賭け 

March 08 [Thu], 2007, 10:16
私はN社の人にこう言ってみました。

「実は弁護士さんに相談をして、月末までに一括で返済できるよう動いているのですが、

弁護士さんが言うには、法定金利というものがあって、法的には100万円以下は18%まで

と金利が決められているそうですね。

一括で返済すると約束しますから、今までお支払いした分を含めて、18%で計算をし直して、

もう一度正確な金額を教えてもらえますか?」

N社の女性は困惑したように言いました。

「そうおっしゃられても、契約の時にお約束した金利がありますので・・・。」

「でも、弁護士さんがそう言っているので、出来るはずです。」

女性はあたふたして言いました。

「では、上司と相談しますので、3日後にもう一度お電話してもらえますか?」

私は手応えを感じました。

そして、他の会社にも、その手で話しをしてみました。

すると、L社は以前は55万円だったものが29万円になったのです。

弁護士に相談していると言っただけで、こんなに金額が下がるなんて・・・・。

M社は書類を提出したら、応じますとのことでした。

それは「個人情報開示」という書類で、今まで私が借りて返済した金額の一覧を

出してもらえるものでした。

結局、その書類を提出してから電話で確認すると、以前は21万円と言われていたものが、

なんと、6万4千円になったのです。

一覧の書類を見てみると、2002年に25万を借りていて、それが約1年で返済しており、

返済金額の合計が39万円になっていたので、その分も計算に含めたので、6万4千円という

金額になったのかもしれません。

そして、M社からは「和解書」が送られてきました。

「和解書」が必要ということは、もっと粘ればもっと安い金額になったのかもしれませんが、

こちらも、本当は弁護士に相談しているわけではなかったので、面倒なことになるのは

さけたかったので、「和解書」にサインをして送り返しました。

とにかく、返済の金額がかなり安くなったことに大満足でした。

そして、M社もL社も、今回「登記簿」が出せないことには関係がないことがわかりました。

しばらくしてから、C社の林さんから電話がきました。

「実は、「登記簿」が出なかった原因がわかりました。」

トラブル発生 

February 28 [Wed], 2007, 17:03
私は、C社から融資を受けるために必要な書類を揃えるため、区役所や都税事務所へ行き、

印鑑証明、住民票、納税証明書などを取りました。

C社の担当の林さんも、融資をするために動いてくれました。

家の写真を撮りに来たときは、まだ新しい我が家を見て、「これなら、問題ないですね。」

と言ってくれました。

順調に進んでいると思っていた矢先、トラブルが発生してしまいました。

林さんが公的機関で「登記簿」を取ろうとしたときに、なぜか、「登記簿」が出せない状態になって

いるとの連絡を受けたのです。

これが出ないと、融資を申請することが出来ないとのことでした。

「なぜ出ないのかわかりません。考えられるのは、例えばR社が営業所の住所を書き換える

ために、一時的に「登記簿」を動かしているか、それとも、他社が借金を滞納しているので、

さらに差し押さえに入ったせいか・・・。」

林さんも、原因がわからないとのことでした。

「とりあえず、全社に確認を取ってみてもらえますか?」と林さんが言うので、私は全社に電話を

かけて聞いてみることにしました。

まず、R社に聞いてみましたが、「こちらでは、なにもしていません。」とのことでした。

他に3社にも聞いてみることに。

まず、N社に聞いてみました。

「今、月末までに一括で返済をしようと思って動いているのですが、「登記簿」が出せない状況に

なっているのです。もしかして、そちらで、私のマンションを差し押さえしたということはありますか?」

N社の担当の人は言いました。

「こちらでは、そういったことはしていません。ところで、月末までに一括で返していただけるのです

ね。」

「はい、他社で融資をしてもらって、返済しようと思い、動いていたのですが、「登記簿」が出ないと、

融資が受けられないのです。でも必ず返済しますから、もう少し待ってもらえますか?」

「それでしたら、もう少し、待つことは出来ますよ。」

「ところで、月末に一括で返済するとしたら、いくらになりますか?」

「月末になりますと、75万4872円になります。」

私はその金額を聞いたときに、司法書士の言葉を思い出しました。

・・・私が話しをすれば、法定金利の18%にできますよ・・・

・・・司法書士の先生はそう言っていた・・・

私はとっさに、ある賭けに出てみることにしました。


C社へ融資の相談に行く 

February 21 [Wed], 2007, 11:57
前日に電話を入れ、私はC社へ融資の相談に行くことになりました。

C社は山手線沿線にあり、C社が入っているビルは他にもサラ金が入っていました。

私の問題の核心であるR社も同じビルに入っていたので、私は少しだけ不安になりました。

・・・本当にC社に決めても大丈夫なのかしら・・・?・・・

恐る恐るC社のドアから入りました。

まず女性が出てきて、応接セットに通してくれました。

少し待つと、電話で話をした林さんが来ました。

「お電話で少しお話を伺いましたが、本日は融資の件でご相談ということですね。」

「はい。4社から借りている借金を、1本化するために、こちらでマンションを担保に

融資をしていただきたいのですが。」

「では、まず登記簿を出しますので、家屋番号を教えていただけますか?」

私はマンションの登記簿権利書に書いてある、家屋番号を伝えました。

部下らしき人にそれを出すのをまかせて、林さんはさらに話しを進めました。

「では、融資に必要な費用などを説明させていただきます。

まず、事務手数料として、融資額の6%、調査料として52,500円、公正証書代31,500円

印紙代10,000円、司法書士費用として約170,000円になります。」

私は、事務手数料の金額が高すぎると思い、思い切って言ってみました。

「あの・・・。事務手数料ですが、他社では5%とか3%とかなのですが、こちらはずいぶん高い

と思います。少し安くなりませんか?」

すると林さんは簡単に「お安くすることは出来ますよ。では5%でどうですか?」

私はもっと安くならないかと思いダメモトで「4%に出来ますか?」と聞いてみました。

すると林さんは「う〜ん。では4%にしましょう。これ以上は出来ません。」と言いました。

私は「言ってみるものだわ。」と思いました。

そして、利率は8%と言われていましたが、7,9%にしてもらいました。

金額が大きいので、0,1%でも安い方がいいですから。

以前相談した○○クレジットは、事務手数料がない分、利率は9.8%と、C社よりも高く、

同じ金額を借りても、月々の返済はC社のほうが安くなりました。

そう言った意味では、事務手数料を取られてしまうことも、悪いことではなさそうです。

部下の人が登記簿を出してきてくれました。

内容を見てみると、最後の「権利」の所に嫌なことが書かれていました。

権利部

1  所有権保存  私の名前

2  差押       R社

すでに、R社が裁判所に申し入れて、12月8日には競売手続きに入っていたのでした。

林さんが言いました。

「R社で、差押に入っていますね。R社との話し合いでは、月末までに全額返済すれば、

競売は取り下げになるという話でしたね。」

私はR社との電話での話し合いで、1月29日までに全額返済して、競売を取り下げしてもらうよう

話をしていました。

林さんは言いました。

「時間がありませんが、29日までなんとか融資出来るようやってみます。

では、融資金額は550万円ということによろしいですか?

必要書類がいりますので、準備して、また後日来てください。

それと、マンションの部屋の写真だけ撮らせてもらいたいので、一度伺いたいと思いますが

よろしいですか?」

私は550万円の融資をしてもらうこと、写真を取りに来てもらう日にちを決めました。

話をしてみると、林さんはわりと感じのいい方でした。

もう後には引けません。そっして私には時間がありませんでした。

C社と林さんを信じて、進むしかありませんでした。






裁判所の人が家の写真を撮りに来る 

February 20 [Tue], 2007, 17:21
不動産を担保に融資してくれるC社に相談に行く前に、裁判所から人が来ることになっていました。

裁判所からの通知では、家の写真を撮りに来るとのことでした。

これは、すでに競売が始まってしまっていることを意味します。

私はあせりました。

でも、司法書士の先生にこのことを相談したときには、

「裁判所のことは、こちらでは止められません。

でも、家の間取りや痛み具合などの写真を撮りに来るだけであって、今すぐ出て行きなさいって

ことではないので、受け容れるしかないでしょうね。」

とのことでした。

その日は家にいて、裁判所の人が来るのを待っていました。

時間ちょうどに2人の男の人が来て、家の玄関や部屋の様子、マンション全体の写真などを

撮って、帰っていきました。

時間にすると10分から15分くらいでした。

特になにも聞かれず、淡々と写真だけを撮って行きました。

しかし、私の心は穏やかではありませんでした。

・・・競売が始まってしまっている・・・早くなんとかしなくちゃ・・・


N社からの念書 

February 20 [Tue], 2007, 17:02
L社からの督促状と同時期に、N社からも通知が来ていました。

以下がその通知です。

「通知

貴殿はお支払いをされず、再三に渡り連絡をしてまいりましたが、未だに具体的な進展もなく、

解決の目途すらたっていないのは、甚だ遺憾に存じます。

当社といたしましても、このままの状態を無期限に放置することは出来ません。

もし期間内に、ご連絡もしくは同封の書類の返送無き場合は、弁済の意志なきものとみなし、

誠に遺憾ながら、法的手続きに移管するとともに、訪問させていただくこともありますので、

ご了承おきください。

・・・・・・・」

同封の書類というのが、なんと「念書」で、支払合計金額が、1,184、073円に

なっていました。

「念書

支払合計金額  1,184,073円

(内訳  元金  670,791円  利息(既発生分) 53、033円 

利息(未発生分) 460、249円)

キャッシン債権・・・リボ払い残高  723,824円

貸付利率・・・27%

遅延損害金利率・・・6%  」

そして、この下に、自分の住所氏名を書く欄があり、印鑑をおして、分割払いの例を見て、

自分で支払い回数を決めるというのが、この念書でした。

こんな念書を書いて出してしまえば、この通りに支払いしなければならないと思い、念書は

書かずに持っていました。

もちろん、安易に借りてしまい、返すことが出来ない自分が悪いのは重々承知ですが、

サラ金で借りてしまうと、借金がどんどんふくれあがってしまうのだということを、実感しました。

L社からの督促の通知 

February 20 [Tue], 2007, 16:50
12月の末に、L社から督促の通知が来ていました。

その内容は、業務的には書かれていましたが、請求額を見て驚きました。

遅延損害金がもの凄い額なのです。

以下がその督促状です。

「延滞3ヶ月のお知らせ

お客様のご契約のお支払いは、現在3ヶ月の遅れとなっており、ご相談に応じられる期間も

わずかとなりました。

これ以上引き延ばすことは、今後のお支払いがより困難になるだけです。

12月27日までに、必ず入金、またはご連絡ください。

私どもとしましては、上記期限までに下記ご請求金額をご入金またはご相談いただくことが、

お客様にとっての最善の方法と思います。

ご連絡をお待ちしております。

      記

お支払い残高     534,960円

今回ご請求金額    60,000円

(内訳 元金  14,931円  利息  11、757円  遅延損害金  33,312円)

ご融資利率  29.20%    」


なんと「遅延損害金」が、33,312円!!

凄い金額ですよね!

そして、利率が29.20%!!

司法書士の先生が言っていましたが、法定利率は100万円以下では18%なのです。

でも、この会社は29.20%!!

他の2社も、27%とかでした。

なぜ、法定利率があるのにもかかわらず、高い金利で貸し付けされることが、

許されているのでしょうか?

不思議です。

融資してもらう会社を易占いで決める 

February 20 [Tue], 2007, 16:39
3社をピックアップしましたが、どの会社がいいのか、よくわかりませんでした。

もし、自分の判断で選んで悪徳業者だったらと思うと・・・。

サラ金で痛い思いをしている最中なので、不動産担保で融資をしてくれるローン会社も

心からは信用出来ないでいました。

それで、知り合いの占い師の方にお願いをして、1社を決めたいと思いました。

その方は、タロットと易で占ってくれる方で、信用出来る方でした。

普段鑑定は電話のみだったので、電話をかけて聞いてみることにしました。

私は、A社、B社、C社の名前を挙げて、このうちのどれを選んだらいいのかを聞きました。

「では、易占いでやってみますので、電話を切って、お待ちくださいね。」と言って、

占いを始めてくれました。

15分後、もう一度電話をすると、鑑定結果が出ていました。

いろいろと理由を説明してくれて、結果はC社がいいとのこと。

私は信用して、C社から融資を受けることに決めました。

実は私自身もなんとなく、C社がいいのでは・・・と思っていたのです。

その日のうちに、C社に連絡を入れて、次の日融資の相談に行くことになりました。

ちなみに占い師の方のHPを下記に載せます。

ORIKAさん

http://orikaroom.com


3社のローン会社へ問い合わせてみる 

February 18 [Sun], 2007, 14:11
まずはA社。

本社は渋谷区にあり、俳優のKをイメージキャラクターに使っていて、感じのいい印象です。

電話をかけると受付の女性がでて、営業の方に代わってくれました。

私は事情を話し、融資の条件などを確認しました。

営業の方は、20年ローンが組めること、500万円の融資で月々4万円台での返済が

可能、事務手数料として、始めに融資の6%とその他調査費用などで約25万円必要、

そうなると、500万円では足りないと思うので、550万円の融資をすることも可能、

などど、饒舌に話してくれました。

・・・前に問い合わせをした○○クレジットは、事務手数料など必要なかったのに・・・

・・・6%も取られるなんて、ばからしい・・・でもその代わり、利率が少し低くなっている・・・

私は話しを聞きながら、いろいろと考えていました。

次ぎにB社。

ここは家から割と近いところにあり、会社名もまじめな名前でした。

話を聞くと、今まで聞いた3社の中では、一番利率が低く、6%で、しかも事務手数料は

融資の3%とのことでした。

営業の方は、「うちが一番利率も低く、事務手数料も安いですよ。なぜかというと、

他社は融資するために、ほかの金融会社から融資をしてもらって、そのお金を貸すのですが、

うちは自社の資金から融資をするので、お安く出来るのです。」と、言いました。

たしかに、ネットで調べてみると、会社概要のところに、資本金が載っているのですが、1000万円

とか、2000万円とか、やけに安いところが多いな〜とは思っていました。

ローン会社も他社から安く借りて、それを私たちに高い金利で貸して、儲けているのですね。

今のところはB社が、一番いいかも・・・と思っていました。

アルバイトでも融資してくれそうだし、返済も、月々3万円台でした。

自社の資金がたくさんあるのだろうと思い、私は営業の方に聞いてみました。

「では、そちらの会社の資本金はおいくらなんですか?」

すると営業の方は、しどろもどろになって、

「し・・・資本金ですか?いや・・・今はちょっとすぐには出てこないのですが・・・

調べておきますので・・・。」

・・・自社の資本があるから、安く貸せるって言っていたのに、自分の会社の資本金も

知らないなんて・・・

私は少し、不信感を抱きました。

次ぎにC社。

この会社は、貸金業協会のサイトに広告が載っていたので、少しは信頼出来るかなと、

思っていました。

イメージキャラクターに、少し落ちぶれた芸人を使っていることに、「?」と思いましたが・・・。

営業のKさんは、なかなか感じが良く、いろいろと親切に答えてくれました。

融資は1000万円くらいは可能、アルバイトでも収入の証明書があれば融資は出来る、

事務手数料は6%、その他調査費用、公正証書代、司法書士費用などで20万円くらいかかる、

とのことでした。

そして、利率は8%。550万円借りて、20年のローンで、月々の返済は

46000円くらいになるとのことでした。

事務手数料が6%というのは高いと思いましたが、なんとなく、3社の中では一番信頼出来る

会社のような気がしていました。

私には時間がありませんでした。

早く行動しなければ、マンションの競売が進んでしまうのです。

この中から、どこか1社を決めようと思いました。

でも失敗は許されません。

私は悩んだあげく、知り合いの易占いをやってくれる友達に、相談することにしました。













クレジット会社の審査 

February 16 [Fri], 2007, 10:44
2日後、携帯の電話が鳴りました。

「○○クレジットの山本です。」

「お世話になります。審査はどうでしたか?融資はしていただけますか?」

「実は審査の結果、今回は融資は見送らさせていただくことになりました。

大変申し訳ありませんが、ご了承ください。」

「えっ!?ダメなんですか?どうしてですか?」

「マンションの方は、新築ですし、1000万円くらいの融資は出来るのですが、やはりお仕事の

ほうで、この先の返済能力のことを考えますと、どうしても・・・。

なにせ長いローン返済期間がありますから・・・。ご期待に添えなくて、申し訳ありませんでした。」

私も、わかっていました。

日雇いのような不安定な仕事をしている独身の45歳の女に、いくら新築マンションを

担保にしても、長期のローンを組んで融資してくれる会社があるなんて、甘い考えだったってこと・・・。

私はがっかりしてしまいました。

・・・でも、ネットで調べて見たとき、アルバイトでも融資出来ますっていうローン会社も

けっこうあった・・・

私はもう一度、ネットカフェへ行って、調べてみました。

すると、何社かありました。

でも、中には怪しげな会社もありました。

たまたま「貸金業組合」のサイトを知ったので、ローン会社をピックアップしてメモしておいて、

「貸金業組合」のサイトから、組合に登録されているか調べながら、選んで行きました。

私は3社選びました。

3社とも、不動産を担保にしているローン会社で、それぞれ利率が違いました。

この3社に電話で、聞いてみることにしました。





仕事が見つかる 

February 16 [Fri], 2007, 10:29
就職活動に疲れてきて、もうなにもかも投げ出したい気持ちになったりもしました。

でも、私には守りたいものがある・・・。

マンションを手放したくない一心で、気持ちを奮い起こして頑張りました。

「タウンワーク」に載っていた、日払いOKの軽作業の仕事が目に付いて、近くの支店に

登録に行くことになりました。

日々の食費にも苦労していたので、日払いの仕事は、その時は魅力的でした。

私は、とりあえず、しばらくはそこで働くことに決めました。

仕事は単調で、難しいものではなく、人間関係もあっさりしていました。

難点は、時給が安く、交通費が出ないこと、職場は日によって変わってしまい、

遠いとことだと、朝6時には家を出なければならないこと。

でも取りあえずの仕事だと思い、頑張ることにしました。

3日間仕事をした後、不動産を担保に融資をしてくれる○○クレジットに電話をかけて、融資を

お願いしてみることにしました。

今回初めて知ったのですが、マンションの登記簿というのは、ネットで簡単に手に入るものなのです。

個人情報なのに、こんなことでいいのでしょうか?

とにかく、○○クレジットの人に言われて、家屋番号を伝えると、それだけで、登記簿が出てきたそうで

す。

そして、仕事のことなどいろいろと質問されました。

「簡単な、審査がありますので、2日後くらいにこちらから、ご連絡します。」

と言われました。

家の電話は料金を滞納していたので、使えませんでしたが、携帯は兄が見かねて買ってくれました。

ただし、融資がおりたら返す約束でした。

私は少し心配でしたが、「どうか融資してもらえますように!」と祈る気持ちで待っていました。


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