
アイツは言った
『また第2章を必ず・・・』
意味があたしには
さっぱりわからない。
気付いたコトは
アイツは酔ってる時にしか
あたしに男を見せない
酔ってない時は
凄く冷たい。
最初からお互い
寂しい時の道具に過ぎなかった
けど
その寂しい瞬間の中だけでも
綺麗な男と女の形でいた
なんだか
凄く大きな
失恋をした気分になる
だって
その寂しい一瞬だけでも
あたしはアイツを
愛していたから・・・。
May 02 [Fri], 2008, 21:27
難しい問題じゃない気もする
あたしはまた
愛してしまった・・・
アイツを愛してしまった。
あの人の事も愛して
あの人の事も愛して
アイツのコトも愛してしまった
あたしにとって
愛は
簡単な要素なんだと
思った。
ソバに居たいんじゃない
アイツが守る何かから
アイツの目を少し離したい
ただそれだけ。
完璧に離したら面白くない
少しだけ
数時間だけ
離したいだけ。
10分でも20分でも
1時間でも2時間でも
少しだけあたしのモノにしたい
ただそれだけ。
April 24 [Thu], 2008, 16:46
あたしは何処までもいく
名もなき戦士があたしを助けてくれる
そう言うなら
何処へでもいく
たった数分でも数十分でも数時間でも
名もなき戦士が助けてくれる場所へ
あたしは何処までもいく
そこに男と女の愛は無い・・・
そこに男と女の情は無い・・・
けど
人間としての愛と情がある
男と女は無いし生まれない
それが心地よい
でも
名もなき戦士はあたしを
愛してるかのように殺める
胸が痛いくらいにあたしを抱きしめる
でもそこに
男と女の愛情は無い
勿論あたしにも。
April 21 [Mon], 2008, 17:44
毎日毎日
ほぼ毎日
浴びるようにお酒を飲んで家路につく
夜道を一人フラフラと帰るあたしの心は
カラッポ・・・
口を開けば
『寂しい・・・』
としか出ない。
そんなあたしの寂しい気持ちを
潤わしてくれるアイツ
『ナモナキセンシ』
ウザイはずなのに
眠いはずなのに
永遠とあたしの電話やメールに付き合ってくれる
その瞬間が忙しくても
何時間と経過していても
電話してきてくれる
時間がなくてたった5分でも・・・
そんな『ナモナキセンシ』に
ありがとう。
感謝してもしきれない・・・
ホントに助かっちゃってるあたし
ありがとう
『ナモナキセンシ』
ありがとう。
April 19 [Sat], 2008, 13:37
ママのことを信じよう
じゃないとイケない
ママはきっと人の悪口とか言わない
あたしに言ったもん
「人の悪口を言うのも・聞くのも嫌だ」
って。
その言葉を信じよう・・・
もし信じなければ
また同じ事の繰り返しになる
信じてみよう
あのママを
気にする事自体
ママを信じてない事になる。
だから信じて、もう気にしない。
頑張ろう。